西九州新幹線問題。JR九州社長が国交省に佐賀県分減額で直談判?

皆さん、こんにちは。鉄坊主でございます 。いつも暇坊主チャンネルをご視聴 いただきまして誠にありがとうございます 。え、さて、え、今日は動くのか西九州新 幹線問題ということでJR九州社長慰例の 対応という風に、え、目打ちましたけれど も、え、ちょっと西九州がまたちょっと ざめき始めています。う、ま、その、この 、これからのその短期間で一気に動くって いうことは、ま、考えにくい。今ちょっと 今現在これ撮ってるのが、え、こちらの 時間で10月16日の午前中、日本だと 17日の未名っていったところでござい まして、で、ちょうど政治的には、え、 自民党党日本維新の会の、ええ、この政策 協議が始まって、まあ、なんか連立になる んじゃないかなっていう風に思うんですが 、ちょっと、ま、この辺については、え、 ザレ坊主の方でちょっとお話ししようかな と思ってますけれど、だからそこのところ があるんですと、まだその政治的枠組ね、 内閣がどうなるかってのも決まってないん で、そこに左右されるっていう部分は多少 あるんですが、えっとね、まずね、こ、 この10月に入ってからなんですけれども 、ま、それ以前に10月の以前に、え、ま 、8月かなに、え、 もうあの佐賀県の知事と、えっと、 長瀬県の知事と、ま、古宮社長があって、 で、え、それからなんか3者で議をしてっ ていう何回か何回か2回ぐらいあったかな 。で、え、それで、ま、フリーゲージが 問題だろうと。だから悪いのは国だみたい な、え、国が解決策を示さなきゃだめだ みたいなことで一致したっていうまずこの 流れがあります。で、これは、ま、別の 動画で、ま、以前お話をしていって、 じゃあ3者で、え、国に要望に行こうって 言ったけど、いやいや、それは国の方から いるとか待ちましょうっていうことで、 佐賀県はちょっとそこ後ろ向きで、え、 そこまでは行っていないと。で、え、そう した中で、えっと、 あれは山陰戦の時か、山陰戦の時に、え、 石首相が、え、長崎県の候補のところで、 え、西九州は、え、国が責任を持って解決 します的な話があって、で、その後9月に は、え、実際に長崎の知事が、え、石首相 と面会して、え、国の責任で、え、解決策 要望っていうような流れがあった上でうん 。だから一応その国でな何とかします的な 地習が終わっているっていう段階具体的何 するかっていうのわかんない。そうした中 で、え、実際にその現場の、え、国土交通 省の水島事務時間かが、え、10月の8日 に、え、佐賀県の、え、知事と、え、山口 市かと会談するっていうのがありました。 で、これはなんかちょうどこの国土交通省 のその事務時間が、え、なんか佐賀県の方 に別の公務かなんかがあったんですよね。 で、その時に、え、じゃあこれについて ちょっと一緒にお話をしましょうみたいな 、ま、ことがあって、それで実際に今回 そのあったということなんですけれど、1 時間以上なんか話したって書いてあったか な。ただ、ま、そのお話の中で、え、どこ まで話をされたかっていうのは、え、ここ は非公開なので、え、正直なところ詳しい 内容というのは不明です。え、不明です けれども、一応その後の、ま、え、会見 みたいなところで、ま、ぶら下がりみたい なもんだと思うんですが、で、そこで、え 、意見交換をして、え、事務時間とすると 、ま、佐賀県にしてみるとこの大きな財政 負担っていうのが、ま、1番の大きな問題 であるということは、ま、しっかり認識を していますと。なので、え、これを、ま、 課題として、え、テーブルの上に乗せて、 え、しっかり議論して引く必要があります というような、ま、そういったことを、ま 、え、目言したということです。ま、あの 、この文章だけ聞くと多分何も変わって ないやんというようなことですけれど、ま 、その前のその市場首相のところの発言 からなんとかっていったところを踏まえて 、え、国がある程度ここは責任を持って やらなきゃいけないっていったところまで は踏み込めてます。ただ、ま、これまでの スキームとの整合性とかなんとかっていう のがあるんで、じゃあどうすんねんって いったところは1番難しい。ま、これは その点に関しては、え、これまでと大して 変わってはいないんだけれども、え、首相 といったところから実際にその現場の レベルまで、え、実際に動く人ですよね。 事務時間とかなってくるとそのレベルまで 話が降りてきて現場レベルでの話っていう ことになってくるんでその首相とかなんと かっていうそう国のトップの人は大まかな 方向だけ決めてそこに向けて実際にそれを あをどんどんどんどん埋めていくっていう 作業は現場でやらなきゃいけないことなん で今はそういった段階になってきていると いうことだと思います。で、佐賀県の知事 も現在のスキームでは難しいっていうその ことそのことについてはしっかり共有でき 、ある程度共有できているのではないかと いうようなこと発言されてます。ただ ルートについては先は見い出せないから、 まだまだ意見交換が必要なのかなっていう ことで一致したということで、え、です からやっぱり知事の方も今のスキームじゃ ダメよっていうことはもう分かってもらえ たっていうことは分かってなので、え、 現在の、え、国が、え、2/3出して、え 、県が1/3出して、え、事業者が、え、 線路使用料30年間分を払う、30年払 うっていうこのスキームじゃダめよって いうことは、ま、もちろん最初からそれ じゃ佐賀県は動かないだろうってことは 分かった。ま、それと平行在線の問題も あるんだけど、平行在線の問題はちょっと 今日は一旦置いておきましょう。この建設 する負担に関していうお話だけのところを ちょっと見ていきたいという風に思います 。というような もう1回繰り返しますけれど、長崎県、 佐賀県、JR九州の間ではフリーゲージの 、え、失敗から、え、国の責任であると、 え、だから国が財政負担をな何とかし なきゃいけないっていったところは共有 できている。で、今回事務時間が来て、え 、それは国の方が、ええ、議論していか なきゃいけない問題という認識を示した。 で、そのことは分かってもらえたと佐賀県 の知事が言っているというこの状況で、え 、現在出てきたのが西日本新聞、うん、西 日本新聞なのかなの報道なんですけれども 、え、これによってごめんなさい。西日本 新聞なのか、西日本新聞なのか多分、え、 ここのところはきっちりしておかなきゃ いけないのではないかと思うんですけども 。えっと、西日本新聞、これはどっちだ? 西日本新聞ですね。やっぱり西日本新聞。 ここは大事ですね。西日本鉄道じゃなくて 西日本鉄道とですね、西に、西日本新聞 ですね。はい。え、西日本新聞の、え、 報道で出てきたのが、え、JR九州がうん 、の社長が実際に国土交通省の、え、事務 時間と面会して、え、佐賀県の財政負担 軽減を要請するっていうことが、え、報道 で出てきました。まだこれJR九州から別 にそういう公式なところがあったわけでは なくて多分アウトなって別にこれ公式に そのプレスリリースとかが出てくるような 類いのものではないと思うんですがうん。 ま、あのこういう報道が出てまいりました と。で、え、この鉄道の事業者が政府に 対してこういうことを要請するというのは 、え、極めてい例。私も聞いたことない ですね。21例えば北陸新幹線の問題だ な何だにつもJR西を色々コメントします けれど、ま、それはもう国が決めたこと ですからっていうことで、え、我々とすれ ば決めたことに沿ってやっていくだけです みたいなことを言ってね、ま、もちろん その京都がいいっていうようなことは言い ますけれど、ま、今日北陸新幹線の話で、 そういうことは言いますけれど、その財源 がどうのこうのとかそんなところにまで、 え、そのJRが踏み込んでくるという一般 的にはないですし、聞いたこともないです ね。そういうことは。で、佐賀県の、え、 財政負担を要請すると、財政負担の軽減を 要請するっていうことなんです。で、え、 ま、基本的には新幹線っていうのは上下 分離、ま、最近の鉄道新しい新鮮はほぼ ほぼ上下分離なんですけれど、なのでJR はもう基本的には使用料払って運行する 立場だから、そのそれを作る財源について 、だから国が作りましたとお金を払って 走らせてくださいねっていうものなんで、 え、そのお、作るお金について、ああ、だ 、こうだ言うことはない。JRは基本的に 借りて走らせる、え、ものなので、え、 大家さんであるJRに、え、国に対してあ だこういうことはないんですけれど、ま、 今回こういうこと言い出したと。で、ただ ね、え、今回これJR九州の社長が、え、 古宮社長がね、この水島事務時間に対して ですね、え、ま、あれ何か変わると事務 時間も変わるのか。うん。で、あの、ま、 事務時間にあってどうのこうのするって いうことなんですけれど、ただ要請するだ けっていうのはちょっと考えにくいですよ ね。だって要請するだけ佐賀県の財政負担 を減らして欲しいっていうことはもうこれ までもメディアを通じて、え、3者の間で こういう風にコンセンサーが取れてます みたいなことは言ってるわけで、それを わざわざですね、え、本当にこれ、あ、あ 、あの、面会して言うんだったら別に わざわざそれ言うだけに、面会して言う だけにいやあ、GR九州としてやっぱ困る んですよ。この竹夫音声の乗り換えで中途 半端な状態でだから早く作ってください。 差けの分安くなしてあげてくださいよって 言いに行くだけってちょっと考えにくいん ですよね。基本的にやっぱりな何かの アイデアを持って会いに行かない会いに行 くって考えるのが普通だと思います。なん かの条件取引みたいなものがあるっていう ことって考えるとこっからはもあくまで私 の妄想に過ぎないんですが、ま、JR九州 としてできる財政負担軽減の法策っていう ものが提示されるっていう風に考えると 多分1番辻が合う。じゃあ何ができる かって言うと、例えば線路使用料の年数を 、あの、線路使用料の総額を同じして30 年、50年に割るんじゃなくてね、総額の 30年で割ったもの、例えば仮に1年1億 だとしたら30年で30億ですよね。で、 これが1年1億が例えば50年にすると 50億になる。つまり20億、この20億 を例えばこの佐賀県の、え、財政負担の 軽減のところに持っていけないかみたいに なのが1つのアイデア。それをやるかやら ないかわかんないです。あくまで私のこれ は想像で、なんでこういうことを言うのか と言うと、え、結局その形だけでもですね 、え、国が2/3払って地方が1/3払っ てっていう、え、そこのスキームはこれは 、ま、もう私は絶対に変えられないと思う 。今の部分に関して今の北陸今作ってるま 北海道、ま、北海道今作ってますけどこれ から作るであろう北陸それからま、作るか どうかわかんない。西北陸も作るかどうか わかんないか。北陸と西九州に関しては もう現行のこの、え、整備新幹線のルール からはやっぱ大きく逸脱はできないんです よ。で、例えばじゃあこの西九州に関して は、え、今までは通常国が、え、2/3 ですけど、今回に限っては国が3/4払い ますっていうのは無理です。なんかだって そんなことしたら今まで作った新幹線の ところから怒られるわけじゃないですか。 いくらフリーゲージがどうのこうのっつっ たってね。それは国の責任でしょって。で 、なんでその佐賀県の分を減らしたりとか すんのみたいな話が絶対出てくるから、 基本的にそこは変えられないで、しかも国 の税金で払うっていうことに対して やっぱり絶対財源の問題とかっていうのが つきまっとって最近すっごい財源に うるさいから絶対財政の問題が出てくる。 で、その財源の問題と、え、そのスキーム を崩さない中でできるのはJR九州が金を 払うっていうことなんです。JR九州が やるかやらないかは別として立付けとする とそうすると現在のスキームを崩さずに うん。で、え、なおかつ国の財源を新たな 財源を必要とせずうん。え、そういうこと ができるようになります。うん。で、ま、 もちろんね、あの、なんでそのJR九州は 、あの、JR西日本とかやってくんなかっ た。JR九州はそれをやるんだっていう けども、それはJR九州とすればその方が うん。いいからっていう。JR九州の あくまで企業としての判断ですっていう風 に言えばいいだけの話なんで、え、これが 多分1番すっきりする。うん。一応だから 現行スキームとの整合性が可能になると。 で、ただJR九州も仮に私のこの水論が 正しければよね。30年か50年のかわか わかんない。とにかくJR九州が一定の 負担をするっていうこともやっぱりこう 企業なんで何もなくですねそのお金を いっぱい払うっていうことはね当然なんか の取引うん鉄道に事業に限ったことじゃ ないと思う何か新しいGR九州の事業に 対してえなんかあの露骨にその国がどうの こうのってことできないとは思います けれど何らかのうんあのそこには取引 みたいなものがあってでも不思議ではない と思います。あの、政府が1企業を優遇 するっていうことは形としてはできないん ですけれど、何らかの形でその 枠組の中にそ新幹線の枠組別の話の中で何 らかのそういう取引の条件っていったもの が多分うん、出てくる。ま、表に出てこ ないと思うんですけど、これ、こういう話 って。で、ま、あとはあの、単純に金払 うっていうだけだと、それはもうやっぱ 株主の皆さんからのご批判っていうのも 当然あるでしょうけど、西九州に関して 言えば竹温泉乗り換えっていう中途半端な 状態を残すぐらいだったら、え、前線フル 企画のメリットの方が大きい。多少金を 払ってでもうん。っていうような、え、 考え方もできるし、ま、そうしたところで 、え、株主からの賛同も得られるのでは ないかと。どう考えてもあの短い区間の新 幹線だけ走らせてるのっておかしいし、 もうフル企画にしたいというのはもうこれ は長崎県とあともうJR九州は切に思っ てると思います。毎年毎年ですね、あの 通勤定期のお客さんをちょっとずつ増やし ながら、え、大村とか早から長崎に行く 通勤のお客さんで、え、使ってくれる人が 増えましたみたいなニュースが毎年出て くるんですけど、それはやっぱりね、あの 、施策としては大事よ。JR九州はそう いうの非常に大事にしてやってますけれど 、ただやっぱりそれだと大きな絵は書け ないんで、やっぱりこの長崎まで少なく とも、え、博多、え、関西方面からお客 さんを運んでくるっていうことが できて初めて西九州新幹線は完全体になる わけで、今のその中途半端なところ、 例えば北海道新幹線が小樽と、え、オ樽は さすがに短いか。北海道新幹線が、え、 おマ、え、札幌の開通しましたって言って もあんまりね、パッとしないじゃないです か。じゃあね、新箱まで行ってそこで、え 、在線に乗り換えて行くのみたいな話に なっておかしいじゃないでしょ。やっぱ これどう考えても前線フル回通したいって JR九州は当然考えるはずで、なのでそこ で一歩踏み込んだところが今回のこの わかんない。あの、ま、こう西日本新聞が 言ってるだけなんで、この報道が絶対 正しいかどうかわかんない。もしかして GR九州が否定するかもしれないけれども 、え、この報道が正しいのであれば JR九州としてやっぱ何らかのアイデア、 考えを持って、え、いくっていうのが普通 だと思うし、それがなければ逆に言うと あっても意味がない。うん。合うからには やっぱり何らかの具体的な法策みたいな ものがあると思う。あ、ま、あの自治体と かはね、例えば知事とかがなんかこう妖精 みたいな感じでなんか連盟でなんかこう 政府に行って持っていきましたみたいな ことあるけれどもそれは行政の立場からの 問題であってやっぱり西九州新幹線でこの 大きな問題でJR九州の社長が直接政府に 対してなんか言いに行くっていうのは絶対 なんかあるって考えるが普通ですよね。 うん。ということです。ただ、ま、あの、 現在、さっきもちょっと触れましたけど、 今非常にこれ取ってる時点で、え、政治が まだ不安定な状態、え、おそらく日本維新 の回と自民党がくっつくんじゃないかと 思いますけれど、ま、そのためにね、それ だと下半数足りないから、あと下半数 埋めるためになんか山陰戦では、え、N国 を入れたりとか、え、あとは、え、無派閥 の人たちをなんか無覇閥じゃないわ。 えっと、え、無所属の人たちになんか、え 、麻生閣家が会いに行ったりとかなんか 色々してるから多分行くんじゃないかと 思うんですけれど、ま、いずれにしても次 の国土交通大臣、これもあの今までは ずっと公明党から1人出てましたけど、 意外と日本維新の会がこういった推進そう な気もするんですけど、わかんないです けどね。うん。で、ま、次の内閣がどう なるのかによっても、ま、左右されるとは 思うんですが、え、とはいえ、ま、自民党 政権が続くということであれば石首相が 言った、え、それは前撤開っていうことは さすがにならないと思うんで、え、何らか の形で今後政府は動いていくという方向性 には変わりはないのかなっていう思います 。え、そこに対してJR九州がどういう風 に後押ししていけるのかっていうのが今後 の注目点ですね。はい。ということで、え 、今日は動くのか西九州新幹線問題、え、 JR九州社長が慰例の対応というお話で ございました。ご視聴もありがとうござい ました。

新著5/27発売、データから読みとく JRの生存戦略(KAWADE夢新書)
お求めはこちらhttps://amzn.to/4kjnwV6

ー使用音源ー
フルハウス by Make a field Music

ー活動実績ー
■講演、シンポジウムなど
・2021年10月 北海道余市町さんと並行在来線問題についてオンライン会議、町長との対談を実施
・2022年10月15日 出雲坂根スイッチバック、どうにかなるか?シンポジウムに登壇者として参加

■メディア出演歴
・2023年5月 HBC北海道放送「今日ドキッ」にて出演
 以降、HBC北海道放送では定期的に鉄道の識者として多数出演
・2023年7月6日 テレビ東京「モーニングサテライト」にて、宇都宮LRT特集についてコメント
・2023年10月7日 日本テレビYouTubeチャンネル 日テレNEWSにて、宇都宮LRT特集に出演
 以降、日テレYouTubeチャンネルに定期的に出演

■書籍
・2022年9月22日 鉄道会社 データが警告する未来図(河出書房新社)
 https://amzn.to/3Df2qEg
 第48回交通図書賞奨励賞受賞
・2024年1月24日 鉄道会社vs地方自治体 データが突き付ける存続限界: データから探る生存戦略(河出書房新社)
 https://amzn.to/3HnUeTP
*Amazonのアソシエイトとして、鐡坊主チャンネルは適格販売により収入を得ています。

ーお問い合わせー
メールにてお問い合わせください。
contact.tetsubozu@gmail.com
・自治体における鉄道に関する勉強会、シンポジウムでの講演など、お気軽にお問い合わせください。カナダ在住ですが、日時の調整により、現地での講演もお引き受けできる場合がございます。
・現在鉄道系YouTuberの方とのコラボはお受けしていません。
・動画にして欲しい内容についてのご要望はお受けしていません。
・メールでの個人的なご連絡もお控えください。

ー使用機材ー
カメラ:Lumix G99 https://amzn.to/3UokqUk
マイク:Shure MV7 https://amzn.to/3KfzfDX

ーコメントー
個人、団体などに対して、根拠のない誹謗中傷などの書き込みは削除します。ご了承ください。

ー運営チャンネルー
鐡坊主(メイン)
https://www.youtube.com/channel/UCX2B8AAnHPRMmJFjjUo7EeQ
旅坊主(サブ)
https://www.youtube.com/channel/UCWXaZr0zadTcBNujxqt3OvA

6件のコメント

  1. 属地主義を取る限り、佐賀県の負担は、三分の一から少なくなりません。
    1つの方法は、補助金を増やすことくらいしか有りません。
    北陸新幹線も動かすためには、属地主義オンリーを止めて受益が有る都道府県の負担を増やすことが、必要でしょう。
    線路使用料は、30年経過しても支払う必要が有ります。
    30年経過すれば支払わなくても良いとは決まっていません。

  2. 無理やろ?
    負担を軽くするには、全国新幹線鉄道整備法を改正しなくちゃならない。
    さらに今までまじめに整備新幹線で建設費を負担してきた自治体から反発が出て大変なことになる。
    金を出すなら、長崎県とJR九州、さらに恩恵を受ける福岡県が出すしかない。

Leave A Reply