【京都おすすめ】豆大福で人気の「稲荷ふたば」の朝生菓子を作る様子を密着取材。ご主人が菓子づくりへの思いや、ふたばのルーツなどお話ししてくださっています。
[音楽] 京都観光で人気の節みなり 参拝後のお土産や食事でトご郎が個人的に お勧めしたいところを紹介します。今回は 豆大福や季節の麻生菓で人気の稲葉です。 これがもう下春 そうですね。 これはあれですか? これはおハぎを。 おハぎ。あ、おハゲのです。へえ。 ああ、そうか。じゃあ1 つずつが違うんですよね。やっぱりね。 うん。 [拍手] こっちは これはの持ちです。持ち。はい。 はい。これから大福になった。 あ、大福だった。あ、全部変えるわけですね。なるほど。なるほど。へえ。 [音楽] おハぎの分はこて作業でやらはるわけですね。 あ、ま、 だからその石薄は使えるからてことでそれも使いながらってそうです。 [音楽] [音楽] 大体感じで分かるもんなんですか?月具という。 あの、ま、その季節によってその雰囲気の そう、水の量とかその次を変えて [音楽] うん。 ではお母さんと2人で そうですね。ここね。 はい。 もう私も都市なんであの指の力がないのでね、あ、 高い時みたいなのできないんですけどね。ないよりは街なんでね。うん。 うん。なくうちに先 これでお餅は何を作るんですか?靴のお餅ちと餅ちと豆とか [音楽] 豆ダはい。 もうじゃ毎日これをしるわけですよね。 そうですね。 でも普通のお持ちやったら別に毎日間かんか いや いやもう硬くなるんで毎日。 あ、もうもうその日のうちにっていう。うん。 すごいな。突き立てなんですね、毎日ね。じゃ、もう毎朝お 2人でやられてるんですよね。 そう。 店へ並べるまではね。 うん。 青さんがね、上手に で、ちょっと多めの注文が入ったりとか予約が入ったりする場合は 私がやります。 ああ、そうですか。うん。 基本はもう1 日の分を作ったらもう売り切れというようなそうです 感じということですよね。うん。はきますけどね。 [音楽] 何個?え、 大福はね、切れたら切れたら大福。あ、それはできるわけですね。うん。 [音楽] [拍手] これ月ですか? そうです。 へえ。これ前日に仕込んでみたいな感じではなって [音楽] [音楽] そう。もう生地とかはね、あの 全然用意してですね。朝はこう流して それを蒸しておろせて。 なるほどなるほど。げ ああすごいすごい。 [音楽] み月も夏場までは作らはるみたいな感じ。 そう。5ぐらいの場つい [音楽] [拍手] [笑い] [音楽] [笑い] ですね。 そうです。ちょっと熱をもう1 回ちょっと入れて うん。で、それは大袋そうです。 うん。 ずっと大きなしですよね。 ずっと歩いたね。すごいなと思って。ああ、ちゃんとアン包んでですね。アンのハですよね。 キなこ。でもこういうの見せてもらうとやっぱりほんまに手作りしたらやなっていうのをね、分からへんから買う側からするとね。 うん。 なんとなくもう普通にシュっと買って食べてるかられたんですけど。そうか。でもお願盆とかまたおハぎも 出るんですよね。 お [拍手] ああ、お席そした。あの、言うた、あの、ちょっと涼しくなったらもう [拍手] 1つほら、豆目ダも種類が ああ、栗大学とかベニダイエ、 紅ニダ、え、栗大学 はい。栗が秋だけ。 秋だけ。 へえ。 そうすると作る種類が増えるわけですよね。 [音楽] そうか。そうか。 ああ、それ、それも大変。 大変っちゃ大変ですよね。大変です ねえ。うん。 うん。ま、ま、一連中なんなりこう種類があるんで。 うん。 ま、実写店は一緒ですけども。 うん。 感があるです。 はい。はい。ね。 番中の方が はい。はい。はい。はい。はい。 野菜や花が1年上ありますもんね。この ああ。 なんか別にいついつもあまりおしべりはされない。 [音楽] 黙って。 いや、結構 喋って話す。いや、喋ってもていいですよ。ある。喋らない時。 あ、喋らない時もあるし。 喋る時もあるし。普通 まあまあなんか普通の普通のあれですよね。普通の会社で普通にはしゃべんのと同じような感じでしょうね。 はいはいはい。 親子何ですか? まあまあまあまあね。親子ですからね。 何食べるか。 ああ、今日お昼に 朝何食べるか。 あ、朝。 あ、そうか。そうか。 これ人仕事終わってから朝食ですか?朝食 うん。 でもちょっとつまみ食いしたりね。ちょっとしな。 うん。 うん。このその作りはったわ菓の味見はしでもちょっとちょろっと足してありましたね。 [音楽] 加減をね、見たりとかね。それはね。うん。 [音楽] 意外にだから和わ菓とかあのケーキ屋さんとかスマートな方が多いんでね。 [音楽] 皆さんもっと食べたら飲むなんやろうなと思うんですけど意外に食べたあれというかこんだけ歩いてはったら柔労働やから [音楽] そう ね 一応気け気をつけてはいますけど 1 日もう 2万歩近く歩いたりしあるんじゃないです かったらそんな時はありますよね。うん。 これはもう1回付き直さあるんですね。 そうですね。 なんか大福のお餅ってほら柔らかいじゃないですか? はい。 なんか普通なんかお餅って硬くなるい名があるからなんでこんなに柔らかいのかなっていうのが そう、 もう1回この石薄で作とま、あと うん。2回こって使わるわけですよね。 そうですね。 あと、ま、塩とかが入ってるんでし はい。それでちょっと柔らかさが ああ。で、またですね、 薄さもあるのかな? そうですね。 普通のお持ちやとちょっと分厚いですもんね。 へえ、なんあ。 [音楽] [音楽] [音楽] こ [音楽] ああ、これが豆面ですね。そう。赤エンド。 赤エンドでね。すごいな。たっぷり入るな。 大体これでも見て何個ぐらい包詰めるかって分かるんどうですか? そうです。30まはかない。 ああ、そうですか。 え、で、流れを見て結構出そうだなと思ったらもう 1 回ついたりとかあうるっていうね。そうか。そうか。朝一からお客さんある理由は分かりますね。これが食べられるわけですもんね。 はい。 え、ご主人はどっかは歌詞の学校に行ったりとか そでや どっか修行に出張は張ったりとか 教は出てなくてですね。ま、一応うん。 組合がやってるなんか職業訓練です。そこには 1年通ったんですけど。はい。 うん。 で、もうあれですか、もう元からもじゃあ うん。うん。 つ継ぐ、もうお店継ごうっていうので、もう子供の頃がずっと見張っていうようなそんな感じ。 そうですね。はい。 なんか 物ついた時にはもうそのつもりでたんで。 ああ、そうですか。 そうなるのは自然というかそう思ってました。 うん。うん。うん。うん。 はい。で、まあ一応修行も行くつもりには時してたんですけど うん。うん。うん。 ま、結局、ま、ちもちょっと弱ってきたったりとかで あ、でも1番師匠というか、 1番ね、お父さんが 師匠というか、それお父さんお母さんそうやってやってるわけですから。 それができるわけですもんね。このね、出ちもかもうなかったですね。 [音楽] ああ、でっちでち体とかはね。 うん。 探したけど。 うん。 この人はすごくおじいさんに熱しああ、そうですか。いや、なんかほら初動もね、お母さんに言われて修字だけはちゃんとしとかへんかったらかへんと言われたって言ってて。 よかったらでか小さいですけどできたて。 うん。いいんですか? 小さいです。そうかい。すいません。じゃあいただきます。 なかなか当たらないんでできたよ。 うんうんう。 お餅ちがすごいですね。柔らかいですよ。柔らかいです。もうちょっとしまった方がいい。 うん。 わざわざこのちっちゃいサイズを作った。が、が残ってる。 が出た。飲、あの買えなかったお客さんとか売り切れた時にあげた。あげた。 あ、ちょっとちっちゃいのをね。はいはいはいはい。 あ、おまけとサービスで そうです。 あの残ってきてくれはった時にはいはいはいはい。 その時にちょっと差し上げたりするとね、喜んでもらえるし味も分かってもらえるし。 うん。うん。 いや、すごいもちもちであれですけどやっぱちょっと置いた方が あ、そうですね。 食べやすさ。 そう、そう。ちょっとちょっとね、 口の中にこうちょっとうね、ひっついたりとかするから。 そうです。 ええと思ったわんですけど、 ちょっと冷食冷たい。 そうですね。ちょっと美味しいですよね。 あ、ちゃんと大体り席やからきの部分が大体同じぐらいになるようにしないやね。バランス見て。 [笑い] 昔はここに皆さん住んだかったんですか? いや、 ま、住まずにここ 最初代の時には住んでたんですけどね。 初代のもう途中ぐらいから向こうの方に中別で うん。で、あの、あってきたのでそちらの方に うん。 ここでも住んでましたよ。でもあの初代は子供さんが要塞行ってたので。 ああ、 そうか。そ でもいい初代でした。 仕事はすごくできる人です。 2 台目さんの、え、お母さんのご主人はな、長男さんやった? 長男なんです。長なんだけど上に 2人お姉さんがいててうん。 8 人いてた子供さん。え、すごいな。そうですか。 今では考えられないけどうん。だから大変でしたね。うん。 いやあ、でもね、ここやって全部こうやってやったあるとはちょっと僕も想像してなかったね、ちょっと。 頭下がりますね。 なんとこの串の団子とかなんかでもああ、 ちゃんと下はやんなと思うとこ わびます。そうですね。 [音楽] ご主人通れても入られて何年ぐらいなるんですか? 何年?あ、23からなんで、23、あ、 23歳から初めて。 はい。え、49だから26年です。26 年ですか?へえ。 なんかその新しいものこんなんちょっと作ってみようかとか。 ああ。 あんまりない。 そう、色々若い時は色々ちょっとなんか打ったりとかもしてましたけど、その豆福のクリとか先のその赤 あ、赤そう。ベニ大福、 紅大福とかなんかは 最近ですね。 ああ。それはじゃあ、 ま、そういうことで、ま、考えば考え 応用してね。 そうですね。 うん。 見たらし団ことも僕の台からです。 ああ、そうですか。 見たらしはじゃあそれも案を つけて出さる。もうつけた状態でけた状 誰も自分で 考えてですか?え、 あんまりね、あの、 お店に合わない商品が出るといくら見たらしでも困るんで。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 スタイルとやっぱ奇抜を考えるようやっぱり昔からあるものをちょっとより良くしていくようなスタイルで来たんでそんなにはい。 [音楽] ほんでその日の生菓みたいなものだる。 その日 その季節の生菓しみたいなその時だ。 ああ、まあま季節ま今やったらそのわびとか月とか水とそうですね。 になったらま、坂じあ ああ、坂ま城じね。はいはいはい。 ま、まじも、ま、僕の大替です。 ああ、そうですか。 坂は用してます。 へえ。 節身のお酒を使ってっていうやつですよね。 うん。 これアンヌこう高反応ってのは はい。 な、な、何日か日みたいなそんな感じ。ま、なんか そうですね。ま、もう半は結構頻繁に炊きますけど。 うん。 まあ、今でも、ま、量減なしてなるべく、 ま、できるだけ そうですね。あの、 頻繁には琢にして、ま、 23、3日。 ああ、そんなもんなんですね。 はい。 これは何をしてはる? あ、これその今から作るあの笑い持ちの中に入れる暗のアンダを 入れそう で腰とで分けたんだね。 うん。そうです。 職人さんの手は調理器具やもんね。 いやいや、そ、 あ、それほんまに思うんで。 すごいよなと思って。 そんなに英語じゃないんですけど。 いやいや、 僕の場合は 極力なんて言うんですか?怪我せえへんようにって心がけてあるとかじゃないんですか? あ、怪我ですか? うん。そう、そう、そう。それは 余計なもの触らんとこうとか あ、一応はありますね。ボーリングとかしない。うん。あ、ボーリングはしない。 そんなことないやけど。これ いやいや なんか痛くなるんだ。 もうね。いや、い 昔はやってましたよ。マジで。うん。 あれですか、そのきなこのおハぎにしたらきなこが手につくからって言うんで、 1 回洗ってから出ないとあかんからって言うんで。 そうです。 こうあれなんですね。 先にきなこをしてから、 あ、それときなこをやら、ちょっとあったかいというか、柔らかい時にした方が握りやすい。 ああ、そうですか。 はい。これで先に うんうん。 なるほど。なるほど。暗されない。 そうですよね。芯になりますもんね。 これらしなんです。 へえ。 わあ。 3色って基本味は同じなんでしたっけ? あ、全部 同じなんですよね。でもなんか色がついてんのでちょっと違う感じに感じますよね。 くが損したみたいな。大体じゃ奥さんが来られる 9 時ぐらいまでに商品が一通り出来上がってるっていう感じ。そう。 うん。 で、1 日毎日な朝で何種類ぐらい作ってるんですか? [音楽] 8種類。 よし。 お菓子だけでね。 はいはいはい。あ、そうか。でもあのお石班とかも全部入れて。 そう。全部ま、10種類ぐらい。10 種類ぐらい。はい。 それがもう1 日のそのパターンとして一応決まってこれ作ったら作ってっていうのが そうそうそうそれでまれたら切れたらもまたなんか色々したりとか ああなるほどねという うんうん で日中はそのお客さんま奥さんが忙しくればそう手伝ったりとかしながらも全次の日の仕込みをしたりとか そうはいそれ繰り返しです はいはいはいはいもうなんか包んだりと なんかは日中ですか? そうです。日中した。まだ夕方が多いですから。 ああ、そうですか。ああ、なるほどね。うん。次の日の分ですね。 [音楽] これはわび、え、わび持ち。 そうですね。わびっていう商品です。 ノアビ。へえ。 で、その腰と粒があるんですか? そうです。 へえ。 なぜか知らないですけど、僕子供の頃は腰案が好きやったんですけど、 あ、 大人になるほどにつの方が そうです。僕も子供の時は苦手です。 苦手でしたよね。なんかやっぱりあの引っかかんのがあかんのかな。色々と川の部分が入っててっていう。 不思議やなと思ってね。 なんか9 月もうつぶしか食べてないんでたまに腰食べるとおって思ってなんか幼ない頃をちょっと思い出してしまうというかね。え、小さい頃からずっとじゃ和菓しに囲まれてやと [音楽] はい。 和菓嫌いにとかなりませんでした。 いや、そではなかったです。ていうか僕はそれほど食べなかったですね。は。 あ、子供の頃か。 はい。 甘いものが好きでというわけではなく、 ま、甘いものは好きですけど、シュークリームが好き。 [笑い] シクリームは好きなんです。 今でも好きですけど。 ああ、そうですか。それ作ってみようとは思わない。 いや、それそうだね。あんまり思わないね。 うん。いよいよなんか作れそうですよね。オーブンが 1台あったら。 はい。そうなんですけどなかなか。 え、それは作らない?え、作ってみよう。これ個人的にも休みの日作ってみようとか思ったりはしない。 そうですね。あ、じゃあ美味しいお店を探して食べる方が好きってことですね。 そう、そう。食にも関してはそうです。 うーん。ま、そういうもんなんですね。え、なんかいおに作ったシークリーム食べてみたいなって気がしますけど。わ菓職人が作るシュークリームとか面白いなあ。ま、なんかでもアンコってほら洋菓しとかにも使われたりとかね。 ああ。 しますもんね。うん。目らしさを求めるとそうなるのかもしれないですけど。 [音楽] そうですね。 うん。変わらずっと変わらず 90年間変わらずにね。 ま、変わ全く変わってないとことはないですけど全部そのつ ようにマイナーチェンジしてますけど。 なるほど。 時代に合わしていか。 うん。 どっちか言うたら美味しくなってるね。 超えてきてるから。 そうですか。昔はほら月でもメリケ はいはいなんかちょっとボソボソしたのが そうですね。 そうですよね。昔はね、なんかネ長ボそボそしたのがすごいなんか口どけもいいですもんね。ね、色々変わって うん。 うちでも変わってる。 あ、ああ、なるほど。じゃあもう毎日作るはあるがゆに少しずつちょっとずつどうしようかなと思って。 あ、そうですね。それは一応心がけてあります。 うん。 日々今日はこんなんで、あんなんでっていうなので いや、だからね、タイマーはかけながらもこう虫加減なんかでもこう様子見ながら ちょっと追加したりしてあるじゃないですか。 だからあ、すごいなってそうやって自分の目で見ながら感覚できちっとやったんやなと思ってぶ違いますもんね。仕上がり方とかはね。やっぱりやっぱり 1番の手が調理器具ですよね。 ああ、いいや。 手の感覚で分からはる部分もあるんちゃいます。あ あ、それはね、もちろん加減とかそうですね。 うん。 ね、なんか、あの、今日はよくできましたとか、あの、とかってなんかお店の前に自信もあんまにあげてもらったら、あ、今日は量やとか思って、 そうした。ん時が 普通だから裁量の時今日はもう自信もあるから食べてくれていうお餅ちはしがえの歯持ち そうはい それはもう大体ずっとですか そうですね大体そうま一応滋賀県の歯体ってのは基本的にしてそん中でもまあまあ うん がなるべくそう使うようにした 使うようにしたうん であきは、 名きはタバですね。 タバナーきですか?あ、そうですか。 それも大体はい。 それはあの北海道の使ったりとか他はされたりとかしてしたことはない。 したことないです。これの台では初代はちょっと使ってたんで 2代目から全部田場にしてあのうん。 石ハな月とアの豆きは全部タバで はい。うん。 使うよ。 それお母さんあれです。見たらしの タレです。 あ、タレね。 うん。タレはたくさん。 うん。 作り置きをしとことはできるんですよね。 うん。 あの、これ置きはしてますけど、そのはちょ な でこれ これ笑う。普通の笑い。 おお。 [拍手] なんかでも暗刻ずっとタン波の使い続けた花には はい。 違いみたいなのが分かるからですか? ああ、そうで。ま、 その年によって出来不みたいのありますやん。 ああ、ありますね。はい。 うん。 まあまあ安定して ま、割とでも安定してる感じ多分 そうね。美味しいの入れても思ってますけど。 うん。 雨大君も全部 1つずつ袋に入ってるんですね。 あのお周りの方がね、前行ってたのでね。 うん。うん。 あ、そうか。そうか。 で、あの瀬はるのに はいはいはいはいはい。 あのうちの場合はね。 うん。うん。うん。うん。 入れさせてもらうとなんか皆それが評 うん。うん。 ま、あの食べ歩きでも 1個だけ買ったりとかもできますもんね。 そう。そうです。 それもあるし、買ってた時にポッと 1つあげることもでき ああ、なるほどなるほど。 うん。 これはご主の台から始めた見たらしたね。はい。香橋。お醤油の香いい匂しますね。 いや、でもなんかね、こういう風にこう変わらずに続けられるっていうのは羨ましいなと思って できるがね、 やっぱりそれつくづく最近思います。難しいことやなんて同じこと続け 続けるのがね。そうですよね。それが維持してね。 うん。 自分だけの問題じゃなくて、その周りというか環境 が変わってきて材料が うん。 うん。変わってきますね。 手に入らないとか道具屋さんがなくなってくるとか はいはいはいはい。 自分がやりたくてもできる時から うん。 ことが起こってくるんじゃないかと。そっちの方もうこれの一周あのこの持ちをつく機会でもご主人が疲れた時もあった。 そう。もうこれだけやったんですよ。 あ、これだけ でもこれが あ、もうだいぶそうですね。機械 暮らしからですもんね。 もうないんですよ。 うん。作ったあるとこもないし。 こ直せる人もちょっと なくなってくる感じなんで、それでこれを うん。新しく導入してこう 特別に作ってもらって うん。 もうま、続けていけるように これはじゃあもう持ち普通の持ち着き そう。これは普通の持ち付きなんです。これはもうよあるっていうか、ま、まだ大丈夫やと思いますけど。 [音楽] うん。うん。 結局これやと1番そこまで行かない。 ああ、落ち、落ち切らないですね。はいはいはい。 そうだとやっぱり大福をするにはやっぱりこの 1 番下までいくドーンだからすごいシドーンドーンドンって来てたから そうなと決めが細かいてるがま あなるほどね 柔か持ち着くれが 1番 うんうん 敵してるんで そうかそうかうんでもえそのせ仙代の時は仙代の時はこれか そうばっかり もう一応これ機会はあったわけですよね 初代の頃ってまさか手でついてたとかじゃないですよね。 これですけどね。これがあっ、 これ、これがあった。うん。 これだったけれどこれがうちはもガ あの灯油でした。 あ、灯油なんすね。さすが牧はないね。お休みは週 2回なんですね。こちらは そうですね。今んと今そうなりました。 つい最近です。 今で木曜日だけやったからちょっとみんな 疲れてるって。 もう恒例なってね。 やっぱり 無理させれへ。 すごい長い包丁ね。 そうです。 それバシなんですか? そうです。これ用に作ってもた。これ普段シーズン南のシーズンとこれこれを倍これ半分の半分用の 枠でやってるんで小さいですけど。 はいはいはいはい。あ、 検灯つけてこれ三角ですからね。そうですよね。 うん。 え、その兄大点というか、その連分け みたいなのこととの交流みたいなの もあんまりない。 ああ、父の台はあったみたいです。あったんですけど、今はもう危ないです。 もう皆さんでもうどこも3 代目さんになったらそんな感じ。 そう。3台目4台目さ。うん。 よいしょ。 だからここは二葉総本舗。初代さんは双葉総本舗ではい。 お修になられてで出待ち双葉さんに出張る時にあさんかなんか そうです。 うん。 はい。 について出手がった。 ついて行ったいよりね。どういう一緒に同時に行ったんですよ。修行は。 ああ、ほんでそのうん。 から出番さんでる時に一緒に出番さんで修行最後させてもう ん。で、 で、こっちにじゃあ自分も自分の店は開くわということで そうの方にね、 名当 あ、一応元まてが 1番初めそうなんです。 あ、そうですか。長手が最初だったんですね。 へえ。 あ、それ知らなかったですね。 戦争で そこであの 店をやったんやけれど うん。で、その次は東北した。 あ、ほんで東北人移動してえ ほんで父が高参の時は昭和 30 年ぐらいこうさちゃう中さか高一からこっちに来たから多分 15歳ぐらいのやから昭和30 年ぐらいこっちに あ、そうですか。 なんかもうなんか小学年からこうでやったのかなと思ったんですけど違うよね。 地上手に行って東北人に行って そうです。 でこっちに続きあって最終的に へえ。 まあでも1番なんか落ち着くというか そうですね。 不見さんがね、 お稲さん来たらすごくなんかみんな賑やかで売れてるし遠くじゃ売れないのでおじいさんがここへ見に来たみたいですよ。 [音楽] ああ、なるほどなるほど。うん。でも双葉さんあっちこっちにね、 7条にもあるし。そう、 7条と内が出町の出なんですよ。色々出 ああ、なるほどなるほど。あ、なるほど。 1 回だからついデマチンに出張る時にデマチンに着いて一緒に 2 回貼ってでそっからさらにいというような感じだね。 そうです。 うん。 お初代さんはすごいだからバイタリティやって色々としてはったんですよね。 そうです。 うん。おじいさんはね。うん。 いや、ま、だけどなんか石というかちゃんと気づいていろんな、え、レシピとかは残ってたかなんか。 いや、そう、 もう口伝い。 うん。父親が一応そう聞いて うん。 なんかちょっとメモみたいのあったみたい。 残ってたんですね。うん。そう。 それでもほぼお父さんがてたから。 うん。うん。なんかあんまりやる気がないとかって言うて言うてあるけども ちゃんときちっと継ぐこ継ぐことはきちっとね。 商売系がないっていうだけで 職人としてはちゃんと腕のある人やったん腕のある方で。 そうです。味人はちゃんとこだわってたみたいやし。 うん。 いい加減とこがあるありますけど。 いや、でもちゃんとでも3 代目としてね、きちっと映ってやったはるんやったらすごいですよね。見てる。 あ、覚醒エリアにするとか言いますもんね。 そうです。うん。うん。ふんふん。真面目でね。 うん。うん。うん。うん。うん。はどうなるかです。 [笑い] いやいや、見てはったらちゃんとあるでしょう。 でもいい孫なんでね。孫はいい孫です。 うん。そうですか。 うん。 お、え、お子さんは1人なんですか? いや、2人娘がその下にあ あ、そうですか。じゃあ男の子はちゃんとじゃあご長男さんはじゃあついてってあれですね。 [音楽] その方向では進んでます。 うん。ね。そうですよね。 え、どっかになんか下ろしたりとかはしてらないんですか? してないですね。そ 喫茶店とか はい。そ一応やめようとこうという。あ あ、そうですか。僕は言われてももうちょっとお断りしてる感じ。 そうですね。 ここだけで。 うん。うん。 やっぱりその目の届かない っていうのが するの良くないなって。 うん。何日かだって売られてほんでそれでそうです。 稲の双花屋でって言われてあこなんかって思われるのも困れますもんね。 うん。 これでもま、基本勝ったらその日に食べていただくのが そうです。一 番美味しいんですよね。 ま、どで売ってますけどね。 うん。 でも冷蔵庫に入れといたら別に次の日とかでも一応 いやですね。冷蔵庫てくない。 冷蔵庫入れると硬くな 硬くなっちゃう。 ほとんどもうそうなんでこの笑い持ちぐらいですね。水溶感とか冷蔵入れといても大丈夫。 うん。うん。 モナとかは大丈夫。次の日でも そうですね。23日。23 日は大丈夫ですよね。そういう日持ちのするやつは気持ちのするやつであるありますもん。 そうですね。焼き菓しとかね、1 週間もじゃあもうこの日に作った分に関してはもう当日 食べてもうできればもうすぐ食べてください。 はい。 ま、やっぱり 1つだけ買って歩きながら食べるのも全然 ああ、 歓迎でしますよっていう。です。 うん。 そうですよね。なんかね、 そうでも美味しく食べていただくが一部あるし。 そうですよね。 これもミナー好きと同じ形なんですね。三角形なですね。 [音楽] ぶ取りに試食したのです がもちもちした食感と食べ応え、味の良さに驚きました。牡蠣限定なので夏の楽しみが 1つ増えました。おはようございます。 おはようございます。見えちゃ。 うん。なんか本当に意識しります。だけてスタイルにしてくれた。 [笑い] ありがとう。 [音楽] [音楽] 朝1番からあるお客さんもやっぱり春 そうですね。あの 予約してある人とか 予約されてる方もいらっしゃいます。個悪くの待ってねくださる方も あるもあります。 そうですね。うん。今日はいつもよりちょっと早めに開けてもらたから。 そうですね。 ほんでたくさん出すとあれですもんね。傷んでしまうとあれやからって言うんで。 そうな。ずつ 熱、熱い、 熱くなる。そうですよね。新もね。はい。 そうですね。あ、もうこれ全部だから朝から全部作ったはったね。びっくりしました。 ありがとうございます。それが朝生がしや。 [音楽] [音楽] え、若を はい。2つ。 あ、2つですね。はい。あは 1 週間の気持ちですけど、ま、早く召し上がっていただいた方が美味しいです。ゆっくりなさってください。 [音楽] [笑い] [音楽] いや、すごいですね。この暑さが ね、本当になんか、あの、今日の朝のテレビで 7月が2.8°ぐらいよね。 そう、高かったみたいで。これはでもあれですよね。あ、そっか。冷蔵庫入れたら硬くなるから美味しくなくなるっていう出ありましたね。ご主人ね。 そうですね。うん。 で、は、結局この表が当たってないおっぽとか頭のところから硬くはなるんで、 こういうのだったらあの全体にこがね入ってるんで硬くなりにくいんですけど。 うん。 こういう饅じとかなんかがでも硬くなったらちょっとあっためたりするのはなしですか? [音楽] ちょっとその電子レンジってかけすぎるとカチカチになるじゃないですな。オ分とかでちょっと温めるぐらい やったら かな。でもやっぱり中のお餅がこうドロってなりすぎてしまうかもしれないね。 結局アとこの川とお餅とその外とってぬまる温度が違うんで [音楽] その辺がその大福とかでもよ電子レンジとかかけたらっておっしゃるんですけどお餅ちとアもまたぬくまる温度が違う [音楽] 違いますよね。そうですよね。うん。 なのでできるだけそうにね食べてもらえると [音楽] こうさっきね出来たてのやつをちっちゃくちょっとちっちゃくできたやつを よかったらって言って倒さしてもうたんですよ。 はい。大福です。 大ね。そうそうそう。こうしたらね、餅が柔らかすぎて。 あ、そうでしょ。 うわあと思ってちょっとびっくりしたね。美味しいの美味しいんですけど。 そうなんで。 うわあと思ってびっくりしたね。 そう。だから何でもあのそうでき立てわーっておっしゃるけどやっぱりちょっと待ってもらう方が そうですよね。 うん。 美いしいですよね。 なのでやっぱ店に並ぶぐらいが最適ですよね。 ですよね。はい。 いや、だからモナが僕は食べて、だから次の日食べて美味しかったんで、 [音楽] 1日目バリバリで2日目しっとりで 味が違ったんでね。うわ、 こんなちゃうんやなと思って。 そう。モナカもだからモナカの川でもそのコーンスターチってわかります。 あっちで作ったはもあればうちらはやっぱりその持ちのね、持ち込めでできてる。もう中の変わって [音楽] うん。 これも日本で皮しか入ってないんですけど。 これ、あ、皮だけ入ってるんですね。 見えるかな?あ、そう。形をね、お ちょっともうこう白く変色してしまってるんですけど、 ここにね、こう硬いが残るんですよ。こ、これ分かります?この四角にな、これがお餅ちのその元の形。 それをこう肩に入れてキュって焼くからはい。 だから絶対持ち込米からできてるの。 のはこういう肩が絶対うん。残ります。へ。 はい。 この文字がほらすごい上手じゃないですか?これどうしてあるんですか? あ、これは主人が書いてます。 え、そうですか。 これもだいぶ前になります。今日ね、これ書いとちょっと色しまってますけど、 え、手書きなんですね。 はい。 シ習ってらっしゃった。 あ、そう。子供の時からはい。 え、団員かなんか持ってたり、 ま、一応18段まで。18 段。 これだけじゃなくってあとあれなんですね。こういうこれもそうなんですか? あ、この字そば饅じマじ 6 個ですね。あれモの違いモ中の字は違う。 鳥の絵はそうです。 ああ、鳥の絵ばかかった。 あ、は ああ、そうですか。 はい。 そうです。 で、なんかあの他にもなんかあったりするんですね。 あとあと表の看板。 看板。 看板も主人の ぐらいかかったの?看板は 2023年やった。 2年から 22 年か3 年 最近ですね。まだそ。 あ、そうですか。最近なんですね。あげはったね。 [音楽] じゃあその時々のその季節のお菓子とかそんなんも うん。そうです。 あれなんですよね。 はい。 あ、それはご主人の これ霊っていうんですけど これもすごいいいんですけど今多分坂探しに行ってると思う。 はい。ああ、ほんまや。すごいですね。ここ え、これは風場だけ? そうです。鮭カだったら 11月ぐらいかな。 これあれやな。中国人の人 売ってくれて言われた。 ああ、この文字をええ売ってるんかって言って。 そんな立派ない。 裏貼ったらええのに。 いやいやいやだけど寝内よね。 ね。 練習してないのにこうパってお客さんのねとか家かけたのすごいなって思います。 そう。あ、そうか。そうか。のしは全部かは半にやね。 なんかでもそれは嬉しいですよね。 へえ。ね。 ネチルな。うん。なんか送る側の気持ちもなんかこもりそうですよね。 [音楽] そうですよね。あ、 ありがとうございます。 で、練習なしでこうパッてかけるのがやっぱりずっと続けてきてね。うん。 しい。はい。 [笑い] 生菓しは冷蔵庫で保存すると硬くなり、翌日に食べると美味しさは半減する。美味しく食べて欲しいから毎日早朝から手作りしている。 [音楽] そんな稲葉の朝生菓を味わってみませんか ? もちろん買ったその日のうちに [音楽] この動画が参考になりまし高評価、 チャンネル登録をお願いします。 [音楽]
早朝から行う、その日の朝生菓子を作る様子から開店するまでの様子を取材させていただきました。作業しながらさまざまなお話しをお聞きしたので、稲荷ふたばの朝生菓子が食べたくなる60分間のロング動画です。
#京都の和菓子 #稲荷ふたば #伏見稲荷でおすすめ
3件のコメント
和菓子は生き物やなと思いますね。
SUGOI
おはぎ食べたい