【衝撃】何があるのか知られていない『島根県』の魅力がヤバい…【鉄板ルート】

[音楽] おはようございます昨日は島根県は松江 市子の近くの温泉宿玉作り温泉楽園さんに 泊まったんですけれども無事に朝を迎える ことができました今日もめちゃくちゃいい 天気ですこの宿本当に雰囲気めちゃくちゃ 良かったですねこの外身外見の雰囲気も すごい日本ぽくていいんですけれども中も ねすごい綺麗でま当然温泉も広いんで めちゃくちゃ良かったですそして本日の 朝ご飯がこちら絶対に自分じゃこんな風に ご飯作らないよっていうぐらいね朝から 小バチがこんなにたくさんもうこれを作る 手間を考えるだけで頭が痛くなりますね もうこれ品かずだけ見たら結婚式の時の フルコースかよっていうぐらいたくさんの 種類の料理があるんですけれどもまこんな 豪華な朝ご飯はもう食べることなかなか ないですね旅行の醍醐味の1つですで こちらの宿道長楽園さんは日本一今浴の 天然温泉露天ブロだけではなくてですね この通りすんごい広い日本店園まで備えて いるというねなんか敷地があり余って しょうがないのかなっていうぐらいなん ですけれどもすごい綺麗なお庭がありまし たあの弱YouTuberやらせてもらっ てるんで当然案件なんて来ないんです けれどもこんなあの色々宣伝みたいなこと してますけれども今回一切別にあの長楽園 さんから何かもらってるとか全くないです からね誰も心配してないと思いますけどま 単に自分がすげえ広いなと思ったんで勝手 に動画にしてるだけですでこの日も ちょうど増援業者の方が来てて色々とお 世話をしていたんでま定期的にお定理をし てるんでしょうねそうもうこういう庭園と いえばねこんな感じのワクワクするような 小道とかがたくさんあってねちょっと入っ てみたりもしてるんですけれどもまどこも 綺麗にこう石が並べてあったり植物が並べ てあったりってことで景色も非常に綺麗 でしたねでこういう橋とかねこう小道を 通った先にある小屋とかねこの滝の風景と かすごいなんか凝った作りしてるなって いう感じなんですけれどもまちゃんとね 風景も見れるように休憩できるようにと いうことで考えられて作られているなって いうのひシひシと感じる作りになってまし たでまこの宿そもそもこの庭時代が めちゃくちゃ広くて池もすんごいでっかく てたくさん声も泳いでるんですけども実は この庭園だけじゃなくてねもう1個この先 に見所があるみたいなんですそれがこちら と書かれた看板の下に昭和天皇ご座庭園と 書いてありますが果たして一体これはどう いうことなんでしょうか実はこれ本当に 昭和天皇が止まった建物があるんですさあ というわけでこの宿泊者が通っていいのか ちょっと不安になるような石のトンネルを くぐって反対側に出ていこうと思うんです けれどもこれはこの建物があるっていう 存在を知らないでただ単に楽天トラベルと かで出てきたから予約しましたみたいな人 だとね気づかないぐらいちっちゃい看板が あってしかも本当にここ通っていいの みたいなところ通ってくんでこれ知らない で帰っちゃってる人も多いんじゃないかな 若干もったいない気もしますねさあそして この石のトンネルを抜けて上がった先にも また別の庭園が広がっていますこちらも 随分立派な庭園でホテルの庭園これですっ て言われてもすげえ立派だなって思う ぐらいの広さがあるんですけど実はこちら がその昭和天皇のゴ座所と呼ばれるところ で実際に昭和天皇が止まられたエリアに なりますちゃんとこちらの池にも 色取り取りの綺麗な恋たちが泳いでいて 割っている植物も随分と綺麗に定理されて ますね そしてこちらが本来の昭和天皇が実際に 止まられた建物ですこりゃまた随分と立派 でそして余裕のある建物ですね昭和天皇は この長落園には2回宿泊されてるらしいん ですけれども1回目が昭和40年で2回目 が昭和57年ということですで昭和40年 の際に止まられたこの5座称っていうのを 一築してそして増築したのが今の姿だそう ですその蓄区増築後の昭和57年に昭和 天皇が止まられて以来はずっと赤のままと いうことでそのまま手つかずで置かれてい たらしいんですけれどもまそんな貴重な 建物を誰にも見せることなくそのまま置い ておくのはさすがにもったいないだろうと いうことで展示をすることにしたそうです なんかホテルのホームページを見る限りは 実際にこの建物の中に入って中を見ること ができるようなことが書いてはあるんです けれどもちょっとこの時はね入り口が 分からなかったのでこんな感じでちょっと なんか盗撮っぽくなっちゃってますけど外 から中を見てみますまおそらくこの建物の 中に配置されてる家具っていうのは実際に 昭和天皇が使ったまんまっていうわけでは ないと思うんですけれどもそれでもねその 当時のことがよく分かる配置になってい ましたまそれにしても面白いなと思ったの がこの建物外観はめちゃくちゃもう準風っ ていう感じでもうどう考えても中は畳敷 だろうみたいな見た目してるんですけど この通り床はカーペット時期でしかも ベッドが置いてあるんですね布団ですら ないふまニベッドとカーペットこれまた 不思議な組み合わせですねさあそして長楽 園さんの庭園がめちゃくちゃ広かったんで そこ見るのもだいぶ時間かかったんです けどようやく旅館の敷地を出てませっかく なんでこの玉作り温泉の温泉街の方を フラフラと歩いてみることにしましたで ここは川辺の足湯って書いてあるんです けれども本当にその名の通りでこの温泉街 ど真ん中に川が流れているんですがその カっぺりのところに足湯がありました そしてこの玉作り温泉はですね非常に歴史 が深い温泉とも言われていまして実は今 から約1000年前に書かれたあの有名な 青少言の枕の総司にも登場するんですで そんな平安時代の枕の総師の中にもゆくゆ 玉作りの言ア有アリマの言うという記載が ありまして本当にねその当時から3大温泉 というかね3名線として数えられていると も言われていますま有リマといえばねこれ はもう言わずと知れた金銭でも有名な神戸 の有温泉のことでま玉作りはこの玉作り 温泉ですねで最初に出てきた理由っていう ねこれがちょっとまだ諸説あるらしいん ですけれどもまおそらく三重県の坂木原 温泉か長野県の別温泉のどっちかなんじゃ ないかって言われてますねそしてこちらに はさっきの川辺の湯とはまた別の足湯が ありました今こっちはあの屋根月きって いうか屋みたいなのが付いてるんで雨の日 でも入ろうと思えば入れるような足湯に なっていてここでタオルも売ってましたで ここに書いてあったのが玉作り温泉の歴史 もそうなんですけれどもその下がね温泉街 の図になってますこんな感じで真ん中に川 が流れているのがよく分かるんじゃないか なと思いますでここはまこんな感じで広場 になっているので結構たくさんの方がね 足湯に入ったりなんかこうまったりした 時間を過ごされてましたねいやでもこの 温泉街は本当にもうザ温泉街っていう感じ の温泉街になっていてすごい居心地が 良かったですま別にこの温泉街がすごい 広いとかそういうわけではないんです けれどもまこのねちょうどいいサイズ感 って言うんですかね個人としていて非常に 歩きやすいというかこう散歩しやすい感じ になっていてでま歩道もしっかり整備され ているのとまカワペリのところもですねま 歩いたりすることができるようになって いるということでまこう晴れた日とかね あとはま夕方ぐらいであればこの辺を散索 しながらまこうゆっくりするのも非常に いいんじゃないかなと思いましたえこの 温泉街のど真ん中を川が流れている景色 そしてこの川っぺりが歩けるようになって いるところを見るとま有間温泉とかゲロ 温泉なんかにも近い風景なんじゃないかな と思いましたそしてこの玉作り温泉先ほど も今から約1000年前の平安時代に書か れた枕の総師にも出てくるという話をした んですけれども実はねこの温泉の回答自体 はもっと古くて今から約1300年前の 奈良時代に回答したと言われていますま ですので日本最古の温泉なんて言われたり もするみたいですね いやでも本当それにしてもこの温泉街 雰囲気も良くてね立ってるホテルも全部ね 大きくて綺麗な感じのホテルで他のホテル にも泊まってみたいなという感じがする また来たくなる温泉街でしたね さあそして超絶最高の玉つり温泉を出発し て高級レンタカをバクソさせながら次の 目的地に向かっていくんですけれども こちらの海岸線の道路めちゃくちゃ綺麗 ですね でこれ水面も白波だってどう見ても海に しか見えないんですけれども実はこれ海 じゃないんですそう島根県が誇るね有名な 湖新ですま実はこの新海っていうのも半分 正解みたいな感じなんですけれども実は この湖奇水ということでま海水と炭水がま 混じり合ってる湖なんですねこの新事自体 は若干内陸側にはあるんですけれども高塩 と地形の関係で奇子になるという珍しい 立地の湖ですさあそしてそろそろ本日最初 の目的地にたどり着くんですけれどもこの 川の中に立ってる箱みたいな建物これは 島根県長ですそしてこの川みたいに見える 水が張ってある部分こちらはお城のお掘り なんですそうこの松江市新事故の他にも 有名なものといえば国報5条の1つにも 数えられている城があるんですま日本には ね全国各地に白跡とかお城の移行が残っ てるところはたくさんあるんですけれども その中でも天手が現存しているお城は全国 に12箇所しかなくてですねこちらは現存 12天手と呼ばれているんですけれども そんなゾン手の中でも特に歴史的な価値が 高いとして国報に指定されているお城が5 つあるんですねこれが国報5条と呼ばれて います兵庫県の姫路城滋賀県の彦根城愛知 県の犬山城長野県の松本城そしてこの島根 県の松江城が国5条に選ばれていますま そもそもお城っていうのは江戸時代から 文明開下で名治時代になった際にですね 排例というのが1873年に出されたので その段階で多くのお城っていうのは 取り壊されてしまったんですねだから そもそもその排上例をくぐり抜けて残っ てるお城自体がねあんまりなかったんです よねま今でこそ歴史的価値が認められてる んでお城は保護される対象になってます けどもま名治時代から言えばお城なんて いうのは古い時代の象徴みたいなものなの で新しい時代になっていく中でそんな古い ものを残してもしょうがないだろうって いう気運が高まっていくのはもういい 仕方なかったのかなとも思いますけどね さあそしてそんなグダグダとお城のことに ついて話してるうちにですねだんだんと 松江城の中に入っていってるんですけれど もこの松江城の敷地は全体的に公園として 非常に綺麗に整備されている上にお城の 建物がたくさん残っているので本当にねお 城感がすごいというかタイムスリップした ような感じになりましたねさあそして見え てきましたこちらが松江城の天手角です この日めちゃくちゃ晴れてたんで背景も 相まってすんごい綺麗に城が見えましたね ただねなぜかこの時お城の中に入ろうとし ていた人たちがなぜかお城に入らずに どんどんと帰ってきてたんですよねでも こんなに天気もいいし中に入れません みたいな刑事も一切なかったんでなんで みんな入らないで帰ってきちゃうんだろう と思ってたんですけれども実はこの日 めちゃくちゃ恐風が吹いていてお城の最上 会まで登るとなかなかの高さで結構風が 強くて危ないということでえこの タイミングでね急遽臨時休間が決まったん ですねでもね今映像をご覧いただいている 通りなぜか僕らは松水の中に入ってるん ですよね実はこれ入り口でかりの人を俺 おめ入れろやって脅したわけではなくて ですねこれ本当にたまたまだったんです けど事前にネットで売りの入場券を買って たんですねこれがこうそうしまして現地の 受付ての入場券の販売っていうのはもう 中心になっていたんですけれども電子 チケットに関しては中心になっていなかっ たということでギリギリ入れたんですいや 本当に危なかったでもねこれあの平和まで 残り10分って言われてたんでもうお城の 中をじっくり見ることは当然できなくて もう駆け足でどんどんどんどん上まで 上がっていきましたいや本当はねせっかく お城に来たらじっくりといろんなところ見 ても上がりたかったんですけどこれ ばっかりはもう入れただけでもラッキー ぐらいなんでましょうがないですね今回は はいそしてお城といえばお馴染みなのが こちらのはしごなのか階段なのか分から ない階段です本当毎回思うけどよくこの 階段を駆け上がったりできますよねこの 角度すんげえ怖いけどな えそしてこの松江城がどうして今も残って いるのかっていう話なんですけれども実は この松江城もですね1873年の廃上例が 出た際には解体をされる予定だったんです 明治時代当時の松江城っていうのは陸軍の 所管の建物になっていたのでこの建物お城 自体は解体されてこの土地は売却をされる 予定だったんですしか思の松江城を解体し てしまうなんて決しからんということで 地元の勇志の皆さんが立ち上がってこの 天手格を買い戻したんですねそのためこの 松江城の選手核っていうのは解体される ことを免がれて現在まで保護されていて 残っているということなんです そしてお待ちかねこの松江城の天手から 見える景色がこちらまお城の建物自体が 高いので結構遠くまで見渡すことはできる んですけれどもこの松江城分類としては 引き山に渡りますのでそこまで標の高い ところには立っていないんですねまかと 言って周りにすごい大きい建物が多いわけ でもないので全然この天手角からも非常に 景色は綺麗なんですけれどもまそこまで すんごい高いっていうわけでもないです そして当然この天手からも新宿を一望する ことができますま現在と違って昔なんて それこそ大きい建物なんてほとんどない わけですから多分ね今よりもっと景色は 綺麗だったと思いますにしてもやっぱり昔 の浄化町だけあって今もすごい境えてます よね建物たくさんあるでお城の下はこんな 感じで今は公園になっていてすごい綺麗に 整備されてますもうねこの時ずっと後ろ から平感です平感ですって追われててもう なんかも必死に景色を見てる感じで景色 ってなんかこの必死に見物だっけって思い ながら見てたんですけどま入れただけ 良かったんでねあのギリギリに入っちゃっ て本当すいませんでしたっていう感じでし たが非常に良かったです良かったのかな ちょっとまたゆっくり行きたいですねもう この立派な外観ねこれ見るだけでも価値が ありますけどねいややっぱお城ってかっこ いいな で本当はこの後お城の周りにあるお掘りを 有覧線で見て回れるコースがあるんでそれ に乗ろうかなと思ってたんですけどもま あの城に入れなくなるぐらいの恐風が吹い てる時点で船なんて出航するわけないん ですよねいくら川でもなくて波もないお 掘りだとは言ってもちょっとね危ないと いうことでえ残念ながら結構だったんで 乗ることができませんでしたちょっとそれ 乗りたかったんだけどなって思いながら まあしょうがないですね今回は運がいいの か悪いのかわかんないですけどこんなに 天気がいいのに風のせいでねなんか工程が 来るってなんか初めての経験です さあそして続いては原ごということで島根 県の北海道に来ましたいいですよねこの ネーミング北海道っていうねこの名前から して好きなんですけど一応あの本社自体は この会社島根じゃなくてとっ取りらしいん ですが島根県にも1店舗あるということで 今回この店に来てみましたもうこのね見る だけで止まらなくなるビジュアルめっちゃ うまかったほんで飯食った後はねさっきは 車の中から片手間に見ただけだったんで ちゃんと車を降りてゆっくりと新事故を 眺めることにしましたさっきもお話しした んですがこの新コは海水と炭水が 入り混じる奇ということでしみがよく 取れるというしみの明産地になってます なんかこの新事故の水面自体は開罰 30cmぐらいしかないらしいんです けれども結構深さがあるということでま 高塩の日に入ってきた海水がなかなか抜け ないらしいんですよねその関係で炭水と ゆり混じってきこになってるみたいです さあそして新故から車を走らせること約1 時間現在の時刻は4時半頃なんですけれど も何やら漁行っていうか港町みたいな ところに来ましたねなんていうかもうこの ロケーションが最高すぎてこの景色だけで お茶は2杯ぐらい余裕で食えますねそれ ぐらいなんかいい景色です画面の奥には ちょっと見づらいですけど市場があったり して朝はね魚売ってたりするんで本当に がっつり港っていうところなんですがなん でここに来たのかと言うとですねそうなん ですここには立派な神社があるんですえ ここは美ほ神社という神社です いつから存在するのかっていうはっきりし た記録は残っていないらしいんですけれど も少なくとも今から12300年前のね 発世の段階ではすでにこの神社あったそう ですそれだけ歴史の深い唯意正しき神社な んですけれども実はこの神社はですね 成り者の神様がいると言われていて楽器の 奉能が非常に多いことでも有名な神社なん です 現在進行系で立て直しをしている最中 らしいんですけれども信者の経でこんな 生々しく何億円って書いた看板見ること あるっていうちょっとびっくりしましたね まインパクトはめちゃくちゃすごいけど いやまあお金かかりますよねそりゃこんな でっかい神社立て直すって言ったらまでも あんなでカデカと何億円っていう金額が 書いた看板を見るのは宝くじ売れ場かこの 神社かぐらいですよ いやでもやっぱり歴史の深い神社という ことだけあって経済も非常に広くてね建物 も1つ1つすごい立派で大きいですでこの 神社は5歳人として恵比寿様を祭っている ということで昭和繁城とかにもね非常に 有名な神社らしいですねで本もこの通り 非常に大きくて立派でま派手さみたいな ものはないんですけれどもそんなものは いらないですねこの建物にはやっぱそれ だけのこうパワーを感じられるような 素晴らしい本殿ですで江戸時代ぐらいから ですかね大だけではりなんて言われてま 出雲大に参拝に来た人は出雲大だけでは なくてこの美ほ神社まで回るのが1つの コースだとそういう風になっていて結構 参拝客の方が増えていたみたいですでこの 美ほ神社はもうそりゃ当たり前に立派なん ですけれどもさらにすごいのがねこの神社 の周りの街並がまたすごいんですわこれが もう見てくださいよこの街並もう知らない うちにタイムスリップしちゃったんじゃ ないのっていうぐらいねもうとても令和の 世とは思えない景色ですよねこの細い石畳 の路地に不勢のある建物が両サイドに立っ ていて何なんですかここはここは 青石畳見通りというところなんですけれど もこの美ほという町はですねま先ほどの 最初の映像でもご覧いただいた通り港な わけですよねで飛行機とかバスがなかった 時代っていうのは人とか物を運ぶのは当然 船がねメインでなっていたわけなんでもう この港町っていうのはそれだけで非常に 賑わうわけです当時もこの辺りは北陸とか に向かうコ路ですとかあと中国とか朝鮮 半島からね来る後路なんかの気候地にも なっていて本当に港町として栄いていた らしくてでその名残りっていうのがこの 青石畳み通りなんですよねで何がすごいっ てこの辺りに立ってる建物至るところに 登録有計文化剤の看板がついていてまそれ だけ歴史深い街ちってことですねさあ そしてそんな美町からさらに車を走らせる こと約5分着たのがこちら美関東台という ところです この東台は1898年に完成したんです けれども山陰地方で最古の東台と言われて いますでしかもこの建物を東大とは思え ないぐらいめちゃくちゃ洋風じゃないです かこれもこんなおしゃれな外観見せられ たらむしろ東大ですって分かる方が難しい ですよねもう高級フレンチ出された方が 違和感ないというかもはやそうじゃないと 納得できないでまこんな地中会みたいな ゃれた外観なのには理由がありまして実は ねこの東台を作るにあたって指導をしたの がフランス人の技術者だったんですだから こんなすごい洋風なてかもう東大とは思え ないぐらいね綺麗な建物になってるんです そしてここにもこの看板がある通り実は この美ほ之関東大は登録有計文化剤になっ ているんですそうこの美関東大が日本で 初めて登録有計文化剤に登録された東大な んですよねしかもこのあまりの綺麗さから 世界の東大100戦とか日本の東大50戦 っていうのにもねランクインしていても それだけもう一際は綺麗な東台っていう わけですしかもねさらにすごいのがもう これ綺麗なのは東大だけじゃないんですよ 見てくださいよこの景色もうこんな綺麗な 水平線見せられたらもうね言葉なんて出て こないもうこの景色の美しさを表現する 日本語を是非教えて欲しいですよねもう 高事園を頭から最後まで全部読んでもこの 素晴らしい景色を形用する日本語って多分 ないと思いますまあでもこれ東大なんで 仕方ないっていうかま当たり前っちゃ 当たり前なんですけれどもどうしてもね的 には若干なところにあるんでもう行くとし たらね車が必須になっちゃうんですよねで しかも半島の本当に突っ先の最先端の部分 にあるのでもうここに行くってなったら ある程度ね時間を抑えていかなきゃいけな ていうことでま旅行に行くとなったらね 思いつきでいくってよりはある程度 組み込んでいった方がいいかもしれない ですねまあでも全然問題なく車で移動 できるよ運転できるよって方であれば是非 行っていただきたい観光地の1つですねで まもちろん登録有計文化剤ではあるんです けれども実際に現役の東台として今も使わ れていますんでこの建物ねこんな感じで上 はちゃんと東台としての機能を今も果たし ていますそしてこの日はね結構天気も 良かったんでこれ奥にねまるで富士山 みたいな山が見えていると思うんです けれどもこれはね大線です鳥取が誇る すごい綺麗な山なんですがま通称放気富士 とも呼ばれていて本当にその形からね 富士山にも似ているすごい大きい綺麗な山 ですあのよく自販機で売っている水の色ハ の再水位置になってたりしますねもうそれ ぐらい自然が豊かで綺麗な場所ってこと ですで今これは駐車場まで戻る道中なん ですけれどもこの通りすごい綺麗なね歩道 も整備されていてでしかも駐車場から東台 までもねそこまで遠くないのでま観光地と してはすごい観光しやすいかなと車で本当 にギリギリまで来られるのでまあのどっか 山道を歩かなきゃいけないとかねみ先なん で結構険しい道なんじゃないかっていうの は特になくて非常に誰でも見やすい観光地 なんじゃないかなと思います そしてこちらが駐車場ですも最初に取っ ときゃよかったんですけどね帰りに 思いついたんで帰りに取りましたすんごい 広くてしかも全部綺麗にね舗装されて整備 されているので車も本当止めやすいですで しかも何がすごいってこんなに綺麗な駐車 場を整備してくれていてしかも東台までも ねあんな綺麗な歩道を整備してくれている にも関わらずここまでねあの景色を見るの に一切お金がかかってないんですさらにね まもし仮にちょっと足腰しが弱かったりし てねちょっと東台までは歩けないわって いう場合だったとしてもねこの駐車場の 真横にもねこの通り大線が綺麗に見える 展望台がすでに整備されているんですま 確かにここまで来たらあの綺麗な東台も見 ておきたいですけどまぶっちゃけこの景色 だけだったとしても納得できるぐらい綺麗 な景色でした さあそして見ほ東台から車を走らせること 約30分現在の時刻は17時45分頃なん ですが続いてやってきたのはこちらの駅 ですなんかすんごいのっぺりした顔の車両 が止まっているんですけれどもこちらの 駅舎が非常に立派ですねでもちょっとあの 手前にある街灯を見てみるとなんか普通の 街当とはちょっと違いますねなんかどっか で見たことあるようなデザインをした街当 なんですがその答えも多くに書いてあり ましたねえこちらの駅は酒井港なんです けれどもこの酒井港といえばゲゲゲの 北太郎の作者である水希しの出身地という ことでこの駅の周辺がね水希しロードと いうことで整備されているんですま正確に は水希しげさんの出世地体は大阪府には なるんですけれどもま生まれてからすぐに ねこの親御さんの出身地故郷であるこの 酒井港に帰ってきてまその後は酒井港に ずっと住んでいたということでまほぼほぼ 酒井港出身みたいな感じになってるよう ですうんいいですね2両編成の列車が とことこと走っていく感じちょっと カラーリングとデザインがあんまり ローカル線っぽくはないですけどねそして この酒港駅から始まる水希しゲルロードの 中はねもう北太郎にまつわるものが たくさん置いてありますもうこれなんて ただの木のベンチにネズミ男の絵書いてる だけですけどねいやそうこれめちゃくちゃ 可愛いなと思ったんですけどこのトイレの ねマークが男と女でね鬼太郎と猫娘になっ てるんですこういうの遊び心あって可愛い ですよね最高そしてこちらは猫娘ベンチが あるんですけれどもだいぶね今の猫娘さん とはビジュアルが違いますね整形前整形5 後って感じかなそしてこちらが水希シゲル ロードのガイドマップになっているんです けれどももうちょっとねちっちゃくて目が 痛くなるぐらいの文字がたくさん書いて あるんですけれどもこの通りにこれだけ たくさんの妖怪たちがいるんですそして この水希シ茂ゲルロードの酒港駅を出て から割とすぐのところでまださすがにここ じゃ休憩しないんじゃねえのみたいな場所 にあった広場なんですがこちらの街当も 駅前と同じく目玉親父があわれていますね いやさすがに目玉親父だけ多すぎだろって いうかもう細胞分裂でもしたんか ただこの広場にあった石の多分これ テーブルだと思うんですけれどもここにも ね妖怪たちがたくさんわれていますこった 作りになってますね本当に なんか妖怪まみれの池もありますね ネズミオとかあれ泳いでんのなんか看板が ありますねこの泉は妖怪につき立ち入りは ご遠慮くださいなるほどね妖怪の世界だ から入っちゃだめだよっていう注書きなん ですねユーモがありますねそしてこちらに はこの天妖怪の世界の中で主人公を務めて いるゲゲの鬼太郎様からいらっしゃいます ねでこっちにはネズミ男もちネズミ男って めちゃくちゃ顔でけえな ここには妖怪と写真が撮れるような機会も ありましたけどこれってあれですよね照明 写真機を改造したやつですよねきっとお これも妖怪かと思ったらただ単に古い ポストでしたねそしてここの郵便局名前が ね水希ロード郵便局っていうなかなか 面白い名前ですよねまここが水希しゲル ロードだから当たり前っちゃ当たり前なの かもしれないですけどこのフォントなんで こんな驚ろおろしいフォントで郵便局書か なきゃあかんねんっていうねもう街を上げ ての一体感の情勢がすごすぎる で歩道の路面にもこんな感じで ちょこちょこ妖怪たちの絵が埋められてる んですよねここは鬼太郎でしたけど他にも ネズミ男とかもありましたねこれは妖怪 神社って書いてありますね普通の神社とは ちょっとね腕立ちが違うというかこの鳥の 感じから見てもねこう手作り感というか あえてこういう世界観を表現してるんだと 思うんですけどこれもなかなか面白いです ねま中に入ったからって何かギミックが あるとか特にそういうものはなかったん ですけどねそういうのもあったら面白いか もねああお父さん入浴中でしたかすいませ ん失礼いたしましたでも目玉の親父って なかなかこのビジュアル強烈ですよねめ玉 だけっていうの結構これ普通に考えたら 怖いことですよいやま妖怪なんだから怖く て当たり前かでも目玉親父ってそもそもの ビジュアルが球体だからいろんなものに らいやすいんですねきっとなんかあの電球 とかこういうの大体目覚になってましたで ここは妖怪ショップゲゲゲってお店なん ですけどこのドアに書いてあるお気軽にお 入りくださいこれどう考えてもお気軽に 入れねえフォントだろもう1度ご覧 いただこうみたいな感じになってるじゃん で妖怪たちの銅像に混じってまサイズ感的 には控えめですけど水希しげ先生夫婦の 銅像もありました中むつまじいですね妖怪 の世界を帰ってる人とは思えないでこの 水希シ茂シゲルロードに出してるお店たち はですねもう業種に関係なくもう大体のお 店が妖怪をねモチーフにしてるというか 看板とかに使ってますねもう街を上げて このゲゲの鬼太郎とかもう水希しゲル ロードを盛り上げていこうっていうのが よく伝わってきますバスですらこの ラッピングされてますからねていうかこれ は売って大丈夫妖怪とか関係なくてやばく ないで駅前の広場の辺りには公園も整備さ れてるんですけれどもそこにある優具たち ですら妖怪をってるっていうね一端も面の 運転ですねこれもねなかなかデザイン的に 素晴らしいと思いましたねそしてこちらは 酒井港前にある交板ですねここにも警察の 帽子をかぶった鬼太郎がいますけれども この町は妖怪が治安以上してるんですね 珍しい町だ さあ続いて酒井港から車を走らせること約 30分今度はねこちらのお寿司屋さんに来 ましたでごめんなさいさっきの酒井駅とか 水希ゲルロードのところからそうなんです けどこの動画島に旅行と言っておきながら シレともう鳥取県に入ってますまこれには 理由があるんですけれどもまとりあえず今 は鳥取県のね酒井港でお寿司をこれから 食べようとしていますでこのお店は酒都市 にあるお魚天国寿司っていうね地元の回転 寿司屋さんなんですけれどもここね リーズナブルな価格なのにめちゃくちゃ 美味しいお寿司をたくさん出してくれ るっていうも最高のお店なんですねで1番 の注目はこれなんだこの両の狩りはって いうねオケに入ってる多すぎるだろで こちらやっぱり日本海側といえばカが めちゃくちゃうかった そしてそんな美味しいお寿司を食べて最後 の晩餐を楽しんだらいよいよこの旅行も そろそろ終わりですやってきたのはこちら 米子空港ですねそう帰りはね米子空港から 帰らなきゃいけなかった関係で最終的には ねあの島根県から鳥取県にしてきていまし たま空港にも妖怪いますね保安検査場の 看板を務めているのはそう塗り壁部さん ですこんな看板に使いやすいキャラクター 他のアニメにいないですよねそして乗って いくのはこちらちょっと見にくいです けれども20時45分発の東京羽田行き です現在の時刻はもう20時ということで ねだいぶしっかりとこの島に鳥取県を 楽しむことができましたでこれ空港の中に あったんですけれどもこちらのお店砂 コーヒーこれ一時期話題になりましたよね なんか鳥取県があの全国でスタバがない 唯一の件になった時に知事があのスタバが なくても砂場があるとか発言してそこから もじってできたお店だったと思うんです けどこの店ちゃんと空港の中にもあるん ですねさあそしてそろそろ飛行機に登場し なきゃいけないお時間ですこの楽しかった 山陰地方島根県鳥取県の旅行もそろそろ 終わりです乗っていくのはこちらAN 390便羽田空港行確か期待はボーイング 737だったんじゃないかなと思いますま たまにね週末とかはボーイング767が 入ることもあるんですけれどもこの390 便に関しては大体がAirバスのA321 かこのボーイング737の800この2つ がねメインで入っています というわけでもうまだまだ全然帰りたくは ないんですけれどももうねどうしようも ないんで仕方ないんで後ろを引かれながら もこのボーディングブリッジを渡って しぶしぶと飛行機に乗っていきます というわけで20時40分過ぎぐらいに このボーディングブリッジが切り離され ましてエプロンから出発しほぼ帝国通り 20時45分頃ですねえこの鳥取県の米子 空港を飛び立っていきます奥に見えてる 明り多分あれは酒井港市の街明かりですね 先ほどまでいた酒境酒井港に別れを告げ ながら飛行機はどんどんとコードを上げて いきます 飛行機は上空でぐるっと旋開していくん ですけれどもやっぱり夜だからねこう ライトがよく見えるんであの酒港周辺の 半島みたいになっている土地の形がよく 分かります上空から見るとなかなか面白い 光景ですね そして離陸から約1時間20時49分 ぐらいだったかなえ今飛んでいるのは こちら千葉県の上空ですこの明るいのん だろう多分サーキットかなんかだと思うん ですけどすごい明るいですねこれ いやでもそれにしても飛行機って本当に 早いですよねもうこれ人間が作り出した 瞬間移動装置と言っても過言ではないと 思うんですけれどもま出雲市までとはいえ 東京から約12時間もかけてサンライズで 行った道乗りを飛行機だとねもうほぼほぼ 1時間で帰って来られちゃうということで いやこれ本当にすごいわ飛行機ってまあ 当然サンライズはサンライズでねあの信頼 特急の素晴らしさっていうのはあの列車で しか味わえないんでま別にどちらがいいっ ていうわけではないんですけれどもねさあ というわけで羽田名物の着陸町の飛行機 渋滞でちょっと上空で待ったんですけれど もえ22時頃この東京羽田空港に無事着陸 しましたというわけで今回は何があるか 分からない件として有名になってしまった え島根県とねそして帰りには鳥取県もよっ て山員地方を旅行してきたんですけれども いかがだったでしょうかまあの今回のね 日本てになっている島根県旅行の動画を見 てもなお島根県の良さが分からないって いう人がいたらちょっとあの個別面談をさ せて欲しいぐらいなんですけれどももう それぐらいね島根県3地方っていうのは 非常にね興味深くて面白くてそして温泉も 良くて飯もうまいっていう最高の旅行先な んじゃないかなと思いますねま車がないと 回りづらい観光地とかもあるはあるんです けれどもま全然レンタ乗れるよっていう方 であればねすごい魅力的な場所なんじゃ ないかなと思いますまさらにねリッチ的に もねあの最近言われているオーバーツリズ ムっていうほどね外国人の観光客の方も すごい多いわけでもなかったんでま ゆっくりと観光するのにもすごい適した ところなんじゃないかなと思いますという わけで今回の動画はここまで是非 チャンネル登録をして次の動画もお待ち ください今回はご視聴ありがとうござい ましたまた次回の動画でお会いしましょう バイバイてか羽田空港着陸してから中期場 まで遠すぎ

●『島根県』の動画の後編です●

都道府県の魅力度ランキング38位…
どっちが島根でどっちが鳥取だっけ…?
あれ?島根ってどこにあるんだっけ…?

てかそもそも島根県って何があるんだ…?

そんな魅力度も認知度も超絶に微妙な都道府県が、山陰地方にある都道府県、島根県。

魅力度も最下位とかなら逆に話題にもなるけど、38位って順位は良くないのに微妙すぎて話題にもならず…

そんな不遇な島根県には一体何があるのか?
どんな観光地があるのか?
というかそもそも旅行に行って楽しめるのか?

そんな疑問を解消すべく、今回は温泉も堪能しながら、1泊2日で島根県をまるっと大満喫してきました!

実は有名な観光地から世界遺産、隠れた名所まで、観光地としてとても魅力的な県だった…!?

————————————————————————————————————————–

X(Twitter):@peta_dayone

旅行やお出かけ、交通網に関する動画を投稿しています!
ひとり旅や休日にフラッと行ける日帰り旅行、聞いたことあるけど行く機会は無いような気になるあの場所などなど、皆さまの参考になるような動画を作っていきます!

チャンネル登録や高評価をしていただけると何より嬉しいので、ここはひとつどうか皆さまよろしくお願い申し上げ奉ります、本当に本当に。

#島根県 #鳥取県 #japantravel #japaneseculture #hotspring #旅行 #国宝 #重要文化財 #宍道湖 #寿司 #sushi #城 #japanesefood #飛行機 #灯台 #ゲゲゲの鬼太郎

Leave A Reply