さくらの森パークのボタン桜 茨城県猿島郡境町長井戸 〜2025年4月16日〜

    さくらの森パークは、下水道事業整備に伴う境・三和・猿島の三町による
    地域への還元施設として流域下水道処理施設「アクアステーション」のとなりに
    整備されました。
    パーク内には、十数種類のボタン桜約420本が植えられ、4月中旬から
    下旬にかけて花の見頃となり、町内外から多くの方が花見に訪れます。
    また、パークのシンボルである展望台には、延長61メートルと27メートルの
    2本のローラースライダーが備えられ、他のコンビネーション遊具とともに
    子どもたちに利用されています。
    (境町公式サイトより)

    この辺りではソメイヨシノも葉桜となり、続いては遅咲きのボタン桜(八重桜)が
    見頃を迎え始めています。
    さくらの森パークは、先週桜吹雪を見ることができたふれあいの里からも
    程近い場所にあります。
    八重桜のことをボタン桜というのは初めて知りましたが
    ゴージャスな見た目にはピッタリな気がしますね。
    もうそろそろ本物の牡丹も咲き始めるんだよなぁ。

    2件のコメント

    1. こちらの公園は初登場ですね。下水道事業に併せて開発されたものですがなかなか良さそうです
      今回時季によりボタン桜が登場していますが他の桜もあるようですね。
      まだ認知されてないようで花見客も少なく独り占め状態なのが良いですね。

    2. おはようございます😊 ボタン桜は、八重桜の別名なんですね🌸🌸🌸🌸🌸とても色合いも良く美しいですね🤗✨420本ものボタン桜が植えられているとの事🌳見応えがありますね~😃🌸一本でも豪華なのに🌸行ってみたくなりました😆 素晴らしいビデオを見せて頂きありがとうございました🙇😊🌳🌸🌸🌸🌸🌸✨🍀

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