なぜ奈良県南部には人口1%しかいないの?

なで奈良県の南部にはたった1%しか人が 住んでないの。まず奈良県の人口はおよそ 130万人ですが、北部の人口だけで 99%を抱えており、なんと南部には たった1万人前後しかいないわけですよ。 でね、これここまで偏ってしまった1つ目 の理由っていうのが平面っていう観点でし て、あのね、そもそも奈良県の南部って いうのはさ地に属しており、標高の高い山 や深い谷ってのがつってるので人が住める ようなね、兵地っていうのはね、数沿いの ね、部分しかなくて大規模だね、集落形成 ってのはできないわけですよ。これに対し て北部ってのはね、奈良地ってのが広がっ ていて、昔から米作りに適した記憶な大地 っていうのが広がってたので発展し やすかったんですよね。そして決定的な 人口が少ない理由っていうのが歴史観点 でして、まあね、奈良の北部の凡地って いうのは昔からア鳥教や藤原教、平常教と いった古代の都ってのが気づかれていてね 、神社物格や商業施設っていうのが集中し てきたわけですけども、これに対して南部 っていうのは吉野山や大峰さんなど修行や 進行宗教の本拠地としては、ま、重要に なっていったものの、それはあくまで住む 場所ではなくて訪れる場所っていう観点 だったんで人が集まり続ける土地にはなら なかったわけYeah.

13件のコメント

  1. 戦前は南部に10%くらいは住んでたのに…
    戦後高度経済成長期に北部は大阪のベッドタウンとして栄えて人口増えまくって
    南部は林業も衰退しどんどん人口が減っていく
    知らん間に1%になってた

  2. こーゆーとこでも電気とか郵便が同じ料金って、結局都会の人が負担してるのよな
    だから住めないようにして欲しい😊

  3. 下手したら明治期は県内人口トップ10の村に複数南部の村入ってそうなのが恐ろしい(人口密度は見ないものとする)

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