400年前の青森について教えてもらった|広報現場カクニンR7.5月号

後補森担当の鈴田です。えっと、歴史資料 室の駆動室長に400年前の青森を解説し ていただきました。え、特集記事の取材と 同時撮影なので、後半森策の裏側も見れる かもしれません。ご覧ください 。え、あ、あ、 へえ。あ、なるほど。 え、江戸時代の青森町の様子について喋っていきますけれども、え、江戸時代の青森町なりその 400 年前のこの辺りって発掘調査だとかをしたことがないので、あの汁手係かかりっていうのは当時の古い絵ぐらいしかないんです。で、それを元に今日はお話をしていきます。 で、1番最初に来たところがここ、えっと 、ちょうど県庁の東側になるんですけれど 、え、オカリア後っていう日がある場所 です。で、オカリアって何かって言うと、 基本的にはお殿様が青森に来た時の宿泊地 です。なんですが、これができた時はまだ ここにオカって書いてるんだけど、 オカリアとは呼んでませんでした。最初は 青森屋敷って呼ばれていたものです。で、 ここはあの1669年に、え、広崎班、あ 、広崎市班じゃないや、松前班とアヌの2 があの、ま、戦争をするというか、戦う ことになるんです。で、その事後処理の 段階ではあの広崎ってね、海は海に渡って すぐ向こう北海道ですからそれで北海道に 渡る特行地としてこの青森の場所に何か あった時にこうすぐ人を果た出せるような 拠点を作ろうていうことであの青森屋敷っ ていうのが立てられることになります。 平和になったので多分そういう機能がいら なくなったんです。 そして屋っていう名前になってお人様の宿泊になります。大丈夫。 えっと、宇藤神社の前に来たんですけれども はい。 え、私はですね、青森の江戸時代の青森町っておよそ 3 つのブロックに分かれていると考えています。 東部と中部と西武っていう風に考えてるん ですけど、この通りのところ、この宇神の 前の通り、これ糸代通りって呼んでるよう なんですけど、ここが えっと中部と西武の境目になります。はい 。で、ちょうどそこの交差点、ここの通り と新町の交差点の辺りに一神っていう神様 が祭れています。市場を、え、守る位置を 守護する神様っていうのはそこに祭られて いたんだそうです 。この宇神神社から向こう側、東側の方が 中央部でここがこっち側が江戸時代の青森 の収穫的な部分になります。で、こっち側 、西側は ええっとね、農業だとか漁業だとかうん。 やっている人たちのいいわゆる一次産業のに十字している人たちが、え、多くた場所でここ何があったかって言うと、 ここにおそらく広崎班長が、えー、集めた米が、米ぐがここにあったんだろうと見てます。あの、青森の街って何が目的で作られたかっていうと、軽の米を戸へ運ぶためなんです。 [拍手] だからまず米がここに 修で運ぶのはトラック輸がないから鉄道も ないしそうなると船で運びます。で、船で 運ぶってことはここのあったを海に出さ なきゃいけないです。船船は海にあるわけ だからどうやって運ぶかって言うとそこの ちょうどカップのえっと美術展示ですね。 あそこの前にドーンと水路があったんです 。 なのでここのところに、え、があってそこにふ、あの水路があって米を送り出すっていう感染道路があったわけです。 うん。うん。 うん。で、米を出す物流の感染道路の脇ここ米町っていう街が出ます。米ド屋さんなんが多く板であろうという街ができます。 [拍手] はい。 なので青森の街ってすごくよく考えて作られているってことはこの辺からも分かります。 青森の発表の地と言われている場所です。 ここにちょこっと書いてるんですけれど、 あのこの辺りにこう小高いお丘があってで 、ま、冬でもね、青としげっていたこう丘 があって、で、それを、え、昔のからこの 県に住んでるたちが青森青いって呼んでた から新しい街づりをしよう。 って言った時にじゃな何ていう地名にしますかていうの時にじゃあ青森ってどうですかって言って青森って知名がついたという風に言われてます。 [音楽] こういう風にこう特集生は作られているんだというのをま今日初めてまの辺りにしましてうん。 これから今4月から後半森担当になったの で、ちょっと私も 心ハ森だと1年頑張りたいと思い

広報広聴課で”広報あおもりを担当する”広報ライター”が、広報あおもり特集記事の現場に突撃する「広報現場カクニン!」
今回は5月号で特集した400年前の青森市について、歴史資料室の工藤室長に解説してもらいました。

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