『太陽の塔』に男が立てこもり | 大阪万博
大阪万博の豆知識。実は70年万博の時 太陽の塔の右目に男が労長する事件があっ たのを知っていますか?通称アイジャック 事件と呼ばれ石分と書かれたヘルメット を被ったその男は長時間太陽の塔に 立てこもりました。これを見た作者の岡本 太郎はダンスでも踊ればいいのにとむしろ 楽しそうにしており、そ連のスタッフも 毎朝大声で挨拶しに来てくれたという。 ゴールデンウィークということもあり、 注目を集め男はある意味で万博のアイドル になっていた。 ポケモンピカチュ。 しかし159時間が過ぎた頃男は すっかり衰し半救出される形で逮捕され ました。後に勢いでやったことでは関係 ないことを明かしてます。
ヒヨコ可愛い。
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・つむぎむ(CV 琴葉葵)
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9件のコメント
赤軍だから挨拶してきたのかな?
てかまずどうやって登ったのよ。
よく159時間も耐えたな
トイレ行けないよね。垂れ流し?
岡本太郎好きそうだなと思ったら案の定で草
なんも起きないからガッカリしただろうな
あと9時間居れば1週間だったのに残念。
あれ?この人が風船おじさんだったんじゃ?・・・あ、それは横浜博覧会立て籠もり事件だったか。
岡本太郎ウキウキで草
岡本太郎はアイジャックされた太陽の塔を見に来て「イカスねぇ ダンスでも踊ったらよかろうに。自分の作品がこういう形で汚されてもかまわない。聖なるものは 常に汚されるという前提をもっているからね。」言いました。
彼にとって芸術は、完成して終わるものではなく、常に変化し、衝突し、挑発し続けるもの。
だからこそ、自分の作品が誰かにアイジャックされても、「それもまた生命の証」と受け止めたのでしょう。
赤軍ヘルメット、グッズ化してほしい