徳島県知事 定例記者会見(令和7年7月18日)

はい、よろしくお願いいたします。え、ただいまから停記者会させていただきたいと思います。少しちょっと間が空いてしまいました色々あの公務でですね、民の皆様にはおうぐをしております。 え、そして今日このバッチ1つはこの連コ バッチでございましてですね、 あの連婚を一緒にケアしていこうという ですね、計算者の方々 とですね、色々これからあの頑張っていき たいと思います。そしてもう1つは、あの 、えっと、四国変路の世界遺産に向けた、 あ、活動の先日島県内で、え、総会を開い ていただきましてですね、あの、引き続き その活動さらには四変路で来られる、特に 外国の方々のですね、危機管理として、 あの、我が県は88所の第1番目両線時で ありますから、ま、そういったところで ですね、あの、言語での危機管理情報 アプリ、ま、こういったものを今後促進し ていきましょうと、ま、こんなお話もです ね、あの、させていただいたところで ございます。え、それでは始めさせて いただきます。まずは、え、徳島自動車道 にですね、あの、大変大きな事故がござい ました。あ、2人の方がお亡くなりになり 、12名の方が怪我をされたということで 亡くられたあ、ご家族の方々にはご冥服を 心からお祈り申し上げます。え、また怪我 をされた方のですね、一刻も早い回復をお 祈りを申し上げております。え、事故翌日 15日にですね、え、西日本高速道路 株式会社の菊ざ四国市長と面会をいたし まして、再発防止についてですね、あの、 強く申し入れをさせていただいたところで ございます。今、あの、画面にお示しの 通りですね、あの、 いわゆるう、 暫定2車線の対面道路をですね、え、の中 、その対面の真ん中にですね、ま、何を 安全対策としておくかと、ま、こういう ことでございますが、ま、4種類あると1 つはラバーポール。ま、今回あの橋梁の上 で起きた、ま、あの事故におきましては このラバーポールであったと。で、もう1 つはワイヤーロープ。このラバーポールだ となかなか危険ですね。と、ま、こういう ことでですね、あの 今まで、え、このワイヤーロープの設置を ですね、我々も努力してまいっております 。また、あの、センターパイプ、センター ブロックというまた新しくですね、こう いったその研究が進められ、ま、その設置 を今、あの、急ごうと。もちろん安全性の 確認も今、あの、科学的、技術的にやって いただいてるとこでございます。ま、今回 の実行はですね、いわゆるその今までの ワイヤロープが設置できない協量上であっ たと、ま、こういうことでございます。 仕方なくその橋梁とトンネルはですね、ま 、ラバーポールつまりゴムの、ま、硬い ゴムのポールっていうことでありましたが 、あの改めてあの 西日本高速道路の皆様にはですね、あの 橋梁上であってもトンネルの中に置いても ですね、ワイヤロープでなければじゃ違う ものをしっかりと設置するということ。に ついてもですね、あの、強く、え、お願い をしたとこでございます。ま、加えてです ね、あの、4者線化が進んでない我が県に おきましてはですね、え、張り早期のです ね、4車線に向けた、あ、活動、あの、ま 、ここ1年2年の間でもですね、約、え、 40ん、な、18kmか、あの、美吉は 新しくできたのかな。 あの、ま、新しい予算化もしていただいて いると、ま、こういうとこでございますが 、ま、詳細はあの、担当課長からもですね 、質問があればお願いしたいと思いますの で、え、よろしくお願いします。いずれに しても、あの、我々は、あ、新しい技術に よってですね、え、短期的にあの、事故を 起こさないようにですね、あの、いわゆる 中央にブロック、強いブロックを設置する 。こういうことを早急にめさせていただき たい。またあの国やあの事業者とですね、 事態そして4車線化に向けてさらにですね あの強く要望をしていきたいとま、こう いうことでございます。はい、続きまして 、え、昨日のですね、あの 徳島高知における大雨のですね、え、現状 でございます。これにつきましてはですね 、あの まず、え、私どもとしましては、あ、昨日 の7時40分、7月17日7時40分に県 の災害対策本部を設置をいたしました。 そして、え、興味名、え、7月18日の0 時30分にですね、え、連絡本部を解散さ せていただきました。え、石産ウ料につき ましては上の福原朝日が264.5mm を先頭にですね、え、海洋そして木徳島市 でそれぞれ140mm 前後の雨が降ったと、ま、こういうことで ございます。ま、昨日来ですね、やはり あの 今日のま、朝方にですね、戦場交代、あの 、戦場交水体の発生、え、がの恐れがある と、ま、こういう行動があの多々されて おりましたが、あの実際にはなかったと いうないであろうと、ま、こういう予測の もに、え、私どもは、あ、随時体制は整え ておりましたが、え、 あの、結果としてですね、ま、今日のよう な電気になっているわけでございます。 で、え、本件におけるこの昨日の大雨に よる大きな被害は、あ、確認をされており ませんが、まだ南弱自盤とあの山崩れ、 またそういった、あ、え、危険性が伴い ますので、え、注意していただきたいと、 ま、こういう風に思っているとでござい ます。 はい。 続きまして、え、月の和の目撃情報が出ました。ま、これにつきましては早速対策会議を設置するように指示をさせていただきました。 ま、あの、起こったことないことが起こるというもうこの予測不可能な時代であります。 そういう点においても新次元で、え、やる ように、ま、注意関流すっていうのはこれ はもう今までの前例投のやり方。そうじゃ なくて我々はプッシュ型でですね。ま、 これ中町ということでありますから、ただ 山っていうのはこれあの市町村 をですね、おついでおりますし、都道府県 もとも繋がってるということで、これは 広域的にやらなければいけないこう考えて おりましてですね、やはり領優会、さらに は警察そして市町村の皆様と一緒になって ですね、あの、その、ま、あと子供たち、 高齢者、あ、立場の弱い方方をどう守るか 、ま、そういったことをですね、しっかり と 協議して、そしてプッシュ型で対策をする と、ま、こういう会議の設置をあの支持し たところで、え、ございます。え、今の 時代もどこにでも出没すると、ま、こう いう 危機を期間を持ちながらですね、対応をさ せていただきたいと思います。ただ領有会 の方々も高齢化が進んでおりまして、ま、 長獣被害対策等ですね、ま、国としても 市町村も支援をさせていただいております が、やはりそういった方々のですね、あの 、持続可能な、あ、体制を整えることも 政策として非常に大事だとこのように思っ ております。 え、加えまして、ま、今日から、あの、 こういったまた、あ、 もう大変なこの暑さがまた復活をして しまいました。あの、この点につきまして ですね、先日 あの 夏の甲子園の大会も開会をされたという ことであります。その際にですね、荒野連 さんも挨拶に来られましたが、その時に ですね、あの、十分に注意してくださいと 。で、注意してくださいっていうのは簡単 な言葉ですが、そうじゃなくてもっと試合 時間を朝早くする、また送らせる、そして 試合会場の分散、ま、こういったことを あのお願いをしたんですがですね、全く 聞き入れてもらえませんでですね、なんと 朝、あの、12時という最高の暑いところ 時に試合をやり、その前に開会式をしたと 、ま、こういうことでありまして、1人 熱中症で倒られ あの、学生さんがおられるとで、その後 慌てて時間を変更された。ま、このように 聞いてますが、こやらの方や主催者には 強く申し入れたい改めてですね、自分たち の責任においてもですね、しっかりと厚さ 対策をしていただきたいと思います。我々 は我々で県民を守る立場として、あの、 早急にスポットクーラーをスタジアムの両 ベンチに置かせていただきました。え、 やはりこういったことも含めて荒野安者は やっていただきたいとこう思っております 。で、我々教育委員会ともですね、この 野球大会いわゆる屋外のスポーツのみなら ずですね、室内のあのスポーツですね、 また柔道剣道様々な場面で、え、ま、教育 委員会さんにですね、改めてお願いしまし た。あの、保険挙は高校生を対象にして おりますが、小中学校も県脅威の総合的な 、ま、感覚でありますので、現状をまず しっかりと把握してその対策を市町村教と もあの講じるようにこれもただ単に注意 換期で終わりっていうのはこれはもう前例 投集ですとプッシュ型で我々があのせ、あ 、スポットクーラーをはじめとしたですね 。え、様々なあのインフラも、え、ご提供 する。そしてまた大きな、ま、あの他 スタジシャの始めというところにもですね 、ま、ミストですね、ま、ああいったもの の設置もですね、しっかりやっていきたい し、また今後ですね、ま、あの高校後、え 、体育館の空調、これも今予算化させて いただいて進めておりますが、市町村 いわゆる小中学校においてもそれを促して まいりました。ま、できるまでの間はです ね、やはり我々は子供たちの命を守るため にですね、え、あらゆる手段をしていき たいとこう思っておりますのでですね、ま 、その点につきましても県として、え、 緊急的なあのスポットクラをはめとした 様々な冷却う インフラ、これを早急に整えるようにあの 指示をさせていただい でございます。 はい。え、で、改めてまた、あの、子供 たち、スポーツをする学生たちのみならず ですね、あの、県民全体に改めてこれから また、あの、え、暑が、あ、最好調に達し ていく中で、え、 是非熱中症対策を、あの、しっかりとお 願いをさせていただきたいと、ま、この ように思ってます。で、6月1日からは ですね、職場における熱中症対策、これが 義務化されております。このことについて も事業者の皆様は改めてご認識をして いただきたいと思います。いわゆる職場に おいて熱中症対策が義務化されてるわけ ですから、学校現場やスポーツ大会を主催 する事業者もこれは義務化されて当たり前 なんですよね。このことも含めて、え、 教育関係者そしてあらゆる大会の主催者に は改めてこの点につきましてですね、あの 緊張感を持って対応していただきたいと このように思います。 え、続きまして、え、 賃金及び最低賃金生産成功上につきまして の テーマでございます。え、あの、件がです ね、あの、まず先月30日に発表しました 毎月金路統計調査地方調査の結果、これ令 和7年4月、ま、ちょっとタイムラグが ありますけれどもですね、あの、最低賃金 を引き上げてからですね、9ヶ月連続実質 賃金がプラスで、え、推移しているという 状況でございます。ま、この点につきまし てはですね、事業者の皆様のご努力をまた 働いてる方々の頑張りに心から経緯を表し たいとこのように思います。全国はですね 、実質賃金は相変わらずマイナスであり ます。いわゆる実質賃金っていうのは物価 といわゆる賃金上昇のですね、この差と いうございますがですね、この点について 全国平均を大きく上回るこういう現状で あるということでございます。ま、 引き続きですね、企業の皆様方の生産性 向上おこういったことにもですね、あの件 としてあらゆる手段を尽くしたいと、ま、 こう思いますし、あのやはり選ばれる件に なる若者からもまた県外からもですね、え 、今おかげ様で、え、福島県に移住して くださる方々が過去最高で毎年数年は 3000人を超えておりますんでですね。 ただ、やはりまだまだあのこれからですね 、ずっと 魅力ある徳島を作っていかなきゃいけない と、そして安心できる徳島。ま、こうなっ た時にやはり賃金っていうのは非常に 極めてあの大事なテーマでございます。 ただ引き続きですね、この前労働局長とも あの協議をさせていただきました。今年、 あ、本年度初めてですけどもですね、ま、 最低賃金審議会がこれからも始まっており ますが家を迎えるわけでございますがうん 。ま、我々の徳島の置かれてる現状はです ね、他の四国3件とは違いますと。それ 何かと言えば兵庫県も神戸も大阪も1時間 から1時間半、2時間以内で行けてしまう んですと。通勤圏内なんですと。そうなっ た時にやはり賃金の格差があればやはり あのこれから3割の人口が減る。市場も3 割減る労働者も3割減る。そういう中で ですね、やはり医療提供体制もそうです。 事業もそうです。これが持続可能にですね 、やっていくためにはですね、人材確保が もうキ務であると、ま、そうなった時に 我々は、あ、他の3件と違って臨に人を 持っていかれる、こういう危険性が今後も 増えてくると、ま、こういう状況でござい ます。ま、外国人労働につきましても障害 者、そしてまた学生、高齢者のシルバー、 この皆様方の 労働に対する対価も一般的には最低賃金に 準去されているということでございます。 ま、そういった方々にもですね、あの、 しっかりと対価を払えるそういう徳島県だ と、ま、こういうやはりレピテーション いわゆる評判を一緒にあの高めていければ あ、ありがたいなと、ま、このように思っ ておりまして、え、で、ただ現状を言えば ですね、未だにあの兵庫県とは1000円 の、あ、ごめんなさい。100円のあの 違いがございます。あの最低賃金におき ましてはですね、あのその点もやはり今回 の最において最においてはですね、 しっかりとあの論点として議論をして いただきたいと、ま、こういうお願いをさ せていただきました。さらにはですね、 あのやはり実質募集賃金ですね。ま、皆 さんも色々なところで、え、時給何円から 何円まで上限加減が示されたこういう募集 をたくさんおみ、あの設けされると思い ますし、またハローワークにおいても同様 でございますけれどもですね、やはり僕は そのいわゆる実質募集賃金と最低賃金がに 隔りあの格差がないですかと約100円 ぐらいですかがね、100 円以上かな。やっぱあるんですね。だからこれはやはり実質的な現実なの募集賃にやっぱり近づけるってことが、あ、当然ではないでしょうかと。ま、こういうお話もさせていただきました。 で、え、いわゆる上限加減の昨年と今年の ですね、あの数字の伸び率で言うとですね 、今現在でももう50円はすでにあの約 50円はですね、上昇してるということで ございますので、あのこれはもちろん参考 にしていただきたいしはい。実際にこの 募集賃金じゃなきゃ雇えないというその 現実もしっかりあの論点に 加えていただいてですね、議論をお願いし たいと、ま、こういうことを お話をさせていただいたところでござい ます。ま、で、我が県におきましてもです ね、あの、いわゆる有効求人倍率もですね 、え、1.19倍ということで前年費、あ 、前月費もプラスで、あの、全国の 1.24 に比べると低い 数字ではありますが、あ、県内でもですね 、人手不足感が続いていると、ま、こう いう状況。今現在人手不足であれば3割の 人口が減るんですからも今後良くなること はないんですよ。だからこそ人材を確保し なきゃいけないというあの選択をですね、 やはりあの県民全体であの共有できたら ありがたいとこのように思っております。 えっとですね、次はあああで関西あの ドクターヘリにつきましてのですね、え、 対策と現状についてあの 話をさせていただきたいと思います。え、 皆さんご承知の通りですね。え、我々ども が委託しております学園さんからですね、 あの、いわゆる運休の申し出をいただいて おります。ま、これにつきまして、あの、 我が県もですね、早速その関西広域連合に おいてもドクターヘリを 共同運行しようと、ま、いうことで、いや 、8つの件が関西広域連合入ます。で、私 どもは四国の代表として出てますが、あ、 その私ども四国3件ともですね、広域連合 をつなげという役割をしているわけで ございますが、あ、まあ、今までもですね 、あの、お互いに何かあった時には融を し合う、助け合うと、ま、先日のあの愛媛 の山かの時にもですね、我々あのドクター ヘリーだけじゃなくて防災ヘリーも含めて そういった共同協力関係っていうのは構築 をもうすでにされております。で、この度 のケースで言えば、あ、我が県においては 7月、8月とですね、それぞれ数日間運休 が予定されてるということでございますの で、え、今まで以上にあの他のとの連携 こういったものをですね、私どもから相互 にですね、助け合う、こういった体制を 整えるように、え、指示をもうすでに出し ているところにございますので、ええ、 引き続き あの連携をいきたいと、ま、このように 思っております。 はい、続きまして、えっと、 え、韓国の経済観光ミッションでござい ます。え、これもですね、去7月3日、4 日とですね、え、私ども徳島県として 初めて 韓国に、え、観光関係、また物産関係、 農林水産、様々なあ、方々とですね、あの 、一緒に行きまして、え、青銀行の福長 遠取を団長とした経済ミッションも同士に 行わさせていただきました。で、私はまず あの水島あの財国 大使ともあの混談をさせていただきまして 、え、大使からはあの先日地住韓国地に おいて徳島県の少年症状合唱団が 素晴らしい、え、講演をされたと。そして 知事の少年症状合唱団との コラボレーションで、え、美しい国を初め ですね、ハンズル韓国の歌を完璧に歌われ たということで、非常に感動されたと。と して、え、今年は日韓、あの、有効60 周年でありますので、その点においても ですね、子供たちの活躍をに対してですね 、あの、まさにあののお礼がありましたの で、県民の皆様にも伝えさせていただき たいし、改めて少年症状合唱団の子供たち には、あの、大人顔の外交官として、え、 本当に感謝したいと思いますし、またこれ をきっかけにですね、今度はまたソールの 少年症状合唱との交流も始まるやにあの 聞いておりますので本当にあの子供たちの 国際性えいわゆる徳島のですねあの国際化 元念にふさわしい取り組みだとまこう思っ てます。ま、相変わらずパスポート取得率 はですね四国全体で10%にとまってます 。是非大人の皆様方もですね、あのまずは 近い国、そして国際性、国際化こういった ものをですね、是非あの子供たちにも示し ていただきたいなと、え、このように思っ てます。いつも言ってるようにこれから3 割の人口が減ります。そうなると労働力も 3割減る。そして市場も3割減る。これに 皆さん意外に結構目を背けてるんですよね 。 ね、皆さんの新聞もテレビも市場が3割 減るんですよ。こういうことを考えた時に やはりいかに世界に出ていくか、世界の 市場を目指すか、ま、これが大事だという ことを私は口をすっぱく申し上げており ますのでですね、ま、その準備をしたもの が将来あの勝てると地方創生戦国時代に 打ち勝てるんだと、ま、こういうことを 改めて皆さんとも共有したいしで来年から はですね、あの、ある国校はあの修学旅行 で私も直行便ができたんだから是非韓国 行ってください。ま、こんな話もしてた ところあのある高校は来年修学旅行韓国に 行くとま、こういったお話もあの伺って おります。え、愛媛県なんかもう中学生 から韓国行ってたりするんですよね。だ、 その国際性においてもこんな差が出てきた わけです。ま、こういったものをですね、 しっかりとあの我々もあのキャッチアップ してあの国際性のあるそして世界に攻め られる徳島県の力を今後も最大化していき たいと、え、このように思ってます。で、 ま、この段階のですね、ま、成果もですね 、たくさんあったと、ま、聞いております 。ま、これからもですね、スピード感を 持って、また継続的にあの ビジネス、そして観光、そして若者の交流 、ま、こういったことを韓国としてまいり たいと、ま、このように思います。で、 あの、韓国便の件でございますが、あの、 徳島から、え、委長空港に行く時間は出発 が10時15分で、委長から徳島は7時朝 7時35分と、ま、朝が早いなつってこう いう、ま、お話もいいてたところなんです が、ま、あの、この間現場の担当者が 頑張って交渉してくださいましてですね、 徳島初が、あ、13時5分、そして委長発 が10時10分。うん。これをですね、え 、10月の26日以降の冬ダヤについて、 え、することがあ、できたと、ま、こう いうことでございますのでですね、あの、 このことも同時にご報告を申し上げまして 、また夏は暑いですから、まあね、朝早く あれですけど、冬は本当に寒くて大変です よね。韓国の冬なんてのはほら日本の日 じゃないぐらい寒いんで、ま、そういう 意味ではあの本当に現場担当者が頑張って くれたと、ま、このように思ってます。 引き続きですね、あの事業者の皆様方には 、あ、福利構成、え、これもですね、 やはり従業員さんの半数以上を海外に連れ ていくと何かその税額も含めたいろんな 支援制度があるやに聞いてます。ま、これ もまたしっかり確認をしながらですね、 あの、我々もあの、県独自でそういった ところには支援をしてまいりたいと、ま、 こう思っておりますので、あの、よろしく お願いしたいと思います。 はい、続きまして、ISTS徳島大会で ございます。これにつきましてはですね、 あの、本件初でございますが、あ、第35 回宇宙技術及び科学の国際シンポジウムと いうものが開催されまして、え、本日閉会 を迎えます。え、このISTの シンポジウムにですね、ま、先立ってあの 本当に多くの宇宙関係者の方々が子供たち の講演、あの学術的な講演、こういった ものをこの大会以前から取り組んで いただきましたことに感謝を申し上げたい と思いますし、同時にですね、実行委員長 さんであられます 教授を初めですね、ジャサの山川理事長は 始め、ま、多くの方にご来をいただきまし て、え、先週末は、あ、県民向け、子供 向け、企業向けの、あの、ま、いわゆる あの 大会をアスティ徳島で開催されまして、 それ以降今日に至るまで毎日連日ですね、 世界中、えっと、20カ国ですかね、それ 800人の方々が徳島にお見になって、え 、 あの、今日まで、会議、協議、え、パネル ディスカッション等をしていただいた ところでございます。ま、我々県としまし てもですね、やはりその宇宙と言いますか 、まあ、宇宙科学と言いますか、ま、それ が国民と言いますか、人類の利便性向上、 そしてまた災害も含めて衛生、え、ですね 、あの、衛生情報による災害対策、ま、 こういったものに関心を持っていただく 子供さんが増えると、あの、嬉しいと、ま 、こう思っておりますし、我々県におき ましても宇宙産業、また宇宙素材こういっ たものをですね、あの開発できる会社が 今後育っていっていただければありがたい と思いますし、ま、私ども徳島県はですね 、あの西に南に開けた海を持ってます。 あの、いわゆるロケットのローン地ですね 、発射、ま、こういった会社も最近我が国 においてはあの弱差のみならず民間の事業 者もたくさん増えておりますので、ま、 そういった点につきましても、あの色々 我々もあの積極的に、え、関与していけれ ばいいなと、ま、このように考えており ます。改めてSDS 関係者の方々には心から感謝を申し上げたいと思います。 え、続きまして、えっと、ま、これはあの観光と防災対策両方でありますが、いわゆる神社格との連携、ま、あの、つきまして、え、ご報告をさせていただきたいと思います。 ま、いわゆるその神社物格というのは、ま 、歴史的にですね、ま、歴史の目撃者です ね、いわゆる何百年もの間に存在すると いうことは歴史の目撃者であってですね、 いかに安全なところに所材するかと、ま、 こういうことの教訓でもあります。で、 現実的に高台だとか強固な自盤などになど ですね、比較的やはり災害に強い場所に あの 所材しているっていうのは皆さんご承知の 通りだと思います。で、そこにはあの本道 、または祝房、そしてまた調理場等をです ね、備えておりまして、え、いざ災害が あった時には一次避難場所や避難所として もですね、活用できるというですね、災害 時のまさに心強いパートナーであると考え ております。そこでですね、北る7月28 日四国88令場会、え、安部会というもの がございまして、え、その青部会さんと 災害史における被災者支援等に関する協定 を締結させていただきます。あの、本当に これは心強いあの協定だと、ま、このよう に思っております。で、具体的には、あの 、各地域の一時避難、また避難所の提供、 さらには市町村等による備蓄倉庫の設置、 そして参拝者を対象とした帰宅困難者対策 などですね、え、地元の市町村とも連携し て四国令場88所会 、アー部会の皆さんと、え、被災者を支援 するための対策を進めてまいりたいと思い ます。さらに冒頭申し上げました通りです ね。このようにウェルカムto徳島。We areಹtohelpyoutravel safですね。いわゆる皆さんの旅の安全 をお助けするアプリをですね、え、に入っ てくださいと、あのセーフティティプスっ ていうこういった題名でですね、あのQR コードをかざせばそこに全て様々な情報が 内在していると。そして他言語対応もさせ ていただいていると、ま、この点につき ましても四国088所の皆様にもですね、 ご協力をつい たところでございます。 はい、続きましてですね、えっと、ま、 早いかもしれませんが、夏休み明けのです ね、え、対策を今自分から、あ、あの、 我々考えさせていただいて、ま、教育委員 会さん中心に、また我々子供未来部も しっかりと連携をしながら夏休み明けの 子供さんたちに寄り添う居場所の集中開催 、ま、こういったことをですね、あの 募集募集をさせていただきたいとこのこの ように思ってます。ま、夏休み前後、ま、 いわゆる8月下旬、9月上旬ですね。ま、 これは進学の解消を控えてですね、ま、 子供さんたちが、ま、そのスイッチが なかなかあのできにくいとか精神的に不 安定になる傾向、ま、これは例年でござい ますのでですね、あのこの点について しっかりと我々も体制を整えていきたいと このように思っております。あの、今月 からはですね、え、特殊特共にプラザに おける10代の子供たちを対象したフリー カフェ、こういったものも開催します。 また、不登校の子供の保護者交流会を通じ た子供にあった居場所のコーディネート などですね、多様な居場所にもあの、 チャレンジしております。また、あの、猿 5月にはですね、え、いわゆる子供食堂の 運営者、また市町村のご協力を得まして、 徳島子供食堂応援連絡会議、これも初開催 をさせていただいているところでござい ます。で、あの、8月18から9月3日の 17日間をですね、子供の居場所の集中 開催機関、そして定めまして運営者の方々 にも協力を求めてまいりたいと思います。 で、本日13時から8月の6日までですね 、あの、子供の居場所を開催いただける、 ま、こういった、あ、団体を募集させて いただいておりますのでですね、どうぞ ご協力をよろしくお願いを申し上げます。 はい、大丈夫ですかね?全部進みましたね 。はい、ということでちょっとあの、あ、 それ最後にですね、ま、あの参議院選挙が 、まあ、今開かれておりますね、この20 日投票。ただ、ま、起日前投票もですね、 あの、進んでいるに聞いておりますが、ま 、改めてやはりあの有権者いわゆる我が 我々国民の権利として、あの、いわゆる 教育を受ける原理、さらには生存権、 そして、え、賛成権、これが国民の3大 権利ですね。やはりこの3大権利をですね 、しっかり行使していただきたいと、ま、 このように改めてお願いを作るとこで ございます。ま、ただ、あの、ま、昨年の ですね、合空の補欠選挙の投票率を見ます と、20%台と、ま、改めてその合につき ましてはですね、あの、早期解消を求めて まいりたいと、ま、こう思いますし、ま、 いわゆるその一票の格差っていうことを よく 言われますがですね、いわゆる憲法第14 条にあるですね、法の元の平等っていうの は私はその参議院というのは地域代表なん だから、いわゆる各県で代表を出すという のはこれはまさに法のもの平等なんじゃ ないですかと。ま、こういうやはり考え方 もあろうかと思います。なぜ 私どもと高知鳥取と島根は代表出せないん だと。これはやはり憲法第14条において もですね、これはおかしいんではないかと 。ま、こういう考え方もあろうかと思い ます。やはり引き続きあの合格につきまし ては早期解消を国にも求めてまいりたいと 、ま、このように思いますが、あの記述前 含めて必ず国民の権利はですね、あの行使 していただきたい、え、投票に行って いただきたいということをこの場を借りて お願い申し上げます。以上です。 しました発表についてあの感謝の方から ご質問させていただきます。 冒当ございまして、その手島での事項に面して、え、その安全対策のですね、実っしゃいましたけれども、その 4車線かどに関して 切り替わってますか?え、 うん。はい、ごめんなさい。どうぞ。 はい。あ、その関係でもう少し詳細あのあればですね、ちょっとご案内いただけたらありとます。 はい。 あの、先ほど申し上げたようにちょっと詳細は担当の課長から説明した方が県民の皆さん、皆の歩道の皆さんに分かりやすいということですのでどうぞ。 はい。えっと今回のですね、あの、ま、 徳島自動車道、え、ナルトジャンプション から、え、カウ東ジャンプション、これが 106kmございます。で、え、そのうち ですね、暫定2車線区間のうちに、ま、 中央分離体が区切られてない区間っていう のが、え、74kmございます。 で、えっと、基本的に過去にはもうラバーコールで、え、センターのところを、え、ま、通行分離するっていうとこだったんですけども、え、その後、え、ワイヤー、 え、ロープ、これを、ま、設置をしていたと。ただ、あの、ワイヤー ロープっていうのはシ中を打ち込んでワイヤーを引っ張ります。 で、ワイヤーをさらにあの外側に引っ張るっていう構造でして、この柱から外側 50m 以上、ま、距離がいるっていうところで、そこの、え、スができるところていうのが光機とか、ま、土とですね。 それと50m以内の強力ここの区間には このワイヤーロックが設置できるという ことで、え、この、え、74kmのうち 27km区間が、え、設置できる区間と いうことで、え、これについてはネクス5 日産の方で全て、え、設置していただいて ます。で、残りの分が、え、ま、今までの ラバーポールっていうところで、え、おる んですけども、一部ちょっとあの徳島 ジャンクションの付近で、ま、 コンクリートのコンクリート性の防護策 っていうのがありますんで、え、そういう のもあるんですけども、基本的に、え、 ワイヤーロープが大体4割、え、ラバー ポールで残ってるとか6割という状況で ございます。 はい。 はい。で、あと、ま、追加するとですね、 ま、4車線、前線4車線化に向けてですね 、ま、いわゆる国はですね、令和元年の9 月に策定しましたいわゆる高速道路におけ る安全安心計画がではですね、優先整備 区間、つまりですね、暫定2車線区間を 優先的に整備する区間ですね。ま、これは 、ま、早く道路作ってください、早く作っ てくださいということで、ま、やはり予算 にも限りがあるっていうことで、その スピード感に対応したのが暫定2車線なん ですね。で、ま、これにつきましてもただ 暫定2車線と、ま、国が言ってるぐらい 暫定なんですよ。文字通りだ。これやはり いずれは4車線化しますよということで この基本計画におきましてはあの概 程度で4社線を目指すとまこういう計画を 立てております。これは令和元年ですから ね。ですから令和10年、令和15年の間 にですね、しっかりあの、少なくとも確実 に整備されると、ま、こういうことを求め ていきたい、目指すということであります が、しっかりとやるように、あの、 引き続きですね、あの、求めてまいりたい と、ま、このように思っております。はい 。 本あ、8 本目はどうすんですか?うまし。じゃあ発表も もう全部どうぞ。 よろしいですか? もうそれも前例投集なんじゃないの?全部やっちゃってください。はい。 あとじゃあのはい。 感事者特、あの、先ほど、えっと、参議院選挙に言及がございましたが、えっと、ま、あの、選挙戦ももう終盤に差しかかっておりまして、あの、ま、物価高対策であるとか、ま、関税であるとか、あ、外国人政策とか、ま、テーマで議論が交わされているところです。で、知事として注目している想点など、あるいはあの、テーマがあれば教えていただけますか? うん。そうですね。 ま、私はね、個人的っていう、ま、前提で 申し上げるんですけど、私がいつも言っ てるように日本っていう国は3割の人口が 減るね。いわゆる市場が3割減りますと 労働力も3割減りますとそれについて じゃあいかに1人当たり生産性を高めて いくか輸出を増やしていくかそしてまた あのインバウンドを増やすためのですね そのLCCを増やしていくか日本国内の 内場人口が減る中でも増やすためには人が 移動しなければ経済は活性化しないにも 関わらず今我々地方から東京行くのに往復 6万円以上かかってますね。だからこう いう議論が全然ないのがすごく残念ですね 。で、韓国は、ま、ご承知の通り出勝率が もう0.7 切ってますよね。我々日本は1.2で韓国 ももう本当大変だっちゅうことでもう輸出 に相当前からシフトしましたね。GDPの 4割が輸出ですよ。我が国はまだ15% ですね。で、いわゆるインバウンドアウト バウンドもやろうっていうことで、え、 韓国にはLCCいわゆるローコスト キャリアですね。安い航空権。これがもう 8社もあるんですよ。日本は相変わらず 大手2社の子会社みたいな状況ですよね。 だからこういうなんつうんだろうな、もう 実績な議論をしていただきたいんだけど、 ま、私も国会議員やってたからな、なんと なく分かりますがうん、なんて言うん だろう、議論がこわっとしてんですよね。 だからあんまり国民とかのその関心が分か ないのかなと。僕らはリアルの現場でやっ てますから、今日たくさん報告させて いただいたように、あの、分かりやすいん だと思いますよ、県民国民に。だからその 点において僕はもっとそのなんて言うん だろうな、あの具体的な策、何々が重要だ とか何々が大事だと思うっていう演説 ばっかりですよね。どうすんだっていう話 が全然聞こえて私の個人的にですよ。 さっき言ったように耳にストンと入ってこ ないんでですね。まあ、そういった議論も していただければいいなと思います。ただ 、ま、国政、ま、結局でも現場は私はもう 国会も知事もやってよくわかりましたが、 やはり現場の我々が本当に1番国民に近い し、そして 国民の皆様の声に寄り添っていく、そして 具体的に対策を実行していくっていう、ま 、こういうことです。で、国はやはりその 大きな意味で外交だとか安全保障だとか 社会保障だとか、ま、こういったことを やればいいのかなと思います。で、ま、 やはり社会保障の問題で言えばやはり、ま 、消費税の問題が今回ですね、あの、議論 されておりますよね。で、これにつきまし てもですね、まあ、ご承知の通りの今国の 借金ですよね、GDPの場合以上、ま、 これで持続可能なのかと。さっき言った ように3割の人口が減るのにこれから消費 税会保障、これから段階ジュニアが どんどん高齢化して本当に大丈夫なんです かっていうこういうのも、ま、やはりなん だろうな。選挙を目当てにですね、そう いった議論がですね、やっぱりそのすごく 表向きの薄っぺらい議論をされてしまうと 我々これ地方再現にも関わる問題ですから ここは本当に地に足についたあ、論争をし ていただきたいなと、ま、こう思っており ます。 あ、すいません。ちょっと 関連してたんですけれども、あの、選挙戦に入ってから、あの、こう、わゆる外国人の受け入れとかですね、そういったテーマのこう、あの、主張するところが、ま、増えてきてるんですけれども、その辺り何か、あの、思いになることあれば教えていただ うん。だからその問題もなんかその我が国の将来の骨太の議論なんですかと参議院っていうのはやっぱりそのなんちゅうんだろう、大きな意味で常識の負ですよね。参議院の選挙っていうのは。 だ、私が今言ったような議論をして いただきたいなと、ま、こう思います。ま 、それは1つの論点ではあるのかもしれ ませんが、もうちょっとその大きなあの でも国民の皆様からするとそい、外国人の 受け入れの問題も含めたらもう何十個も 判断しなきゃいけないって、これ多分 自分の立場になった時も難しいですよね。 でも、ま、こうやって報道としてやっていただくのはありがたいんですけれどもうん。ま、あの、論点としては、ま、あの、あるとは思います。はい。 ありがとうございました。 あの発表項目って言ってあのドクターヘリの関係です。 これその78 月に運休されてるというところでこれそのフォローカバーの体制というのは何かあるんでしょうか? いや、今さっき申し上げた通りです。 あの、今までの引き続きですね、ま、あの 、お互いの総合運用、総合連携、ま、こう いったものを改めて必要以上にですね、 あの、やっていくとで、やっぱり ピンポイントでやはり事前にそのいつなの かっていうことをちゃんとあの、明確にし てもらった上でですね、それに対して、え 、現場サイドでですね、運用ができると、 ま、こういう話ですし、またそれを知ら ない方もおられるんですね。その運休が、 ま、今日こういう形で報道させていただい てますが、あの、救急の連絡があった時に ですね、その情報がしっかり伝わるように 、ま、その救急消防の皆様方ともですね、 そこの情報共有連携というものも大事だと 思ってます。はい。 感謝者からは以上で、え、先所推進のです。 あの、ちょっと最低チェンジに関してご質問なんですけども、 えっと、ま、昨年、ま、徳島大幅な、え、改定学になって全国から、ま、注目を集めてると思います。 で、あの、県内の経済状況がどうなっ たかっていうことについても、あの、他 から注目を集めてると思うんですけども、 えっと、日木の単によりますと、24年度 で、え、県内の売上高が減少していて、 えっと、日銀福島事務所は、ま、円高の 要因とあと、ま、最低賃金の上昇価格転加 で、え、需要な見られると、え、してい ます。 え、こういった状況についてその指示はどのように強化してらっしゃるんですか? これその日銀の短ってこれあれですかね?そのつの直近のやつですか? あ、そうです。7月1日に発表7 月ですね。 はい。で、24年度実績。 はい。はい。あ、24 年度ですよね。だから 1年前の話ですよね。 えっと、その3月末までの うん。だからもう今 7月ですよね。 はい。 だから昨年度の話ですよね。 そうですね。 昨年度の話をなんか今するのもちょっとナンセンスとは思うんですけど、ま、昨年度は昨年度であの、ま、数字的にはあの若干マイナスに触れてるとは聞いてますが、その要因はやはりその例えば、ま、我がの世界的な科学 メーカーのですね、その単価なりがま ま、下ぶれしたと、ま、こういうのが 大きく影響されたということは聞いており ますのでですね、ま、いわゆる県内のです ね、その いわゆる総合的な経済全体についての マイナスというそういう理解ではありませ んのでですね、ま、その点については あまりあの、 なんて言うんだろう、あの、有慮する問題 ではないと、ま、こ思ってますし、ま、 やっぱ重要なのはこの4月から新年度、 また今年度、また来年度に向けてどうして いくかと、ま、こういうことで、ま、これ についてはまさにそのトランプ関税の対策 っていうものをこれはやはりしっかりあの やっていく必要があるなと、ま、このよう に思っております。 つまりその、ま、あくまで円とかそういった要因がある中での、ま、ま、最低賃金の上昇もあったってことなので、そこまでこれ自体を有利するわけではないっていう。 そうですね、やっぱり我が県の経済ってですね、あの、ま、 1 人当たり県民所得で見ても分かる通り、ま、これはその指標は企業の所得と個人の得の合算ですが、やはり高いんですよね。 ですから、それはやはりあの世界企業が あのお塚3日あるとま、こういうことでで そうなるとやっぱり世界相手にしてるわけ ですから為せの影響っていうのは極めて あの受けますよね。で、マイナスって言う けどプラスの時もすごかったんですよね。 円安の時はほら輸出はもう相当な伸びだっ たですよね。うん。だからその点につき ましてはですね、一期注意するものでは ないと思います。 これは短年度で見るのではなくて、やっぱり中長期してタームで見る一定期間で見る問題だと思ってます。ました。 あ、あともう1つご質問なんですけど、 えっと、先ほどあの県内の求人の募集金額 で昨日50円上がったのでっていう、ま、 ちょっとした標準が、え、出てたと思うん ですけど、えっと、今年も、ま、あの、 トランプ関税でちょっと県内経済も ちょっと影響受けるんじゃないかっていう ところで、えっと、今年も、ま、ある程度 上げてくると価格転換厳しいんじゃない かっていう声も、え、お聞きするんです けども、ま、えっと、繰りの目安が、ま、 去年50円で今年50円をさら に上がる可能性もあると思うんですが、え、知事個人としてはその今年も何でしょう?え、ど、どんくらい、ま、額だったり、え、ま、もうちょっと大まかな方更新でもいいんですけど、その辺りどう考えでしょうか? はい。ま、具体的な数字はまだね、述べる 立場にはありませんが、ま、これね、もう なんつうんだろう、ニ鶏と卵みたいな話で ね、価格賃源上げても価格転加できません 。って言ってたらいつまでだっても価格 転換できないんですよ。で、価格転加でき なかったら給料も上がんないんですよ。 うん。だからその誰かが何かをしなきゃ いけないんですよ。で、それをなんて言う んだろう、なんて言うんだろう。その問題 をまた対立軸をなんか皆さんこうやって 高めてね、お互い 労子がみ合うっていうのはこれは非常に 極めて国にとっては良くないと思います。 ただその賃金を上げなきゃいけないこと だけは間違いないじゃないですか。これは だってさっき言ってるように 3割の人口が減るんですよ。3割の市場が なくなるんですよ。そうすると1人当たり GDPを増やすしかないわけですよね。 単純ドイツを見てください。8500万人 の人口ですね。日本の 3/3ですかね。役そのドイツに我々 GDP抜かれたんですよ。 人口の少ない国にGDPっていうことは 人口かける1人当たりGDPの掛算ですよ ね。ですから我々よりもずっと1人当たり GDPつまり賃金が高いってことなんです よ。だからそういう、さっきも話し合った 参議院選挙でもそういう話をね、論点とし て僕はやってもらいたかったし、私どもは それにいわゆるローカルガですけど、地方 自治ですけど世界に今挑戦してるわけです よ、どんどん。ですので、これはでも生産 性向上の支援ということはもちろん当然 コインの表裏だと思いますね。賃金を 上げる。そして産業再編も大事だと思い ます。今我が県においても小中小例載企業 の6割が光継者がおりません。 光継者がってことはやはりそういったところと継者のいる会社そして世界に出ていこうという会社うところと一緒に連携するとかそうすると例えば 5人の会社が10社の会社が 1つになる。1つ50人の1 社なるとですね上がりますよね。 各会社でやっていた労務管理だとか財務 管理だとかそういうのも1つになるし で逆に 例えば3級も取れやすくなる育児休暇も 取りやすくなるで子供さんがちょっとあの 風邪引いた病事保育に行くお迎えに行く これも非常に楽になりますよね。だやっぱ そういう私は徳島にしたいんですよ。そう いう生産性も高いけれども、まさに働く人 にも優しい。先日もが制圧宣言いたしまし た。が検心もしっかりやる会社、育児休暇 も有給休暇も取れる。そういった会社を 目指すところには県としてはもう最大限の 支援をしたいと。ま、こう思ってます。 そうしなければ県全体が持続可能性がなくなるんですよ。ま、この覚悟で私はやっております。 ありがとうございます。これはいかがでしょうか? ちょっと今のあの関連であ、すいません。読み売り新聞です。 あの、昨日、あの、徳島の地方最低賃審議会があって、あの、本格的議論が始まったんですけれども、昨日の審議会で、あの、具体的な金額を決める、あの、専門部の公開が決まったんですけれども、あの、ま、先日の意見交換の知事、あの、非公開について、あの、言及されてたんですけれども、あの、改めて、あの、 これまで非公開だった部分が、 あの、ま、見、見られるというか、公開されるようになったこと はい。 願いします。 ま、これはあの、ま、国会議員をやってた時からですね、疑問に思っておりました点でして、ま、昨年、ま、全国で下から 2 番目の最低賃金、これも疑問に思ってた。なんで県も労働局も老子も労働組合も戦わないんだろうなと思ってました。 で、知事になって、ま、あの、有限実行 持ったことをですね、あの、実現できたと 思ってますし、ま、その1つとして、ま、 あの、やっとそれでも全国27位ですよ、 最低賃金の順位は。で、加えて今お話 いただいたように、その我々国民主権民主 主義の中で最低賃金の審議が ブラックボックス 県民も国組も知らない場所で行われて るってもうこれいつの時代ですか?って いう話ですよね。 ですので、ま、もちろんそれぞれのお立場ですね、まあ、自分の思いと組織の代表する思いと それは色々、ま、矛盾なり若干その違いがあってなかなか表ではっていう人もいるでしょうけど、しかしやはり覚悟を持ってやっぱり県のですね、未来を決める大きな 1つの要因ですよ、賃金っていうのは。 で、最低賃金もその中の大きな要因の1つ なんだ。選ばれた方は覚悟を持ってそして 堂々と公開の場で発言していただきたいと いうことでですね。あとやはりその議論 する際もやはり情報の非対象性すなわち 情報量によって差があると議論が噛み合わ ないんですよね。そして感情論がそのせ、 いわゆる せ、ま、数字に基づいたあの論理的な議論 を駆逐してしまう場合もあるんだけど、 そうじゃない。やっぱりその数字で ちゃんと示してもらいたいし、論理的に 自分たちの意見を解禁していただきたいし 、その上でジャッジしていただきたいと いうことをお願いしたわけで、だから相当 いわゆる聖老師み、あ、違う違う違う。 その労子と公益ですね。で、我々政治も 行政も意見言わしてねつって今やってる わけですけれども、今の少なくとも今の 最低賃金の法律においてはその3者が 決めるんで相当勉強してないと大変だと 思うんで公開ということは1つのあの熟義 を促す意味では非常に素晴らしい判断をし ていただいたと思いますし、去年全国で 大きな、徳島ショックというか、私は徳島 のショックっていう、あの、おかしない意 のショックじゃなくて驚きだったと思うん ですけど、今回も徳島がまさに日本を 引っ張っていく。こういう情報公開 で情報公開っていうのは手段であって、僕 はいつも手段と目的は間違っちゃダめです よって言ってんですけど、目的はいかに しっかりした議論が論理的になされるかと いうことが目的ですよ。で、それは公開と いう方法によってみんな下手なこと言え ない。じゃ、それで沈黙してちゃだめです よね。そうじゃなくてちゃんと意見の 言える人、意見が言えるってことは勉強し てないと意見言えない。 そういう本当のガチンコの議論をした上でですね、物事を決めていただける、こういう体制が整ったっていうことは非常にあの評価できると はい。 あ、でしょうか? すいません。はい。すいません。 NHKの柳本です。ま、ちょっと最初に 戻るんですけど、自動車道の事故に関連し て、え、先ほど、ま、ワイヤロープ とラバーポールの面積の距離の説明があっ たと思うんですけども、今後だから、ま、 件として、えっと、ラバーポール以外の方 を設置するようお願いしたいというお話が あったと思うんですけども、それは今後県 として関わっていくの、ま、要望活動に なっていくんでしょうか、それとも他に県 としてやれることがあるんでしょうか?今 までもやってきたことを、ま、さらに強め ていくということだと思いますし、ま、 今月末、あ全国知事会がございますので ですね、ま、そういった場でもなんかあの そういうタイミングがあればなと思います し、ま、早速あの 我々現場サイドはあ、国交省はじめ関係者 にですね。で、私自身も翌日にあの担当、 ま、この道路を運営しているですね、あの 社長にも直接あの要請をさせていただき ました。 ま、剣として何をできるかと、ま、こういうことはですね、ま、これは常に国と県はあの連携しておりますから、あのできることはしっかり連携していきたいと思います。 あり、ありがとうございました。かでしょうか? 徳島新です。 あの、再戦に関係する話題といますかなん ですけど、昨日あの徳島駅前の方で、え、 賛成党の日本人ファストっていうのを掲げ ておられる賛成党の神代表が守られて演説 をされてました。で、その訴体の内容って いうのが、こう基本的にこう グローバリズム、グローバル化の調流に 抗がく、それに反対するというようなもの が主な訴えで、ま、そこに対してこう適前 かなりの人で結構こう熱狂的な拍手という か反応がありまして、で、ま、こう かグローバル化の流れにっていこうという ような主張が、ま、徳島県内においても、 ま、一定指示を得てるような状況なのかな という風に受け止めたところなんですけど も、ま、一方でこう検として国際化という 風に日頃からおっしゃってまして、ま、 経済た教育だったり、あらゆる分野でこう 国際化を進めていこうとされてる、ま、し てる中でですね、なんかそういうこう世論 と言いますか、そういった主張に対して 認識受け止めされてます。 あの参議院選挙について特定の政党に対して言及することはあの避けたいとま、こう思ってます。ま、でそういう中でわゆるその議論が感情的な議論であるかそ一方で論理的な数字を含めた 論理的な議論であるかと。 ま、こういった判断は、あ、え、徳島の県民の皆様はしっかりとあの、事実を認識していただければですね、懸命な判断をされるとこう思っております。 ま、そう、えっと、県としてのこう国際化 を進めていくというところになんだ、特に こう、影響というか、私もは地方自治で ありますんで、 地方自治として我々は論理的かつ合理的 数字に基づいた、あ、将来予測に基づいて 新未来創生計画を立て、それを実行して いるわけでございますので、はい。 なら影響を受けるものではありません。いかがでしょうか? よろしいですか? はい。それで はい、 ありがとうございました。

定例記者会見の模様をお伝えしています。

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