【青森秋田旅行】津軽鉄道 旅カメラ2025 秋田青森02「a7CIIとTAMRON 50-300mm F/4.5-6.3でスナップ撮影」東京カメラ 写真家 加藤ゆか 【青森秋田観光】
はい、おはようございます。 おはようございます。2 日目スタートです。いい天気だね、今日はね。 いい天気になりましたね。 良かったですね。 あ、青森に入るそうです。 はい。今日はですね、ツ軽鉄道の駅巡りをしながら、寄り道しながら楽しみたいなと思います。 そうですね。最終的には海まで行ってみようかなとは思ってるんですが。 あ、今日いいかもね。青い海見れるといいね。 はい。 はい。では行ってみましょう。 [音楽] いや、はい。や、早い。山の中ですね。山 大丈夫なんですかね?これはちょっとこんな感じですよ。 いや、もうなんか遭難しちゃったみたいな 感じです。 お邪魔します。 あの、我々が知ってる中で 1 番、あの、な、何て言います?これ田舎とは言わないんですけど、 [音楽] 結構飛教駅的な。そう、教ですよね。 ああ、すごい、すごい。 ああ、ツ軽鉄道はこうやって見るの初めてかな。 [音楽] あ、そうですね。 なんか日本州の時に金の近くにいてダサムのお家は行ったけど駅は行かなかったね。 ああ。 その頃まだ駅のとそんな知らなかったですからね。 そうね。ビシャも 駅のありました。 はい。ナンバー 3だって。 はい。はい。 じゃ、ちょっと 暑いね。こん中 暑い。外で見ようかな。外で。 あ、 あ、 寝豚の方がいらっしゃ。 あ、飛車門店様だね。あ、それにしても駅舎かっこいいね。こ ネ豚の方じゃない。 ビシモン店さん。 ビ外でちょっと はいはいはいはい。 見させてもらう。外のがほら気持ちいいよ。まだ。 あ、そうだね。まだ外の方が ね。あ、確かに静かなもため池がね。 ため池が多いんですよ。 うん。そうなんです。そうなんです。 うん。あ、私あまり知らないんだけど。 よく見る。この乙女のこのあ。 あ、そうですね。 うん。 あ、終わりでした。 1番と2 番があればね、全部見たかったね。なんかさ、つきかな? かこかこ言ってるね。 うん。 まず一旦取ってください。 あの、私日焼けして真っ黒になっちゃいますね。このままだと 松崎しげるに色になっちゃうよ。おりします。はい、チーズ。ありがとうございます。よし。 よし よし。お取りします。 はい。チーズ。 ありがとうございます。お疲れ様です。 よし。 暑い。 暑いね。今日何度だっけ? 32°ぐらいにはなりそうな感じだったけど、どうだかね。 青森でも32°です。 はあ。ち 100え、46 番さんおりします。はい、チーズ。お疲れ様です。よし。 はあ。これ宇田さんの写真だ。 青森の写真家といえば 売り田さん。 はい。 ね、こないだね、あの、神田じめの写真店を見に行きましたけども、可愛い狐、また狐のとあの鉄道のオレンジとへえわ。こういうそこに出会えるんだ。 [音楽] はあ。 じゃあ行きましょうか。藤さんね。よいしょ。 あの、もう汗ダクダクなのでね。 お邪魔しました。 あ、もう この白くぶっ飛んじゃってるのをご覧いただければどんだけ熱いかよく分かると思います。 整うみたいな状態で思う。 あ、そうですね。確かにね。 整わないけどどんどん崩れてく。 そうね。そんな感じです。 そういえばこの記者の看板でしたね。 これさ、もう口ているよ、途中がね。 本当だ。 な、新しくしないといけないね。えっと、もうね、暑くてね、カメラの使い方が分かんなくなってきちゃってね。もうちょっと引きでこう取っても可愛いかもな。あ、これがいっか。日陰で休むで機関車踊りします。 はい、チーズ。お疲れ様です。よし。はい。え、金駅やってまいりました。 はい。 デレん。立派の駅だね。この辺に来ては。 あ、 こんな感じです。 あ、 じゃ、行ってみましょうか。 あの、この金はですね、以前1回来たこと がありまして、え、打財サムの車という ところですね。え、日本一周最初に来た時 にそちらに行ってみたことがありますが、 こちらの金駅は初めてでございます。 加藤さんお疲れ様でございます。 で、わかった。 へえ。 あのですね、1 つ検討していただきたい事項がありまして、 あの、私ここであの加藤さんのですね、顔はめパネルに、え、アプローチする途中でですね、喋ったんですが、 1回噛んでるんですね。 あ、おめでとうございます。 あの、それをそのまま流すか取り直しするかっていう話なんですけれども そのままで。 はい、分かりました。 あの、こういう色なんですね。この辺りオタクの色がですね、ベージュとその茶色っていうレガ色って言ったらいいんですかね。あの、車用感もそんな感じですよね。も、それに合わせてるんですかね。 [音楽] よし。 はい。チー。あ、もうちょっと絞った。 チーズ ありがとうございます。素敵な出会い。 なんとなく全体に こんならっしゃいロバさん ロバさんね。はい、ロバさんです。 ロパさん、あの、どこに行ってもロバさん すごいよね。 本当もう人生かけてます。 旅人だよね。 あ、そうですね。旅人、 旅人ロバさんだからやって。 あとは ロバさんだけでした。 あの、定食屋のメニューみたいになってるんですけれど ねえ、 グッズをたくさんい作って販売して結構売り切れになってるもの ね。すごいね。 あとね、今こっちにあったあの Tシャツ ね。これシャツ Tシャツ。 かっこいいよね。 ねえ、全部売り切れちゃってんの。あ、 Sだけか。じゃ、切れない分の Sじゃな。 あの、こんなイメージだ。 かっこいい。お取りします。はい、チーズ。もうちょっと。はい、チーズ。ありがとうございます。よし。 よし。 じゃ、これも取らしてもらおうね。 お取りします。はい。チーズ。 ありがとうございます。いいね。 あの、まだまだですよ。 まだまだ、まだまだあの駅回りながらの写真撮影続きますから。 ああ、 足の公園というところにやってきました。 はい。 あの、こっちがプールなんですごい声がすいています。子供たちがもう本当羨ましい状態です。 [音楽] なんか上の声みたいだよね、これね。 そうだね。面白いね。いいですね、これ。 あら、ここはさ、桜の時期ね、よく写真見ますよね。 ああ、そうなのね。あの、こ か藤さんのおすすめで来てるんで、私あんまりよく知らない。 桜のさ、ここ全部桜でさ、あの、電車来てさ、写真撮る。 ここはさ、通ってんだよね。でも電車 通ってる、通ってる、通ってる。 すごいね。こんなに あれっちじゃないんだな、あれ。 公園の入り口がこっち。あれ、駅はこっち? あっちかな? あ、まず駅行ってみますか。あれ、もっと後ろ側だったのね。公園の入り口入ってきちゃったんだ。 あ、ありますね。 あた、 これは、これは げさんなんかキャラクターなのかな? すごい可愛いですね。 可愛いね。ゆきさんだ。可愛い。あ、なんとここにあって。ああ、ロばさん。 [音楽] もうロバさん、この辺会禁ですね。 うん。すごい。逆にないと不安になるかも。 だって電車の本数から行ったら全部埋め尽くすの大変。 すごいよね。 なんか電車が来る感じっぽいです。 あ、あんまり行くと乗ると間違えられちゃうから下がったよ。 そうだね。 うん。 あそこの橋でメロスの本当がすごい。 本だ。 シってちょっと取らせてもらおう。ありがとうございます。あの、前から乗って前から降りるのね。 ああ。ああ、可愛いなあ。 で、あの、そこ桜の桜が最、 桜いいから、あの、緑の中にいる行くやつを取ってくださいよ、お母さん。 はい。 それ取ってよ。 あ、取れなかったな。ちょっと取れなかったね。 マジですか? うん。 はあ。 いや、ここはですね、そりゃこれで桜が咲いたら皆さんこの桜のアーチかなんかからこう電車がアプローチしてくるやつを取りますよね。 でも私取れないと思う。パニック。 あね。あなたはあなたのことは言ってないんで。 言ってない。 うん。ひ。 はあ。 いや、なんか取ってくださいん。 いや、これ味さえ大きいですね。 大きい。あの、また味菜楽しめてラッキーだよね。 そうですね。フレッシュな味ですもんね。東京でフレッシュの味さって 1回だけでしたもんね。 そうだね。 うん。一瞬でもう焦げになってましたもんね。 あ、綺麗な色だ。 まだこれからですよ。 いや、美味しそうだね。これちょっと冷たくて 食べないでください。 気をつけます。 はい。はい。はい。 おいします。はい。ありがとうございます。 ちゃんとなんか認証したトンボにすごい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 橋でカトす。あの、今ね、フレームアウトそのまましてもらおうか、追っかけようか悩んで、 あの、もしかして追っかけた場合に最後の最後になんか 1 つあるかなと思って追っかけてみたんだけど何もなかったっていう。うん。 すごいね。 電車小さくないすか? え、味さごにさ、 うん。 なんかちょっと取ってみたんだけど、あんまかっこよくないね。 うん。 やっぱり私は鉄道はちょっと乗るの。 まずさ、知識とかのとこが大事じゃんね。 なんかさ、 ポーって。 いや、味がありますね。この電柱もね。 なんかこの辺りこういう電気の傘多いん ですかね。 なんかさ、フルっぽくて素敵だね、これね。 よいしょ。お取りします。ち、ありがとうございます。よし。いや、もうこれすごいでしょ?この味さの [音楽] ね、 量というか、ボリュームというか、 もう流れてきてるもんね。わーってね。 あの、単一の種族でこれだけこう同じところにこうすごいっすね。 反栄の象徴 全くその通りですよ。 うん。おめでとうございます。 はい。 ちょっと待っててね。ちょっと絞って ゆっくりやってください。 うん。はい。取ってみる。 あ、もう取るんですね。 うん。 お取りします。はい。チーズありがとうございます。よし。 はい。はい。あ、可愛い。可愛い。 ありがとうございます。 よいしょ。お取りします。はい。チーズ。 ありがとうございます。よし。今のはちょっとね、ダザ西ザおさんをイメージした花取ってみました。ちょっといじけて ちょっと落ち込んでいる感じがね。よいしょよいしょよいしょ。あ、 足の公園の入り口です。 少しだけ歩いてみますか。まだちょっと時間あるんでね。 いや、これ素晴らしいですね。この公園 ねえ。ちょっと春をイメージしてみよう。はあ、 暑い。 はあ、 暑い。汗が 桜が綺麗だなあ。 [音楽] 桜が綺麗なのになぜか汗が吹き出す。 ああ。ああ。 桜が知られ桜が綺麗だなあ。ああ、秋もいいだろうね。夏もでも綺麗ね、ここね。なんか すごいですね。いい時に来た感じますよ、これ。 あの、桜ですごい混んでるよりもこの感じはすごくいいんじゃないですか? もね、 切りですもん。ええ、 池ですね。 えっとですね、先ほどスワンボートあったんですけど、これスワンボート半端ない客力が必要になりますね。いや、広いですね。この公屋奥の方に釣り橋もありますよ。 広い。へえ。 ああ、ぐるぐる回りながら行ってみましょうか。 まあ、円天下ですけどね。 うん。だから誰もいないんだよね。 あ、そういうことか。 貸切りとかってさ、前向きな意見もありますけども。 はい。はい。はい。 から誰もいない。暑い時にうろうろしてるバカが 2 人っていう言い方もできるんだよね。ああ、そうですね。あのバカが 1人とそれに付き合わせられてる。 1人と あれ。これ先ほどの客力が必要な公園の池とは違う。 また別の池ですな。 あ、そうなんだ。どっかで繋がってるとかじゃないのかね。 ああ、どっかで繋がってんですかね。 ね、どうかね。あ、 牛ガエルいますね。 うん。うん。うん。 何にしてもやっぱりこれスワンボートきつそうですね。 うん。これはこの鳴き声いいね。 ま、牛ガルも映っちゃうかもしんないですね。 うー、映したい。当たりします。ありがとうございます。は、よし。どうやって取らせてこうかしら。あらあらあらあら。 あら、こんにちは。は、いやあ、 いいところにいらっしゃいますね。 いらっしゃいます。ちょっと色々をああ、この、あ、この壁と草立ち人とがいいかな。 あ、そっちですか。 あ、 渋い系ですか? 渋い系でね。 ファンタジーじゃなくて。 そう。 当たりします。はい。チーズありがとうございます。よし。あの後ろ髪を引かれるやつですか? そう、そう。でもほら、遠くからでもなんかほら素敵なだったりもあるからさ。 ああ、そうですね。 ねえ。 あ、これも素敵な感じですね。 ちょっとファンタジーな感じですか? あ、すいません。余計なこと言ったみたいです。 ちょっとファンタジーかどうかはわかんないけども。 はい。すいませんでした。 あ、じゃあ特さんも撮ってみる。今日カメラお持ちになられてるみたい。 大丈夫です。はい。あの、興味ないんで 撮ってみることで理解が深まる。 ああ。うん。はい。別に大丈夫です。 なんで取れないと恥ずかしいからだ、きっと。 それやって言ってるとね、上達しねえんだ よ。失敗する英語な。
青森旅2日目は、津軽鉄道に沿って北上しながら駅スナップ、駅ノートチェックをします。
まずは、平地にあるのに山の中、民家もあるのに秘境駅の毘沙門駅からのスタート。
その後、いくつかの駅を回りながら津軽中里駅を目指すのですが、この前編では芦野公園駅でのスナップと芦野公園のお散歩の途中までとなります。
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作品撮影使用機材:
SONY α7CII
SONY α7IV
SEL50F14GM
SEL40F25G
TAMRON28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 A063
50-300mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD A069
動画撮影機材:
DJI OSMO POCKET 3
DJI OSMO ACTION5PRO
SONY A7CII, A7IV
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#a7cii
#青森
#TAMRON
2件のコメント
こんばんは。加藤さん、とくさん😊
かなり脚力がないと漕げないであろうスワンボートの説明があった写真がモネの画のようで好きです。 私も写真撮影したいですが気温が落ち着くまで待っています。熱中症になったら自分自身だけでなく他の方にも迷惑をかけることになってしまいますから。
こんばんは。動画を観るとだいぶ暑いのがわかりますね。
けどとても素敵な場所での撮影ですごく楽しそう。
自分もここにいるような感じで見入ってしまいました。