【新幹線禁止】新潟から東京まで在来線だけでいってみた!
え足の親指ドアにぶつけた系 YouTuberのどうもザキですいや 結構痛かったですねはい今日は新潟に来て ます今日はこれからですね新潟から東京 まで行くんですけどもま通常はね新幹線 使っていく人がまあ9割いや10割かと 思いますけどもえ今回はですねえ新幹線は 使わない在来線だけで新潟から東京まで 行きたいと思いますでそれも普通のルート ではなくてですねまちょっと色々工夫して できる限りなんかいろんな列車に乗れる ようなルートで新潟から東京まで目指して いきたいと思います通常新幹線だと東京 新潟は約2時間で結んでいますが今回在来 戦だけで行くと一体どれぐらい時間かかる んでしょうねちなみに今回はJRだけじゃ なくて他の鉄道会社にも乗っていこうと 思いますとは言ってもスタートは新潟駅 からなのでまずはJR線からのスタート ですこの新潟駅の在来線ホームも公開に なってもう7年ぐらいが経つらしいですね 最初に乗っていくのは新越線 お電車が来るかと思いきはこれ起動車だ 快速新潟駅と書いてあってこの列車はどう やら晩越線の本から来た快速列車みたい ですお客さんをたくさん乗せて新潟駅の ホームに入ってきました到着後折り返しは ですね新津行きの列車ということでこの 列車に乗ってその終点の新津までまずは 行きたいと思います 9時20分新潟駅を出発早速ですが今乗っ ているこの新越線の歴史について少しだけ 解説したいと思いますこの新越戦は新潟 最初の鉄道ということで1898年にでき ました非常に歴史のある路線なんですがと いうかこの新越線って一体どっからどこ まで結んでんだよと実は新越線結構複雑な んですね新越線は新潟から群馬県の高崎 までを長野経由で結ぶ路線として開業し ましたしかし現在は並行する新幹線の開業 などによって途中の区間は廃止になったり 他の鉄道会社が運営するようになったりし て今はこんな感じ新越というよりは新越 みたいな状態になってますただ非常に歴史 もあって当時の移行なんかも多く残され てる路線なのでめっちゃ時間かかりますが 新越線前線を乗り通してみるのも面白いか もしれませんちなみに今上をまいでいった 線路は白神線と言って新潟から秋田方面に 行く列車が使う線路になります新潟駅を出 てから少しするとですね車両基地が見えて きてここらで活躍する特急車両だったり今 電気がついてるあの車両はですね新潟から 山形県の坂田の方までを結んでいる観光 列車海里ですねあれもいつか乗ってみたい んだよなすごい嘘とかつけなさそうな ぐらいすごく真っすぐな線路新月線も本数 は少ないんですが特急列車白雪号というの が走ってます 亀田駅というとこに到着しました 亀だどっかで聞いたことあるなと思ってですねあそうだあのお菓子の柿の種を作ってる亀田成下の亀田かなと思って調べたらですねビンゴこの近くにですねその亀田成下のですね本社がありましたなるほど会社名はこの町の名前が 5元だったわけですねは さて出発してから20 分ほどで終点の一津にやってきましたここ新津駅からは新越線の他に越津本線と万越線の [音楽] 2 つの路線が出てまして交通の要少でもあります ということもあって駅名表を見るとなんか 羽が生えたみたいな感じになってます そしてこのニーツから乗っていく列車です があらなんか目の前になんか見慣れない 車両が止まってますねおな何て書いてある steamロコモティブ 版越物語エクスプレス はいやじゃないSteamロコモティブと 書いてある通り戦闘を見るとですね煙を 上げた機関車が止まってますこの列車は JR東日本が運行している人気観光列車 SL万越物語号ですいやまさかこんなのが 止まってるなんてねよしこれはちょっと 急遽予定を変えてこれに乗ろうっていうの は嘘でもうずっと前から切っぱ予約して ありましたなんなならこれに乗りたくて ですねこの企画をしたようなもんです 行き先は福島県の合津若松名前の通りです ねバエンス再戦を走っていく列車になって ますここ一津から合津若松までの間を一 往復している列車で土日を中心に運行され ています昔は合津貨松を超えてその先の 郡山とかまで運転されることもあった らしいです経引する機関車はC57この 機関車には寄父人という相性がついてます けど昭和21年生まれなので寄父人という よりはロー婆ですねというかこの機関者の ことを寄父人寄父人って呼んでる人はね僕 聞いたことないんですけどねむしろ鉄道 好きの人だとね457って呼んでる人が 多いような印象がありますまおそらくこの ちょっとスタイリッシュなね見た目な機関 車なのでまそこから寄父人という名前が つけられたんでしょうで後ろにくっつい てる車両は国鉄時代に作られた12系客者 前の大阪万博の時に輸送力を増やすために 作られた客車ですねでこの客車すごいのが ね1番後ろはご覧の通り今ちょっとおじ さんが座ってますけどもここなんと展望室 になってますこの晩越物語号自体はですね 1999年から運行が始まってもう20年 以上運行されてる列車なんですけども今 から10年ぐらい前に客車もリニューアル されましてそん時に展望室なども取り付け られましたでその展望室が付いている1番 後ろの車両はですね四つ葉のクローバー マークが付いてますグリーン車になって ますこの列車で唯一のグリーン車がここ7 号車ですってことで僕はそんなグリーン車 に乗っていきますこの万越物語号の グリーン車はねすごい人気でチケットも 取るのがなかなか大変なんですよ1ヶ月前 のね発売と同時にやっと取れるかなという ぐらいで取れました車内は3列掛けの シートになっててすっごい豪華そうな作り の椅子ですよねそれこそ昔は車両のランク は投級生になっていて1等2等車なんて いう風に呼ばれてました特に1等なんて いうのは一般の人はほとんど使えずもう おえいさんとか貴族みたいな人が使ってた ような車両になってますそんな一等車の 象徴とも言えるのが展望室で花形と言わ れる列車には必ず連結されていました そして列車が出発する時に展望室に出て ホーム場にいる人たちと手を振り合うって いうのがお決まりだったみたいですでこの バ越物語号はその展望室がついてますだ から当時の一等車に相当すると言ってもま 過言じゃないでしょうなんか見るめっちゃ おしゃれなトイレみたいな感じのデザイン ですねなんかすいませんこんな表現でさあ ということで10時3分を出発ここから 晩越線を通って福島県の合津若松を目指し ますホーム場からもたくさんのお見送り昔 の花形列車が出ていく時もですね多分 こんな光景だったんじゃないかなと思い ます で非常に人気なこの万越物語号ですがその 1つとしてあげられるのはね多分乗車時間 の長さですねこの合津貨松までね3時間 ぐらいかけて走っていきますSLが 引っ張る列車でねこんなに長い時間走るの はね多分他にないですね 駅を出るとすぐに線路は分れて左側に新越 本線今走ってる番再線は電荷されてない 非電下の路線になってますおすごい沿線 からもいろんな人が写真を撮ってますね SL列車の魅力と言ったら何と言っても煙 ですね迷惑YouTuberでもやらない ぐらいの量の煙を住宅街でも構わずに バンバン巻き散らして走ってくところが たまりませんねお煙に対抗するように湘南 の風が吹いてきましたけどもねこの辺に 住んでる人たちはお毎日の服なんかSL 臭いなとか言われたりするんでしょうか今 乗ってるこのグリーン車ですけどももし 乗るんであればですね今回のようなニ出発 の瓶がおすすめですというのもこの後ろに ついている展望室はグリーン券を持った人 しか使うことができませんさらにこの車両 が戦闘になる追行きの場合だとこの車両の 前にSLが連結されるので行きではこう いった景色が楽しめないんですね なので解放感溢れるこの景色を楽しむためにはあ津若松行きの瓶を取るのがおすすめです車内の至るところから缶ンビールなるものを開ける音が聞こえてきますよしここで私もいっぱいあないで実はニー津駅でもねなんか駅弁とかそういの売ってたんですけどもなんか撮影に夢中になってたらね時間なくなっちゃって変えませんでした [音楽] 今これ橋を渡ってますけどもバ戦結構こう いった橋を渡るところが多くてこっから 取るSLが結構ねかっこいいのでそういっ た鳥鉄の人とかもね結構沿線に多かったり しますあほらまたいましたてかま取鉄以外 にもねなんか沿線住民の人たちもこの越 物語号をね見にねやってきてるなっていう 印象でしたねほらまた向こうの方でも こっちに手を振ってくれてますま運行日が 土日ということでま比較的人が集まり やすいタイミングではありますけどもにし ても結構多いなって気がしましたねこ写真 撮ってる人も結構いるしこれなんか ちっちゃい子供とかもみんななんかね見に 来てたりしてますなかなかこんなねみんな から注目される列車ないですよ 左のちょっときつめのカーブに差しかかる と今乗ってるとこは1番後ろなので先頭の 機関車が頑張って引っ張ってる姿も見え ましたこっから見るのまたかっこいいです ね 2を出て最初の停車駅は5線ですこの列車 合津松までノンストップというわけでは なくて途中かの駅にも止まっていきます もちろんこういった駅でも乗り降りする ことはできましてちょっとここで降りて プチSL体験みたいなそういった乗り方も できます コーヒ飲み物箸類デザートにアイスクリームオリジライズ今どんぐらいのスピードで走ってるのかなということでスピードメーターに目を向けるとま大体時速 60km ぐらいですかね一応ね引っ張ってる C57はね100km まで出せるらしいんですけどもままずそんなに出すことはないですねまブレーキの関係とかもあるので大体どこの SLも出せても60km ぐらいかなと思います でここでちょうどですね車内検察も回って きまして反抗してもらいましたちなみに このバ越物語を乗るのに一体いくらかかる のかなんですがグリーン車の場合は相津 貨松まで追加で2000円払うだけで乗る ことができます割とリーズナブルですよね まこの列車快速なので特急料金とかが かかりません普通車だと800円ぐらい 追加するだけで乗れるんじゃなかったかな ここからですねさっきまでの平置のような 区間は終わって3カ部の区間に入っていき ますこ流れてるのは赤野川バイ対戦はこの 赤野川にそういうようにして走ってきます ちなみに福島県に入るとこの川は名前を 変えてあ川と呼ばれるようになります今 進行左側に川が見えてますけども右側の方 でも見えてくるところがあるのでまどっち に座ってもねいい景色は楽しめると思い ますおおフルソなトンネル石作りですね バエンス再戦は結構歴史のある路線で 1914年に前線開通していますそれこそ 昭和の時代に入るまでは新潟から東京の ルートはさっきの新越本線経由かもう1つ この越線を使うルートっていうのもあった そうですこの倍越線を使って郡山そして 郡山からは東北本線で東京今じゃどっちも 超遠回りですが当時はその2つしかルート がなかったのでみんな結構苦労して東京を 目指していたんですね線路の雰囲気も だいぶ変わってきましたねというか民家が 減ったま山の中走ってきますからね バイア戦急勾配の区間もまあったりします が実はこの辺りはそんなにねきつくはない ですねむしろ相合津松を挟んで東側がです ね結構急勾配の激しいところで西側の こっちはねまそんなに大したことないです なんだってSL1の力だけで登っていける ぐらいですからね ここでまた途中停車駅この駅は先花駅と 言いますこの辺りは温泉地があってですね 観光客も訪れるような場所になってますで こういった停車する駅にはですね必ずSL の停止位置を示す看板があるんですがこの 絵がどうもね矢瀬孝し昨にしか見えないん ですけどもなんか似てません雰囲気がお ここでもお見送り降りた人はどれぐらいい たか分からないですけども駅間には デカデカとですね先花温泉という看板が ありますねままだ朝10時だからこの時間 から温泉に行く人いないかもしれないです ね川に停まります [音楽] またトンネルに入りましたでこういったトンネル区間はね SL 列車を運行する上で結構大変なところで特に長ければ長いほど大変です SLが吐き出した煙がトンネル内に 10万するので昔あったのはこういったん内で関士さんが窒息速してまうみたいなそういうことがありましたなので昔のこういった長いには SL の煙が逃げていく気候を作ったりと色々工夫がされてるんですね ほら出たらもうトンネルの中は煙まみれ煙 でトンネルの形すらも見えないぐらい すごい量ですこう今の機関士さんはどうし てんのかちょっとわかんないですけどもま もちろん知息がねしないように安全は十分 に取られてると思いますけどねちなみに この客車ね窓が開くのでこういうとこで窓 開けてるとね車内に煙入ってきてもう偉い こっちになりますのでそこだけはね気を つけないといけないですね さてそろそろこの動画を見てる人たちも この辺りで寝落ち仕掛けるところかなと 思いますのでちょっと場面を変えて車内 探検に行きましょう観光列車は車内探検が 楽しい車内は結構リニューアルされてます けどもま1部分はね国鉄時代の名残りを 残してるところもあったりしますまず トイレですねトイレはご覧のように国鉄時 の香りは一切しないような綺麗なトイレ ですあの国鉄ムンムンに来てもさすがに これを見て国鉄の匂いがムンムンするとは 言わないでしょうさあここから先はですね 普通席のエリアになります普通席はご覧の ようなですねボックスタイプの座席になっ てますねなのでま知らない人とね愛石に なるみたいなこともまあるかもしれません ねでもまそれはそれでまた旅の思い出です けどもねちなみに普通石の方だけはねこう やって窓が開くようになってますグリーン 席はね開かないんですよね窓がだから昔の 雰囲気を味うならこっちの方がいいかも しれないですね でさっきねあビール買い忘れたとか言い ましたがご安心ください万越物語号には こういったカウンターがありますもちろん お酒の他にもですねお弁当とかまで売って まして品揃えは非常に充実してますあの 有名なアイスもありますね真ん中の4号車 はご覧のような一郎まるまがフリー スペースになってますここでみんな景色を ね楽しんだりさっきの売店で買ったものを ね食べたりなんていうこともしたりして ます特にあの1段上がったところなんて いうのはですね天井近くまで窓があるので かなり広い景色を楽しめるのはみんなもう 窓に釘付け [音楽] でこの車両にはねなんか昔ながらのポスト がありましてで実はこれねちゃんと使える んですよここに投換したはきとかはですね この万越物語をオリジナルの化シをつけて 送ってくれるみたいで切手とかもねさっき のね販売カウンターで売ってます午後の字 がめちゃめちゃ古いこれいつからのやつな んですかねどっかで使ってたやつを多分 乗っけたんだと思いますけど そしてここにはですね僕も前宣伝させて いただいた液タグもありましたねデジタル スタンプラリーの液タグ今なんか新潟の 観光列車を使ったキャンペーンもやってる みたいですね 自分のスマホをですねここにタッチする だけでですねこのスタンプが取得できると ま横にも普通のスタンプあるんですけども 僕なんか普通のスタンプね押したやつね なんかいつも家持って帰るんですけどね どっかなくしちゃうことが多いんでまこれ はだったらなくさずですねいつでもこう やって綺麗なねスタンプを見ることが できるんでおすめです 昔の線路のいいところというのはねま今の 線路と違って山ん中でもですね比較的 トンネルの数は少なくこういった橋とかを ね渡っていくので景色がいいんですよねだ からこういうビールとかおつまみがうまい んだよ風味爽快にしてというこれなんか 新潟限定のね札幌のビールです ちょっと周りの人たちからは出遅れる形に なりましたが乾杯たまらんねこういった 客車乗りながら飲むビールが1番うまいん だって 外が雨降ってる関係がねちょっと窓が曇っ てきちゃいましたね多分SLのね煙とかで トンネルの内はすごいあったかいので トンネルをね出る時がねこう窓が曇もり やすくなっちゃって特に長いトンネルだと ね窓が曇ってる時間も長くてちょっと景色 が見づらいですけども列車途中の津川駅に 到着しましたここではちょっと停車時間が 長めに取られてまして15分ほど停車して いましたねでちょっとここで気になる看板 がこの型で6と書かれたその横ですね蚊 15って書いてありますこの蚊はね多分ね 貨物の蚊だと思うんですねでも倍圧再線 貨物列車走ってないのになんでこんな看板 があるんだっていう話なんですがこれ多分 ですけども2011年の東日本大震災の時 にですね東北の大動脈である東北本線が 被害を受けまして必要な物資とかをですね 送ることができないという状況がありまし たその際にこの万越線を使って迂の貨物 列車をですね運行するということがあった んですねおそらくこの看板はそん時に使わ れたやつじゃないかなという風に思います この貨物列車も運行するにあたってね全国 から機関車を書き集めて運行したとかって そういうなんかドラマチックな話もあるん ですけどもまちょっと長くなりそうなんで 今回この辺でしときたいと思いますが結構 長いね停車時間なんでゆっくりねちょっと 車両を見て回ることができそうです この1つだけちょっと形の違うこの車両が さっき言ったんですねフリースペース ポストがあった車両ですけどもなんかね ここだけ寝台車っぽい作りなんですよねだ から寝台車から改造したのかなと思ったら ま元からこういう形でなんか作ったらしい ですね で戦頭の方では結構人かりれができてたん で何かなと思ったらですねこのSLの上に 人がこう登ってますけどもこれ今ね エネルギーチャージ中です結構長い時間の 運行になるのでですねこういった途中の駅 で時間を使ってSLのメンテナンスをして たんですね [音楽] でちょっとこの下をね覗いてみると大変 おもらししてますいやもうおもろしていう 量じゃないもうこれ滝だすごい量の水がね 先頭にこう流れてますけどもま1回の運行 でこれぐらいのやっぱ水はね大量に使う もんなんですねでもちゃんとねこういった 廃止設備はね整っててちゃんと流れていっ てますだ元からこういうとこでそういうの をするっていう前提で作ってあるんですね ちなみに1番SLよりの車両もですねこう いった1量まるまるフリースペースになっ てましてま小さいお友達が楽しめそうな ですね若干モーリーファンタジーみたいな 世界観が広がってますでもご安心して ください大きいお友達もね楽しめるような スペースがね用意されてましてこっちも 展望タイプになってますここはね誰でも 利用することができますだから合津若松初 の場合はこっちが後ろになるんで一応ま 後ろからの景色も見えるっちゃ見える んですねさっきSLが漏らしていた残骸も 見ながら津川駅を出発津川でも結構な人 たちが見送りしてくれてますねこのたち 多分みんなあれかな列車で来たというなん か車で来たのかな で実はさっき津川駅でですねちょっと 面白いのが売ってましてですねこれ何か 分かりますよくね見るとねこれお茶なん ですよね昔液弁とか買うとですねそれと セットでですねこういった形に入ったねお 茶が売られてたんですよでこの上がですね キャップ開けますとですねまこれがま コップ粉みたいな感じになってましてで ここにそのお茶をね注いで飲むっていうね あちゃんと撮影のこと考えて今持ち直し ましたけどもまこういうスタイルで昔はね みんなね旅行してたらしいですねで ちょっとこれ中がカチこちで凍っててです ねもう全然入ってかないんですけどもま 結構美味しかったですねま何家か言われる とねなんかよくわからない麦茶でもない けどまでもとにかく美味しかったですさあ またこれ川を渡ってね このトラス構造の橋がまたいいですねこういうのはやっぱり中からというよりかはね外から見る方が結構綺麗なんですけどもいや外から見なくてもトラスの構造を見る方法はあったわ後ろから見たらいいんだった これはなかなか迫力のある景色ですねこの赤い橋はですね赤野川タイ量と言いましてこれ 2 台目の橋になるらしいですほら左側に供客がありましたね 昔はちょっと橋がね低かったんでこの赤野川の増水が恐れてですねもう少し高い位置に橋を作ったそうですだ別に流されたとかっていうわけじゃないんですね [音楽] 続いて秀屋駅に到着ここは駅周辺がすごく広く土地が取られてますけどもこの新津から合津若松の間はですねちょうど付近が中間地点になるんですがその付近はですね結構もう段階絶壁で駅などを作る余裕もなかったことから少し土地があったですね ここ屋に駅が作られ中間地点として鉄道の 拠点が置かれた場所になります多分あの 建物もね昔鉄道の施設だったはずです危機 室って書いてありますね昔は転車台とかも 置いてあったそうですねあとこの周辺はね 民家の屋根がみんな同じような形してるん ですけどこれ昔はあれじゃないですかね かや吹きの屋根だったんじゃないですか 全部わでできたなんか白川号みたいなとこ だったんじゃないかなと思いますねこの 辺りも結構強雪地帯ですからそういったも ですね工夫っていうのが見られます でさっきからねこの線路に並行するように ですね国道も走ってるんですけどもこの SLをねどんどん追い抜いてく車があるん ですけどこれねみんな多分ね取鉄の車です ねSL結構スピード遅いんでね車でも全然 追い抜けちゃうんですよだからですねこう 車で追い抜いて先回りして写真撮ってで またSL追い抜いて先回りしみたいなこと を繰り返してですねこう1度のSLの運行 で何枚も多分写真を撮ってるんだと思い ます さっきからすごいね同じような車何回も 見るんですよねほらここも今写真多分撮っ てる人たちいましたねあの人たちも多分今 からねSLを追い抜いてまた先回りしてき ますよまるでどっかのYouTuber みたいですね トンネルに入るとですねまたこう雰囲気が 変わりましていい味わに出してますこの 明るすぎない照明というのがいいですね 展望室もこんな感じですごく綺麗でこの 綺麗な景色に見取れてるとですね突然車内 でじゃんけ大会が始まりましてまなんか SL列車ってなんかどこもじゃんけ大会 やってますよねなんかやらなきゃいけない 決まりでもあるんですかまとりあえずま 参加してみるんですけどもねまもちろん ですねあの負けました ちなみにね僕の隣の席ねこずっと開いてて ですね誰も座ってこないんですよねなんか 僕が2席抑えたみたいな感じでなんか見 られて嫌なんですけどもう抑えてないです からねたまたま育ってこなかっただけなん で結構ね満席続質の列車なんですけど たまにこういうこともあるらしいんでま ラッキーでしたね [音楽] さあ列車は新潟県から福島県に入りまして 開けた土地に出てきましたもうそんなにね きつい坂の区間っていうのはないかなと 思います遠くの方からもねまだいっぱい手 を振ってくれててねやっぱりなんか いっぱい手振ってくれるからこっちも 振り返さなきゃなっていう気持ちになり ますねで横を流れる川もですね赤野川から 今度はあ川と名前も変わりました 次の駅はですねこれ有名な北方の1つ手前 のですね大和に到着しました山の宮子と 変えて大和確かに駅回りは 山ばっかりだ ここでもね10分ほど長めの停車時間が ありましたんでじっくりSLを観察これ だけ距離が離れてますけども結構SLのね 熱キは感じますよこう今の電車と違うのは ねやっぱSLはね生きてるっていう感じが しますね生き物に近いかなちなみに いろんなものを吐き出してますんでこの SLの真白の車両結構汚れやすくなって ますさっきの展望室もなんかも ぐちゃぐちゃですね前も見えなさそうです わこれは こういう昔ながらの折りた式のドアもいい ですね今もうあんまりこういうねドアない ですからね ドアは手前に開きますからステップに立たないでくださいこういう表記もなかなかもう見なくなりました ここからもうあと1 山だけ超えたらですね合図地に入りまして終点の合津若松ももうすぐです中でし ここでスノーシットのついたトンネルをくぐりますがこれが今回乗る万越再生の区間では最後のトンネルになります軽トンネルですね ちなみにこの辺りは昔とねちょっとルート が変わりまして今1本のトンネルで貫いて ますが昔はね2本のトンネルがあったそう ですただ2本のうちの1本が放落して しまって通ることができなくなったので今 のルートに改められたそうですと言っても 結構昔なのでですね新しいトンネルと言っ ても作りはレガ作り結構古いんですよね さあ山を下ってきまして合津凡地に入り ましたの街並が見えてきましたね凡地なの で夏は暑く冬は寒いと感断差が激しい地域 ですが雪はそんなにたくさんツもるみたい なことはないそうですね 北方に到着北方と言ったら僕はラーメンの イメージが強いんですけども倉の町として も有名らしく上業で栄えたこの北方には 多くのが今も残ってるそうですでこれ横に 止まってるのはこれは万越大戦の観光列車 ですね里野っていうね列車になりますこ まだ乗ったことないんですけどもこれはね この北方からですねバナス対線のま いわゆる東側郡山の方までを結んでいる 観光列車になってますこれも結構人気の 列車でねこれ乗ってね郡山の方まで抜けて もいいかなと思ったんですけどもチケット が取れませんでした 北方から最後相津貨松の区間は結構長い 直線区間が続くので割とスピードを出して 走っていきますその速さはSLから 吐き出される煙の量が物語ってますね 合津赤松駅手前で右の方から線路が出てき ましたがこれが郡山方面から来たバエ戦 ご覧の通りですね郡山方面からの再線は 電荷されてますつまり電車がね走れるん ですよあともう1つはですね見て分かる 通りこれ郡山方面行こうと思うとですね 向きを変えないと進めないわけですねえ つまり合津貨松でですね郡山ホーム行こう と思ったら必ずですねこうスイッチバック をする必要があるということで相津貨松は 必ず立ち寄らないといけない石書みたいな 感じになってます この駅もまあまた鉄道の拠点でして左の方 には車両基地も広がりさらにその奥には ですね日本に11個しかないと言われて いる奥義型の車庫ですね先古まであります でその手前には電車台もあって今がおじ さんがね電話ボックスみたいなドア開けて ましたけどもこのバ越物語もね多分到着し た後あの電車台で向きを変えてまた新潟 方面に走っていくことになると思います ひまずニー津からの約3時間の道乗りは 一旦ここで終了ということでまなかなか あっという間でしたねこんなの全然余裕 余裕あと5分ぐらいはね乗ってられますね 到着すると早々に車庫の方へ引き上げる 準備が進められていましたまでもなかなか こんなね3時間もSLのね引っ張る列車に 乗れることっていうのはあんまないので これはご覧の皆さんに是非一度乗って いただきたい列車の1つですね あそういえばSLの形的を聞いたの今が 初めてですけど多分ね出発する時も毎回 鳴らしてたと思うんですよねただ僕が乗っ てたのがねSLから1番遠い1番後ろの 車両だったんで聞こえなかっただけだと 思いますゆっくりとですね出発していって で大体こういうのってね車庫に持ってく ためのなんか機関車がくっつけられたり するようなもんなんですがそういった機関 車もなくですねもうSL自らがですね車庫 の方へとを引き上げていきます見た目も スマートですが後付けも自分でやって しまうスマートさこれが寄父人と呼ばれる C57です [音楽] そういえば客車をこんだけ繋げて走る列車 っていうのも今時あんまないですよね結構 貴重な存在だと思いますSLもそうです けど客車もまあまあ古い車両なのでままだ 引退とかそういう話は一切出てませんけど もそう遠くないうちにさよならする可能性 もなくはないかもしれないので乗れるうち に乗っとく方がいいかもしれません さあここ合津は貨松駅にはですね実は動物 がいましてあいましたね赤とベコですで今 適当に名付けただけなんですけども赤コ ですね合津地方のですね強度ガングでして ま合津地方の方言でベコっていうのは牛の ことを言いましてま真けの意味とかもある お守りとしてですね古くからあるものに なってます最近は結構海外の人からも人気 なものらしくてですね注意のところには ジャパニーズの他にもイングリッシュまで 書いてありましたここ合津若松は合津班の 浄化町として栄え駅舎も乗角風のデザイン の作りになってます 街中を走るバスはおすごいなんかこんな レトルなデザインなバスが走ってるんです ねこのバスに乗ってですね近くにある 敦賀城の方にも行くことができます それから駅の目の前にはですね大きな屋根 をかぶった駐車場みたいなのがあります けどもその奥にJR貨物のコンテナも見え ますここは合津貨松オフレール ステーションと言ってま元々はですねここ は貨物駅で貨物列車がやってきたとこなん ですけども今列車が来ることはなく代わり にトラックが中心の貨物駅になってます こういったタイプの貨物駅は全国各地で 見ることができます さそして時間も時間なんでですねお昼ご飯 でも食べに行こうかと思ってちょっと歩い たらですねちょうど踏切りのところをSL が塞いでました多分入れ替え作業をしてる 最中でしょうねすごいこの踏切りとSLの この時代のギャップがいいですね侍が スマートフォン持ってるような感じですよ [音楽] ほんでてお昼ですけどもここ合図地方も ですねさっきの着方と同じようにラーメン が有名でアイズラーメンってのがあります ってことで駅近くのですねホテルの中に あるですねこの金ちゃんというお店に行き たいと思います中はカウンター席のみのね 昔ながらのラーメン屋って感じでしたで これがそのアイ図ラーメンですアイズ ラーメンの特徴としてはねひ口のちじれ麺 これが特徴らしいです 結構お太めの麺なので食べ応えが めちゃめちゃありましたねちじれ面なので スープにもよく絡んであの昔ながらの ラーメンという感じで僕はめちゃめちゃ 好きでしたねこのラーメンあとはさっき 店内でね物語で車内販売をしてたスタッフ の方もね食べに来てましたねまそういう人 たちも来るんだからまこの店は間違いない んでしょうで食べ終わったんですけども次 の列車ねまだまだ時間があるのでちょっと タクシーに乗ってですねとある場所へ 向かいたいと思いますやってきました 敦賀城です相津若松の駅からね歩いてくる にはちょっと遠いかなっていうところに ありますここ鶴賀城ま若松城とも呼ばれて ますけどもあの母神清掃の舞台ともなった ここ鶴ガ城ですけども天手ができたのは 1593年のことですちなみに今の天子角 は1965年に再建されたものになります まそれでも1965年なんで結構古いです けどもでこのツルガジの特徴はですねこの 屋根の河の色ですね世にも珍しい赤色の 屋根をしています全国的にもなかなかない んじゃないですかねこれは凍結などによっ て河がひび割れたりするのを防いでるもの になりますま要するに寒さに強い河って ことですね山地方とか広島県の田舎の方 なんか行くと同じ色の屋根をしたですね家 を見ることがありますそしてお城の石垣き は見事な野空ら済みですね大きく加工し たりすることなく石そのものの形を 積み上げた石垣きになってますそして こっちがおそらくお城の正面に当たる部分 ですかね合津の象徴とも言うべき立派なお 城ですでませっかく来ましたしお城の中に 入ってみることにしました入場量520円 すごい入り口のとこにめっちゃでかい石が 橋渡しのようにかけられてますね 母子戦争の時は兵士はみんなこのお城に 立てこもって戦ってたそうです1ヶ月近く ですね砲弾を受け続けたそうですが結果的 にこのお城はね落ちることなく耐え抜いた そうですねここにある写真がそのまさに 母神戦争で耐え抜いた鶴賀城の姿になって ますかなり痛々しい姿ですよね今にも崩れ そうな感じです 各層ごとにそれぞれのテーマがありこの 鶴ガジの歴史だったり合津ハの動きだっ たりとかっていうのを伝えていますちなみ にこの一層部分だけは撮影がNGでしたお これは有名な伊家のカブトじゃないですか この三日月型の特徴なカブトとこっちには ガモケのカブトこれすごいあのヤッター マンのドロン所様に似てますけどね形が [音楽] 内の式をめ場会は 360°の展望台になっていて合津の街並を眺めることができます母心を戦った先人たちもおそらくここから遠くの方から敵が来ないか監視してそして敵が来たら敵襲ったんかもしれないですね [音楽] 基本この建モル高いのはねもう山ぐらい しかないのでめちゃくちゃ眺めが良かった ですねそして合津松駅方向をですね見て いるとおなんか街中から煙が火事かと思っ たらあれはちょうどですね今SLがまた一 の方に向けて出発していったとこですね SLが上げた煙もですねここからちゃんと 確認することができました いやあ何も下調べせずに来たんですけど めちゃくちゃ面白いとこでしたねここ 520円払う価値でこれ十分ありますよ いやむしろね520円でこんなに見せて もらえるのっていう感じでしたね一層部分 がね撮影禁止だったのはねあそこ何があっ たかって言うとこの合津班の歴代の阪種 たちがま所有していた刀が点字されてまし たねこずっとねこう見てしまうぐらいの なんかこう引き込まれるものがありました ね刀にはこ城っていう風に呼ばれるように なった理由がねこれ分からないらしいです 明確な資料が残ってないらしいですね ガモ家のま家紋がつだったからつ画城と 呼ばれたんじゃないかとかなんか色々 なんかあるらしいですね 次はそういうわけで帰りはバスに乗って ですねまたこの合津若松駅まで戻ってき ましたそして次に乗るのがですね合津鉄道 という路線になりますで次乗る列車は なんかだよね特急リバティアイズリレゴ なんじゃそれあと特急なのかこれ特急じゃ なくてただの普通列車なんですけどもこの 列車の行き先の合津立島駅で特急列車と 接続することを言っていますちなみにこの 日はですね線が前線運転再開したばっかり だったんですね確か大かなんかで普通に なったんですけどもってこともあって 結構見線にね乗っていくお客さんも いっぱいいましたねで駅のホームに戻ると ですねちょうどさっき北駅で見た観光列車 里野が郡山の方に向けて出発していくとこ でしたすごいお見送り結構土日の合津貨松 駅は忙しいですねSLが来たりう野が来 たりとそしてあの奥にもなんかあれ観光 列車っぽいのがあれは普通列車かな確か あれね線の方とかに行く列車でしたよね なんかそんな列車も来てて結構賑やかな駅 ですねさすが鉄道の町合津若松 そしてこれから乗ってくのはこの目の前に 止まっているトウモロコシみたいな色です ね列車これが合津鉄道の車両になってます 1両編成のディーゼルカーですこの先の 合津島までは非電荷ということで起動車に よる運転が行われていますAT500って いうんですねこのTは多分トウ トウモロコシのTではないと思いますね 合津鉄道の鉄道のTだと思います 車内はボックス席になってます鉄道結構 いろんなタイプのね車両があって転換 クロスだったりリクライニングシートを 備えた車両とかもねあるらしいですね ここからは福島県を南かして栃木県方面を 目指していきますがここから先は険しい 山越が続く区間今から映る映像は基本的に どっかしらになんか緑色の景色が映ってる はずですさあ最初の停車駅町意外と初見で 読むのが難しそうな駅よく見ると駅表が JROですねそう実はまだここはねJR線 なんです今走ってるのはJR線合津鉄道の 路線はですねこの先の西松からとなります でその西若松に今到着しました乗ってるお 客さんはねほとんどがなんか観光客っぽい 人ばっかりでしたね鉄道の沿線には温泉が いくつかあるので多分そこへ行く人たちが みんな乗ってるんだと思いますにそれの が見線の路線ですね西のゲ備線東のため線 と言われるぐらいのかなりの不教路線と いうことでまそんな風に呼んだのは今僕が 初めて呼んだんですけどもまいつか全部で 乗り通してみたいなという風に思ってます ただ今走ってるこのアイ図鉄道合津戦もね まあまあ卑怯な路線ですよ今はまだですね 土地が開げてますけどもこっからすごい とこ通ってきますから でこちらの路線ね元々は国鉄の路線で国鉄 合津線として開業したのが始まりになって ますただお客さんも少ないし赤字まみれだ し国鉄もうこの路線は手放しちゃおっか なってなった時に地元の人たちとか企業が お金を出し合ってできたのが今の合津鉄道 になります ここで乗っていたお客さんたちがみんな 立ち上がってですね降りようとしています が到着したのはですね足の巻温泉です とにかく温泉と名のつつく駅が多くてです ね沿線は本当に温泉地がたくさんあります この駅でもちょうどですねその旅館へ行く 向えの車がですね待機してるとこでしたね なので地元の人の利用もそうですが割と 観光客の利用もですね多いような路線に なってます駅員さんらしき人が手を振って ね身を送ってくれましたでこの駅にはです ねこう右の方にですねなんかフルソの車両 が止まってますけどもこれはですね昔合図 鉄道で活躍していたトロッコ車両です もねトロッコ車両走ってるんですけどもその前の車両ですね 車両時代は国鉄時代の結構古い車両で昔は大阪の方でも活躍していた車両になりますさあこっからどんどんね秘感が増してきますよなんたってこれ途中の踏切りとかもですね警報機も何もない踏切りです で結構くねくねと山を登っていくのかと 思いきは意外とですねこうやってトンネル でねまっすぐ結ばれてるところもあって 元々こんなトンネルのね多い路線じゃ なかったんですけどもなんか近くのダムの 建設とかでですねルートが変わったりして でそん時にこういった長いトンネルとかが ね掘られるようになって割とまっすぐとし た線路で結ばれていますでも結構段外絶壁 のとこも走ってましてま確かにこれはゲ備 戦でも見たようなとこだなった感じですね ただゲ備戦ほどそんなにね速度を落とすっ ていう感じでもないんですよねこんな結構 段外絶壁なのに割とスピード出してくんで ちょっとこう爽快感もあり恐怖感もああ りって感じで面白い路線です続いて到着し た駅はまた温泉が名のつく駅湯上温泉駅 ですがこの駅はすごいですね駅舎が かや吹きの屋根になってますこんな駅 初めて見ましたこれは国鉄から合図鉄道に 変わった時にこういった駅にしたらしい ですね ここでは反対の列車と待ち合わせなんです が反対のホームすごいなこの列車の撮影会 ってぐらい人がいますねそれだけ結構ここ に訪れる人も多いみたいですすごい反対側 も一だからもう車内もまあパンパン昼間の 山手線のが空いてるレベルですねこれに 対してこっち方面は日中のゲ備線っていう 感じのレベルです 基本山ばっかりなんですけどもでも途中ね こう川を渡ったりとかするとこもあって こういうとこは結構ね見てると景色も綺麗 だなという風に感じます [音楽] さあ1時間ほど揺られまして終点の合津島 駅に到着ですここは合津鉄道の拠点にも なっていて車両ちまっていっぱい列車が 止まってます ちなみにさっきですね国鉄からこの合図 鉄道に変わったという風に言いましたが 合津鉄道になったのはね国鉄分割民営化が 行われた3ヶ月後なんですねつまりその3 ヶ月間はねJRだったんですねまそんな 短い期間どういう扱いだったかちょっと 分からないですけどもま一応この合津田島 もねJRだった時代があったということ ですちなみにJR東日本では週末パスって いうのを発売しててまもう発売終わっ ちゃうんですけどもこれJRの切符なん ですけど合津鉄道もね利用できるという ことで実は今回の旅はこれを使ってました でこっから先はね別の切符を買いまして これ東京の浅草までの切ッ符を買いました こんなペラペラのレシートみたいなのがね 東京までの切符になるんですよということ でこっから乗っていくのは先ほど普通列車 も売り合と名乗っていた通り東京方面へ 直通していく浅草行きの特急リバティー号 に乗っていきますこっからね東京まで1本 で行っちゃうんですね浅草へ行く特急列車 ですね1日4本運転されてます割と多い ですよねこれから僕が乗る17時48分発 が直通の最終列車になりますでこれがその 浅草駅の特急リバティです結構かっこいい 見た目してますねこれ頭部鉄道のね特急 車両になります初めて見た時ねえ頭部の 特急ってかっけえって思いましたねでこの 駅なんか面白いのがねホームと車庫が一体 型になってましてなんか自宅圏みたいな 感じの作りになってますまこういう駅も あるんですねま特急リバーティはですね これ3両編成と結構短めですが車両自体は ですね増結することもできて6両とかで 運転したりする列車もあります すごい音が都会的ですね言ってもここも 福島県のまローカルのところですからね ちなみに向こうに止まってるのがですね あれが今のねトロッコ車両になってますお 座ろって書いてありますね今回あれ乗り たかったんですけどねちょっと越物語と あんま時間がね合わなくて乗れませんでし たまた乗りたいですねさあこっからもう1 本で東京まで行っちゃいますよこのルール は東京まで繋がってるって考えると結構 ロマンがありますねロマンってこういう 使い方で合ってますよね さあ今乗ってるこのトームのリバティです が形式は500系って言いますまさっきの やつと一緒だと車内も明るく清潔感のある デザインになってましてすごいガラガラ ですけどねこの先ねキ川温泉とかまた観光 地いっぱい通るんでそっからも結構お客 さん乗ってきますんでねさすがにこの時点 で満席ってなってそれもそれでびっくり ですけどもなかなか座り心地も良くてで なんかねこの車両すごいね近鉄特急に似 てるなって思うんですよねこの座席の感じ とかもねこれ赤色に塗ったらもう完全なる 近鉄特急ですよ製造している会社はね違う んですけどねこの座席の色はね江戸の伝統 色江戸紫を採用してるみたいです コンセントは全席についてますこんなとこ にコンセント付いてる車両初めてですね 車内はフリーワイハまで結構快適な車両に なってます窓がちょっとちっちゃめですね ちっちゃめというか多分今まで窓が大きい 車両が乗りすぎてちっちゃく見えるだけか もしれませんね新幹線に比べたらもうバカ でかいですよこの窓で一応ですねこの車両 ね全車指定とはなってるんですが実は合津 田島からですねこの先の木川温泉までの間 であればですね特急券とか買わなくてもね なんか乗車券だけで乗れるらしいんですよ で僕そのことてっきり忘れてましてですね お恥ずかしながらもう真面目にですね特急 券買っちゃいましたまあまあ買う分にはね 悪いことしてませんからま買わなくても 悪いことじゃないんですけどもちなみに これ浅草までになってますけどねちょっと 途中で変更しまして浅草までは乗りません これ今どんなとこ走ってんだろうってね マップで見たらねもう緑真ん中緑の真ん中 走ってますもう少しで栃木県入るって感じ ですかね福島から東京まで特急列車1本 ってなかなかすごいですよ すごいあんま聞いたことないジョイント音 が聞こえてきますけども結構都心の方だと ねこういった継目を減らして乗り心地を 良くするためにね長いレールが採用されて たりするんですけども割との方ではね昔 ながらのそういった音を楽しむことができ ますにしてもちょっとこれはだいぶ特殊な 音だけどなご乗車ありがとうございました まもなく合津高原出口に到着いたしますお 出口は右側です 高原出口を出ますと次は上見よ塩原温泉口に停まります え何?何?早口言葉かな?なんかですか?て [音楽] こ上耳寄り塩原温泉口って駅がねあるめちゃめちゃ長い駅名の駅がありますね あ津島駅を出て以降温泉と名つく駅はねまあ多いですね上か耳より塩原温泉 1 回聞いたら忘れなさそうな名前だなで今ついたのが合津高原お出口 まこれも結構長い名前の駅ですけども実は ここでですね鉄道ガ車が変わります合津 鉄道はこの駅までじゃこっからはと言い ますと 座席のポケットに唯一入っていた パンフレットここからは野鉄道になります この鉄道は先ほどの合津高原口から新藤原 までの全長30kmほどを結んでいる路線 になりますJRの路線以外で関東地方と 東北地方を結んでいる唯一の鉄道正直今 乗ってる列車に関しては完全な途中区間に なるので駅で降りることとかがなければ ですねその何触れることていうのはあまり ないかと思いますなのでじゃっポケットに ヤが鉄道のパンフレットが入ってたんじゃ ないかなと思いますねそもそもこの野岸 鉄道の線路自体も元々は国鉄が作ろうとし ていたんですが国鉄は赤字まみれで一旦 工事がストップしてしまいましたしかし もうほぼほぼ完成していたのでなんとか 繋げようということで地元地治体や企業の 力が合わさってできたのが今のこの矢鉄道 になりますご覧のようにかなり山奥を走っ てるのでこの矢鉄道線の半分以上は トンネル区間になってます トンネルばかりですが近くに川が流れてい て橋を渡ることも多いのでこういった ところでは景色を楽しむこともできます しかしまたすぐにトンネルに吸い込まれて いきます おなんかすごいスピードが落ちましたねな んだろうこんなトンネルの中で止まる なんてあんまないんですがおっとなんか駅 みたいながありますねそうここ湯西川温泉 はなんとトンネルの中に駅があります さっき橋を渡ってもすぐトンネル入りまし たよねなので駅をここに作るしかでき なかったみたいです全国他にもこういった 駅は存在しますがここ川温泉駅は割と観光 客を意識して作られた駅なのでホームから 駅の出入り口までのエレベーターもある そうです 列車はもうすでに関東地方栃木県に入って ます遠征には温泉地も多いので観光客の人 たちも増えてきました結構高いところ走っ てますねトンネルばっかり走ってるので 自分が今登ってんのか下ってのかもあまり よく分からず気が付いたらこんな高い ところを走ってるとは思いますでした そして列車は矢岸鉄道の執着新藤原に到着 そしてここからは関東の施設で最も営業キ の長い東武鉄道に入っていきます東武鉄道 の創立は明治時代ということで日本の大手 施設の中でも最も古い死偽企業ですお ちょうど横にはね結構これまた古い車両 ですね6050系って言って40年ぐらい の前の車両なんですけどもよく見ると側面 結構もう錆びててなんかだいぶくびれて ますね確かこれね今この1編成しかもう 走ってなかったと思うので結構貴重な車両 です ここからは頭部鉄道の旅もだいぶくれてき ましたなんかもうここまで来るともう言う て東京もすぐだなっていう感じがするん ですけども言うてまだあとね2時間ぐらい あります全然遠いというね そして新藤原駅を出発するともうすぐに ですね木川温泉のその町に入っていきます バブル時代ではかなり人気の旅行先でその 時代に立てられた旅館とかがですね たくさん立ち並んでるんですがその今目の 前に見えてるこの建物とかねこれ全部ね もう今廃墟になってますってことでなんか 廃墟がいっぱいある温泉街としてもね ちょっと有名になれつつもあるんですがで もねキ川温泉すごくいいところですこの 手前の方はねもう真っ暗ですけど奥の方は ね全然明りもついてね元気バリバリやっ てる旅館もたくさんありますここ2階 ぐらいに行ったことありますけど結構ね いい街の雰囲気でねまた行きたいなという 風に思いますね ってことで木川温泉駅に到着まここで 降りるなら特急券を払う必要はなかったん ですけどもまあまあ弁当1個分ぐらいの 値段ですからねいや弁当1個分の値段結構 でかいなま食べにはこういうのもつきもん ですというわけでこの列車はこの先浅草 まで走っていきますであのままね浅草まで 行っても良かったんですけどもまここから まだ2時間ぐらいあるということで実は この後もまだ特急列車がねあるんですねな のでそっちに乗り換えていきたいと思い ますいろんな列車に乗れた方がね旅も 楽しくなると思うので 観光客もたくさん訪れるこの木川温泉駅 ですがなんかここに体樹と書かれたなんか 貨紋みたいながありますが土日になると ですねなんとここにSL列車がやってき ますSL体重飛ぶ鉄道でもSLが走ってる んですねこれ乗りたかったんですけどねま この時間はねもう運転は終わってて残念 ながら乗ることはできませんでした 木川温泉駅前の広場はねバスケットの試合 ができるぐらいかなり広いですでまこの 時間ねもう温泉に行くお客さんとかも全然 いなくてものすごくね静かでしたね人も 全然いないバスの運転とかも確かもう 終わってたんじゃないかなこっから温泉 行こうと思ったらもうタクシーが歩いて いくしかないですねで駅間前にはですね これ転車台がありますこれ実際にですね 木の川温泉に来たSLがこの転車台を使っ て向きを変えるっていうことをですね1日 4回ぐらいやってるっぽいですねで木川 温泉にはね元々こんな転車台はなくてこれ はね広島県の美駅にあったやつをね持って きたやつらしいですすごい遠いとこから 持ってきたんですねというかこんなでかい のどうやって持ってきたのってそっちの方 が気になるんですけど駅場にはねやっぱ 温泉地ということで足湯もありましたが なんかねうんなんか死んでますね湯が立っ てないこれどう考えても冷たいパターンだ と思ってね入るのはやめときましたでも 少しでも観光気分をということで顔立ち パネルがあったんでとりあえずはめ込ん どきました いい感じですねではここから最後浅草まで 乗っていくのはこの木川温泉を最後に出発 する特急列車 浅草行きの号に乗っていきたいと思いますそんなに使われている車両は これはも東武の顔とも言うべき存在東武特急スペーシア号です見た目が昔東海道新幹線で走ってた 300系に似てますけども 1990年にしたもうこそこい特急です 最近はねこれのもうちょっと進化した スペーシアXっていうね列車がデビューし たんでま今そっちの方がですね頭部の看板 みたいな存在になってますがま僕の中の 頭部のイメージはねやっぱこのスペーシア ですかねこの木川温泉1番乗り場だけはね こうやってくる列車を正面から撮影できる 結構いいスポットです このスペーいろんなカラーがあってこの 金色は2個称400年をお祝いするお祭り の時に誕生したカラーリングになってます 日光モデスペーシアっていう風に呼ばれて ますね この時間木川温泉から乗るお客さんもま やっぱそんなにいないということで車内は 結構空いてますこれ今のってのは普通席 ですねこ座席も特にデビュー当時から そんなに変わってないんじゃないかな色が 変わったぐらいですかね90年デビューな のでことなく車内は古い雰囲気が立てて ます他にもですね車内にはこのような なんかカウンターみたいなのがあって昔 車内販売があったそうですその時の名残り がですねここにちゃんと残ってますここで 多分なんか物を買ってたのかあとこっちに もねこうカーテンで仕切られるとこがあっ てこっちはビッフェで注文すれば あったかい料理とかもねなんか頼めること ができたそういうサービスも昔あった らしいですそれから昔はシチュアーデスも 乗っていたこともあってなんかタクシーの 予約とかもね列車の中からできたらしい ですねすごい豪華な時代ですこっちには 自販機もありますがこれも何も買えない ですねこ自販機の機会もなんか結構古そう 2021年4年前にも販売が終了してます あと最後にトイレですねトイレも結構古い のかなと思いきやま確かに古いですが トイレットペーパーのとこだけはなんか色 がね他と違って多分ここだけ新しくしたん ですかね白いですさあそして今回僕がね 乗る号車ですけども今これ普通席で実は 今回普通席は利用しませんわざわざですね このスペーシャに乗り換えたにも理由が ありまして実はスペー1番戦闘車両ですね こんな風にコンパートメントっていう風に 書いてあります さらに横には個室をお持ちでないお客様は ご遠慮ください保湿拳何なちょっと ワクワクするじゃないのってことで実は スペーシアの戦闘車両はですね1両まるま が個室だけのですね車両がありますはい それがこちらです 最大4人まで使える完全個室の座席になっ てますすごくね豪華な座席なんですそうだ からこれにね乗り換えたんですねでこの 個室がですねスペシャにある6個もついて ますってことで僕もですね今回この個室で 最後浅草まで行こうと思います やっぱ個室ってだけでちょっとテンション 上がりますよね いや最後にして最強の空間でございます スペーシアの個室いやねあのままリバティ でお草さ行っても良かったんですけどもま 2時間ぐらいこっからねまだね乗ることに なるんですよだったらですねこんな列車が ねまだ後にあったんでやっぱこっちに 乗り換えた方がいいんじゃないかとであと もう今からねもう夜で景色何も見えません からやっぱこう空間をねあのやっぱ楽しむ 方にね切り替えた方がいいんじゃないかな ということでね個室にしましたでここに 操作パネルってあって色々いじれるパネル があるんですねどういうこといじれる かって言うとまず空調とかもいじれる みたいでウォールライトってのがあって これ多分ね消すと消えるんじゃないあここ かこいつだこいつが消えるこれがねこの ライトの調整なんですけどおお ちょっと暗くなるっていうねあこうすれば 夜の景色も見やすいですねあ動き出した 木が温泉出発っていう感じなんですま ちょっとけときましょうか今はねであとね コンセントがあります確かね普通席の方に はコンセントがねなかったんじゃないかな でこれ多分後付けなんですよね デビュー当時にコンセントはなかったのでコンセントここにあります下に 1個だけちっちゃく本日は ちょっと素晴らしいじゃないの?これ何これ?もう最高カーテンもねすごいレースと 2つあるよこれ はなんて豪華な作りなんだ でここにですねマガジンラックっていうのがあって これ多分今はもうねあちゃんと入ってるあすごい入ってる スペシ あれ前なんかね乗った時ねなかった気がしたんですけど あちゃんとマガジンラック入ってます新しいものですこれスペーシ X 映ってるええあしかもこっちはねなんだねゴミ箱もあるんですよこれこれゴミ箱これゴミ捨てれるんですここででドアを閉めてもここが窓になってるんでね向こう側の景色も楽しめるというこれは素晴らしい列車だと思いますこれはねちょっとね硬いんですけどこれ肘かけこっから出てきます [音楽] いちいち金というねでこの空間をね1人で 使っても問題ないのかこれ問題ないんです ねでまちょっとこれの内訳がねどうか ちょっと忘れちゃったんですけどもあの 個室料金のね別でかかってきますね 木川温泉から朝草まで1人なんですけど 特急料金5420円かかりましたまもなく で今日はねまこの僕取った時に個室も一応 ね何番か選べたんですよ これ全部開いてるんですよね個室鏡僕ん とこ以外とま多分ねこの時間の 列車だから空いてるというのあると思い ますね日中とか本当にめちゃめちゃいい 時間帯に木川温泉行く列車とかだと個室も 結構混雑するんじゃないかなと思います こっから2時間ですけどね新高ですあ新高 あ新高か新高あれじゃないかこれあれ バス旅で来たなここね昔ねバス路線バス 日本銃団で2人で来てでこの近くにあった ね食堂がね今でも名前覚えてますよ 飛び込み屋っていうとこなんですけどね そこで食べたねうどんがめちゃくちゃ うまかったいやこんな贅沢な空間見せられ たらねちょっと横になってよろしいかああ あはあ でこんな個室がね6個もついてますから6 組の人たちが乗れるチャンスがあるわけ ですよすごいオーバンブルマですよね ま今日は多分ほとんどのシーンがね ナレーションの動画になってると思います けどもまナレーションってねやっぱりね 作るの大変なんですよねできる限りその ナレーションのシーというのは減らしたい なとも思いつつでもなんか周りの人の迷惑 になるともいけないからまナレーションに しようかとかっていう風にね色々考え ながらやってますけどもまこの空間なら別 にねここでペちゃくちゃ喋ってようが何に も誰の誰の目にもつかんからねいいよね これ下のさ絨毯もさなんか本当ペルシャ猫 とか買ってる家にありそうな絨毯なのよな これもうモフモフなのよ何やらいっぱい 線路が見えますけどもここ下今市駅に着き ましたこれで日光方面に行く列車とこの 木川方面の列車がここで合流するんですね あほら向こうにスペー車止まってるああれ はしかもあれだなオリジナルカラーのやつ だな この下いまいカラーを結構特急列車 いっぱい出ててですねご覧の感じで4時代 なんかね1時間5本出てるんですよけ言と か日光とかっていう名前のね特急が いっぱい出てますで今乗ってるこの特急機 の156号がそれら全てを含めても浅草 方面に行く最後の特急列車っぽいですね もうこっからね浅草まではずっと部屋が 続くと思いますんでもう今日ね今までいつ いっぱあったもう山越みたいなトンネルと かねそういう区間はもうないかなと思い ますしかしませっかくこれだけね立派な 空間立派なテーブル立派な椅子を用意され てるにも関わらず食べ物がないなんたる ことやこの時間ですからねでも今時間とし てはねま8時ぐらいなのでちょうどなんか こう食べたいなと思ってくる時間帯なん ですけど何1つないというね車内販売も ないという昔はあったけどねスペーシアX だったら今も車内販売があるんですけども まケネディケネディじゃないリバティ リバティといいスペーシアといいねやっぱ 頭部って結構ね特急列車の種類が豊富でね 頭部は割とだから関西でいう近鉄的な感じ じゃないでしょうかね走行距離も結構長い しね ここ栃木駅で久しぶりになんかJR を見たような気がしましたJR 両毛線の路線がですね乗り入れをしていますこっから東京方面行くってなると東部を使う人が多分多いんじゃないかなと思います そして栃木を出まして次はですね埼玉県のもうカ春日部に行きますね この駅は結構長いですね 40 分ぐらいノンストップですスピードも結構上がってきました [音楽] 110km こんだけ早いのあれか今回の旅じゃ初めてじゃない ずっと険しい山奥走ってましたからね割と ノろノろ来ました駅を通過するのも早い 早い総会感のある走りです 途中から乗ってくるかと思いきややっぱり 乗ってこないので本当にこの車両は僕だけ しかいないみたいですねバブル時代に作ら れた車両なのでやっぱり装飾とかもね すごい豪華ですこの通路がね昔の寝台列車 の雰囲気によく似てますありがとうござい ました まもなく春日部春日部に停まりますサーバンパークレンお乗り換えです そうそう東武って結構路線名をねなんかマリオカートのコースみたいな感じで呼んだりするんですよねアーバンパークラインとかスカイツリーラインとかなんかレインボーロードとかあっても全然違和感ないですけども春スカに着きました春壁駅は今工事中ですねえ着いたんですけどもドアが開かないんですよ降りれないじゃないかと降りる気はないんですけど [音楽] [音楽] これどうもですね春壁駅だけはドアが開くのがですね 2号車と5号車だけらしいです この駅では駅員さんが特急券を確認してからじゃないと乗ることができませんこれはおそらく特急券を発に乗ろうとする人を防ぐためにこうしてるんだと思いますおそらくその特急料金をちょろまかすみたいなそういう人が多かったんじゃないですかねカスカを出て都突心が近づいてくると線路の数も増えまして右の方にはですね送列車ですけども並走してます 列車の本数も増えるんで線路の数も増え ました東武鉄道は東京メトロ日谷線とね 直通運転してるんでこういう光景もよく 見ることができます でそろそろ見えてくるんじゃないかなあ今 ちらっと見えましたねはい東京のシンボル スカイツリー紫色にライトアップされて ますこの列車もね今からあの東京 スカイツリーのもう真下をね走っていき ますなんで今この路線はスカイツリー ライっていう名前がついてるんですねで これ今何側を渡ってるかちょっと忘れ ちゃいましたけども川を渡ってます向こう の方でもなんか同じように列車が川渡って ます各方面から都心に向けて一点集中し てる感じがいいですねそしてついに東京都 に入りまして北千住駅に到着します北戦住 はでかいですよいろんな方面に行く 鉄道路線が乗り入れをしてますからねこの 駅は本当ま乗り換えの駅みたいなそういう 印象も強いです 北千住も出ていよいよ次が終点の浅草です おスカイ釣りがさっきよりだんだん近づい てきましたこの辺りの距離感で見るのが 1番綺麗かもしんないですね下すぎるとね 全く見えませんからスカイツリーが高すぎ てスカイツリーのある押し上げにやってき ましたけどもこの左側がねスカイツリーが ある空町とかその辺りの商業施設ですけど もほらもう近づきすぎてねスカイツリーが どこになるのか全然わからんというそう いう感じになってますねちなみにここには ね東京スカイツリーという駅があります もうそのまんまですねここに止まって次が 終点の浅草でももうすぐですね で最後スカイツリー駅を出て浅草駅までの ほんのわずかな区間ですが景色の綺麗な ところがありますそうこの住田川を渡る ところですね向こうで光ってるのはあ橋 です橋自体はかなり昔からかけられてまし たが現在かかってる橋は1931年にかけ られたものになりますそれでも100年 近く前の結構古い橋ですでこの厚橋の景色 を見ればすぐ東武浅草駅に到着浅草駅は かなり急カーブでして列車もかなり スピードを落としてホームに入っていき ます 結構止まってる車両も窮屈そうですね ホームの先端なんか人が立つスペースも ないぐらいかなり狭そう駅自体もかなり急 カーブ上にあるのでホームと車体の隙間が かなり空いてますなのでか係りの人がこう スロープを持ってねドアが開いたらですね その隙間に落ちないようにスロープをかけ てくれます そういうわけで今回は新潟から東京まで新 幹線を使わないま旅のご紹介でございまし た朝9時ぐらいに新潟を出発して到着した のも夜9時半ぐらいということで12時間 ぐらいにも及ぶですね非常に長い旅になり ました新幹線であれば2時間程度で生きて しまう新潟東京ですが時間をかけていくと 新しい発見などもありただの移動が一生の 覚になったりすることもあります特に移動 をメインとした旅行ではやっぱり達成感 ですかね 時間をかけて東京を目指すちょっと江戸時代の東海道とか先道を歩いていきた人たちの気持ちが分かるような気がしますまただこういう旅行はね結構金かかりますそれだけを気をつけてではご視聴いただきありがとうございましたまた次の動画でお会いしましょうバイバイ [音楽] [音楽]
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26件のコメント
SL山口号にも是非とも乗りにきてくださいませ(笑)
足の親指ドアにぶつけた系YouTuberZAKIです。の自己紹介が面白すぎて笑ってしまいました😂忙しい中動画投稿お疲れ様です。
ここで懐かしい『路線バス』の話が出てきて涙
ちゃんとお店の名前まで覚えてはるんや…🥰
さざえ堂は行かれなかったのですね。私もまだなので、いつか行ってみたいなと思ってます。
次回は小指をぶつけて悶絶を期待してます🤣
最後にスペーシア編です。1:00:05の個室特急券の内訳ですが、特急料金が1650円で個室料金が3770円となっています。JRに跨がらない浅草発着便なら3770円とスペーシアXの個室料金8000円の約半額なうえ、Xの個室より広いため、すごくコスパがいい個室です。加えて普通席にはないコンセント(59:02)があり、Xより比較的予約取りやすいので、今は車内販売一切ないですが、自分よく1人乗りしていて、1:03:33のようにごろ寝乗りもします。1:03:02の字幕の件についてですが、少し遠いですが駅から歩いて6分ぐらいの場所にセブンがあり、自分はそこでコーヒーなどを仕入れてから乗っています。
こらこら、昭和21年生まれはまだまだお元気な方も多くて、もしかしたらこのチャンネルをご覧になっているかもしれないんだから、老婆とか言うんじゃありません😅
それにしても、山口出身なのでC57は身近だったのですが、SL山口号もご高齢でかなりお身体が優れないご様子。こちらの貴婦人はお元気そうで何よりです😊
途中SLばんえつ物語号が停車した日出屋駅には幻の駅弁と言われる鶏めしがあったのですが、もう無くなってしまったんですかね
鉄オタらしい贅を極めた旅
35:22 ふっっっる!😂😂😂でも激似!😂😂😂
大好きなZAKIさんが、地元の新潟にいて、ばんえつ物語号乗ってて嬉しいです!
小さい時住んでた家が線路脇で、朝は駅にSL見に行って、夕方は家の庭からSL見てました!
新潟に来てくれてありがとうございました!
SLばんえつ物語!ZAKIさんの翌週、新津−会津若松間を乗ってきました!!グリーン車に乗りたかったのですが、やはりチケットは取れませんでした。それだけに、グリーン車内の映像が見れて嬉しかったです。ありがとうございます!!
ようこそ新潟へー!見かけたら声かけたいわー!
お疲れ様です。
1:06:17 ばってん荒川😅
新潟は月に何回も行くので見慣れた景色…
ZAKIさん懐かしいSLの旅の動画ありがとうございます。
私が子供の頃はSLが普通でしたね。
トンネルに入るときは汽笛を鳴らすので、慌てて窓を閉めたものでしたよ。
ZAKIくん、ホンマに麺類好きね😂
祖母の家が新津に有って雪だるま弁当買うのが楽しみでした😊
日出谷駅で購入した駅弁「鳥めし」は絶品でした…
山都駅で販売していたそばも美味しかったです。
部活でムカつくことがあってもZAKIさんの動画見るとむかついていたこと全部吹っ飛ぶ
金はかかるけど、とても楽しくいけたならいいと思う🤔
遠回りしてでも楽しめたらそれで最高だと思う
磐越西線と東武か
イイね👍🎵❤
後、格安 美味い 御当地グルメ等も路線も含め
ロケ🎦編集〜配信📡も期待♥してマス👍🎵
酒以外にも城もZAKIさんの得意ジャンルですね
ばんえつ物語懐かしいな
新津駅で駅弁みたいなのに入ってる三色団子が売ってるんだけどそれがうまいんよ
行く方いれば軽食にぜひ食べてみて
じゃんけん大会勝ち抜きました😂