くじら博物館、和歌山県太地町
はい、旅津です。ま、仕事やめてですね、 ま、ちょっと印象深かったとこどこかなっ て思ってた時に、ま、時間あるんで 思い出してたんですよ。でね、やっぱここ かなと。和歌山県のクジ博物館。こちらね 、2024年12月行ったんですよね。で 、行った理由っていうのが、ま、次映像出 てくると思うんですけど、こちらになり ますとでしょう。はい。クジラの生食器ね 。これかなりでかいっていうのを聞いて、 ま、どれぐらいでかいんだろうっていうの 確認したくていきました。ま、本当 でかかったと。で、次に 、ま、クジラとを触れ合えるっていうのを 、ま、ちょっと知りまして、で、ま、こう いった餌をあげるとね、このクジ君たちが 、ま、寄ってくると。でね、クジラ もか、あ、こなんか立って泳ぐみたいな 感じですごい驚いたんですけどね。で、ま 、いろんなクジラがいたと。ね、1 番驚いたのはもうクジの鳴き声ですよね。 いかがでしょうか?す [音楽] [音楽] で、次になるんですけどね、あの、クジの小もあるってたとこで割にね、人がこうご覧の通り集まってて人 木ましたね。ね、クジラってそうどんな動きすんのかなっていうところでこう 見てたら結構ダイナミックな動きするなって言ったところ。 で、そのイルカの結構見たことあるんだけど、ま、本当クジってどんなもんなんだろうって言ったところで、ま、見えてます。でね、やっぱり完成ね、わって出てきてね、ま、ここなんか見場なんですよね。 [音楽] [音楽] [音楽] クジが動き出して [音楽] でね、やっぱりね、このクジとね、その日本ってこう切っても切れない関係だと思ってて、ま、そういったところも、ま、ここの横にちょう [音楽] 発覚物感あるんですけどね。3階だの。ま 、そこでいろんな 見識を深めることができるといった内容の ところですよね。 なんこうくるくる回っちゃったりしてね。 で、なかなかね、クジ 君はね、もう本当にトレーニング受けてる なっていう印象でしたね。 [音楽] でね、こちらがイルカで、イルカはね、 やっぱりスピード感ありますね。キ敏な 動きでシャって動くと。こちらも割にね、 あの、人も多くて人気もある。でしたね。 でね、この敷地内にこういったね、ここ 和歌山県らしいね、風景 ありますよと。で、最後ね、1番奥にある んですけど、これ水族館ね。水中の、ま、 水族館、ま、トンネル水族館って言うん ですかね。すごくね、神秘的で良かった ですね。 [音楽] で、どれもこれも印象的な中で1番ね、 印象的だったのは僕の中でこれだったん ですよ。このメダルね、ちょっとまず買っ ちゃいましたね。 [音楽]
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