【食欲の秋‼︎】山形の絶品グルメを食べまくる旅〈旅人・野間口徹〉
[音楽] 野口通る山形県を巡る旅の味覚を代表する フルーツを見つけました。 いいとこに来ましたね。 カジュエだらけ。 果物大好きなんですよ。子供の頃からよく 食べてましたね。 これブドかな。 あ、 こんにちは。あ、こんにちは。 こんにちは。初めまして。野口と申します。 こんにちは。 この辺カジ円すごい多いんですね。 はい。この辺りは、え、果物結構何でも作れる場所で韓国家園さんとかあと農家さんも結構いっぱいいますね。 あ、そうなんですね。これラフランスですよね。 珍しいですよね。 珍しいですね。 はい。天士が生産量 1位なので。 あ、そうなんですか。 山形県は東北市のフルーツ王国でラフランスの生産量が日本一。 他にもサらんぼや桃、梨しやりんごなど 数多くのフルーツが有名なんです。 この辺りはポンチですごく暑い、え、夏な んですけど、夜は山から風ですごくにとっ ては環境がいいとされているんですね。 こっちはブドはこちらはブドになってます 。もしよかったら食べていきません。 ありがとうございます。 たくさん編集食べれますんで はい。 こちらの家樹園では多い時には 4種類ものブどが1 度に味わえるそうです。贅沢だな。 可愛いっすね。 はい。こちらデラウェアコ粒なんですけども、ま、種出しで、ま、そのままチュルと食べるのがいいんですが、今日ちょっと違って方してみましょう。 はい。 ふを左手で押さえていただいて、 頭からここからカットしてください。 これでいいですか? はい。 はい。 はい。 子供好きですもんね。 ちょっとはたないんですけど。 はい。 え、子供に戻ったと思ってこれをトモロコしのように被ぶりついてみてください。 マジすか? はい。地元の小学生は誰でもできます。 本当ですか?はい。 いただきます。ん。これだと本当重感じますね。 そうですね。もう口の中いっぱいになりますんでジュースのみたいに。 感じるはずです。はい。 あいこいいすよ。 じゃ、次はやがらという品種をご案内します。 今収穫ではあるんですけども、取り残したものを見つけて食べるのが実はすごく楽しみで、 それはなぜ 木ので完熟して、完熟して、完熟して、もう情ですごく美味しくなった状態を作業中に見つけて食べるのが楽しみなんですよ。 [笑い] そうなんすね。 はい。とかもう抜群に違うんですけど、もうそのレベルにもう来てますから。 よいしょ。 はい、ありがとうございます。で、 これは1個ずつですね。 これは1 個ずつですね。特に上の方から美味しくなるって言われてますので、 最初の1 つ目は一番この角っ端しなとこを食べていきましょう。 上から。 うん。ああ、美味しい。せ、すいません。 ブドの食べ方で、あの、ま、社員マスカットや、あの、巨法のようにこう、噛み砕いて中から種を出したり、え、する道の、ま、主流なんですけど、こういった品種の場合はそのまま噛まずにあの、ごく飲むのがあの、ま、食べ方なんですね。 というのも中の方の付近はどうしてもこう酸っぱみが残ってしまうので、周りの過重を楽しむために口に入れて吸い上げたらそのまま香りと共に飲む というのが食べたです。 おお。 はい。 感じ方が違いますよね。 全然違います。鼻に抜けてくるんですね。 そうなんです。香りがすごく、え、古い。 お次はブドの王様社員マスカット。大好きなんですよね。 大粒で黄色のやつがいいって知ってるんです。 そうですね。 これ僕いいな。 大変いいと思います。 はい、 これでしょう。 はい、 いただきます。甘。嘘でしょっていうぐら甘まいすね。 [音楽] うーん。 大粒ぶで作った方がやっぱり食べ応えが全然違うので はい。そこに固まってますね。 それは先定の段階でこう変わってくるんですか?大粒になるかならない。あ あ。 いや、牛になってるものより少しこうねじれるくらいの方が緩みがあって全部性がしっかりするんですよ。なんでこの中の空間っていうかエアリー感をこう [音楽] が大事にな 丁寧に育てられたトれたてのブドを超える味にびっくりです。 [音楽] 八が祭り お祭りがあるんですかね。お林しが聞こえますね。 お林しに誘われてやってきたのは八千ハングのドガ祭り。いいっすね。で、店がいっぱい。こんにちは。 [音楽] 子供の頃ね、うちの両親はこういうとこに絶対連れてきてくれなかったんですよね。高校生ぐらいの時に友達と行って、まあしこたで店のものかって腹パンパンでお祭り回ってました。 おなんか準備してる。 こんにちは。 今何されてるんですか? う学を朝の準備をして。 あ、そうなんですね。 偶事の林さんが準備しているのは伝統部である林家部学の小族。お祭りで舞を踊り、神様に奉能するのだ。そうです。 [音楽] 中国の方から 日本に入ってきた芸能なんです。 ま、1200年近く前に 山形に定着をしまして、 代々が、え、一死総電という形で自分の、ま、長難だけ教えて 守ってきたんですね。 こちらは林さんの息子さんたち。部学の伝承は今でも文字には残さず指導と言葉だけで直接伝えているそうです。 物心つく前からやってるので、ま、当たり前の中でやってたので、 うん。 やっぱり数字だけ聞くとやっぱりすごい中の今生きてるんだなっていうところで、ま、私はサポートみたいなものですけども、ま、その情になっていければいいかなと思ってます。はい。 三道を八行列が練り歩き、多くの人で賑わう中。 いよいよ林毛部学の本番。 1200年受け継かれてきた一総電の舞 拝見します。 豪華な金のお面をつけてまうのは両王と いう目。 日本で独自の進化を遂げた部学はその貴重 から国の重要文化罪に指定されています。 面見えてないですよね。多分三角を多分落とし込むまでに相当時間かかってると思うんですけどこよかったです。 こちらは二の舞という目でお面の 2 人は老夫婦。何度も舞台を転げ回り失敗を重ねることから身の舞になるという言い回しが生まれたそうで面白いですよね。 [音楽] 銃ある目はどれも見応え十分。悪の舞でした。お疲れ様でした。 [拍手] お邪魔します。 僕が感じ取ったものですけど、 ええ、 人間を豊かにっていうこととか、あの、子孫繁栄とかもそうですけど [音楽] はい。はい。 伝わりました。そういう風に 神様と遊ぶような心地でやれということなんですね。 [音楽] 儀式の舞があって、 それから、ま、人とさんが一緒になってやあと 喜ぶ、楽しむという場面があって、そこら辺を、まあ、 1番感じ取っていただけると ありがたいなと。 1200 年守り続ける伝統の舞、さらに歴史を重ねられるよう祈っています。町を歩いていたら絶対に外せない山形の名物を発見。 [音楽] これは肉屋さんです。米沢牛150周年 横浜に持ち帰り散らしめた年から100 ちょっと入ってみますか すいませんこんにちは。おいらっしゃい ませ。あと申します。どうもあらどう もらっしゃいませ。が 今日出てんのは全部米沢牛なんですよ。 あ、そうなんですね。 はい。 横浜に持ち込んで 150年って書いてみたんです。 ああ、そうですね。イギリス人の英語教師の方がダラスさんって方がね、美味しいお味しいってもあったっていう風には伝わってますね。 [音楽] 明治時代に英語教師として来日したチャールズヘンリーダラスは米沢滞在中に米沢牛の美味しさに感動。 横浜に帰る際に牛一等を持ち帰り、仲間に振るまったことで評判になり、全国的に知られるようになったそうです。 [音楽] ここは何年ぐらいやられてるんですか? 134 年くらいでしょうかね。 一応もうほぼはい。 伝わったのと同時ぐらいに そうですね。それぐらいの頃からはい。 明治時代には牛鍋屋さんとしてもお店を始めたそうで名物の米沢牛のすき焼きをいただきます。 米沢牛でございますよ。 あれ綺れていただきお願いします。なかなかね、牛き焼きとかやらないんで。 [音楽] 初めてなんですよ、米沢牛の。ごぼすか? [拍手] そうです。 あ、 ごぼを入れて香りと味とさらに美味しく しております。どうぞ。卵。 卵 はい。割ってください。 またこれ大きいすね。 はい。 あ、え、双子。 はい。おめでとうございます。はい。 え、意図的に双子になってるやつってことですか?これって ニコ入りっぽいやつをあの 集めてもらって。はい。 選んで。そんなにね、混ぜきない方がいい。 はい。失礼いたします。 よした。 はい。どうぞ。 いただきます。 うーん。美味しい。油が上品だし本当にとろけた。 こないだも95 ぐらいのおばあちゃんが来て歯ないんですけど召し上がって。 へえ。 でも確かにそのぐらいでも平気ですよね。 はい。 今まで食べたすき焼きは何だったんだって思いますね。あの、 4 代目としてお店を守るご夫婦。昔は別のお仕事をされていたそうです。 ホテルで働いていた。 はあ。 はい。 ご主人はその前何されてたんですか? 同じなんですよ。 ホテルしてまして。 はい。今こんな格好してますけども表ではい。綺麗にこうしてましたね。 修行とかってなんかある?目聞きが大事ですもんね。だって 目聞きももちろんこれはね、時間かかるんです。 ですよね。 経験なものを言うもんですから。はい。 失敗のその繰り返しですよね。もう死ぬまで勉強なんでしょうね。 はい。多分さんの職業用と同じじゃないですか。 そうですね。本当そうです。はい。 ずっと大した手応えのないままやってますからね。 本当ですか? はい。あら、 人生最高のすき焼きで味わった米沢牛。 絶対また食べに行きます。 これは何の葉っぱなんでしょう? もすごい太い。え、なんだろう。 こんにちは。 はい。 あ、どうも。 あ、こんにちは。 見たことない葉っぱだったんですけど。 はい。 これはですね、えっと、里芋になります。 これ里芋の葉っぱなんですね。 はい。よくあのトロとか傘にして はい。 あ、あれそうなんですね。 そうです。山形は強度料理で芋という知ってますか? [音楽] あ、ご存知ですか?このソウルフードの芋煮の試役が里芋なので。 あ、里芋ってどういう風になってるか見たことないんですけど、 1 回掘ってみますか?どういうのだか 是非。 そうですか。 初めての里芋掘に挑戦。うまく掘れるかな? [音楽] 里芋の根っこを綺麗な形で斜め 45°に入れます。 はい。 上げればすっと上がんできます。 はい。 ぎゅっと入れてください。 入れます。 はい。ぎゅっと入れてください。 で、 はい。仕上げる。 ずっと持ち上げてください。はい。 はい。 いいですね。はい。 はい、はい、はい、はい、はい、はい。 せーの よいしょ。はい、上がりました。 よいしょ、よいしょ、よし、よし、し、よし。いた、いたね。 はい。 あら、綺麗。 ほら、すごい美味しそうじゃないでか。 で、これが山形でドレという品種です。 ドだレ。 はい。で、 へえ。 また来年の春に そのままこの子植えるんですよ。 へえ。 これが種になるんですよ。 里芋は地中の親芋の周りに小芋孫芋と 増えるように育ち、孫芋が1番栄養を もらって美味しくなるんだそうです。 ここの畑本当は里芋畑なんですけど、通常 の里芋畑じゃないんです。上空から見ると ここに地上が書いてあります。え、 大国様が書いてあり。うわ、めっちゃ しっかりした。プロの映像をiPad で見ながらリアルでこう線をここだねつってこうやって線を引いて芋が本当に今えっと山形の京料理だけじゃなくてやっぱ日本全国で知られるようになって明日本一の今み 6.5の大鍋に3万色を作る あの芋のお祭りがあるんですけども ちょっともう想像つかないですけど 佐藤さ さんは毎年日本一の芋に会いのために里芋を提供していて、前日には地元の仲間と一緒に芋笑いをするのがこれ。僕もお手伝いさせていただきます。こんなもんでいいか? [音楽] か籠いっぱいの里芋はおよそ 10km結構重い。 今一瞬お腰がって思いました。 [笑い] はい。で、で、運ぶ、 運びましょう。 はい、 お願いします。 1 人何キgロぐらいや?1 人300kmぐらいあれば間に合う。 てことはこれが30 気が遠くない。 こちらのお2 人は子供の頃から芋に参加しているそうです。 正月よりもこう友達みんなでわあっていうのは芋 2 階の方が多いのかな。山形の人はみんなもう芋なしでは生活できないというのでね、もう生きていけない。はい。 そういう文化がずっといてるってこと。え、 全部で3.2t の里芋無事洗い終わりました。疲れた。 で、この芋が明日会場で 3万食の芋に変わります。 もうこんだけ頑張ったんで絶対に美味しいはずです。いっぱい食べてください。 この後日本一の巨大鍋で作る芋フェスティバルがスタート。 ちょっと侮れない味ですよ。 野口通る山形県を巡る旅。いよいよ芋 フェスティバルの会場へ。来ましたね。 名物日本一の芋会フェスティバルって書い てます。 すごい人の数。若い人も年齢行った方も いっぱいいますね。 あ、湯気が立ちってるから。あそこだな。 でっか。これが 3万人分の芋を一気に作る直径 6.5 の巨大な鉄鍋。こんなの見たことない。特別に交所作業者から鍋の中を覗かせていただきました。お願い。 いや、でかいすね。 あれが昨日言ってた混ぜる用の重機ですね。この巨大鍋で芋を作るため朝 3時から準備を始め里芋 3.2t形牛 1.2t4000 枚を鍋に投入。調味料は醤油 700Lに砂糖200km ともう想像を超えています。 3 時間近く煮込むのですが鍋をかき混ぜる重機にも配慮が 角動部全部バター塗ってんだ。そっかそっか食べるものに使うから関わってる人数えことですよね。これきっと 1000 近くの人たちが人鍋に関わってるっていう。 出来上がった芋を重機で救い上げ、お待ち金ねのお客さんたちの元へ。なんかこうみんなのテンションが上がってるの分かりますよ。もワクワクしてく。 [音楽] 僕も早速いただきます。のは禁臨トへおめください。 [音楽] [拍手] 熱取り感的なものじゃなく、もうちょっとさっぱりしてる感じなんですよ。里芋からも多分出汁出て ちょっと侮れない味ですよ。 地元の方ですか? そうです。 あ、そうなん 美味しいですね。少内会でやって会社でやって仲間でやってるでしょ。 もうみんなが集まる時は芋って感じです。そうです。そうですね。 お姉ちゃんたちはあの地元 はい。 小学校でも芋2会するんです。 小学校でも、 あ、今年もちょっと外で食べたいなみたいな。 1 人で食べても、ま、美味しく感じるけど、みんなで食べればもっと美味しく感じるから。 きっとこの河とかもつでもやってるような感じ。 やってます。やってます。 僕は最初にその芋の会場を見た時にフェス だって言ったんですけど、そこに漂ってる のはフェスじゃなくって人と会って喋る ための1つのきっかけでしかないっていう のを感じたので芋文化が続く意味がそこな んだろうなっていうのは思いましたね。 はい。 山形の秋を彩る旬の味覚の数々。これは おいしいだけじゃなく人と人をつぎ心まで 満たしてくれる。素敵な思い出が実りまし た。 [音楽] [拍手] [音楽]
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1件のコメント
えー!野間口さん山形にいらしてたんですか!?
大好きな俳優さんです😊
ラーメンやお蕎麦も美味しいお店たくさんあるので、また是非来てください!