【廃墟巡り】静岡県の大崩海岸にあるレンガ造りの廃トンネルを見に行く 静岡県の#廃墟 #廃墟探索 #静岡 #街歩き #大崩海岸 #観光

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今回は静岡県の焼津市にある石部隧道を見に行きます。廃線マニアには有名な場所ですね。

「日本の土木技術が敗北した場所」として知られる、大崩海岸にある東海道本線の廃トンネル。明治の頃に作られたレンガ造りの内壁が、崩れて海岸に転がるという、不思議な光景を見ることができます。

【Mr.Amano’s channel】
静岡在住の原付ライダー。学生時代は東京で過ごしたため馴染みが深く、神奈川や東京をはじめとした関東方面へツーリングに行く事も多い。愛車はホンダのスーパーカブとタケオカ自動車のアビーキャロット。アビーは四輪車のくせに50ccというイカれた乗り物。
現在は諸事情あって失職中。せっかく暇ができたからこれまでのんびりやっていたYouTubeでの活動に力を入れてみたところ、熱川の廃棄動画が当たってまさかの収益化基準達成(現在審査中)。しかし次に繋げる方法がイマイチ分からなかった為、マーケティング業界で働く友人二人の助けを借りて試行錯誤中。

【廃墟探訪】
基礎体温の低さからくるスタミナ不足に悩まされていたので体力作の一環として山登りを始めた。しかしいつの間にか廃道歩きにシフトしていき、気付いたら廃墟を探す事が目的になっていた。
バイクや車で廃墟や廃道へ向かい、そこか見出せる自然と滅びの美学を発信し、視聴者の皆さんに非日常感をお届けできれば幸いです。たまに変な観光地とか変な地形の場所とかも配信するかもしれません。

【カメラ機材】
GoPro HERO9
GoPro HERO4

【編集ソフト】
ゆっくりムービーメーカー4

20件のコメント

  1. 冒頭に映ってる旧道は去年崩れましたね。
    トンネルの先の廃墟群もすごいことになってます。

  2. 静岡市民です、ホームレスが住んでいるってのはうわさで聞いてましたが、ほんとだったんですね。
    あの辺のトンネルとかよくわかんないことが多かったですが、今回の動画でその一端を知れてよかったです。

  3. 旧国鉄 東海道線が石部・磯浜の両トンネル使用停止後、実は別の鉄道が使用する構想がありました。

    その鉄道は現在 新静岡〜新清水をひたすら往復している静岡鉄道。
    運動場駅(現:県総合運動場駅)から分岐して現在の静岡市駿河区を中心に通り、石部・磯浜トンネルを経て当時の静鉄 駿遠線 大井川駅にて合流、直通運転を行う構想だったようです。
    しかし、件の東海道新幹線建設に伴う東海道線の新 石部トンネルの再利用で、この直通運転の構想は儚く散ってしまう運命を辿りました。

  4. この辺定期的に消防と警察がなんかやってるんですよ…なんかと言うか捜索なんですけど。知人もここから身投げして遺体は三保で見つかったとか😢

  5. これは絶景かつ、いい廃墟ですよね。
    あまのさんのサブチャンネルで、トンネル掘ってみたで本線まで掘削しましょうw

  6. 大崩海岸って言葉からは、崖崩れで廃道になり、潮風で凄まじく浸食された廃墟が思い出されるなぁ

  7. トンネルのかなり奥まで攻めますね。あそこまで潜った人ほとんどいないと思います。

  8. 凄いですね。
    廃墟の画像もですが、
    この内容、毎回凝縮された情報を短時間でまとめ上げられるのは感嘆します。来週も楽しみです。

  9. 今迄何回もの動画で見てきた大崩海岸、石部隧道ですが今回新たな切り口で分かりやすく説明がされとても良い動画でした、今迄は有料駐車場の説明やら降りて行く途中マムシが居るとかの説明で必要有る?の話も有ったので今回はシンプルに聞けました

  10. ここ一度行ってみたいと思ってましたよ!こんな風に現在はなってるんだね…危険な場所には行かない方が良いね素人は😊

  11. 旧東海道本線の一部だった、御殿場線も複線だったが、レールが徴発され単線化したなんて聞いた事がありますね。弾丸列車計画が新幹線の叩き台だったんですね。どうりで、滞りなくオリンピックに間に合う事が出来た訳ですね。戦後復興の経済的指針の「傾斜生産方式」も実は戦時中に考え出されていたなんて話しも聞いた事があります。戦前や戦争を美化しようとは思いませんが、意外に昔の知恵が役に立っていたりするのだなと思いますね。また、戦争によるインフラの壊滅が、新たなインフラへの更新に繋がり、経済成長へ繋がったり、世の中分からないものですね。勿論、戦争には反対ですよ。すみません、長々と。動画面白かったです。

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