【千葉最恐トンネル ドローン探検】千葉県最恐!歩道なし千葉の恐怖トンネル – 明鐘隧道 –
はい、今沸騰市に来てます。今回は ちょっとね、激アのこちらのトンネル 妙ガネードというトンネルをですね、え、 ドローンとかでも探索していきたいと思っ ております。 [音楽] はい、どうもサラクールです。今来てるの が千葉県市なんですけども、今来てるのは ですね、こちら。はい。明ガネ道という ことですね。明金トンネルと、え、いう ところに来ております。こんな感じですね 。これでですね、明るい金と書いて明金 トンネルと、え、いうところになっており ます。両金随で音とも言います。で、 こちらですね、ちょっとね、上に振ります けども、え、実はね、歩行車、自転車、 これね、通ることができるんですよ。で、 ちょっとね、こちらの方ね、お見せします けども。はい。分かりますかね?ここです 。はい、これ見えますかね?はい、こちら ちょっと見えませんですかね?はい、ここ ですね。はい、徒歩でトンネル内に入る時 は下の赤いボタンを押してくださいと、え 、いう風にですね、書かれております。で 、そのボタンっていうのがね、え、こちら にあります。ここですね。これ、これに なるんですけども、これをですね、押して ですね、通ってくださいと、ま、いうよう なね、え、ところになってます。で、 ちょっとね、見ていただくと分かるんです けど、こんな感じですよ。分かります? 全然ね、歩道がないっすよね。歩道がない 。やばいっすよね。こんなようなね、 ところがあるんですけども、ちょっとです ね、え、こちらの方ですね、行きたいと 思います。ただちょっと歩行車はね、 さすがに厳しいんですよ。ここ1回ですね 、徒歩で千葉県に一周したことあるんです けども、結構ね、え、厳しいところになっ てます。ただここね、保護車通ることが できるんですよ。ていうか逆に言うとね、 ここしかね、取る場所がないんですよね。 で、こちらの方ですね、ボタンを押して中 に進むと、ま、いうようなところです。 これがですね、ま、連続してトンネルが 続くような場所ですね。結構恐ろしい目に 合うと、え、いうことで、こちらがですね 、明金随道と、ま、いうところになって ます。で、注意書きもこんな風に書いて あると、ま、いうようなとこですね。で、 ちょっと1回ですね、こちらの方は車でね 、え、通ってみたいと思います。ちょっと ね、今日は方向するのやめましょう。 ちょっとね、暑いし結構ね、車バンバン 飛んでくるんですよ。またね、来ますので 。はい。で、結構ね、トンネル内でも途中 でね、折れ曲がってんですよね。 折れ曲がってて、車からもね、なかなか その見えにくいようなね、トンネルになっ てんので、めちゃめちゃ危ないすよね。 はい。ま、ちょっとね、やばいのでこの先 はね、これ以上行くのは控えますけど、 今回はね、あの、千葉県の時には行きまし たけど、今回はね、控えたいと思います。 こんな感じなんでね。はい。ま、ここん とこをね、押してね、ま、進むと、ま、 いうようなね、え、ところにはなってるん ですけどね、ここね、押すんですよ。押し てここを進んでいくと、ま、いうようなね 、え、ところにはなってるんですけども、 この先はちょっとね、やばいのにすいませ ん。はい。この町のですね、虎のカラーの ところまでは行きますけど、こっから先は ね、さらにね、狭くなるので行くのやめ ます。やめます。はい。やめます。さすが にね、ちょっとね、これ以上はね、やばい ので行かないです。怖くて行きたくない です。はい。行きたくないのでこれ以上ね 、やめときます。はい。これですよ、これ 。これですよ。 これはやばいよね。これがね、この1つの 秋のトンネルだったらいいんですけど、 これがね、連続するんですよ。連続するの でやばいす。しかもね、こうやってね、 あの、ライトを引かせてない車もあるので 、まあまあね、やばいんすよね。まあまあ ね、やばいということでですね、ちょっと 戻ります。戻ります。はい。ちょっと見 ながらね、戻りますけど、ちょっとバック しながらね、戻りますけど、こんな感じ です。自分はちょっとね、見ながら戻って ます。はい。後ろ来てるの分かるんで。 後ろ来てるの分かるんで戻りますけどね。 はい。こんな感じですよ。 やばい。やばい。これだけ来んですよ。ま 、今回ね、こちらのトンネル結構ね、 切り立ったとこにあるんですけども、そこ でですね、分かるような形でちょっとね、 ドローンでもね、探索したいと思います。 はい。ということでちょっと戻ってきまし た。めちゃめちゃ怖いんですけども。はい 。今日はさすがに歩くのはやめます。と いうことで、ではこちらの方ね、早速探検 の方、探索の方やっていきたいと思います 。よろしくお願いします。 [音楽] はい、まずは車で妙ガ金随道と消復随道の 方通ってみたいと思います。かなり狭い 随道ということでトンネルになってますの で、まずはね、それでね、抜けたいと思い ます。もう少し行ったら明金随道という ところまずトンネルですね。で、続いて 塩吹き随道というトンネルに入ります。 ここはまだですけどね。はい。もう ちょっとしたらそのトンネルに行きます。 まずはちょっと車で通って、ま、実際そこ を歩行車も通るとえいうことで、ま、自転 車とか歩行車も通ると、え、いうとこに なります。他に逃げ道がなくてそこを通ら ざる終えないと、え、いうような、え、 ところになります。はい。間もなくです。 はい。まず最初に、え、出てくるのが妙金 随道になります。明金トンネルですね。 ここのところ通ります。はい。ではですね 、通ります。 見て分かる通りこれしかないんですよ。 はい。ここ歩行車も通るっていうことで、 もうかなり急にですね、歩行車がですね、 出てくるということもあるので、ちょっと ね、気をつけなきゃいけないというような ね、え、部分があったりするんですけども 。はい。でですね、まず1つ目のトンネル 通過ということで、で、ここはですね、 の切山登山自動車道ということで入り口 です。で、さらにもう1つのトンネルが 塩吹き随道という、え、トンネルになって おります。 こちらも途中までなんか放射道路があるか なと思ってないんですね。もうここもここ を通るしかないと、え、いうことで、 めちゃめちゃね、狭いところを通っていく と、え、いうことで、ま、1回通って、あ 、終わったなと思ったらすぐまたあると いうとこで、ここも狭いんですよ。しかも 見通しも悪いと、え、いうとこで、こちら ですね。ここを通るんすよね。ここですよ 。やばいですよね、ここ。いや、本当に やばくて。 いやあ、これね、車でも結構ですね、対抗 車もバンバン来ますし、気をつけなきゃ いけないので、で、際にですね、そこに ですね、歩行車も通ると、ま、いうような ところになってます。結構ね、飛ばして くるんですよね。ま、分かってる人はここ ね、飛ばさないと思うんですけどね。はい 。ということで、今ですね、妙ガ金道と シェフス道路道、え、車の方で、え、通き ました。で、ちょっとここからですね、 ちょっともう1回ターンしてもう1回です ね、え、今度はね、塩付き随道から妙金 随道の方ですね、通っていきたいと思い ます。ではですね、ちょっとね、どっかで ね、誘査させたいと思います。はい、では 今度はですね、控返します。今いるところ がですね、元海岸という海岸エリアになり ます。こっから先ですね、また、え、随戸 の方通っていきたいと思います。まずです ね、塩拭き戸でその後ですね、明金ズード とえ、いう順番になります。 で、明金随道出たところで車の方止めれる 場所があるんで、そちらの方にね、止め たいと思います。 はい。ていうことで、間もなくですかね。 はい。ここんとこにね、自転車ライト点灯 ということで、トンネル歩く時は車に注意 してくださいっていう風になるんですけど も、はい。ここにちょっとね、押しボタン とかもね、あ、あるのかな?ないのか? ここはないんすね。ここです。通過して いくんですよ。ここですよ。ここっすよ。 ここを歩くんですよ。やばいっすよねえ。 路ソ体なんてほぼない。ないですよ。 やばいんすよね。まだね、自転車だったら まだね、なんとかなるとは思うんですけど も、ここ歩行車で通るっていうのは結構 辛かっ。で、自分もですね、千葉県を徒歩 で一周した時に、ま、ここを通らざる終え なかったんですけども、まあ、マジで やばかったですね。マジでやばかった。 はい。ここがですね、え、小腹傷という トンネルになります。はい。で、次がです ね、明金ガ金ドというトンネルです。ま、 一旦ここで、ま、休憩できるというような 感じなんですけども、ま、ほぼ本当にここ もですね、歩行車が通るような歩道という のはほぼない。ただここはですね、歩車も 通っていいというような、え、ところには なってますので、歩行車もいるので本当ね 、要注意なんです。で、車がバンバン飛ん でくるというような形ですね。はい。ここ をね、保護者取り抜けできますって書いて んですね。できませんじゃなくて、できま すって書いてあるんですよ。やばいっすよ ね。ここっすよ。ここまではまだいいとし て、こっからほら見て。やばい。やばい。 本当こんな感じですよ。こんな感じ。 めっちゃ狭いんすよね。はい。ということ でここはですね、明オガレンズイドとえ、 いうとこになってます。はい。ていうこと でちょっとね車ここに止めることがいけん で、ここでちょっと車止めたいと思います 。 はい。ということでちょっとね車で1回ね 、通ってみました。ちょっとね、歩行車と してはかなりですね、レベルの高いところ になっております。はい。ていうことで ですね、ここが明金三崎なんですけど、見 てください。これすごいかっこいいですね 。これ全部波が削った後ですよ。こういう とこになってます。はい。多分ね、これ 満潮になるとここら辺まで海水が来るん じゃないかなと思いますけどね。はい。 こんなようなところです。ちょっと歩き づらい、歩きづらいですけどね。こんな風 に切り立ってんですよね。はい。ま、こう いう風に地装が見えてんのかな。はい。 こんな感じですね。こんなような1枚はな 感じになってんですけども、こんな風な 感じになってますが、ここら辺は多分人工 物もあんのかな?これどうなんだろうね? 人工物なんかちょっとわかんないですけど 、こういう風にね、なってます。しまし 模様でね、かっこいい形にはなってます けど。はい。ちょっとね、足元も気をつけ ながら歩かないと本当に足らえちゃう可能 性あるので気をつけながらですね、今歩い てると、ま、いうような、え、ところなん ですけども。はい。そこら辺まで海水が来 てますね。こんな感じですね。来ており ます。ここもちょっとうまいところ探さ ないと足を滑らして別に死ぬわけじゃない ですけどね。怪我はね、必要なので、 ちょっと気をつけながらここんとこは、え 、選見ながらですね、下っていかないと ずるってね、落ちてしまうというようなね 、え、ところにはなってます。ここら辺に はなんかカとかいないのかな?あの、残念 ながらいっぱいね。あ、カいる。カ見え ますかね?カ、カ場 に隠れちゃいましたけどもカがいいます。 はい。 カ以外は、ま、ちょっとね、船ムシは いっぱいいるんですけどね。船虫シ無視で も船虫シはね、嫌悪王感もう本当にやらっ ていう人もいるので船ムシは拡大しません けどね。はい。っていうことで、こちらの 方ちょっと登っていきたいと思うんです けども、これうまくね、選ばないと本当に もうちょっとね、帰れなくなっちゃうとか ね、行けなくなっちゃうとかそんなような 状況なんで。はい。ここ歩いていけるかな 。はい。ということで、よし、行けた。 オッケー、オッケー。こんな感じですね。 いやあ、こんな感じになったす。ここが 妙金み崎という御崎になってます。 ちょっとね、振り替るといっぱいね、人が いるのでちょっと映さないですけども。 はい。こういうとこですね。ちょっと先端 まで行ってみましょうか。いや、本当ね、 風港名尾なところで ここもね、車ね、止めれる場所はね、あっ たりはするんですけども、そんなに たくさんの車はね、止めれないような場所 になってます。こんなようなとこですね。 はい。 で、水も綺麗とま、いうようなね、え、 ところになっております。 はい。 で、これからですね、ちょっとね、 ドローンの方も飛ばしていきたいと思い ます。 はい。ということで、え、準備の方でき ました。こちらの方にね、ドローン用意し ております。またですね、高性能ドローン ということで、ま、倍率とかもね、あげ ながら見ていきたいと思うんですけども、 ま、この奥がですね、明金水道とか塩付き 随道と、え、いうとこになってますので、 そっちの方をね、見ていきたいと思います 。ちょっとね、塩拭け随言いにくいので、 何回かね、噛んじゃうかもしんないんです けども、そこはですね、ご廃強くださいと いうことで、ご容赦くださいですかね。 はい。ということで、え、飛ばしていき たいと思います。本当ね、めちゃめちゃ いいとこですよ。こんな感じのところ。 はい。こんな感じなところをですね、ま、 外から随道の方見ていくと、ま、いうよう な形になります。いや、なかなかですね、 外からはドローンじゃないとね、見れない ので、ちょっとね、え、自分を飛ばすに ちょっとワクワク感があるんですけども、 見ていきたいと思います。本当に崖に、え 、沿ったところに道が作られてて歩道 なんてないすからね。ほぼない。なくても ね、行かなきゃいけないとま、いうような ね、え、ところにはなってますのではい。 じゃあですね、え、ちょっと準備して 飛ばしていきたいと思います。 [音楽] はい、ではですね、え、こっからちょっと ドローンを飛ばしていきたいと思います。 今正面に見えてるのが明金随戸とえ、いう トンネルになります。ではですね、え、 こっからちょっとね行きたいと思います けども。はい。ではですね、こっちの方 ですね。こっちの方に向けてじゃあ行き たいと思います。ヨガネイドですね。すぐ そこからね、トンネルに入りますのではい 。で、ここから出てくるというような感じ ですね。ちょっとね、横に向きましょうか 。はい。横に向きます。こんな感じですね 。 ここのちょうどですね、中をですね、 突っ切ってるというような感じですね。 ここですね。今ここに特にいるんで、ここ のですね、ちょうどね、中を突っ切ってる というようなね、ところになります。 じゃ、ちょっとね、行きますけども。はい 。 ここすね。こっから出てくるっていうよう な感じですね。ちょっと巻いてましょうか 。はい。で、ちょっとコードも下げつここ ですね。 ここんところ行ってるって感じです。 ここはトンネルですね。はい。 こんな感じのところをですね、通ってると いうことで、もうまさにですね、歩道が ないというような、え、情報のところ通っ てます。で、もうちょっと先行きましょう 。消復フードの方も行きましょうかね。 はい。じゃ、ちょっとですね、全身させ ます。はい。 前進させて。はい。今度ここがですね、塩 吹き随道ってとこですね。ここですね。 はい。ここです。ちょっとしてみましょう か。はい。はい。え、拡大しました。今度 ここがですね、塩拭き随道というところに なってます。こんな感じのとこですね。 はい。こんな感じのところです。 見えますかね?ちょっとあげてみましょう か。はい。このようなとこですね。 こういうとこを通ってます。いやあ、やば いっすね。こんな感じのとこすよ。 ここをなしで通るっていうのはね、かなり やばいんじゃないですかね。はい。やばい と思いますけどね。 [音楽] ちょっと電波が届かないとこでもう ちょっと上げましょうか。はい。上空の方 に上げてですね、取ろうかなと思います。 このようなとこですね。 どうですかね?ここですよ。ここんところ をずっとですね、歩道なしてね、行くって いうとこなんすよ。やばいっすよね。こ、 ここすよ。ここですね。塩傷移動とこです 。まだここら辺まだね、見えてるからいい んですけども、こんなね、残壁のとこに ですね、道があって通ってるというような ね、え、ところになっております。こんな ところです。 はい。 かなりですね、やばいとこ通って感じです ね。ちょっとあげましょうか。はい。で、 これが2本目のトンネルというとこで、 こことこずっとね、え、突きってるという ような感じですね。で、こっちがですね、 元海岸っていうね、海岸になります。 ちょっとですね、横に動かしながらいき ましょうか。こんな感じで取りましょう。 はい。ここが元く海岸っていうですね、 海岸になりますけど。はい。こんなような とこですね。なります。 で、前がですね、こんな風なね、切り立っ たっていうか山なんですよね。こんな風な ね、山になって、ここがちょうどですね、 これの切り山とえ、いうところになって ます。またちょっとね、下げえますね。 はい。 で、ここがですね、元中というようなね、 ところになっております。 はい。 ちょっとね、望遠で取ってるというような 感じにはなってますけども、ここんとこ ですね、ずっとトンネルになってんですよ 。今こうやってね、横にスライドさせて ますけども、ここがずっとですね、 トンネルになっております。 はい。こんな風なね、水道になってます。 いや、ここをね、歩道で通うるっていうの はね、かなりですね、もうレベル高いっす ね。はい。こんな感じですよ。いや、超 やばい。こんな感じになってます。 ここね、塩吹き水路ですね。で、この奥が さらにですね、ここがはい、ここですね。 ここがですね、え、明金随道というような とこですね。ちょっとね、もうちょっと 拡大しましょう。はい。え、ここがですね 、明金随道ですね。ちょっと拡大し ましょうか。こんなようなとこですよ。 見えますかね? ちょっと おやけてるのでこんな感じですかね。はい 。こんなようなところがこれからですね。 両ネ用ですね。 こんなに切りったところをですね、入って いくというとこで、こっから先はですね、 トンネルってなるような感じですね。ここ ですね、トンネルになるというような感じ になってます。はい。ちょっと引きますね 。 はい。このようなところです。はい。 こんなところです。はい。ていうことで ですね、今広角に戻しました。今ちょうど です。正面見えてるのが妙骨随道ってとこ ですね。で、こっちぐるって回ってくと はい。ここら辺がですね。はい。ここら辺 が塩吹き水量というとこでちょうどですね 、ここら辺ね、崖に沿ってトンネルがです ね、掘られてるということで歩道はですね 、ほぼないというやばいね、え、トンネル になっております。このようなね、ところ になっております。 じゃあですね、戻したいと思います。 [音楽] いや、やばいっすね。 ちょっと上空はもうちょっとあげましょう か。はい。ここもちょっとね、電波ね、 切りやすいとこなので、ちょっと気をつけ ながら飛ばしてと、え、いうようなところ にはなるんですけども。はい。 このようなところです ね。こんなようなところ、ま、本当崖に 沿って道が作られてると、ま、いうような ところなんでね。はい。ここでちょっとね 、構図みましょう。このようなね、ところ になってます。 はい。正面がですね、明金ですねになって おります。 じゃ、ちょっとここでもう1回展開させ ましょうか。こっち展開させてずっとです ね、ここですね。ここに道があってでさに こんな感じでこっからがですね、塩路道と いうところになってます。こっからずとね 、塩服重度が続いてると、え、いうことで 、ま、1つ目とのトンネルで、もう1回 こうやってあげると、これ2つ目の トンネルで向こうにですね、行くという ことでこのオッくですね、元海岸という 海岸になっております。はい。で、本当に へばりついたようなね、ところなので かなりやですよ。結構ね、車も ビュンビュン飛ばしてくるんで、ここでも 分かるとですね、結構ね、車の量もね、 多いとこです。で、この正面がこれですね 、の切り山登山自動車道というね、自動車 道がずっとありまして、で、ここから ずっとね、登っていくような感じですね。 で、こっからちょっともう見えなくなって しまってますけども、もうちょっとコード 上げてみましょうか。はい。コード上げれ ば見えるかもしんないね。ちょっと見てみ ましょうか。はい。 こんな感じで、ま、道が続いて、あ、ま、 ちょっと道は見えてきましたね。はい。 こんな感じですね。ちょっと最大コードに 足したのでこのぐらいになりますけど。で 、ここがですね、ずっとですね、こんな 感じですね。はい。道が続いてまして、で 、ここら辺がちょうど、ま、向こう側が ですね、ケーブルカーロープエですね。 ロープエのところになるんですけども、 この正面のですね、この白い建物、これが 多分ローブエの建物だと思うんですけど、 ここはの切り山の頂上と、え、いうところ になっております。で、ここがちょうど ですね、このね、山がね、の切り山とえ、 いうことで、結構いいですね、石の採掘上 でですね、ま、石切り場がたくさんあっ たりするようにね、え、ところになって おります。はい。このようなね、え、 ところになっております。 はい。ではですね、ちょっと戻したいと 思います。 で、東京湾はね、とても綺麗ですね。 こんな感じで東京湾は見えておりますけど もはい。で、やっぱりちょっと夏っていう こともあってですね、指定の方はあまり 良くはないというような感じですかね。 はい。ここ東京はですね、ま、正確に言う と裏が随戸っていうですね、え、随、 ごめんなさい。裏ガスードですね。裏が スピードというですね、え、水道になり ます。このようなとこですね。はい。 奥の方に見えてるのが横須賀とかの方です かね。横須賀方面です。今日は完全に曇っ てますので、ま、見えないというような 感じですけども。はい。このようなね、 ところになっております。ちょっとね、 カメラの方ですね、振ってみましょうか。 このようなね、ところになっております。 ちょっとね、今日はね、見えづらいです けどね、このようなね、え、ところになっ てまして、奥の方はですね、東京だったり するんですけど、はい。な、ところになっ ております。このようなね、ところです。 で、今ちょうど見えてきた正面ですね。え 、ここが金屋という、え、旅行になって ます。ここですかね。金屋ですね。はい。 あのですね、え、東京湾フェリーですかね 。東京湾ンフェリーがここにね、え、ある んですけども、ちょっと見えるかな? ちょっと拡大してみましょうか。はい。 はい。今見えてんのがですね、東京ワン フェリーが発着してですね、金光湖になり ます。ちょっと拡大してみましょうかね、 さらにね。はい。どうなんだろう。東京湾 フェリーは止まってはいないかな。もう 出行しちゃったかな?ちょうど行きですね 。えっと、こちらの方ですね。東京 フェリーがね、来てたのが分かってたん ですけど。うん。見えないかな。東京湾 フェリーは止まってるようには見えない ですかね。うん。もう行っちゃった後かも しんないすね。あ、残念ですけどね。はい 。ここはですね、金校になっております。 ちょっとぐるって回って東京フェリ見える かと行ってみましょうか。ぐるって回って 1台ここに船があります。ここは違います ね。船があるけど違うっていう感じですね 。なさそうですね。残念ながら東京 アンフェリーの出行はなさそうです。もう 行っちゃったったかもしれません。 はい、ということで、ま、このような、え 、ところになっております。 はい。ここがですね、金屋になってて、で 、ぐるってもうちょっとね、回るとここら 辺に結構ね、新しいホテルとかもね、立っ てんですよ。こんな感じでホテルなのかな 、確か。ここがね、こういう風なコテージ になってて、ここはずっとね、新しくでき てたとこなんですよ。こんな感じで、 こんな感じね、え、できたようなね、 ところになっております。はい。 本当ね、目の前が海なんでとても綺麗なん じゃないでしょうかね。はい。 ま、こういう風なね、ところになっており ます。で、もうちょっとこっちに行くと、 こっちの方は漁行の方ですね。金屋漁行に なっております。船もですね、いくつかね 、並んでるというような感じですね。はい 。こんな感じに並んでおります。 はい。 で、こっからこっちに振るとちょっともう 見えないですけどね。こっから うん。なんか病院とかもあったりして、 もうちょっと登っての方をですね、上に 上げてましょうとか。はい。 ま、奥の方にはですね、自動車とかこね、 ちらほらね、見えたりしますね。で、ここ ら辺がの切り山の辺りだと思うんですけど も。はい。こんな感じのですね。切り立っ た崖がね、あります。こんな感じですね。 はい。 ここ切リ場じゃないですけどね。こういう 風なガレがあったりします。 はい。このようなね、え、ところになって おります。 じゃあちょっとですね、倍率の方下げたい と思います。はい。ということでちょっと ね、倍率を下げましたけども。はい。で、 こっちの方行ってこれですね。え、正面。 こっちの方ですね。ちょっと引いてみて 分かりました。ここの正面が切り山とえ いうとこですね。はい。この正面結構ね、 切り立った崖けになってるの分かります でしょうか?こんなようなところになって ます。ちょっとここでも拡大しましょう。 はい、ガリスを上げてみました。こんな 感じです。さらにね、こうあげるとこんな 感じですね。分かります?結構ね、気立っ てるの分かります?本当に垂直ですよね。 ここが石場と、え、言われてるとこになっ てます。さらにですね、もうちょっと倍率 開けたいと思います。はい。え、さらに ですね、倍率の方上げてみました。こんな 同じ列車に切り立ってますよ。こんな感じ ですよ。やばいっすよね。 こんな感じずっとね、切り立ってね、崖に なってるというような形ではい。こんな 感じですよ。うわあ、なんか本当ね、上 から見ると玉じゃないですかね。ちょっと ね、目前がするぐらい本当に気立った崖に なっております。はい。で、ここんとこ ちょうどね、ロープのね、頂上というよう なね、え、ところになっております。はい 。ということでですね、え、倍ズの方戻し ました。本当ね、こういうところになって ます。で、こちらの方の正面がですね、 釣りとえ、いうとこになってます。はい。 本当切り立ったようなところにですね、 トンネルが掘られてると、え、いうことで 歩行車としてはかなりですね、厳しいよう なね、え、ところにはなっております。 はい。こんなようなね、ところでね、 トンネルがあるということです。はい。と いうことでですね、え、ドロン探索の方も ですね、以上にしたいと思います。 [音楽] はい、ていうことでいかがだったでしょう か?今回ですね、こちらのドローンを使い ながらこの奥にある妙ガ金随道と塩吹き ズド、こちらの方ですね、え、見ていき ました。結構ですね、こちらの方こんな 感じで切り立ったところの本当先端部分に しか道がない状態でホブ道もですね、え、 本当にない状態で結構ねやばいところだっ たんですけども、ま、そこのところがね、 ま、ドローンを飛ばして、ま、外側から見 てみたと、ま、いうようなね、え、感じに なっておりますと、え、いうことでですね 、え、今回もこの方でですね、ドローン 探検したしたと、え、いうことでなかなか こちらのですね、この外側から見るって いうのは本当に海からなんか船に乗ってね 、え、見るとかしかあとは方法がないので 、ま、ドローンでですね、ちょっとね、見 てみたということで今回ドローンの方で 探索を行ってみたと、え、いうところです 。で、一方ですね、ちょっと今、ま、見え ないんですけども、こっちの奥の方には 金屋があって、ま、東京フェリーちょっと 残念ながらね、出航してしまって見れ なかったんですけども、東京フェリの方も ですね、ちょっと拡大してですね、見て いただくとっていうことと、あとこちらの 方切り立って奥の方がですね、切り山です ので、え、そちらの方もですね、ちょっと 拡大してみたと、え、いうことで、まさに 石切り場だったね、垂直がですね、この ドローンからでもよく分かったということ 。ここから見たらですね、完全にですね、 垂直ですね、まくもう本当に90°、え、 ということで下を引き込めるようなね、え 、地獄覗きっていうものもあるみたいなん ですけども、ま、そういうのもですね、え 、このドローン使って拡大してみることが ね、え、できましたのではい。ということ で、ま、というとこですね、明金み崎と、 え、いう場所なんですけども、ま、とても ですね、え、いい場所になっております。 ま、こういう風にですね、奥の方が裏が スイドになってて、めちゃめちゃね、いい 場所なので、是非ですね、訪れてみたら いかがでしょうかと、え、いうことで、え 、このチャンネルはですね、え、この動画 ここまでにしたいと思います。もし よろしければですね、高評価とあと チャンネル登録、あとですね、え、ベル マークでですね、通知ボタンの方もオンに しくとありがたいです。またですね、こう いう風な、ま、ドローン探索企画と、え、 いうものですね、随時やっていきたいと 思います。よろしくお願いします。はい、 ということで、え、この動画は以上にし たいと思います。以上さでした。さよなら 。バイバイ。
【概要】
千葉県最恐!歩行者が通行したらヤバいトンネルのドローン探検動画です。
実際、通った動画がこちら
もしかしたらヤバいものが映っちゃう事もある千葉県釣師海岸のドローン探検動画はこちら↓
別企画で徒歩踏破530km千葉県一周企画もやっております。
距離にして中山道六十九次(日本橋〜京都三条大橋)相当になります。
再生リストはこちら↓
ご視聴ありがとうございます。
リクエスト等あればコメントよろしくお願いします。
【使用BGM】
DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/bgm/
BGMer
【使用SE】
・効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info
・DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/se/
【使用ボイス】
VOICEVOX:四国めたん
【素材】
・Map-It マップイット | 地図素材サイト
https://map-it.azurewebsites.net/ja/
・いらすとや
https://www.irasutoya.com/
・国土地理院(電子国土Web)
https://maps.gsi.go.jp/
・Google Earth
【撮影機材】
カメラ ⇒ https://amzn.to/3TOsfmX
https://amzn.to/42FNGMc
#ドローン #探検 #vlog