【万博】60代女性ひとり弾丸日帰り旅🌈大阪・関西万博 / 終電に間に合うように帰ります💕

はい、こんにちは。ソロシニアライフです 。先日思い切って東京から万博へ60代 女性が1人で日帰り旅をしてきました 。初めての大阪関西万博でしたが本当に 楽しかったです。今回はその時の話をし ますね。着替り旅は宿泊費を抑えられます が、体力を使ってちょっと疲れてしまい ました 。これから万博に行かれるシニア世代の皆 さんを始め、おじいちゃんやおばあちゃん と一緒にご家族で行かれる方々、もちろん 万博に興味を持っている方々も是非ご覧 ください。私よりもっと楽にもっと満喫 できるように今回の経験から得たヒントを まとめてみました。脈ク脈クのグッズのお 土産はボールペンとシャープペンシルだけ 新大阪駅で買いました。この本は公式商品 の完全ガイドブックで当日試産しました。 とても便利でした 。万博へ実際行ってみて驚きましたが、 どの世代もお1人様が非常に多かったです 。特に私と同世代、またはもっと上の シニア世代のそろ勝つも多かったですね。 万博へ行ってみたいけれど、1人で行くの はちょっと無理と思っている方々へ優しく 背中を押して応援できるような動画になれ ば嬉しいです 。東京から大阪までは新幹線で約2時間半 。これはあっという間なので時間的には 日帰りは十分可能です。そして大阪市内 から万博会場までのアクセスですが 、私は行桜島駅から会場の西ゲートへ直行 するバスを利用しました。350円でした 。会場の入り口まで連れて行ってくれるの でとても楽でした 。東ゲートよりも西ゲートの方が空いて いるようですね。私は西ゲート9時に万博 会場への入場予約を取りました。予約した のは万博が始まってからの時期。4月の 後半でしたが問題なく取れました。9時の 時間を取っておけばその後遅れて到着して も問題なく入れます。新大阪駅からも直通 バスが出ています。 私がチェックした時は9時台、10時代に 予約が取れなかったので、それで新大阪駅 からのバスではなく桜島駅まで電車で行っ て、そして西ゲートへのバスを予約しまし た。予約は行く直前でしたが、9時台でも 簡単に予約できました。ですので入場には 西ゲートの方が空いていると思います 。バスの予約には関西マースというアプリ をダウンロードしなければならず、少し 手間がかかるから、それで西ゲートの利用 者は今現在まであまり増えないらしいです 。私は桜島駅で10時を少し過ぎてしまい ましたが、9時台のチケット利用は問題 ありませんでした。ガラガラで予約なしで も群れそうでしたけれどもね 。新大阪駅へ降りたらエキスポライナーを 利用するのが断然便利です。新大阪駅から 万博会場まで乗り換えなしでは電車で行け ませんが、このエキスポライナーという 電車を使うと便利です 。私は最初はエキスポライナーで桜島駅 まで行ってバスに乗る予定でしたが、予定 のエキスポライナーに乗り遅れてしまい ました。 駅で早速551を食べたりのんびりしてい たらエキスポライナーが出発してしまった のです。次のエキスポライナーもすぐ だろうと勝手に想像していたら1時間後と 分かってびっくりしました 。仕方がないので教えていただいた次の ルートで行きました。 エキスポライナーの時間に間に合わないかのき方がありますが私の言ったこちらです。新 大阪駅から大阪駅へ向かいます。これはなルートがありますが、私は JR 京都を使いました。駅からJR 環状で西九条面向かいます。西九条駅は乗り換えなしで桜島駅まで行けます。 桜島駅からはバスに乗って大阪関西万博の 西ゲートへ向かいます。これが私の取った ルートです 。しかしもしエキスポライナーに乗り遅れ なければ私が考えていたルートとしては 東京駅6時48分発東海道新幹線のぞみ7 号に乗りました。新大阪駅に9時15分に 着きました。新大阪駅9時31分発のJR 快速エキスポライナーに乗って桜島駅へ9 時54分に着きます。 駅から9時台の万博取るバスを関西マース で予約していたのでバスに乗って万博西 ゲートへ向かいます。乗車時間は約15分 の予定でした。 ちなみに帰りの新幹線は新大阪21時6分 発、東京駅23時32分着、のぞみ62号 に乗りました。これは元から予約していた ものでツアーになっているのでパック ツアーになっているので時間の変更をする ことはできませんでした。しかしその分 ものすごい安い金額で行くことができまし た。私が使ったツアーはJR東海ツアーズ さんのツアーでずらし旅ですね 。新幹線の東京新大阪間往復で 2万200090円。これにお土産が 買えるチケットを選択して1100円分の お 土産買いました。非常に安いチケットでし た。 バスで会場に向かうと少しずつ会場に 近づいてきて遠くからだんだんと大屋根 リングが近づいてくる様子悪でした。 先ほど私が買ったツアーの新幹線往復料金 にお土産が買えるチケットがついていると 言いましたが、いくつか選択できる中で私 はお土産用の近件を選んだのでした。その チケットを受け取るためにまず新大阪駅で 観光案内所へ行ったのです。それもあって 乗り遅れてしまったのですがでもチケット 交換ができたし朝一で551が食べられた しよしとしましょうか。1泊しても料金は そんなに変わりませんでした。でも万白に 2日間フルで通えるほど体力はないと判断 し日帰りの方を選びました。 それではここでちょっと失礼して、まだお昼過ぎだったと思いますが、ビールをくことにしましょうか。 [音楽] すごく美味しそうな売ってたんですよ。生ビールを継いでもらいました。これが本当に美味しかったです。 [音楽] [拍手] ちょっと酔っちゃうかなって思ったんです が、全然大丈夫でした 。あっという間に飲んでしまいました。 それほど日中はすごく暑い日でした 。乾杯。1人だけどすごく解放的で 楽しかったです。突然このように噴水の賞 が始まりました 。このようにね、色々なところで無料の賞 を見ることができるのもとっても楽しかっ たです 。帰りの話をここで少し紹介しておくと、 海場内の東ゲートから夢島駅へ行き、 そして電車に乗って帰るのがスムーズで 電車は頻繁に来て便利。夢島駅から電車を 乗り継いで新大阪へ向かうルートは方向 音痴ゆに少しだけ戸惑いました。新大阪駅 到着までの乗り換えにも割と歩いた気がし ました。もしかしたら疲れていたからそう 感じてしまったのかもしれないんです けれど も会場の回り方効率的なルートを考え ましょう。 会場はとっても広大です。全てを1日で見 て回るのはまず無理なのでどこを見たいか ある程度絞っていくのがいいと思います。 私のおすめルートですが西ゲートから入場 しぐるっと回って東ゲートへ向かって見て 回るというルートです。西ゲートの入場は スムーズで私は9時入場予約で10時半 過ぎに到着したので9時予約レから本当に もうすぐに入場できました。そういうわけ で西ゲートから入ることで割と効率よく私 は回れたように感じました。西ゲートから 東ゲートへ向かっていくと東ゲート方面に 私は夕方頃に到着しました 。東ゲートの方にもメインと言いますか 人気のパビリオンが結構集まっているん ですね 。しかし夕方の頃には全体的に待ち時間が 少なくなってきていて予約なしでフランス 館へ17時半頃に15分ほどの待ち時間で 入場することができました 。道が分からなくなった時、地図は所々に たくさんあってとても便利です。私は事前 に買っていた万博の本をおじさんし、その 本の中の地図もよく見ていました。それで も方向音痴の私は何度も現地のスタッフ さんに尋ねてしまいました。嫌な顔を1つ せず親切に教えていただき本当に助かり ました 。大屋根リングには番号がついていて、 その番号でたどり着けることも多かった です。例えばですが脈ハウスは大屋根 リング大体65番前後ですが 、日本間の反対側にあり ますなどと教えていただきました 。しかしなぜか何度聞いてもなかなか私は たどり着けない超方向音痴。最終的には 見つけられましたが夕方でも長打の列で 入場を断念しました。しかし東ゲート近く にあったオフィシャルストアは夜は待ち 時間なしで入ることができました 。お金はまるまるがあれば大丈夫。万博 解場は基本的にキャッシュレスで現金は 使いません。電子マネーやQRコード決済 クレジットカード払いです。普段から 使い慣れている決済方法をいくつか準備し ておくと安心ですね。事前にチャージや 連携を確認しておきましょう。でも万が一 のために現金も持っておくと安心です。 基本はまあキャッシュレスと思って ください 。服装や持ち物、肝断差は必須。 万博が開催される時期は日中と朝晩で歓段 差が大きくなることがあります。また会場 は海に近いので風が強い日もあるかもしれ ません。日差し対策や寒さ対策。私が行っ た日は日中は半袖できたいほどでしたが夜 は本当に寒かったんですよ。回路を使って いる人がいたぐらいだったんですよ。なの で羽織るもの上着は必ず持っていって ください。想像よりも寒いので少し多めに 持っていくことをお勧めします 。モバイル バッテリー水分補給を考えること。ペット ボトル1本はまずは持っていった方がいい と思います。歩きやすい靴。海場内を本当 にたくさん歩くんですよ。私は行った日は 1日で2万3000も歩いたんですよ。 もうクタクタになりました。楽しかった ですけれども 。そして予約なしでも意外と楽しめると いうこと。人気のパビリオンなどは事前 予約が必要なものが多いですが、予約が 取れなかったから言っても面白くないかも なんて考えて諦める必要は全くありません 。当日予約枠があったり、予約なしで フラっと入れる中小のパビリオンや企業 展示日本各地の病に触れられるエリアも たくさんあります。私は7日前予約を うっかり忘れ、3日前予約すらうっかりし ていましたが、リマインドメールが届いた んですよ。予約ができますよっていう。 ここで予約をしましたが、唯一取れた予約 はオーストラリア間でした。これが10時 45分から11時の枠で、西ゲートから 近く偶然にも入場してすぐ入りました。 同線も良かったんですね 。それから空飛ぶ車ステーションの予約も 夕方以降枠が開いたのか。こ れってね、キャンセルが出たのかな?ちょっとわかんないんですけれども、 20時から20時20 [音楽] 分の枠で予約できたんですよ。どう考えても新幹線に間に合いそうにな、 1 度撮ったんですが、すぐに考え直しなくなくセルしたんですね。あればと予約取れることもあるし、予約っても楽しめるはずですよ。 [音楽] 予約に縛られずに歩きながら行ける バビリオンに入ってみるという方が 楽しめるかもしれないですね 。スタンプラリーでスタンプを集めてる人 やポケモンGOをしている人もいたよう です。万博会場内にレアキャラが出るそう ですよ。休憩と軽食の進め。城南には たくさんの飲食店がありますが、結構混雑 しています。私はおにぎりを1つ軽食用に 持っていきましたが、大正解でした。 ちょっと疲れたな。お腹空いたなという時 にすぐに食べられます。雨やチョコなども あるといいですよね 。午後からゆっくり行くのもおすめ。朝一 から頑張るぞという私のような方法もいい のですが、東京からの日帰りは移動だけで ちょっと疲れました。私は早朝家を出て 終電に間に合うように家に着きましたが、 シニアにはハードな1日でした 。時間行くとしたら昼過ぎに会場に到着し 、平館までゆっくり見て回るスタイルが いいと思っています。入り口のゲート入場 もスムーズだろうし、パビリオン入間の 混雑も少しは避けられるでしょう。夜の 噴水やドローンショーも見られるかもしれ ない。大根リングの夕日も見られる でしょう。どういった楽しみ方をしたいの かを考えた。漠然としたでもいいし、 スケジュール作りをしてイメージしておく ことは大切なのかなって思いました 。またはもう最初から夕方に行くのでも いいかもしれませんね。短時間になります が効率的に回れそうです。 万博で感じる世界の今。万博の最大の魅力 はまさに世界を知ることです。今まで知ら なかった国の文化や珍しい文化に触れるの はとても刺激的です。昔旅行したことが あったり、馴染みある国のブースを 見つけると懐かしい気持ちになったり、 パスポートがなくっても世界中を旅して いるような気分にもなれます 。大屋根リングからの夕日は感動 。今回の万博で1番心に残った景色の1つ がシンボルでもある大根リングから見た 夕日です。大きな太陽が美しいリングの フレーム越しに見える光景は息を飲むほど 綺麗でした。リングやは階段も エスカレーターもありますよ 。シニアにも優しいポイントとして会場に は休憩スペースやカフェなどそして一部に は高齢者や障害のある方への配慮された 設備もあるそうです。困ったことがあれば 近くのスタッフに聞いてみましょう 。東京からの大阪万博日帰り旅。確かに ちょっぴり冒険で体力も使いましたが自分 とペースで無理なく楽しむことを心がけれ ばシニア世代も十分に満足できる 素晴らしい体験ができました 。ノートにも万白の詳しい記事を書いたの でよければご覧くださいね。 それからチャンネルのメンバーシップも 始めています。是非ご検討ください。最後 まで見てくださりありがとうございます。 ではまた次の動画でお目にかかりましょう 。ソロシニアライフまーザンでした。

【大阪・関西万博】60代女性がひとりで東京から日帰りで万博へ行ってきました。これから行く予定のシニアの方々を始め、おじいちゃんやおばあちゃんと一緒にご家族で行かれる方々、もちろん万博に興味を持っている方々も、ぜひご覧ください。私よりもっと楽に、もっと満喫できるように、今回の経験から得たヒントをまとめてみました。何かの参考になれば幸いです。「万博へ行ってみたいけれど一人で行くのはちょっと無理」と思っている方々へは、優しく背中を押して応援する動画になれば嬉しいです。

noteでは万博日帰り旅を文章でまとめています
(noteはアカウントがなくても読めますし👍もできます!よろしくお願いします🙏)
https://note.com/soloseniorlife/n/nd05fbc23eb69

=チャプター(目次)=
0:00 はじめに
1:10 おひとりさま
1:40 万博会場までの行き方
3:12 KANSAIMaaS(西ゲートは空いている)
3:41 エキスポライナー
4:39 エキスポライナー以外の交通手段
5:20 エキスポライナーでの行き方
6:06 帰りの新幹線の便名と時刻
6:36 日帰り新幹線往復(東京新大阪)お得なツアーとその代金
8:03 乾杯!
8:48 噴水ショー
9:03 帰りの交通手段
9:39 万博会場の効率的な回り方(ルート)
12:37 お金は〇〇があれば大丈夫
13:13 服装/持ち物/寒暖差対策
14:27 予約なしでも意外と楽しめる
16:21 スタンプラリー
16:33 休憩と軽食持参のすすめ
16:58 午後からゆっくり行く
18:11 万博で感じる世界の今
18:38 大屋根リングからの夕陽は感動
19:04 シニアにも優しいポイント

今回の旅はJR東海ツアーズ(ずらし旅)
https://www.jrtours.co.jp/corporate/

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