【食べめぐ】#165 茨城県水戸市 呂山【地元で絶大な支持を受ける長年の安定の味を守る正当派中華料理の大人気店】

本日は茨城県の水戸駅から路線バスに乗車 いたしましてはい、こちらの中田という 低所で下車してみましたよ。関東鉄道バス の東武工業団地行きの路線に乗ってきた わけです。いやあ、見事に来たこともない ところに行きつきましたね。出たらメな バスに乗る人なんていねえんだってな。 今年の成果冒険心がない投稿者。ま、まあ 、今はスマホの地図もありますし、見とし ないで本数も多い路線できましたから遭難 するってことはないでしょうけどね。田ぼ やしも見えますしだのかになってきました よね。のかすぎて何もなくなったんだなと 。 住まいの投稿者にだけは言われたくない ことを言っとりますが、水戸でこういう 風景を眺めていますと、あのドラマを 思い出しちゃいますよね。江戸時代の転下 の副勝軍が諸国を満有するナショナル劇場 ですよ。なんで電柱が映ってんだっけなと ブつブツ言っとりますが、家電メーカーが 提供ですから当たり前な気もするのですが 。あ、なかなかの広さのお池が見えてき ましたよ。深い森に囲まれた水辺で見事な いい雰囲気でありますな。見えている草は 足ですかね。すごく昔は水戸駅の東側は このような湿地の足原が広がっていたと 言いますからな。水戸の元風系を見ること もできましたし、思いつきでバスを下車 するのも新たな旅のきっかけになるのです よ。すごく適当だった気がすんだけどと またいらんこと投稿者が言っとる気がし ますが。こんなお寺の前にたどり着きまし たよ。林の全のようですね。まあせっかく なのでお参りもしていきましょう。ポテラ さんらしくちょっとした山の上に所材する ようですが。 室町時代に整備された元の吉田城ですね。 なかなかに素敵なところではありませんか 。こう自然に囲まれますと秋の訪れを感じ ますよね。江戸時代になって排になった 吉田城を見つくが全に変えたのがここなん ですね。悪大感をこらしめた以外にも色々 鉱石はあるものです。本をくぐった先は 明るい場所に出ますけど、音用の変化が 素晴らしいですね。 長い三道の先には比較的失素なご本道が 立っているな。お寺で私がやることといえ ばお道を覗かせていただくことですが、 あの陰量のマークのお賽銭箱なのが特け ゆかりの証でありますね。つくってかなり 読みやすい文字を書かれてたのですね。 ミ水みたいなと特定の人しか読めないから な。座然ですけど本日は頭の中で瞑想だけ にしときますね。くれぐれも空中不裕の 修行ではありませんよと。お寺さんも満喫 しましたし、次は向こうの山に向かってみ ますかね。日本神話の古に登場する大和 たるゆかりの神社でありますよ。こんな 感じで東の果ての子の地にもやってきたと 言いますよね。危機会なんだっぺなとまた わけわからんこと投稿者が言っとりますが 、まあ新前であまり騒がしいのもなんです から無言で進みましょう。はい。ペコ。 こちらが大和たるが腰かけたという石です ね。つばさんにもあったような気がすんだ けどてあれは全くの別物でしょう。参拝も もちろんしていきますよ。こちらでさ ちゃん号の安全運転も紙に誓うといたし ましょう。チャンネルのご視聴者さんは なぜかバイク乗っている方々が多いんで 一緒に安全祈願もしなければご身体が エンジンって八田の思行神社以来やな。 ここの形ってよくたくさんの赤いバイクが 止まっているのですよね。郵便配達員の 方々のスーパー株ですけど。で、郵便物の 扱っている量ってまあしょうがないのです けど、年々数%ずつ取り扱い量が減ってき ているのですよね。各いう私も日常ではお 手紙を書くってことはしないからな。今や 郵便の荷物の方が身近なものになっており ますよね。いや、まあ、これから配達で 使う車両も変わっていくんじゃないのかな なんてふと思ったわけですが。それでは 今回の本題に向かいましょう。と言っても すぐ近くで歩いて数分の場所にあるのです けど、あちらのビルみたいな建物の中華 料理残さです。なんだか町中華のお店には 見えない外装でありますよね。エラグ も受けたんだってなとかまた投稿者が下せ なこと言っとりますがではいざいざ入点で あります。さてメニューを見てまり ましょうと行きたいですがうん ですね。まあ説明はついてますから漢字の 雰囲気でなんとなく察するしかないよう です。そして街中華というより本格がち華 メニューばかりですね。ここら辺に来ると 日本でもお馴染みの中華料理になります。 お値段もだいぶお手頃になってきましたし 、42番の方を声痛めたものはいかにも ディープな中華料理という感じです。まあ 日本でもホルモンやつなんかは一般的な 食べ物ですけどね。こちらは卵料理です けどや高級という感じですね。62と63 番は春巻きのようですが核がいいのだと こんなするもんなんだな。豆腐料理も何 種類かございまして多分見たことないもの ばかりかも。逆に野菜料理はなんとなく イメージ掴みやすいです。こちらはスープ 類ですね。豆腐とシ茸のスープは興味心身 であるな。ヒレとカノは1600円か。 こちらはチャーハンとか中華丼ですね。 こう見ていくとかに料理が豊富ですけど 上海になのかななんて思っちゃいます。 そしてラーメンでありますね。ああ、 ラーメンだけはどんだけ日本人に 馴染み深いか感じさせられますが、札幌 味噌ラーメンやちゃん麺もありますが、 カ東麺ってカ東なのかって思ってしまい ますが、日足中華もなんと3種類と本格 中華の完を思わせます。アンチタイムに 伺ったせいかこちらを頼んでいる方々も 多かったな。餃子とシマはなぜかバガと いう感じですね。嫉妬けえんじゃねえのと かブツブツ言っとる人がいますが、まあ 全体的にお値段1.2倍ぐらいに感じ ちゃいますかね。そこそこに広い店内は 満員でかなり賑やかですね。しながらビン ジュースユスのケースを眺めながら待つ こと15分。今回のご注文はこちら。 チャーシメ 。結構迷ったのですが、まあ1番食べたい ものを選ぶのがベストでありますね。と これぞ。チャーシューという肉しいライン が入ったチャーシューと絵に描いたような 濃い茶色の中華そばのスープナルトの 渦巻きは嫌みじゃないほどのピンク色め は亀と多めの麺白いおネぎは固まってい ないで各所に散らしている感じですね。面 にはやっぱりお漬け物というのは茨城で 聞いたことがないですが、これがないと 始まらないという人もいますからな。面は こんな感じでしてストレートに近いですが 微妙に曲線なのが絶妙ですかね。では ずるずるっといきましょう。第1 インプレッションは総快すぎるツルツる感 ですかね。そりゃ喉越しがたまらんドスと いうやつです。あっさりとしつつ複雑な 味付けをされたスープと麦が程よく香る面 が絡み合う感じですか。確かにラーメン 激戦組とでこれだけの人気を誇っている だけあるなあ。ノンストップ快速で面を すり続けるもんでもうどんぶりが軽くなっ ている感じですな。これは大森頼みたい ぐらいですが、大盛りってあったかな?面 は見たことあるようでない。自然な色合い ですよね。で、手をつけるのが遅くなり ましたが、見た目に反してかなり柔らかな チャーシュに手をつけてまりましょう。に れているので1枚まるまる持ち上げるのが 難しいのですが食感も去ることながら昔 ながらの甘っぱい味付けもされていて絶品 のチャーヒューです。まあこれ チャーヒューを選んで正解。では今回も このスープの当てにこちらの焼き座を 召し上がってまいりましょう。初めて見る 色と形だな。 と焼き上がっておりますね。裏側も見た ことないような凹凸でありますが、では パクリンと行きましょう。まあ、私餃子に は基本何もつけない歯なのですけど、 ゆらぎのない根元がしっかりしたお味とで もか、なんかカ発入れずにパクリパクりと いいちゃいますね。これも絶対にここじゃ ないと味わえない餃子でありますな。 ちょっとぬるいスープで味わう チャーシューもまたいいものでスープが 染みたこれもパクリンします。結構 チャーシは枚数入っているな。そんな感じ でラーメンランチを楽しみながら。はい、 ごちそう様でした。最後までご視聴 ありがとうございました。高評価と チャンネル登録を是非ぜ非ぜ非 現在過去未来の動画のご視聴よろしくお 願いします。

第165回目は茨城県水戸市の、旧水戸街道の終点または常陸国三宮 吉田神社ちかくで長年営業していらっしゃる 呂山 さんです。動画では「ろざん」と発音しましたがこれで合ってますでしょうか?
お店はいつも混雑していることが多く、私も平日13時頃でしたが先に1人待ちでありました。駐車している自動車のナンバーを見ると他県ナンバーも見られますので、遠方から食べにいらっしゃってる方々もいられるのでしょう。まあ、それは実食して納得であります。
(茨城県水戸市白梅4丁目6-49)

メニューは、本格的な中華料理店と比較できるぐらい一つ一つの中華料理のジャンルに突っ込んで様々な材料を使っていてバリエーション豊富です。かと言って、日本風のラーメンも豊富に提供されていてそこら辺は町中華のお店に近いですね。残念ながら、さすがにカレーや定食・丼ものはありませんけどね。

お値段は、周辺の相場と比べて2割ぐらい高めですが、呂山さんのお味を求めてこれだけ来店客があるのですから、実力に見合った価格設定と言えましょう。
3000円台の本格的ごちそうメニューから1000円前後の、ちょっとごちそうメニューまでいろいろ揃っております。し、平日お昼はランチサービスもされていてこちらも大人気であります。

ラーメン・中華だけでも沢山のお店の選択説がある激戦区・水戸ですが、ワンランク上のお食事を手頃に楽しめるという点でかなりお薦めです。

なお今回の動画ですが、全然関係ないバスに乗車しましたが 呂山 さんにおいでの際は
水戸駅北口3番乗り場から
吉沢車庫、県自動車学校、運転免許センター、茨城町役場 行の路線に乗車していただいて、
「吉田神社前」で下車するのが正しい行き方です。お散歩してからお食事したいという方は動画の通りいくのがおすすめ(そんなお方はいられるのでしょうか…)。

動画中の音楽は

甘茶の音楽工房 様

「子猫のお散歩」
「小さな足あと」
「ピコピコディスコ」
「シンプルスタイル」

を使わせていただいています。
https://amachamusic.chagasi.com/index.html

動画の編集は
YMMを使わせていただきました。

#食レポ
#町中華
#ラーメン

4件のコメント

  1. バイクのエンジンが御神体って…我が国の宗教観の奥深さとか節操のなさをいろいろ考えてしまいます。昔友人と「(よその国と比べて)日本や日本人は宗教的か?」というお題で話しあったことがありますが「一神教だけが宗教ではない。日本人は極めて宗教的だ」と私は主張しまして、それは現在でも変わっていません。そういえば我が国があの大国と貿易摩擦で揉めていた頃「日本の宗教は不当に御利益を細分化して自国民に負担を強いている。これは非関税貿易障壁でC教の参入が妨げられている」とあちらの議員さんが「バグ退散」のお守りを見せながら議会で演説し聴衆の驚きを誘ったことがあったとかなかったとか(ありません)。

    チャーシュー麺うまそうです。交通安全祈願、恐れ入ります。

Leave A Reply