特殊な大地、北海道が生んだ漫画家、荒川弘 #shorts
北海道が連成した鋼のホルスタイン漫画家 の荒川ヒムはデビュー前は実家の農業に 従事しながら漫画を執筆しており過酷な楽 のと大規模農業では早朝から晩まで力仕事 も多く空いた時間で漫画を執筆するも コピーを取りにコンビニに行くのに車まで 1時間かかるなど過酷な環境を乗り越えて 賞を受賞して自らの力で上京して鋼の錬金 術師の大ヒットにつなげたため漫画を書く 時間がないという新人に向けて言い放った 寝なきゃいいじゃんにはもはや誰も反論で きなくなった同じく北海道出身の藤田和弘 との対談では北海道は死と闇が身近にある とその特別さを語っており確かに北海道 出身の漫画家はどこか癖のある作家が多い と言われている2人の対談では前半で藤田 和弘が鋼の錬金術師について熱く語りすぎ て荒川広が話したのは1ページ69行の うちわずか5行だった荒川広は牛男と者を よく書いていたらしく藤田和弘の連載20 周年に筋肉室なトラのイラストを偽造した
#荒川弘 #藤田和日郎 #百姓貴族 #漫画家 #北海道
本チャンネルでは以下の音声を使用させて頂いております。・VOICEVOX:四国めたん
35件のコメント
あ……チーズ蒸しパンになりたいあのゴリラって道民だったんだ……
試される大地
やはり試される大地…
確かに北海道のクリエイターは癖が強い(褒め言葉)
アニメーターも安彦良和とか…
藤田先生の絵、もっと他にいいのあったろ!
なんでジュビロ以上の劇物もってくんだよ!
いやいや、そんなわ……けあったな。北海道の大地がヤバい漫画家を育ててるんだな😂
荒川さん、藤田さん・・・北海道出身のルーキーは可哀想だ・・・「え、道民?じゃ、寝ないで描けるよね?」とか、「あそう実家北海道なの。毎日命がけなのに比べりゃ、東京暮らしなんか屁でもないでしょ」とか、周囲の要求レベルがちょっとおかしい感じになってしまって。
何年か前に
吹雪の日にお父さんが近所の駐車場に車止めたけど、家に戻る途中で方向が分からなくなって、一緒にいた娘を朝まで自分の体で覆い隠して守り抜いて、自分は翌朝冷たくなってたみたいなニュースあったもんな
男だと思ったら、まさかの雌牛とは…。
三分の一くらい藤田先生の逸話のインパクトが持っていったw
グリードはとら、ホーエンハイムは正二がモデルの一部なんじゃないかと勝手に思ってる 死に際とか特に
鋼のホルスタインで吹いた
山岸凉子先生も北海道出身だと知って驚き
ほんとにクセ強い作家多いな⋯
北海道作家だけで獏売れまちがいなしのマンガ誌つくれるよな
牛馬の如く働くお母ちゃんなんだよな
まさに丑寅
北海道出身の漫画家さん達・・・やばい最狂過ぎる
福岡出身漫画家さん
北条司、松本零士、小林よしのり、うえやまとち、吾峠呼世晴、奥浩哉、石田スイ・・・
大人しい方ですね(笑)
ここでもエピソードの半分近くがジュビロネタなのが、もう島本の業を語ってるw
昨日散歩したところで熊のフンが見つかったと報道される試される大地出身者だ面構えが違う
なんというか、北海道出身と沖縄とか九州出身な方は全員個性的なイメージある
さすが試される大地出身だ、面構えが違う
北海道に限らず、漫画家はみんなそれぞれのクセがあるくないか
作品が面白いのもそうなんだけどギャグとのバランスが良くて話のテンポが良く引きも良くて次々と読んでしまう。
荒川先生とは関係ないですが、北海道を拠点とするアニソン集団I'veもいい意味でクセが強いですね!
寺沢武一、ゆうきまさみ、島本和彦・・
確かにクセがありすぎる
北海道出身に三原じゅんを加えてください。
北海道の漫画家すごい人多すぎぃ!
試される大地が人を人気漫画家にするのだな…。
一歩踏み込んだら道路に戻れないくらい草深くて広大な藪、気づかない内に背後に忍び寄るヒグマ、夏は獄暑で冬は極寒、火山岩主体の沿岸部は身のすくむような絶景続きで崩落事故も多い。
高地には美しい高山植物の花畑や湖が広がる一方、その下は大自然の修羅場が広がるサバイバル天国。
うしとらの神居古潭は実在の場所をモデルにしてるけど、現実の神居古潭に白面の者はいないにしても妙に引き込まれるような不気味さがある上に火山ガスも湧いてる。
人間の知恵と力じゃどうにもならない理不尽に溢れててそりゃアイヌの伝承もカムイだらけになりますわ。
北海道て本当にすごい所だわい。
冬の大雪山にナイフ一本で放り込まれ、自衛隊の備品くすねて生き延びたエピソード好き
一巻サムネが強すぎる そらクセ強だわ
板垣恵介先生も北海道だったような
荒川弘も藤田和日郎も大好き。イズミ・カーティス、ルシール・ベルヌイユ、梁師匠みたいな、歳を重ねたキャラクターに説得力があって、本当にかっこいい登場人物が上手い。子どもが主人公の物語の周りにその子どもを見守ることが出来る大人のキャラクターがどれだけ物語に厚みを与えるかが本当によく分かる。
若いうちだけだよな
徹夜が平気なのは
うちの親父も車に遭難したとき用に携帯食料と水と毛布積んでたし、死を意識しながら暮らしてるっていうのはあるかも
佐々木倫子先生も加えて欲しい!