四国・山陰の玄関口…JR岡山駅の商業施設リニューアル 土産物や駅弁の品ぞろえを強化【岡山】 (25/03/20 18:00)

サステ岡山南間は去年12月から工事が 行われ先月以降回収が終わったエリアから オープンしていて今日全てのエリアが オープンしました 今回のリニューアルではこれまでの店の 配置を変えキビ団子や倉敷名物の村すなど 岡山の定番土産を販売するエリアと桃など 岡山の特産品を使った商品を販売する エリアに分けたほ新たに4店舗が出展して います中でも注目 はここ岡山で仙台の牛タに名古屋の味噌を 楽しむことができます 中四国初出店の旅弁当 駅弁際肉と海線の2つのエリアに分けて 岡山だけでなく北海道から鹿児島までの 全国の駅弁およそ100種類が販売されて いますこの他岡山県産の美前クローシを 使った弁当や玉市のバダイムを使った アイスクリームなど出来たての味を提供 できるブースも新たに設けられました これまでからえビジネス観光のお客様にご利用いただいてたんですけれどもまさらにですね地元のお客様にも喜んでいただけるワクワクしていただけるそんな売り場になればいいなと思っております 岡山の玄関口のさらなる賑作りが期待されます うん

JR岡山駅では3月20日に構内の商業施設「さんすて岡山南館」がリニューアルオープンしました。全国の人気駅弁も販売されます。

「さんすて岡山南館」は、2024年12月から工事が行われ、2月以降、改修が終わったエリアからオープンしていて、3月20日に全てのエリアがオープンしました。

今回のリニューアルでは、これまでの店の配置を替え、きびだんごや倉敷名物のむらすずめなど岡山の定番土産を販売するエリアと、モモなど岡山の特産品を使った商品を販売するエリアに分けたほか、新たに4店舗が出店しています。中でも注目は…。

(奥原怜奈 記者)
「ここ岡山で、仙台の牛タンに名古屋の味噌カツも楽しむことができます。」

中四国初出店の「旅弁当 駅弁にぎわい」。肉と海鮮の2つのエリアに分けて、岡山だけでなく、北海道から鹿児島までの全国の駅弁、約100種類が販売されています。

このほか、岡山県産の備前黒牛を使った弁当や玉野市の番田芋を使ったアイスクリームなど、出来立ての味を提供できるブースも新たに設けられました。

(ジェイアールサービスネット岡山 上原靖開発部長)
「これまでもビジネス・観光客に利用してもらっていたがさらに地元の人にも喜んで  
もらえるようワクワクしてもらえる売り場になれば」

岡山の玄関口のさらなるにぎわい作りが期待されます。

5件のコメント

  1. 折角、観光客に岡山の商品を手にとってもらえるチャンスなのに、なぜ県外の弁当まで売って競争を激化させ消費を分散させてしまうのか。商品とは多く売ってこそ売上を上げるもの。こんなにちょっとしか販売できないなら逆に赤字になるだろう。こんなことをやる意味あるの?意味がわからん。

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