テオ・ヤンセン創造「ストランドビースト」 | 岩井俊二監督と紡ぐ旅 宮崎 7話

    「ストランドビースト」は、風を食べて動く「砂浜の生命体」。
    オランダの彫刻家 テオ・ヤンセンが生み出し、今も進化を続けている。

    テオ・ヤンセン Theo Lansen
    https://theojansen.net/

    宮崎県立美術館
    https://www.miyazaki-archive.jp/bijutsu/

    岩井俊二監督のYouTubeチャンネルとコラボ旅が実現。
    宮崎の神話の里や野生馬の地を巡る旅を、「岩井俊二映画祭 Iwai Shunji film festival」と「山口智子の風穴!?」両チャンネルにて紡ぎ合う。
    30年ぶりに再開した二人のロードムービー。趣向を異にした映像作品をそれぞれのチャンネルにて配信します。

    音楽協力
    谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦)
    © 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

    アニメ協力
    © NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab
    Krystofer Kim (USRA): Animator (https://kryated.com/)

    8件のコメント

    1. 夏休みの工作?の特大版のような見た目ですが、しっかり意思を持って生きている生命体のようで、面白いですね✨
      電気を使わず自然の力で動く、、
      地球にも優しくて素敵です😊

    2. 風や空気、関節が軋む音。。。
      生命が意志を持ったように小気味の良いバランスが
      素晴らしい😊

    3. 素材が素朴なものなのに、動くと生き物になる。迫力と美しさに惹かれました。実際に見てみたいです。
      飼育員さんの、その呼ばれ方も納得でした。ビーストを動かすことによって、その後手術したりお世話している。楽しいお話でした。
      今回も感動の動画をありがとうございました🍀

    4. 配信ありがとうございます😊

      まるで生命が宿っているかのような動きでした😲 
      見たことないけど生きている、恐竜とかにいそうだなと思いました😁

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