北海道ツーリングは、大型バイク? モンキー125? 両方で行ってみて感じたこと。

はい、通路です。今回は北海道ツーリング に、ま、モンキー125で行った時と 大きいバイクで行った時でそれぞれ、ま、 どうだったかっていうことについて紹介し たいという風に思います。結論からで言う と、ま、自分の好きなバイクで行くのが 1番ですよね。ですので今回はどっちが いいかではなくてそれぞれのバイクがこう いう楽しみ方ができるんじゃないかなって いうのを、ま、大きなお世話ですけれど 紹介したいという風に思います。私は過去 最初はスーパーテネレーの1200cc、 これで何回か北海道ツーリングに行って ました。ま、それで何を持ったか、ま、 2021年に、ま、文記125に、ま、 乗り換えたんですね。それで21年、22 年、23年と、ま、3回北海道ツーリング に行ってきました。で、その後、ま、 ちょっと友人から甘いさきがあって、今回 ですね、BMWの、まあ、15年前の古い モデルなんですけれど、800cc、それ で昨年2024年に1回北海道ツーリング に行ってきました。その時に改めてなんか 違いっていうのが、ま、今回ちょっと感じ たので、ま、ちょっと簡単に紹介させて いただきたいなという風に思います。それ で話なんですけれど、どちらかのメリッ トっていうのは、ま、どちらかの デメリットに、ま、ほぼなるので、 それぞれ大きいバイクとモンキーの メリットを紹介して、で、その後にどっち のバイクだとより楽しめるかなというのに ついて最後に紹介したいという風に思い ます 。それでは最初に大型バイクで行く、ま、 メリットになるんですけど、これはですね 、はっきり言ってですね、余裕があるん ですよ。何においてもね、本当にね、 おっぱ大きいバイクは余裕があります。ま 、あくまでも走行中ってことに限ってって ことになるんですけれど、坂道だとかあと はスピードについてもやっぱりパワーが ありますので、走っててやっぱり余裕が あるんですよね。危険がある時にふっと アクセルひねるとふっと前に出 るっていうのは危険の回避っていうことも もちろん含めてなんですけれどやっぱり 気持ち的にも走っててやっぱ余裕っていう のはやっぱあると思います。ま、北海道は ご存知の通りちょっとね、車の流れがね、 やっぱ早いんですよ。本当早いんですよ。 これはね、相坂道もそうなんですけど、平 においてもね、早いので、そのスピードに ね、ま、乗るために大きいバイクっていう のは、ま、余裕があるんですよね。 モンキー125cc。もう十分走れるん ですけれど、何年前かな、あの、帯広で やっぱあそこ辺ね、ちょっとね、風が強い んですけれど、向い風だったんですよね。 平置でも車の流れについていけなかった ことがあったんですよ。あれはさすがに ちょっと私もね、驚いた。あとはやっぱり その北海道の人たちの車の流れに乗るため には、ま、スロットルはね、やっぱりね、 やっぱりどうしてもね、やっぱ空気気味に なるんですよね。あとは、ま、これはね、 個人的な考えなんですけど、ついついね、 やっぱりバックミラーで後ろの車が迫っ てるかどうかっていうのにね、通して やっぱりね、やっぱ気になってしまうって ことはありますね。ま、特にね、相坂道 なんかは後ろの車来てるかなっていうのは やっぱりね、ついつい見ちゃったりします 。走り方として車の流乗らずに、ま、 とことことことこね、ゆっくりね、走 るっていう方もおられると思いますけど、 そういう場合は全然関係ないんですけれど 、あくまでも北海道の早い車の流れに、ま 、乗って普通の車と同じようにやっぱ走り たいっていう風に考えてる人においては、 ま、やっぱ大型のバイクっていうの方が やっぱ余裕があるという風に思います。 石産についてももちろんモンキーでも私 100L以上詰めるのでほぼ問題はないん ですね。ただ、ま、ゴールデンウィーク まで行く時は、ま、冬装備ってことになる ので、ま、ウェアについても全てやっぱり 重ばってくるってこともあるので、ほぼ ほぼパンパン状態になってしまうんですよ ね。やっぱ大きいバイクだと、ま、私の 場合はパンニアムとかも積んでるので、ま 、まだゴールデンウィークの、ま、冬の ツーリングでも、ま、テント積んでも石彩 については、ま、またやっぱ余裕があ るってことは言えるかなという風に思い ます。あとですね、打速的になるんです けれど、タイヤの経っていうのがやっぱ ちょっと影響してるんですよね。北海道は やはりどうしてもやっぱ雪が降 るってこともあって道の痛みっていうのが ね、やっぱり出てるんですよ。その補修も で、痛んでるとこだけ、ま、穴を埋めす ような感じ多くあるんですけれど、やっぱ そうするとやっぱギャップが結構ね、ある んですよね。時のようなちっちゃなタイヤ だとやっぱギャップをもろやっぱり拾って しまうのでその衝撃ってのはやっぱり強く 感じるのでま、大きいバイクっていうのは タイヤも大きいのでね、ま、そういった 意味ではそれでギャップの広い方っていう のも、ま、走ってる分においてやっぱ余裕 があって走れるとま、ですので、ま、快適 に走れるっていうのがやっぱりはっきりと した意見ですかね 。それではですね、次にですね、ま、門期 125のメリット。ま、これはモンキに 限らず 125cc程度の、ま、ちょっとちっちゃ バイクっていうことになるんですけれど、 このやっぱりメリットっていうのはもう やっぱりね、楽しいんですよ。本当楽しい 。これね、もうね、言ってもね、ま、 なかなか理解しづらいですよね。でもね、 本当ね、楽しいんですよ。でね、やっぱり ね、何が楽しいかって言うとね、うん、 やっぱりストレスがないんですよね。ま、 何においてもストレスがない。ま、 チャリンコみたいな感じの扱いになるん ですよね。ま、自分の手足を操るよう にっていうとこまでね、行けるかどうか わかんないですけど、ま、少なくとも大型 バイクよりは、ま、本当にね、リラックス してね、やっぱり乗れるっていうのが 楽しい。1番大きな理由になってるかなと いう風に思います。走ってるとですね、 例えばね、ちょこちょこっとね、脇道行っ てみようかなとかやっぱあるんですよ。 例えば宗夜給料とか言ってると、ま、普通 のアサルトされたね、道を走るのも もちろん気持ち悪いんですけれど、 ちょっとね、脇道のダートにね、入って みようと思ってた時にもう何のストレスも なくね、じゃあちょっと行ってみよう かって感じでね、ちょこちょこっと やっぱりね、行けたりとかするし、ま、 例えばこれなんかはサロマコなんです けれど、ご飯の近くまでね、やっぱ寄って みよう。ま、砂利道とかね、もう何の スレースもなく行けます。ま、ちょっと これ北海道じゃないんですけれど、稲子 先日行った時も、ま、本当にね、古半のね 、砂利道走ってたらやっぱりね、ハンター カーブの方もね、ガタガタのね、砂利道を ね、走ってる方おられたので、ま、同じ こと考えてんだなっていう風にね、思い ました。ま、もちろんね、あの、止まった 時のね、取り回しについてもやっぱり ストレスないですし、例えば北海道なんか 観光地の駐車場なんかも坂になってるとこ も多いし、砂利道のところもやっぱ多いの で、やっぱり止まった後に、ま、脱出する 時とか大きい荷物をいっぱい積んで、ま、 前下で止まったなんかなると、ま、 ちょっと最悪になるんですけど、ま、そう いった止まるところについても全然気つか なくていいので、ま、本当にね、ノスト レスという言い方が言っていいのか分かり ませんけど、やっぱね、気楽に乗れ るっていうかね、やっぱ楽しい。本当 楽しいんですよね。ま、大きいバイクでも 楽しいとは思いますが、ちっちゃいバイク がより楽しいっていうのは、ま、多分これ については否定する人は、ま、あんまり ないんじゃないかなという風に思います 。ではですね、最後にですね、ま、大きい バイク、ちっちゃいバイクあるんです けれど、やっぱり自分の好きなバイクで 行くのが一番楽しい。うん。これはね、 言ってもね、間違いないっす。それを 踏まえてですね、ま、それぞれのね、 ちっちゃいバイク、大きいバイクでどう いう風な楽しみ方がね、やっぱりね、 できるかっていうのがね、ま、ちょっと 考えてみたら例えばね、大きいバイクで 行く時っていうのは、ま、あの、観光地も 含めてね、点在するじゃないですか。で、 日もあんまりないのでバーンと移動して そこ行ってで、またこっちバーンと飛んで こっちに行きたいっていうので、ま、途中 ね、やっぱ移動がね、やっぱ多くて移動に 書いてはもう本当にね、快適にね、移動 できるので非常にメリットがあるかなと いう風には思いますね。ま、特にね、去年 行った時に、ま、初日やっぱ雨だったん ですよね。で、雨の日をね、ばくてね、ま 、これはね、好きな人もいるかもしんない けど、私はね、半分修行みたいなもんです よね。うん。なのでこの時が大きいバイク だったので釧まで、ま、雨の高速道路でね 、ズバーンとね、行くことができました。 ま、もちろんちっちゃいバイクでもね、雨 の中でね、移動ができるんですけど、うん 、ま、そういった意味では、ま、よりね、 辛さが少なく移動できたっていうことも あるので、特に移動がやっぱり多いって いう場合時については大きすぎバイクって いうのはいいんじゃないかなという風に 思います。じゃあ、ま、モンキー125の ように比較的ちょっとね、ちっちゃバイク で行くと、ま、どういう風な楽しみ方が 1番いいかなっていうのになると代表的な ところもね、行きたいと思うんですけど、 ちょいちょいちょいちょいね、なんて言う か、脇き道に揃れたいとか、ま、 ちょこちょこちょこちょこね、あっちか あっち、あっちこっちね、やっぱ行ってみ たいというような場合においてはやっぱり こういったバイクっていうのがね、 やっぱりいいと思います。時間がね、 やっぱりユス限りなので、ま、そういった 場合は例えば今回は、ま、北だけに行くと か、まあね、北と西だけにするとか、ま、 そういう風にね、ちょっとね、限定的に なってしまう時もあるんですけれど、あ、 ここも行きたい、ここも行きたい、あの、 この脇も行きたい、あこも行きたいって いうとこをね、そういう風に思ってる方で 、ま、特にね、ま、トロトロゆっくり走っ てもいいからってことで、ま、比較的時間 に余裕がある場合も含めてですね、 ちょこちょこ、ちょこちょこいろんなこう こまこまこまとしたとこもね、やっぱ行き たいっていう人はやっぱちっちゃいバイク だとやっぱよりね楽しむことがねできるん じゃないかなという風に思います。はい。 ま、今回はね、ま、そういうのメリットを 少しお話しして、ま、皆さん分かってる ことだと思うんですけれど、より楽しむ ためにってことでね、どういう楽しみ方が できるかなっていうについて、ま、本当 大きなお世話ですけど、ま、お話しさせて もらいました。最後にね、やっぱり言い ますけど、なんやかんや言ってね、 大きかろうがちっちゃかろうがね、やっぱ ね、自分のね、好きなバイクで行く。 北海道を走る。これがやっぱ1番ですよ。 うん。それは思った 。はい。お疲れ様でした。

大型とモンキー125で数回行ってみて、それぞれのメリットと楽しみ方を考えてみました。もちろん、自分の好きなバイクで行くと、なんでも楽しいですけどね。

7件のコメント

  1. 自分も5年連続で
    北海道ツーリングしてますが、
    2年連続ヒグマと遭遇して
    怖かったので今年は車にします

  2. ツーリングの悩みといえば,複数台を所有するライダーさんでも,1台しか選べないことですね。

    今回の対比,大型車と低出力125でしたが,フルパワー125ですと,

     ・ 郊外を走る際は,低出力125のほぼ2倍弱あり,さほどパワー不足が苦にならない(向かい風による変速操作は必要)

     ・ 林道等の冒険では,軽い車体のメリットを享受

     ・ 高速も走りたいなら,150ccクラス

    などと考えてしまいますが,どうお感じですか。

  3. 軽量バイクの楽しみ方、参考になりました。
    大型もロードで行くと峠が楽しいですよ。

  4. こんにちは!カブでのキャンプツーリングを楽しむじいさんです。
    大きいバイク、小さいバイク それぞれでの北海道ツーリングの比較、とても参考になりました!
    私は還暦後 カブでリターンして以降ずっとカブですが、高速に乗れたら楽なんだけな〜と頻繁に思うようになりました。
    でもおっしゃる通り、小さいバイクのメリットは計り知れないほどあって、
    大きいバイクに乗ってみることで、小さいバイクのメリットがより感じられるのだろうと思いました。
    今後も楽しみにしています!

  5. 大型ツアラーとカブ110を所有してます
    北海道ツーリングはだんだんカブだけになりつつあります。
    主さんの言うとおり、フラッと道を逸れて林道や海岸線走るのが楽しいんですよね。
    サッと降りて写真撮れるのもいいんですよ。

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