夫婦で挑戦!迫力満点!絶景、鎖場スリル満点の岩櫃山密岩通り詳細実況

しないでよ。 あ、大丈夫、大丈夫。え、まず奥様行きますね。この野生おねというか岩おですね。 [音楽] こダブル鎖いのあまり [音楽] ねえ 。今回はつクつくした山陽で異厳を話す山 を実況1000m満たない定ながら登山道 は余た三岩通りから赤岩通りて周回する 短くも詳しいルートをご紹介します。 そして本日の内容はこんな感じ。1 いきなり九筒は覚悟線の2鎖と岩の共演3 裸岩の鉄点で4赤岩という間の1このよう な進行でお送りします。 [音楽] 岩光さんに行きます。古谷登山口駐車場。 え、無料でね、トイレもあります。バイク もありますけど、山はね、こんな感じで 見えるかなと。本日行くのはですね、 岩口山、 岩山ですけど、今ここなのでこっちに増して岩道登戸登山口からこっち行ってみんなね、こっちの、え、原町駅の方行くんですけど、こっちの赤通りで 9 分岐でこっち取って帰っていきたいと思います。はい、駐車場から出てきてここに取ります。ゴシ列付きの綺麗な感じですね。さが非常にこちたい人になりました。登山道の看板にます。 駅からね、大原駅からここまで歩けるんでね、 はい。 え、電車の方もいけると思います。はい。金で差しから変わりました。え、登りは左です。え、帰り右から帰ってきますね。左行きます。最初からね、 [音楽] ベルメットをかぶってきました。ま、落ちるとかそういうことよりもちょっと落席もね、あるんですも。この出没地って書いて没地ですか?血じゃないです。 [音楽] [笑い] ですか?またありますけど見にいます [音楽] 。戸町近づいてまいりました [音楽] 。だった。はい。え、じゃあ道通り登山口 ということで、ここもうすでに3号目 みたいですね。ちなみに天狗の影は通行 負荷ということになっております。で、 行きましょう 。まずは山頂もけていきます。 ちょっと歩くとね、もう4号目です。証拠 はね、そんなないんで、ただ途中が群上 にるタイプなんで、急激 に階段になってますけど、確か上がって、 え、岩と岩の間の頃にまで一気に上がる はずです。ここまで登ってきまして、 ちょっと木があるんで分かります?正面も ね、岩壁がそ立だってんで、ここに鎖を 使って上がってくださいと。ま、かなり 女の口ですね。 このね、タイムはありますけどのスキに よってので余ってちゃうんですね。あ、 確かいっぱいはでそのルこもます 。 てっていきます 。ま、天気的な岩山だね。うん。 [音楽] 何てかもにそこはね、左行けるになってたみたいですけど、通行になります。 5号目急にね、4 号目からシャドウが上がりまして、でもあそこの頃まで行くと 1回人段で、 そっからもう完全岩を沿うような登るような感じになってきますのではい。 [音楽] はい。スタートしまして、そこのコルでね 、鎖ついてますが、ま、木の根っこで まあまあの階段になってるんで、予備的に 持ってあげいいんじゃないかなと思います 。日付はゴーデン、 まった田中4月30日でございますね。 はい。え、ま、ゴーデンウィークといえ 平日ですけどはい。コールの前のね、この 岩を超えたコルです。一旦橋を出てくる。 前なかったようなそこにね、階段の残りが ありますからね。こっちね、けたようです 。ま、こういうのもありがたいんで 、 ありがたく使わしていただこう方がいいと 思いますね。今日はね、柔らかい靴でも いいですけど、靴底がしっかりした ギラギザしたグリップのある系の靴にして くださいね [音楽] 。三岩ドイ方面宮さんにはですね、三岩 ドイの他にもね、え、初心向けのルートは 少女まで切ってあります。ただこっち行き ますんで準備をしていきたいと思います。 ここまで ね、で、2号分でですね、木産150 ぐらいは上がってるんかなと思います。 結構ですね 。はい。それでは、え、行きたいと思い ます 。え、ま、初め蝶長な感じなんですけど、 最後にね、ちょっと裸を塞いで登があるん で 、はい。この先ね、活学自己現場っていう ね、剣通行注意のマークあります 。っていうか、この先じゃなくてもここね 、なんとなく山全体そういう感じなんで どこでも気をつけていただいて、え、で、 この大きい岩のところ右に鎖がありますね [音楽] 。ま、この回はね、よくある鎖場ですが、 [音楽] えっと、ね、練習にはいいと思います。 とっても 。ただ穴どるとダメです [音楽] 。 僕はね、なんか裸が見えてますが、い、ここはね、もう完全にストック閉まっておいてくださいね。あとね、あま、滑るでし、そんなにね、あの、巻じゃないんですが、やっぱね、残し魚の時代があるからね。よいしょ。 左天をかきってね、いろんな細いとこある んですけど、急行止めになってて、これ 行っちゃダめです。これ右へ行きます。 これで1回ちょっとはしごで降りてで、 またい感じになるですね。はい 。はい。そう。こね、生体した方がいい ですね。こういう感じ で普段の事故はこします。 確かですね。まだ最初のね、なんか色々用とやってるんだですけど、え、あんないと結構るんでね、危ないんで、僕はこめていただけます。そう、 真ね。はい。そう、は、松さんですか?こで、ここもね、はしごがあります。でね、遠く山波、ま屋さんとか見えてます。見えてます。 [音楽] これはね、ちょっとやった人はだけどない 。次は楽ね [音楽] 。 よし [音楽] 。お、ちょっとボケましょうか。はい。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] はい。 [音楽] [音楽] はい。また土田斜面ですね。ま、ここ いくらもないと思います 。ま、掴み系ですね。完全にね。 山頂見えてきました。旗が旗というかこういの覚えてちっちゃい。 あそこね本当に半ぐらいの頃です。きましょう。山頂直化のコまでね、ちょっと降りる感じですが、ここもちょっと気をつけていただいた方があ、筋切れだね。 [音楽] ああ、オレンジと紫とこれがやっぱこんな時期ならではね、下もね、春の花一ぺにさからね。 [音楽] はい。ここにね、ご原山頂、小原山頂高野 水跡っていて、こちら側にですね、え、 黄色いはい。もう外へ出ないでっていう 感じで、ま、筒すごい綺麗なんですけど道 ありますが国土チリ場ではないのでこれ やめてください。はい、じゃあ行き ましょう。 羊です。鎖出ました。 ここもね、ちょっと大開きの ちょっとね、 大和名でシのちょっと恥ずかしい系の何を言ってんだって話ですけど奥様、よだれペロペロの [音楽] よだれペロペロ ペロペロの普通の人は何これみたいなところですけど変態ですよね。こういうとこにこういうとこと楽しいとこにこれね持った方いいね。鎖持った上の 3点指示をお願いします。 久しぶりに来ましたけど面白いですね。面白いですね。 うん。 これ面白いっていう時点で変態なんだよね。 1 目来ましたけど、コルのところからですね、山が始まっとくからですね。急激に 1 号分の感覚が狭まりまして、ま、その分ってことなんでしょうけど、ここも 足置いてください。 はい。はい。はい。この上が山頂ですね。 [音楽] [音楽] はい。はい。はね、どうしても草じ使わないとダめですね。 4腐絶対手さないです。いい。 おお。取ったけどこてない。はい。 [音楽] ご ぼでいいんじゃないですかね。お、ここ抜けられるわけじゃないんだね。こういけないよ。 こっちから回り込むそうですけど、多分あっちに道であると思います。こんなとこ通んなかったはずだも。 ああ、いける。じゃあよく言ってあげないと。 ここねえ、穴を、 [音楽] 穴を崩ります。 穴と岩の状ですね。レディゴー、レディゴー。 9号目。はい。ここ9 号目。またあります。火ですけど、こういうはね、意外と気をつけてください。意外と危ないんで。ま、ずっと言ってもここに今の自分の足元落ちるだけですけど。あ、ごぼで行くのにまたいで行った。 [音楽] [音楽] そうだね。うん。 [拍手] [音楽] いやあ、すごい感だね。 巻きまして、こっからここちょっと見ましょうかね。あ、こっちへね、引くとね、原町駅の方へ行けます。 ああ、素晴らしいね 。最後のあれ登り切った山頂なんで、まず そこの1個目のセクションのところまで 行きましょうか。 [音楽] で、なんとことない感じですね。ただ鎖 必ずに持ってください。石はね、かかる ようでかからないようでかかるんで、取り ですけど。え、まず奥様いきますね。 [音楽] [音楽] ちゃね。このてまし。 今のちょっと待って。鎖は手を伸ばして 持つ 。はい。はい。いいよ 。ここでね、左へトラバスし てね。 [音楽] うん。その上も登るね。その上も使うですか?じゃ、 [音楽] はい。イヤびさんね。 802mです。 802m いやあ、相変すごいしけど。じゃあちょっと前をお見せします。 はい。 看板の背中側味さん見えてます。て正面小持ち山左に竹ね。 [音楽] 特に [音楽] 赤山ではまずいと思います 。まだいいですね。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 置いてきまして、またここに来たんで一旦腹待ちどいのみます。 腹待ち。はい。腹待ちね。はい。もう1 回ね、ピークをクリアすると思います。 またピクっぽい感じになっていましたけど 、1番の鎖場はあそこかな ?さっきのね、山頂直化。あ、これも結構 な感じで上登ってます。 ま、あっちの方行ったら見えるんでしょうね。ま、そっちも行けるんだかな。そっちか回り込めんのか。はい。こちらにここはもう完全痩せですね。うひょって感じだね。 [音楽] [音楽] なかなか絶景感が青春絶景感。 ちょうどミュージアすね。ポーンとに写真撮ったらしばらくね、この野生おというか岩オをですね、重走してく感じになります。こっちじゃねえのか。 [音楽] ここちょっとトラバスで何もないんで気を つけてください。 だいぶ嫌な感じのシャドウになってます 。ロープはありません。鎖もありません。 いや、ある意味さっきのタチはよっぽど やばいかもしれないね。ここはやばい。 ここに足かけない と右足伸ばし [音楽] てそこで腰をすごく下ろして足をずっと 伸ばしてここの角 にあそんなだ。ちゃんとここかここかここ はいい。 ここまでもっともうちょっと前で行てもうちょっと前のここの角ここの角のカード手からここにここに手から右手ないでよ。 [音楽] [音楽] [音楽] あ、大丈夫大丈夫。うんうん。ありがとう。 こっち降りんのかな?こっちだね。うん。 いいよ。こっち降りましょう。 ここ何所ですね? ここ怖いよ。こ、ここはちょっとね、怖いす。ちょっとここからまた ここからも怖い。 ここもね、結構テクニカル。これ完全完全く完全フリーハンドなんですけど、これちょっと待って。これそっちまっすぐ回れねえのか。回れんじゃねえか。これ巻いてんじゃねえか、これ。いや、いけますけど、相当危ない。ちょっと見して見して見して見て見して。 [音楽] [音楽] こう行ってもそこのこに行ってする。我々さん右にするがあった。わからん。微妙に。 [音楽] え、ここはね、右行くみたいです。 はい。行けなくないけど手の掴みどころがない。そこそば行ってもこっちもやばそうだね。 [音楽] この 木の根こはちょっと頼りないね。この木をちょっといけるのか。いや、戻ればよかったって。これ正気のね、これ。ピンクリボ。 [音楽] はい。これでね、お下さのルート戻りました。あそこですね。 [音楽] そこがね、下から見とこなんてことないん ですけど、手のかかり がないんだよね、いいところね。はい、 こっちです。はい。 えー、ピークの件なんですけど、地図場で は素通りしてもいいけど、ま、登ると 見えるよってとこなんで、元の店戻りまし たが、そっちのが安全ですね。今日1 番デンジャラスだったんじゃねかっていう 1番デンジャラスだった。 我々はこの赤い岩通りの12 サ通り赤い岩通りの方に向かびますんで行きます。小鎖が来てます。これ短いね。うん。短い、短い短いですが、あんだけ登ってきたところですから、ある程度ちょっと車があるでし。看板のあるとこに持ってきました。こ、この岩くらだ。これかったな。この感じ。で、このね、岩の間もうゴルジなんでしょうね。 [音楽] [音楽] 天然ですか?ゴルですね。相手が抜けてく感じです。ちょっと準備あの岩の感じ。ま、ここ一応されてきますが先ほどの土ボンするほど水。 土ボンするほど水がないが 愚部長は部長ね。 は 、これはね、まっすぐ行けない。右に行き ます。あ、ここがね、またゴルですね。 これがまた1 本槍りポンやりですね。ここは これが どれがここに1本やってこと違う。どれが 1本や。そしてここにロープと ラダーが ラダーがありましてなかなかアトラクションが続きます。 [音楽] [音楽] ここのね、下まで降りるとこるていう感じで。で、 6目ですね。 おお、天狗の毛上げって言う。 これすごいね、これ。すごい剃ってる。 いや、こっちオーバーハングしてるよ、これ。 うん。本当。 そしてまた軽いがあり、え、同が見えます。 があります。 ここをさ、浄にしてね、さ田さん大変な人 だね 。こう質の口天狗の毛上げ岩の先ほどの とこのとこに、え、沢通り、これこっち 行くとですね、え、原町、え、群馬原町駅 の方に行きます。要するにずっと下った 感じですね。で、我々はこっちですね。駅 の方戻ります。これでね、大原駅本場。 こちらです。はい [音楽] 。これを右へ行きます。左行くと岩城の 本丸後行きますけど、どんどん原ま町駅に 行っちゃうんで、こっち行きます。大原駅 の方で駐車場の方へ向かります。で、こっ から原町行くよりも原戻って電車乗った方 が、ま、時間的には近い。短いかな。少し ドラバースの道になってまして、シャドウ もだいぶ落ち着いております。ああ、12 様通りになってますね。ね。はい。え、 こちらに。あ、ここもなんかすごい急に、 急にすごい長いね。長いね。長いな。 25mぐらいかな。でもまあそんなにし てくないでしょ [音楽] 。 それここの岩赤いんでこれの赤い岩って いう感じになってますね 。武度までの臭い場と比べると、ま 、なくても平気とは言わないですが、随分 安心度も違いますね。はい。はい。 こっからね、階段になってますね。これが赤いですね。もうなんか旗から見て赤いですよね。思いはすごいすね。すごいす。 [音楽] すごいね。全部赤いね。 [音楽] すごいす。まあ、新力も綺麗でで、あそこにね、一応同標あります。はい。え、 4 号目です。 駐車場が一応2号目という表示だったので 、まあくらもないと思いますが、もうその 色を掴むような感じの道づきがそうで 登り口 。ここはなんとか 千流イ員なんかお寺があったんでしょうね [音楽] 。武田勝を迎えようとした5点。お、岩光 さん登山口東町協会の赤岩通り登山口と いうことで置いてきました。一応ね、車も 入れてトイレもありますし駐車もできる みたいです。ここ3号目ですね 。はい。こちらが帰ってきましてはい。 今このね、朝のがにここまで帰りまして、今これはい、戻ってきました。はい、どうでした?久しぶりにで登ってみたところあれ、こんなにたっけでちょっと実は思ってしまいました。 [音楽] [音楽] ということでね、え、久しぶりに行ってきてね、気がついた頃が何点かあります。え、ここの道 12サ通り9 赤岩通り通行止めになってます。 すると天狗の駆け足。これはいけないよう になってますんでね、気をつけてください 。ということでですね、次の動画も楽しみ よろしくお願いします。じゃね。 [音楽] [音楽] [音楽] あ。

「夫婦で迫力満点の裸岩に挑戦!鎖場連続、絶景のパノラマ、スリル満点の「岩櫃山」を再訪!
密岩通りから赤岩通り」を詳細に実況。編集をなるべくカットしないようにしております。
古谷登山口駐車場から路面状況などを詳しく解説しながら登ります。
短時間ながらスリルと満足感が得られる群馬の山。
是非ご覧ください

※引用元:Google社「Google マップ、Google Earth」
※国土地理院地図にルート追記
※ヤマレコ https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8097846.html
※岩櫃山古谷登山口駐車場 https://maps.app.goo.gl/MJEUfQa6R9WmK6dc6
※小野上温泉センター https://maps.app.goo.gl/qxwC3Yeecd5Lx7cS9
※うまい焼肉 あおぞら 原町店 https://maps.app.goo.gl/WVJuHX9qMKnbGhxf9
※鎖場!スリルと絶景!「岩櫃山」密岩通りから山頂を経て沢通りまでの登山実況(字幕追加)    https://youtu.be/eBqycOEKBUY

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