広島県三原市 廃村「後路集落」の一軒屋に日付けと数台のバイク

    三原市の幸崎能地(さいざきのうじ)にかつて数軒の小さな集落「後路(うしろ)がありました。穀津神社がありましたが廃神社となっていました。残っていた2軒の家は同じ家主のものか分かりませんが、空き家となってかなりの年数が経っていると思われます。数台のバイクは家主のものだと思われます。

    7件のコメント

    1. シートにRMの文字
      レーサーですね
      家主はモトクロスやっていたのかな

      それとも裏山を走っていたのか

    2. これはまた…w
      中々険しい道筋ですね。
      神社らしき建物は倒壊してますね。無惨。
      相変わらずの健脚ぶりが凄すぎる。私は少し荒れた道を登るだけでゼーハーヒーハーですよ😵
      秋なのにまだ藪蚊がブンブンで、今日も刺されまくりです😊
      しかし、車道であったはずの道が風化し生茂り、探索には足しかない場面が増えてきました。
      くれぐれも御怪我の無き様、撮影して下さいね😊
      お疲れ様でした。

    3. 昭和34年と書いてありましたがその頃まで住んで居られたのでしょうか、そしたらだいぶ経ちますね、便利がいいところに引越しされたのでしょう、山の上から見る景色は絶景でした🤗いつもありがとうございます🎉🎉🎉

    4. 探索お疲れ様です。廃村探索日和というか、ハイキングに良さそうな道のりですね。山の上から見る瀬戸内海の景色も良いですね😊
      この辺は、🐻は居ないんですかね🤔
      最初の出発地点の馬地集落、映像で全貌見れませんでしたがここも廃村では🤔❓

    5. このあたり今は草茫々の荒地にしか見えないですが、1975年の写真を見ると広々とした農地があって驚きました。五穀豊穣を祈ったであろう神社は社殿が跡形なく崩壊しているのに、鳥居だけが堂々と直立していましたね。
      いつも山深い細い道をサクサクと踏みしめて進む映像に好奇心をかき立てられたり癒されたりしています。
      これからもどうぞお気をつけて。

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