【千葉市稲毛区を巡る】お酒を飲みたくなってくる素敵文化財見てきた

こんにちは。ゆ川小春です。今回は千葉県 千葉市稲区に来ました。千葉市民 ギャラリー稲 旧神や電米稲別荘 千葉ゆかりの家稲毛 稲神社を巡ってきました。早速話がそれ ですけれども、稲毛駅に降りると稲毛マン と一緒に記念撮影をしようっていうのが 貼られてまして、そしてちょっと駅の商品 が前に並べられていたので、ま、取れ なかったんですけれども、何番非常に気に なってその場で検索したんですよ。なぜ なら私は仮面ライダー作品にはまって ヒーローシにめちゃくちゃいた過去がある のででごチヒーローにも反応しちゃったん ですけれどもどこかで会えるのかなと思い ましたら稲はここにしかいないっぽいん でしょうか。なんか私も頑張るので稲にも 頑張って欲しいなと思いながら施設に 向かいました。JRの稲毛駅から歩いて いきました。徒歩約17分。ちょっとした 運動ですね。稲駅からなら徒歩約7分です 。国道14号線沿いを歩きます。昔はここ が海岸線だったそうです。明治から昭和に かけて松林市を中心に多くの別荘別が立て られ稲が関東を代表する秘書地でした。今 は埋め立てられてちょっと海まで距離が ありますね。マンションとかも立っており まして今はおかけがない感じでした。 の木々が美味しているところがそうなん だろうなと思いながら歩いておりました。 はい、着きました。階段を登っていきます 。上や別荘は気になりつつもなかなか行く 機会がなかったんですが、2025年8月 6日から17日まで千葉市民ギャラリー 稲毛さんで神別荘の見てきた景色という 企画店をやっておりまして、あ、なんか 色々知れる機会でもあるなと思いまして 開催機間に行ってきました。千葉市民 ゲラリー稲さんも旧上別さんもどちらも 入料無料です。 ベッジもあってイコいのばって感じもあり ましたね。で、ついてすぐ門をくぐると 溶感と日本園のハイブリッド感がいい感じ でした。 まず千葉市民ギャラリー稲毛さん。多くの 展示やイベントが活発に行われていて文化 活用地域活性化に大きく貢献していて すごいです。 こちら見てきた企画店のポスターです。 住まわれていた方々や昔のこの地域の白黒 写真がたくさん展示されておりました。 どれもいい写真で見ていて楽しかったです 。ビンテージ写真って聞かれるものあり ますよね。梅立て前、海岸が目の前だった 頃の写真はもちろん建物の復元写真もあり ました。建設当初の河や板が耐震補強工事 の際に屋根から見つかったらしくてその 展示もありました。貴重な資料が並んで おりました。 企画店の後は旧神や全部稲毛別荘へ。 旧神や電兵稲毛別荘は日本のワイン王神や 伝兵が1918年対象7年に建てた別荘感 です。ワイン王って呼びなかっこいい。 日本のワイン及びブランデー産業の選挙者 で日本に用文化を広めた人物です。海や市 家が貧困で8歳にして逆作りの弟子として 働きました。そこで原因不明の病で衰弱し た際に雇い主からもらったワインを毎日 少しずつ飲むと体調が回復し武道が持つ 需要効果を知りました。天生の詳細があっ たそうで浅草に三川名主という濁り酒の 一ぱ売りを開日本人好みの天口の再生武道 士は評判及び海外でも高い評価を受けまし た。1894年にフランスに留学し、武道 栽培の方法を極め、機械の操作や応用、 また上造の仕方などを習得し、技術と知識 と共に多数の参考書、上層像用具、土上 サンプルなどを持ち帰りました。帰国後は 県茨城県牛市に120ヘhクタールに及ぶ 広大な土地を取得し、第6000本を移植 しました。この武道園が見事成功し、本格 的な牛像を作りました。 これが現在国定重要文化剤になっている 日本で最初の本格的像の牛者島です。 関東大震災でも崩れることなく残り 1997年に9の登録有計文化剤に登録さ れました。こちらの施設なのですが、 あくまで施設の紹介ならということで動画 化受けいただきましたので、ただの見学で はないモデル撮影とかは施設利用量をお 支払いした上で利用をお願いいたします。 玄関には延中に支えられた5連のアーチが 並んでいて重感があります。 ネオルマネスク建築を貴重としていて、 白色のタイルが爽やかで別荘感があります ね。こちらお庭が綺麗なのでちょっと 引き気味に撮影しますと緑の中にある よう感って感じが素敵でね、なんちょっと モデルさんに立っていただいて撮影とかし たくなっちゃいました。 こちら玄関ホールに入りますと頭の照明の 天井飾りにね、ブドの装飾があって、うわ 、さすがワインって思いました。可愛い ですね。 玄関ホールに戻りまして、こちらの おしゃれな階段。こちらには欅きの1枚板 が用いられているそうです。階段を登って いきますと、 2階が和室になっております。ガラっと 雰囲気が変わって目が楽しいです。自然光 が多く入って明るい印象でした。これで目 の前が海でゆっくり眺められると思うと 最高のロケーションですね。 天井は折り上げです。色味が美しいですね 。この存在感のある柱ブドの古着の柱だ そうです。フランスから取り寄せたものの 可能性があるとかすごいですね。 いや、千葉市民ギャラリー稲毛さんも 神別荘さんも素敵な建物でした。では次に 朝ま神社に行きましょう。何?浅ま神社の フォントが可愛いですね。で、大きな鳥に 吸い寄せられるかのように進んでいきます 。一歩踏み込むとすぐ隣が国道ということ を忘れてしまう感じの自然がありまして 地 すごく癒されました。ちょっとこの日は 本殿にしかよる時間がなかったので まっすぐ本殿を目指しました。 階段を登ると正面に手水屋がございました 。で、左右に携帯に向かう階段がござい まして、 一例 こういう感じの構造の神社というのは私 初めて来ましたね。 セミを後にしまして、え、私は左側の階段 から登ったんですが、これ何かお作法とか あったんですかね?ちょっと間違ってたら すいません。 鳥をくぐってからもうずっとなんです けれども、すごい綺麗な場所だなって印象 でした。なんか掃除が行き届いてるなって いう感じで大切にされている場所なん でしょうね。 で、こちらが経。すっごくここも綺麗でし た。 お参りを終えて千葉ゆかりの家稲に向かい ました。なお経に千葉市天然記念物の末が あったそうなんですが気づけず見逃しまし てちょっと悔しいです。 こちら千葉ゆかりの家稲毛看板待ったので すぐわかりました。結構近かったですね。 ではお邪魔しますと中に入ってみた瞬間 うわ好きだって思いました。千葉市ゆかり の家稲毛千葉市地域有計文化剤に登録され ています。立てられた時期ですが推定 1913年対象だそうです。ほとんど改造 されておらず統治のまま残っているらしい です。こちら中国長のラストエンペラー 愛シ富フ利の実定である不欠が成婚間も ない昭和12年に妻と半年ほど居住したと いうエピソードがある建物です。ちょっと 申し訳ないんですがこの辺り私詳しく なかったのでこの建物をきっかけに色々 調べてみました。なので詳しいことが言え ず申し訳ないんですがL字型になっていて どこからでもお庭をゆっくり眺めて 過ごせる場所でした。 これガラス外がちょっと歪んで見えるの 分かりますかね?あの別の文化祭で昔の ガラスの特徴だということを聞いており ましたのでこれも当時のものなんだなと 分かって感動しました。 この建物ですが、令和7年10月2日から 令和8年2月まで予定で工事が始まって いるらしいです。見学はできますが、足場 を組んで作業をしているのであり間のまま の感じが見れるのは工事終了後になります ね。でも文化剤の工事を見れる機会も なかなかないのであえて言ってもいいかも ですね。こちらもすごく長いしたくなっ ちゃう素敵な建築でした。ありがとう ございました。 ここまで稲毛を巡りまして、ちょっと こちら神別荘の階段にあった電気ブラン。 ちょっとこれ頭から離れなくてですね。 そうか。浅草で飲めるのかと思いまして。 ということでやってきました。神やば。 こちらの建物も2011年に日本の登録 文化剤に登録されています。店頭 ディスプレイに並べられてるメニューも 全て美味しそうでしたね。 ビールもいっぱい あった。電気ブラン。電気ブランと電気 ブランオールドがある。何が違うんだろ うって状態でした。入転した後はすぐ 入り口に店員さんがいらっしゃるのでまず オーダーして着席でした。電気ブランは 度数30°、電気ブランオールドは40° と説明を受ける。飲酒を普段しないので まずここで30°って強いよねとそこから 分からなくなっておりました。いやあ、 強いよって翌日思いました。 で、メニュー見まして待ってでも8パン チって名前が美味しそうじゃないですかと 浮気も出たんですけれども、いや、私は 電気ブランを飲みに来たんだから挑もうか なと考えたんですが、電気ブランサワーだ とグッと飲みやすいよとご説明を受けたの で、ではと電気ブランサワーを頼みました 。 お店のカードが可愛かったのでいただき ました。そして来ました。電気ブラン サワー。そ子相合生ビールと電気ブラン。 なんかいいコピーだったので背景に持って こさせていただきました。ソフトドリンク とおつまみがないとダメな人間なので ウーロン茶と厚りベーコン頼みました。 厚切りベーコン。名前がもう美味しいです よね。あ、もう見た目ももう美味しいです 。で、おちなんですが、ま、サワーだっ たっていうのもあると思うんですが、 すごく美味しくて飲みやすくって、 ちょっと酒が苦手な人間には危険な飲み物 で飲み終わったとフラフラになってしまい ました。いや、でも美味しかった。噛べソ を合わせてこちら。これが紙やの味かって ちょっと堪能できて、ま、いい経験になっ たなと思いました。酔っ払ったまま戦争の 前通りましたら、まあ、夜でしたので、 あれ観光客いない。はははって謎 テンションで雷もを取って帰りましたので 、じゃあここでお別れをしようかな。最後 酔っ払いエピソードで終わって申し訳ない んですけれども、千葉稲の文化剤巡り とても楽しかったです。では今回はここ までご視聴いただきありがとうございまし た。また次の動画でもどうぞよろしくお 願いいたします。では失礼いたします。

千葉市稲毛区の文化財巡りをしてきました。

【訪問場所】
千葉市民ギャラリー・いなげ
旧神谷傳兵衛稲毛別荘
千葉市ゆかりの家・いなげ
稲毛浅間神社

そしてワイン王である神谷氏のお酒が飲める
浅草の神谷バーも行って電気ブランを飲んできました。
美味しかったよ。

#文化財巡り

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Ⅹ:https://x.com/YUIKAWA_Kohari

BGM:DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/
BGM by modus様
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