2025.8.4 白馬・八方へ避暑旅行 2日目
の無人の攻撃。 おはようございます。旅行 2 日目です。今日もいい天気熱くなりそうです。外は森中で足した景色じゃないですね。山は全然見えません。 今は6時15分か。朝飯は7時です。もう ちょっとですね。 本当森中のホテルですね。 で、葉歩が道の向こうに見えますけど、 もう中複から雲の中ですね。 せっかく上がらうとしとるけど、天気は暑くなりそうだけど 山はあ、雲で見えんかわからんですね。結構車でみんな来てるな。おお、こんなんおるんだ。川崎から来とる。はい。朝からうまそうですね。 はい。 いいよ。食べて。 うん。 ジュースからジュースだきます。 ありがとうございます。ありがとうございます。です。 あ、すっごい ね。 マスカットが濃い。 マスカット。こちら。 はい。8 本上がるゴンドラ乗り場の駐車場です。すぐ向こうがゴンドラ乗り場ですね。 昨日のゴンドラよりここは一回り小型です ね。2人乗りのゴンドラかこれ。 おお、なかなか感じがあるじゃん。 安いじゃん。3400円。これだ。 アップルペンライ。 3400円。 往復 結果するね。 ね。 うん。 これ黒次第まで行くんだろ? うん。 うん。じゃあいい。 これ3つ。 あ、3つある。 ふーん。 こいですね。ゴンドラアダムってやつか。 6人のね。 それで8 分でうさギ台ラテラス。そっからんだ。リフトだね。リフトで登ってここが黒イラっていうともね、ここですね。 で、こっから こっちの左側のルートね。これで発泡の 八方行きまでかま 行けるところまで 最初から言うわけですけど 、おん鉱山植物いっぱいありますね。いい ね。 じゃあリフト乗りはどっちだ? こっちじゃ。 こっち。うん。 これはトイレ。 これトイレだ。外だぜ。あっちに乗り場になってるんだ。並ばずに乗れますね。 え、おととと。お、 入れる。 なんか4人伸びた。はい、出発です。お、 結構すごいね。おととと 冷てく 上が目ね。ここのゴンドラあって後ろ 2人4人掛けになってますね。です。 スキのボードはどうやって持ってくんやろ。 スキーの人はこちらが発泡のスキ場ですね。お、高いね。もうハのスキージ場をあっちこっちにこうゲレンデができとってすごいね。 うん。 ここはブだらけのゲレンデが有名なとこですね。発方ね好き。 あ、こっちは見るしかないんだ。 と続けますね。もう上はうさギらだったかな? もう雲の中になりそうですね。天気ももう黒い雲だからこりゃなあ。 うん。 こりゃこりゃですね。こ うさぎだった。到着ですね。 ここは1400m かさぎ台ラテラスと書いてありますね。うわあ、霧ん中ですね。 でも熱くないな、全然。 あそこがちょっとテラスが入れるみたいだから行ってみます。 みんなもうみんな 2000 円台だからこれ何勝手にテラスって上がれるんだ。あ、これすごい広いね。あ、あるでしれるようになってんだな、きっと。 あ、これがテラスか。 はあ。 これは何なんだろうね、これ。 あ、人口の雪。いや、あれか。雪作るやつじゃない?これなんかなと思っ。 違うか。 え、 人工雪を作るやつじゃないか、これ。 ああ、 白馬なんかいらんか?人工雪。 なんだろうね、あれよ。ああ、ますますかね。 なんかも空気が薄いよ。 これはまあ発池まで頑張っても何も見えんね。 こ1400。ここ 1400。これは うさぎら。うさギもいますね。花こ道になっとる。あ、ここ 結構山植物というか咲いてるんだ。 色々ね。 お、これも咲いてる。 このなんとかゆりっていうやつがかっこいいじゃないですか。 うん。 クリアなんだ?アルペンクワッドリフトって言うんか? 車りだって今見たやつ。 あ、車より。 うん。ほらね。 ここから1400から1680 になるんか。鼻だらけですね。 今見たんだがこれとこれと 車より大バ帽子。 大バギ帽子か。うん。 この車平から息で咲くかな?これはなかなかすごいね。 カ貝カ見ゴ。 あ、これが今が見頃ってこと? うん。 ええ。 見頃だね。 高い高い高い高いから。 本当ならこんな行くから。 景色が見えるけど、まずここまでま、きっといけない。半分諦めてます。 ま、この景色 あ、さすがに禁止な。 ごめんね。 はい。 はい。リフトです。出発です。わ、この白い咲いてますね。あ、もは降りてるやつもおるな。ああ、風がやっこい。 なかなかですね。 やっと必に来た感じ。 あ、秘書です。 涼しい気を下が低すぎて足を草に引っかけそうですね。これ花じゃねえか。川の広い。ここも多分ゲリだと思いますけどね。あっち側もちょっとかんじゃってるけど。 あ、ここで今魚が鳴いたな。 ああ、これはいいですね。 おお、ここはいいね。鼻がちに咲いてます 。 この赤いやつを取ろうと思ったけど赤いのがないんで帽子ばっかりもから降りてくる人もいますね。はい、到着ですね。もう 1つ乗り付かないか。うん。もう 1つ目のリフトでぶイラになってますね。 あそこが1680。 あ、もうこっから発砲行くんか。 1つ目の2 つ目のリフトが黒次台だと思ったけど違うんだね。こもここが黒台だなってるもんね。 うん。 で、もう1個向こうにこはあの 発 発行。 うん。 こんな道だったらいいんだけどね。あの辺に赤い花があるね。川池出現でちょっとこう池があるんだね。ここがこの赤い花が魚さんっていいね。 うわ、肝じいじゃん。この穴ですね。 名前がわからんかったね。あれないよ。あ、これも黒か 8月4日1680年。よし、じゃあここも 1 枚取ってくか。あ、さっきと同じリフトですね。 1830になってますね。 駅降りたすぐここが発泡池三の山になってますね。ここでも 1枚取ったんか。天空の鏡っぽいか。 バ君のとはすごいね。 より帰ってきたら帰ってきたら帰ってきたらこの葉三層から 直頭コースがちょっと濃い青だね。白足元中ゆって書いてある。で、こっちの下の緑のコースが一応なんだ、確かコースタイム 90分になってましたからね。こっから 池まで ケるんとは。あ、これをケるンていうんか 。 ま、行けるとこまで行ってみましょう。 僕が出発口ですね。こっちの右側が多分 階段客向き ですね。 こっちがなただらかコースだけど結構ありそうですね。 あ、向こうから目標だ。 お、これわ、これか。これは俺は無理だな。 あの上がってくんだもすごいね ええ。 そこまでいいや。その上で取ってあるわ。 開始がま、9時42分か。 あそこになんとか山ゆりだったかな。 しかしこのかんだ中が見えんけど行く人が よさいますね。 終わってんだな、これ。 はあ。手でもっとてよろけて手ついてまた壊しちゃったいかんな。カメラ。ここちょっと鼻があるか。このずっと石コの岩場の道ですね。 こっから熟ザになってくんだね。 ああ、かんできちゃったよ。全然 絶景は全然これは望めませんね。花束は 花端はちょこっと見れますね。泣いた泣い た。すぐ近くにがいますね。 あ、やグだ。ああ。 ああ、また泣いたね。これが ああ、伸び上がっとる人がいっぱいいる。こんにちは。 はい、こんにちは。 あれ、こっちはあの給料な方から来た人か。 あ、そう。もうここ点か。 何回も合流する。 あ、そうか。ほんでまだ上があれか。急な方か上まで。 あれがまだ山頂じゃないじゃないんだ。池 があるとかそかな。 まだあの先だろ。ああ、ちょっと晴れまし たね。霧が晴れた。こんな感じですね。 あの休憩したとこからこの木の 道になってるけどこっからまた岩場か。 こんな感じか。よし。 ちょっとこの赤い綺麗ながあるとこで立ち止まりました。ああ、いいね。完全に売られていいですけど引が切りますね。よし。 休憩ばっかりしてるから。 うん。休憩ばっかりですよ。 でもあと ま、いいや。上までがなくなったからゆっくりで行こう。あ、ここはいいや。 がメルってあ、 10時50 分またあそこの休憩所出発です。 あそこの小山での目標にしましたね。で、あそこに設計まで残ってるからすごいね。 うん。 で、あの、上にずっと上に行くと塔があって 蹴るんてなんか知らんけど蹴る発泡ける。第 1ける。第2ケ。 ああ、防衛にしてよかったね。カメラしっかりでも防衛すると手が震えて手持ちだとダメなんだよな。こんな感じですね。 あ、も来た。 はい。ああ、また上あるけど、ここが トイレがある小屋ですね。ここまでコースタングは確か 1時間だったけど、 11時だから 1時間20分かかってますね。 あそこですごい冷たい水が出ますよ。 雪毒水が出ます。 あ、そうですか。ありがとう。 あ、飲んじゃいけない。 こっから発泡までは 900mとありますね。コースタイムは 1時間です。1.9kmも来たんじゃん。 おお。1.9kmがなんだ。 え、60分のコースタイムが1時間20 分かかったんだ。 ああ、こんなとこですね。 はい。そにエルンと書いてあるんだよね。 さっきの小屋からすぐのとこでしたね、これ。よし、ま、まず 1個取ってる。はい。 よし。でも池はあの山の上から下がで見渡せるみたいですね。あの 本当なら1時間もかからんでるぞ。 けるよ。 はい。 こんなとこでしたね。どうぞ。はい。私はここでダウンです。あいつはあの上まで行ってきます。こっから多分 1時間かからんから往復 1時間半ぐらいで帰ってくるかな。今 11時15 分か。もうどこまで行っとるかな?ちょっとわからんね。 よし。 もっと上かな?あの辺かな?きっと。あ、すいません。あ、あそこはキブだろうね。私はあそこは登れんだろうね。 もうなかなか肝じ鼻が咲いてます。 落ちた。 がいます。 あ、いいよ。で、いいよ。 きないんだけど座ったら。 え、 そうなんだ。行く。誰もい座ったらなくなる。そうなんか 信じられんやつですね。 ここ11時15 分に出てって、あそこの山上がってなんだ、あの、ぽい系を見て 戻ってきて1 時間かからんで戻ってきとるもんね。 だから45分だよ。 お、45 分で戻ってきた。往復した。すごい。 ということで 昼飯タイムはコンビニで買ったおにぎりですね。 うん。おにぎり 本当にだけどすごいね。 あそこまで上がって戻ってきたっていうのは 可愛い花が咲いてますね。 バラカの花。 これバラ?これが うん。 へえ。 イワしなんとかって書いて忘れた。 はい。下りえ下山です。ま、下りは多分 1時間ぐらいで降りれるでしょう。よし。 余裕なかったから気づかんかったけどすごい景色ですね。やかです。あ、登ってくる時は霧中だったかな? ほんで気づかんかったかね。すごいね。 もうそこに小屋見えてるもんね。あの、 あ、あそこがあの山小屋。 いや、違うか。動いてないもんね、あのリフト。う ん。なんとか酸素って書いてあった。 うん。 じゃあ、あっちの下、 こっちじゃなくて 多分あれだよ。 この黄色いの多分初めてだな。これもなかなか感じねえ。はい。よし。 花みたいですね。 これあみ。 どれがあみだ。なんとかあみ。 あ、これがあみ。 うん。 もう終わりかけてんね、これは。 うん。でもそう、1個咲いてる。 1 個咲いてるね。こっちがいいじゃん。ちが。 ああ、こんな感じで鼻が楽しめましたね。よし。ねえ、三ソに着きました。ちょうど 1時。 え、12時15分に下山開始で45分で 降りました。ああ、無事降りてくれて よかったね。 よし。 もなかなか感じいいですね。このマイク 取ったかどうか分かりますね。 あそこにソフトクリームがあるな。ソフト クリームも捨てがいね。 よし。ああ、俺あのミックスでいいわ。ミックス。 うん。あ、 ミックスソフト。 ああ、うまいね。 うん。 ミックスのソフトが500円だった。 うん。 ああ、 ベリ。 どうじゃ。よし。 無事折れて本当に良かったね。 うん。 あんた上まで行ったからさらに良かったね。 満足。 満足。 発泡のバッチ。 発泡のバッチか。 おのバッチがってる。白だけのバチ。 これが発泡。 あっちはまた別なスキ場ですね。 めちゃくちゃ細いなス球場ですね。 この辺はみんなあんなス球場所が 揃っているようです。 ということでリフトで降りてくか。もう今 もう1時20分か。 よし。 これはスキンの多分ま、リフトなんだよな 。だから下レはあっち側になるんかな。ま 、こっち側にも多分連になると思います けど、 もう8本の救場が広すぎて、ここもそうか 、ここも滑り降りるとこかね。 どうなったのかようわからんですね。広 すぎます ということですね。あっちもだけどリフト が意動いとるな、あれ。 あ、ゴントラの駅ですね。 う、あの森の辺に多分止まっとるホテルがあるんですね。うん。 ウッドホテルだったかな?スキンウッド。あれがうさギラのテラスですね。え、来る時写真撮りました。はい。 よした。フラがいのいっぱいです。美味しそうですね。 はい。 いただきます。 乾杯。あ。ああ、めちゃめちゃうまい。今日も 2時20分におに着きました。 今昨日入ったあの露天ブロキンキンの冷たい水なんで、あのシャワーがめちゃくちゃ気持ちよかったです。 うん。 で、 は ローソンで し 買ってきたビールが美味しいです。まだだけど 2時まだ3時前だもんな。きっと うん。眠りできる。 ご飯は昨日として6 時ですからね。あ、まだ 1息あります。 うまい。ということで靴がタイムが続きます。よくし はい。今日の晩御飯はすごいですね。 串揚げっていうか、なんちゅうんか? 串に咲いて天ぷラ自分で作ってくというスタイルですね。 へえ。多分これ連の人がこれになるんだな。 うん。 よし。きました。あ、すごい。すごい。 お肉はすぐ上がる。 肉はすぐ上がる。 うん。 じゃあ、ま、写真撮ってじゃないね。食べよう。 はい。じゃあ乾杯ですね。 乾杯。 はい。 ああ、いいね。これ 音がいいね。 ああしいね。なんだそれ? ポン酢。 あ、これつけてくんの? うん。 ふ。そうだな。直接くじけちゃいか。 味した。 あ、そうだね。 ん、じゃ、俺も食べよう。 はい。デザートが出てきましたね。このシャワーもキンキンだったけど、この皿も冷たくしやしてうまそうですね。 いただきましょう。ああ、いいね。チーズケーキ。 うん。 ああ、なかなかね、景色は見えんかったけど楽しい力ができてますね。いいね。帰りたくないね。帰ったらまた地獄。こ、 地獄か。そうだね。 だから 家はまあくちゃくちゃ暑いだろうね。 うん。はい。
今日は八方池までの登山を予定 麓の八方駅からゴンドラで兎平へ、兎平からリフトで黒菱平へ、更にリフトを乗換え八方池山荘へ、山荘から八方池まではコースタイム90分の登山 旅行計画を作った時から、90分の登山は無理だろうなと弱気になっていたが、案の定俺は、80分歩き第2ケルンでダウン 女房一人で八方池まで行くが、45分で戻って来たのには大いに驚く 女房の脚力は凄すぎる 生憎の霧で、唐松岳や白馬岳の絶景は望めなかったが、可愛い高山植物をあちこちで見れたし、第2ケルンまで登山で来た事に大満足する
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