1956年の東京 [60fps HD] 1950年代の日本 / Tokyo, Japan in 1956

    1956年(昭和31年)東京のHD 60fps映像。アメリカ空軍制作 “PARTNERS IN FREEDOM,1956” から一部の映像を抜粋・高画質化したものです。
    0:00 有楽町(現ビックカメラ前)
    0:20 歌舞伎座 – 銀座四丁目交差点
    1:14 銀座四丁目 – 松屋銀座前
    1:53 丸の内・東京駅・皇居周辺
    3:12 丸の内と八重洲のビル群
    3:40 浅草
    4:26 国会議事堂周辺

    39件のコメント

    1. 画質が良いと、そんなに「昔」って感じないですね。
      時代のイメージって、結構フィルムの画質に左右されるのかも。

    2. この頃は副都心(渋谷、新宿、池袋)はそれほど発展してなかったから映像がないのかね。

    3. 石原裕次郎デビュー年。
      亡くなった私の父が言っておりました。
      映画館で、それまでの日本映画ではお目にかかった事が無かった長身と長い脚を持つ彼の体型を見て非常に衝撃を受けたと。

    4. たった60年前後の技術力でも現代と当時では圧倒的な差が感じるな
      これでは1000年単位で差が有りそうな宇宙人には歯が立たないな…

    5. 20年以上前に亡くなった親父(大正生まれ)

      2年前に亡くなった母親(昭和20年生まれ)に
      見せてやりたい

      懐かしむだろうなぁ😊

    6. この当時生きていた人たちは皆んな太平洋戦争を経験し生き残った人々だ。景色もだが人間の質が違うよ

    7. 戦後の焼け野原から僅か10年余りでここまで復興したのかと思うと感慨深い。道を歩く人の服装が清潔で皆身だしなみが整っている。日本人の誇りを感じた。

    8. 35mmフィルムだとしたらソースは24fpsでしょうからだいぶフレーム補完頑張ったんですね。凄い画質です。

    9. ロマンを感じます。そば屋のおかもち、すごいバランスですね、

      空気の悪さ、どこでもタバコを吸う人がいたのも、思い出してしまいました😅。

    10. 黄色いナンバープレートは軽自動車ではなく営業ナンバーです。

      今の緑ナンバーが、当時は黄色でした。

      因みに軽自動車のナンバーは白で、サイズはバイクのナンバーと同じでした。

    11. とても68年前の映像とは思えないほど、鮮明で綺麗です。 戦後11年でここまで回復したなんて、世界に誇れる日本人、先人たちの技術力の高さに感服します。

    12. いや~、今よりみんな超おしゃれだし、髪型もけっこう決まってるし、輩感、ジャージ感とか皆無でかっこいいねー。なんか感動した。

    13. 生まれる10年ほど前の映像だけど車と都電以外は自分の幼少期とあまり変わってない気がする。車はこの頃のほうがカッコいいわ。

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