沖縄 慶良間諸島・座間味島 | 縞々模様の崖がいっぱい!付加体の大山脈が分裂した島

おはようございます。ここは沖縄ケラマ 諸島の赤島。朝8時初の船でざまみ島へ 向かう予定だったのですが、携帯の アラームが鳴ったのかならなかったのか。 8時初の船に乗らないといけないのに7時 50分に起きてしまったんですよね。もう 着替いもせずね、そのまま民宿のお父さん に車で港まで送ってもらって8時ぴったり に船に飛び乗ることができました。いや、 良かった。それではさようなら、赤島で ケラマ諸島って沖縄のどこなのよと言い ますと、沖縄本島の西約40kmに浮かぶ 島々です。元々はユラシア大陸の一部だっ たところが沖縄トラフの拡大に伴って約 500万年前以降に切り離されて島になっ たところです。先ほど船に乗った赤島から ざ島までは損内連絡戦で15分で移動でき ます。赤島もざ島も地質は同じで約1億年 以上前の不体がたくさんの島です。不体と いうのは海洋プレートの上に乗っかった 体積物がプレートと共に移動してきて大陸 プレートにこびりついたものです。島の中 をバイクで走っていてもこの不体の路島が あちこちで確認できます。ではそんな内路 三島に上戦し赤島を離れてざみ島へ向かい ます。移動中窓から外を眺めていても全部 不体の傾いた層が見えます。では船に乗る こと15分でざまみの港に入りました。 赤島よりもざ島の方が集落の規模が大きい です。赤島は人口が約240人でしたが、 ざみ島は580人なので倍以上の人が住ん でいます。港の中にはクジのオブジェが あるんですけど、これ角度やばいですよね 。骨折してますよ。では、ざみの港に到着 です。 え、ということでこの船ね、えっと、三島 という船かな。これに乗って、え、ざみ島 にやってきました。 メンツざ村へ。ま、昨日行った赤島もざみ 村なんですけどね。で、今時間は8時15 分ぐらいなんですけど、9時からしかね、 バイクが借りられないので30分ちょっと 待機ですね。ということでざみ島にやって きましたが、ちょっとね、しばらくする ことないんですよね。商店でも行くか。あ 、ちなみにここが港です。商店に買い物に 来たら 猫がいました。こんにちは。 こんにちは。 じゃあ、えっと、バイクを借りましたので 、ではまずは島の1番東側に向かいます。 ま、このざ島も昨日の赤島と同じく、え、 深だらけの島ですね。あ、いい景色ですね 。この右手に見えてるのがア室島で正面が とか式島ですね。おお。で、これすごいす よ。深体ですよ。ほら、お、層が見えます ね。元部岩室ですね。黒っぽいです。 おほほ。すごい。すごい。やっぱりどこも これですね。うーん。で、基本的に全部 こう傾いてますね。傾いてツモっています 。なんかこんなんやってるとね、工藤静か みたいですけどね。嵐を起こして 全てを 壊すのデレデレ。てレてレててってざ島の 東は長細く寝くねとこう伸びてるんです けどその伸びているところのま内側のワン が今この右手ですね。で、港からその グネート伸びてる先っちまでが大体20分 ぐらいですね。で、ここが朝落。朝という 集落があります。もうやっぱりざみ島は 赤島に比べると規模が大きいですね。え、 ではね、島の端っこまで行きます。 もうなんか 地園地というところにやってきましたが、 ちょっとね、道間違えたんだけど、まあ いいや。ちょっと見てみましょうか。ここ はあの島の北側ですね。今ここですよね。 島の北側のここです。え、ということで 今日乗っているのはこの鈴木のアドレス 125ですが、ここの駐車場がまたすごい んすよ、これ。これ盛ですね。これ駐車場 がね、これ駐車場のためにここ切ってるん ですけどすごいすね、これ。うわあ。の 不体です。この下がの間にちょっとこのね 、これ切開ですかね。切開が間にちょっと 入ったりしますね。でも基本はこれです。 砂が固まった差眼ですね。で、上の方は 黒いんですけど上はあのなんかちょっと 現部ガかな。部岩室。つまりあの海底火山 ですね。あの時期は海底火山の噴火があっ て、ま、ただ基本的にはこの辺りは砂が 溜まるような環境にあったということです ね。おほほ。これはいいね。へえ。じゃあ ちょっとこちらの知士エンチに行ってみ ましょうか。これはいいねえ 。あ、ちなみにこのありがたい看板を読ん でおきましょうか。え、ケラマ諸島は沖縄 県那覇市の製方約40km地点に位置する 大正30余りの島々と数多くの岩からなる 当初軍で平成26年3後の日に31番目の 国立公園として指定されましたと書いて あります。3後の日なんだ。なんか豆知識 でしたね。で、展望台に出てくるとこの 絶景ですよ。おほほわあ。もうなんか すごいですよ。不体の路島がいっぱい見え ますけど。ここはなんかラムサール条約 シッチとか怪域公園区とかなんか色々書い てあるんですね。てかこれラムサール条約 に湿地として登録されてるんですか?3ゴ 賞は湿地なんですか?おですごいすごい。 おお。これすごいね。あ、で、あの、多分 向こうにあそこに降りていけそうですね。 ちょっと降りて行ってみましょう。風 すごいですけどね。おお。そう、そう。 この ね、向こうまで降りていけるんで、 ちょっと降りて行ってみましょうか。風が すごいからちょっと音があんまり入んない かもしれませんけど。おほ、これはすごい ぞ。いきなりすごいとこに来てしまった。 で、えっと、この辺りが大体1億年前です よね。1億年前なので日本列が大陸に くっついていた頃です。その頃に海洋 プレートに乗っかった砂とか泥とかですね 、あと火山バなどがプレートに乗っかって 移動してきてで、こびり着いたものが不硬 です。これはどこまで行けるのかな?一応 あのなんかああ、結構行けますね。ま、で もこの辺で十分なんですけど。 ああ、 すごいすね。だからこれが1億年前の負荷 が、ま、ちょっと傾いて流気してるんです よね。元々は水平にツモっていたものが ちょっとこう傾きながら流気をしていて 基本的にはこの辺りは全部こういう向きに 傾いてますね。え、なんかあの下のあそこ のだほらこの辺りもやっぱり傾いて流気し てるのでこう傾いた層が確認できますね。 おお、すごいなこれでま、そこもやっぱり 傾いてますね。こう傾いています。で、 あっちからね、ここまで降りてこれたん ですけどもすごいっすよ、これ本当に。ま 、あれもでしょうね。砂が固まってできた 差の、ま、不体です。不体の路島が見え ますね。解食街ということになると思い ます。あの、海の波によってこう削られて できた崖を解食街と言いますが、解食街に よって路島になっています。不体だらけ ですね。これが全部あの1億何千万年前か のね、白とかそのぐらいの恐竜がいた時代 のものですよ。え、ということでこのね、 盛室の負荷いっぱいでしたね。何でしたっ け?知士エンチ。自士って何でしょうね。 え、では、ま、この原付に乗ってね、え、 またちょっと島の端っこまで行きましょう 。よろしくお願いします。いや、ここ すごかったですね。何なんでしょうね。 地士エンジンの地士って。え、ということ で、もうこの負荷大外でいっぱいですね。 わ、すごいな、これ。おおほ。え、では ちょっとこっから島の東の端っこですね。 上がりの端っこに行きます。なかなかここ まで来る人いないでしょうね。ここ左か。 え、ここ左に行って島の、え、東の端っこ ですね。ああ、でもなんかざみ島の道は 赤島に比べると圧倒的に道がいいですね。 ちなみに昨日回っていたあの赤島の ボコボコの道は40年ぐらい前に舗装され て以来ほったらかしらしいですよ。ま、 これ民宿のお父さんから聞いた話なんです けど、ま、多分そんな感じですよね。 こっちは綺麗にしてありますよ。1回多分 敷き直したのかね。うん。綺麗。綺麗。 赤島も同じざみ村なのにね。随分なんか 格差があるな。あ、でも深体がいっぱいね 、見えますね。おお おお。深体のロッド。 おお。やっぱ横見るとね、全部もう不体 ですね。がいっぱい出てきました。おお。 かな?基本的にこの辺は多いですね。砂が 固まってできたサです。お、こっちは ちょっと黒いな。泥眼かな。なんか場所に よってやっぱね、出てきてるものが違い ますね。この辺は黒いです。あ、でもここ は白いですね。え、サがやっぱりね、全部 傾斜してますね。こう傾いて流気してます 。まあ、でもずっとこの通り細い道なんで ね、やっぱバイクでもあるのが一番いい ですね。おお、ここもすごい崩れてる。え 、ということで、島の東の端っこの方に もうね、結構やってきましたよ。おおほ。 これもいいね。これ見えます?見えるかな ? おおほ、いいですね。うわあ、ここもここ もすごい。ああ。 本当にすごい不体だらけですよ、本当に。 ま、昨日も話しましたけど、沖縄本島が 大体500万年とかね、300万年とか そのぐらい前までの非常に新しい体積癌の 上に乗っかってるんですけど、こちらは そのさらに土台ですね。その沖縄本島の 体積癌の土台になっている、ま、シマント 総軍ですよ。シマントだから四国と同じ ですね。このシマント隊の非常に古い負荷 が直接ここに出てきてるというわけです。 こっちは本当になんか全部走りやすいな道 が。えっと、あ、ここが行き止まりなのか な?あ、行き止まりですね。ここまでです 。おい、じゃあここにちょっと止めて。 あっちにね、ビーチがあるらしいので、 ビーチに行ってもしょうがないんですけど ね。ま、でも誰もいないな、本当。おい、 じゃあちょっとここに止めて見に行ってみ ましょうか。じゃあ、到着です。え、と いうことで、ここがざ島の、ま、東のね、 1番端っこ、行ける端っこのところなん ですが、この向こうにビーチがあるみたい なんで、ちょっとビーチに行ってみ ましょうか。ま、このね、向こうに井の浜 という、えっと、浜辺があるらしいんです よ。井の浜もね、何なのかよくわかんない ですけど。あ、で、周りに生えているこの 木はやっぱり全部アダの木ですね。偽 アロエと僕は呼んでいますが、これだって なんかアロいみたいでしょ。ま、ゆいにし てなんかペラペラですけど、アロの ペラッペラみたいなのが葉っぱが生えてい て、えっと、パイナップルみたいな偽物の 果物がなるというね。何もかもが偽の木な んですけど。え、じゃあ井の浜にちょっと 行ってみましょう。え、で、ま、もう そんなね、ま、23分歩いたらお海が見え てきましたよ。ちなみに多分誰もいない はずですよ。ま、だってあそこに車は 止まってませんでしたからね。誰もいない 海。ドゥドゥルドゥ。やっぱり本当に誰も いませんでした。ここいいね。あの、 ちょうどワンになってるからかであと あそこがなんか浅いんですかね。あの、 あそこで波が、かき消されて、ここは すごい静かです。あの辺りに、3号賞か なんかあるんでしょうかね。あの辺でなん かザバザバ行って、あそこで波が打ち消さ れて、こっちのね、輪内はすごく穏やか です。井の浜というところなんですけどね 。おお、これすごいな。すごい穏やかです 。で、えっと、この砂浜もね、綺麗なん ですけど、ま、これは多分あの、3悟とか が風化してできた白いね、こういう砂浜な んですが、あちらを見るとやっぱり不硬 ですね。もうだから島の土台は全部これ ですよ。この深体がいっぱい見られます。 ああ、ま、でもどこ行ってもこれですけど ね。ま、それっちゃおしまいなんですけど 。おお。ま、こんな感じの井の浜というね 、東の端っこでした。ちなみにそのあっち 、あちらになんかすごいね、岩がゴツゴツ してますけども、あれもやっぱり不体が 侵食されて、もう基本的にこの辺りって こういう形であの傾いて流気してたじゃ ないですか。これなんかあの駆動静か みたいですけどね。全てをこ合せのまと いう冗談はさてき。あのあの辺はねこの 傾いた層が侵食されてなんか不思議な形に なってますね。なんゴジラみたいに見え ますけどね。あの真ん中の岩なんてね。 ゴジラはちょっと違うかな。ま、なんか 特にね、あの、真ん中のこれね、この岩 なんかすごい不思議な形してますけど。 ええ、ということで井の浜でした。ここ いいね。え、ということで井の浜でしたか 。井の浜でした。え、ではこっから、ま、 島の東の端っこを見たので、こっからは あの島の、ま、真ん中ですね。真ん中の 高いところ山の上に展望台があるみたいな んで、また展望台です。まあ、基本的にね 、離島の回るところたら展望台しかないん ですけど、これなんかもすごいですね。 こう見てみるとこうやって全部層が見え ますね。ということで、ま、ふてるのね、 海の底でこうたくさんツモったものが1億 何千万年前にツモったものですからね。ま 、ただ基本的にずっとこれなんでね、 ちょっと説明することがなくなってきて、 ま、ということでですね、このざみ島では 陸場だけではなくて水中もね、ちょっと見 ていこうと思います。さすがにずっと陸場 でね、この体がどういうのも飽きてきた でしょう。ま、ケラマ初島の水中地形と いうことでお届けしていこうと思います。 一里に戻ってきたんですけど、これ何なん だろう?なんか説明書が着がってね、気に なるんですよ。は、なんだ、なんかこの港 の説明ですねと、なんだこれ?顎の裏って 読むのかな?ざ村は琉球王朝時代の思想王 かな?え、1350年に当に入行して以来 500年間ここは風町ちの島として栄えた 島です。その中でもここの顎の裏ワここ ですね。ここは天然の旅行風町ちの港とし て利用され、え、ワンオーブに面する朝落 内には長候貿易に関わった旧カートが残っ ています。あ、だからここは琉球王国の その貿易の貿易というかなんかあの貢着物 とか持っていく時の重要な場所だったん ですね。この風町ちの港として利用されて いたと。確かにここすごいんですよ。なん かワンがかなり奥深いワンがこうぐるっと あるんで、ここは確かにいいとこですね。 ま、風待ちには良さそうですね。という ところらしいんですが、ま、その風町ちの 港は何でできているかというと、この不体 なんですね。不体がいっぱいです。え、で はここからその島の中央のね、え、高台に 登って展望台に登って行ってみましょう。 お、ここいいね。この道もね。え、あれが ア室島であちらが赤島ですね。じゃ、一旦 ちょっと集落のね、中を通っていくんです が。ここか。ここで右でいいのか?へえ。 え、では、ざまみの集落の中をちょっと 走っていきます。完全にこの集落の中のね 、ここで右。お、村場だ。またこの可愛い 村場ですね。へえ。あ、で、ここがなんか ね、あのスーパーらしいですね。町の村の スーパーで、これが小中学校ですかね。ま 、この辺はかなりな密打ちなんですが。で 、ここを右に行くと高槻山展望台かな? ちょっと1回止まらないといけないね。 えっと、高槻山展望台ですね。ちょっと じゃあここ行ってみましょうか。おお、 これはあれかな?あの徒歩で登る人はこれ で登っていくんでしょうね。バイクは多分 もうちょっと近くまで行けるのかな?ここ はなんかちょっと道が悪いですね。ま、 ともかく高槻ですね。高槻山に登っていき ます。なんだろうこれは。ああ、集団事血 の日とかいうのがありますね。沖縄線当時 集団自決したと書いてありますね。で、 集団事決が行われたであろう日から23日 後落番が起こり埋まってしまったと村長と かがここで自血をしてしまったから当民が みんな不安になってしまったとかそんな ことが書いてありましたね。なんか ちょっとなんかちょっとゾっとする話でだ な。まあまそれは80年前の話としてね。 ちょっとあのこの展望台から1億年前かな ?1億年前のえ体ですね。多分不体が いっぱい見られると思いますよ。えっと、 駐車場は左と書いてあるけど、え、これ どこ?これが駐車場なんですかね?はい、 到着です。え、ということで、ここはあの 展望台ですか?高槻山展望台というところ でいいですね。ここまでバイクで登って これたから展望台どこなんでしょうね。 どれなんだ?これ展望台。これ右手ですね 。右の方だ。こっちにちょっと上がって 行ってみましょう。多分1億、何千万年前 の体がいっぱい見られますよ。で、ま、今 これ展望台の方に登っていってるんです けど、これもまたすごいですね。ちょっと なんか緑色になってますけど、これもあの 力色変になりかけ、ま、編成ガではないん ですけどね。ただまあ、何億年も近年に1 回ね、多分引きずりこれかけたりはしてる でしょうから。緑食変と言って、ま、あの 、塩部癌とかが地下の熱や圧力で編成作用 を受けたものですが。おお、ちょっとまだ ここ展望台じゃないんですけどね。わあ、 これはいいな。いい景色だわ。で、あの、 さっき行っていたのがこのね、あの、 ざみ島のこのビヨーンと伸びているところ 。ここ向こうまで行ってたんですけど。 ああ、これ綺麗ですね。へえ。じゃ、展望 台に上がって行ってみましょう。多分これ は綺麗ですよ。え、ということで階段を 登ってきたんですが、これがあの高槻山と いうね、ざみ島の展望台なんですが、あれ 、顎の裏って読むのか、やっぱり顎の 裏ワンというのがあって、船だり跡があっ たとね。さっきあの説明書きがありました が。おお、これはいいね。あ、いい景色 です。で、このビヨンと伸びているのが ざ島の半島ですね。で、その向こうのこの 向こうに見えてる島が都式島です。で、 あとあちら側がさっき見えてたんですけど 、こっちにその休憩展望所、展望休憩所と いうのがあって、こちらからは島の反対側 が見えますね。これは西の方です。あ、だ からあの赤島がちらっと見えますね。赤島 が、この左手の方に見えている島が赤島。 ああ、めっちゃ綺麗ですね。なんかこの辺 の島はさすがいっぱいできてるんかな? あれなんか白いのが見えますけど、あれ何 なんだろう?なんかね、真ん中の島、島 同士がなんか白いので繋がってますね。 あれなんだろう?なんか不思議な島が見え ます。ま、ともかくいい景色ですね。海が 綺麗ですよ。で、もう1個あの第2展望台 というのがあったんでね。あのお、こっち は本当に先っちですね。キッチまでやって きました。あ、こっちの見晴しはいいっす ね。ああ、なるほど。こっちまで来た方が 良かったですよ。ここになんか説明が書い てありますけど、ああ、なんかケラマジ近 がいるよとかそんなんが書いてありますね 。おお、やっぱさすがにいいですね。その 、この高い山からの景色は。ま、ただここ はそんなにその路島とかが見られないので うん。ちょっと物足りないかな。段外絶壁 のね、あの不体の路島が見えるといいん ですけど。ま、綺麗な海ぐらいですか。 うーん。なんかね、ちょっと迫力が足り ないですね。ちなみにですね、ここに結構 有要な看板がここに出ていて、ま、あの、 今回ね、あの、島をあちこち回ってて、 よく見たのはこれですね。琉球。この松が めっちゃ多いんですよ。沖縄特有の松 らしいですね。え、沖縄の自然を彩る代表 的な上力工木で、え、ガ路樹や防風樹とし ても古くから食材されております。龍下に も歌われ、年を減るに従って美しい樹を 形成しますと書いてあります。そう、そう 。この琉球末がめっちゃ多いんですよ。 あとこの小毛線ですか?これ気持ち悪いな 。これ歯にある年毛から年疫を分泌して虫 を捕獲します。気持ち悪いことするな、 これ。うーん。ということで、えっと、第 2展望台ね。第2展望台の方が確かに景色 はいいけど、ま、ちょっと絶壁が見られ なくて残念というところでした。じゃ、 ここからあの島の西側ですね。西の方に 向かいます。そうそう。ここにも生えて ましたね。これが琉球です。これね、 めっちゃいっぱい生えてるんですよ。うん 。確かになんかそうですね、本土のマに 比べるとなんか横に広がってるというか、 なんか広い、すごいね、横に伸びてますよ ね。なんかちょっと特徴的なこのですね。 え、ではちょっとこっから島の西の方に 回っていきます。え、では高槻山でした。 じゃ、こっからですね。え、では展望台に 向かってみましょう。もう名前覚えるの めんどくなっちゃってね。ここかな?ここ 右かな?稲崎展望でだったかな?ちょっと こちらに向かいます。 いや、いいね、これ。でも本当島のね、 どこもかしも これ負体を削ったまんまなんですよ。ああ 、でもなんか本当にざみ島は道が全部いい ですね。道路が綺麗にしてありますよ、 全部。お、山がいる。こんにちは。おほ、 すごい、すごい。これもこれもね、 コンクリート交換とかじゃなくて不硬い削 りっぱなしですからね。すごいな、本当。 ま、これが1億年前とか、ま、かなりね、 こうギゅっと固められてるなので 削りっぱなしでも崩壊しないんですね。 うん。これは、お、これはすごいわ。え、 で、あ、あそこか。あそこに看板が出て ますけど、稲崎展望台というのがあるんで 、ここちょっと右に行ってみましょう。 そう、そう、稲崎展望台ですね。ま、 やっぱバイクがあるとこの島の観光は すごい便利ですよ。お、なんかここは 見晴しが良さそうな気がするし。お、これ すごいな。これもこれもサとね、え、ま、 デガかな。サガが結構こう、混ぜこにね、 ツモってますね。ちなみになんで砂と泥が こう交互に出てくるのかと言うと、ま、 さっきのこの路島の場所がこういうところ が砂と泥がね、交互に来るような環境に あったということですね。だから普段は泥 が来ていて、だから泥が来るような ちょっとね、こう加工から離れたところで 泥がツもっていて、ま、例えば王子とかね 、え、あとは、ま、大雨とかが降って すごい土砂がバーってきた時は砂がツもる 。ま、そういう風に泥が普段ツモっていて 、何か買った時に砂がツもって泥が積って また砂がツモってっていうのがあの砂と泥 が交互にツもるデ装と言うんですけど、 それの出来方です。え、ではこの稲崎展望 台にね、ちょっと行ってみましょう。おお 、これか。もういきなりいきなりここに 着くんですね。はい。はい。じゃあ ちょっとここに止めてちょっと見に行って みましょう。はい、到着です。え、という ことで、ま、日常使いの足ですね。え、 アドレス125ですが、え、ここがな、何 だっけ?えっと、稲崎展望台でしたかね。 ここなんかすごい見晴しがいいと絶賛され ていたので、ちょっとこれ上がってみ ましょうか。ま、これは確かにいいですよ ね。この階段でかなり高いところまで 上がれるということはおお、なんかこれ すごいいい気がするぞ、確かに。へえ。 おお。 風がすごいんですけどね。ああ、でも 見晴しはすごくいいですよ。 ええ、ちょっとね、こう間にこう柱が挟め ますけど。おお、こら綺麗だわ。綺麗とか 見晴しがめちゃめちゃいいですね。ええ。 で、えっと、こちら、こちらがまた綺麗 ですね。ああ、これは確かにいい景色です よ。ま、ただね、こ、こっから先も展望台 しか基本的にないので、ちょっとね、どこ まで行こうかな。あの、ここはかなりいい ですね。ちなみに、あの、ここから見える 島について、ここに解説があるんですけど 、これね、えっと、アグニ島っていうのが まず見えるんですよ。確かにアグニ島は 見えます。これどうですかね?動画でどの ぐらい映るかわかんないですけど、こちら にアグニ島が見えています。で、えっと、 真ん中に、ま、でかい島が1個あって、 これはト木島っていうらしいですね。島と いうのがあって、その左の方にですね、 うっすら見えるんですけど、船島がね、 うっすら見えますかねという風に、ま、 この辺りは島が実はポツポツあって、組島 はちょっとこの辺りで精が違う島なんです けど、組島はあの火山がね、火山の後とか がいっぱいあって、かなりこの島とは 成り立ちが違うんですが、なんであの あちらの船島はこのケラマ諸島とは全然 成り立ちが違うんですけど、ま、そういう ね、違う島にも行きたいですね。あと、 あの、あちらのアグニ島もね、アグニ島も 火山と火山でできた島です。だからこの辺 はあのこっちの遠くの島はもう火山の島 ですね。火山でできた島が遠くにいくつか 浮かんでいます。なんかあの火山でできた 島がこの遠くにね、いくつか浮かんでいる というわけですね。え、では、えっと、 稲崎でした。で、こっからですね、もう1 個、あの、なんて言うの?おって読むのか な?よくわかんないけど、読み方がわかん ないですが、あの、この島のね、え、西の 端っこの展望台に行ってみましょう。ま、 こっからはちょっともう移動、バーっと 移動してね、あっちの島の西の端っこまで 行ってしまいますが、ここでもなんか なかなかすごいんですよね。眺めがね、 チラチラ見えるんですけど、なんかね、 すごいすよ、景色が。チラチラとこう残骸 が見えるんですけど、こうすごいすごいす よ、この右手は。ああ、でもやっぱり ざみ島はかなり綺麗に整備してありますね 。おお、ここ、ここ、これすごいですよ。 ほら。おおほ。そこが一番見晴らしいかな 。ちょっとちょっと脇にね。ごめんね。 おお、 これはすごいすよね。ま、この傾斜した 深体とね、お、この砂浜とね、綺麗ですね 。え、で、あちらのその西の方にね、西の 端っこにちょっと向かいます。ここも展望 でありますけど、ちょっとあんまり見え にくいでしょうけどね。ここでもなかなか 綺麗に見えたらすごいでしょうね。え、で 、島の西の端っこまでね、バーっと行って しまいます。ま、でも崖を見るとやっぱり 全部不体だからやっぱすごいな、ここは。 あ、あの、なかなか気持ちがいい道やし。 あそこほらほらすごいすよ。不硬のね。 おお、深体の切ったまんまの崖です。 おおほ。ああ、いいすね。ああ、これさが とね、ま、泥眼ですかね。白いのが砂です よ。で、あと泥ですね。黒いのが泥。ま、 塩部岩出のもあるかな?部出の火山とかも 黒いですからね。 おほおおお。すごいね、これ。ここなんか すごくいい予感がしますね。 おお、ふ硬いだらけ。いっぱいでもこれ 砂利になってますね。ああ、砂利。ああ。 ああ。でもこれはすごいですよ。うのさチ 展望台。上の浜エンチと書いてあります。 へえ。え、ということで、えっと、上の浜 エンチというところにやってきました。 ここなんかすごくいいですよ。深体の路島 がめっちゃ見えるんですけど。あ、ここ なんかめちゃめちゃ良さそう。見晴しも すごい良さそうですね。ここのまた不体の ね、路島の出方がすごいですよね。おおほ 。あ、ここめっちゃいいぞ。ここさっきの あの展望台よりこっちの方が絶対いいです ね。稲崎より。稲崎よりこっちの方がいい わ。おお、これはいいね。このここのほら 路島でもすごい量のこの体がね、わあわ なってますよ。いいですね。こんな感じ ですよ。おおほほ。あ、これはいいわ。 こういう感じの展望台ですね。展望台と いうか、もうみ先になってますよ。 ちょっとこれは風がすごいんですけど。 ええ。わあ、でもこれはすごいぞ。 めちゃめちゃいいとこですね。 ええ。 ま、ということでね、このすごい眺めなん ですが、ここにあのありがたい説明書きが 書いてあってですね、ま、これですよ。 こういう説明を見たかったんですけど、 ここに書いてある通り、え、ざみ島は かつては高い山々がつがる陸続きの地形の 一部でしたが、行くの近く変動によって海 に進行し、え、山の頂上付近が今の島に なったと言われています。これがあの不体 ですね。だろ?深体がこうこびりついて できた山が、え、見晴しの良いところが いっぱいあり、それがあの沈んだんですね 。ま、だからこの辺りのね、この島々は 元々は大陸の一部でその頃に不体が こびりついてきて、ま、険しい山々山だっ たんですね。山々だったところが、ま、 新食をされつつ離れていてね、だから元々 はあのあちらのユラシア大陸にくっついて いたのがユラシア大陸からこう離れてきて で、えっと、島々になってしまったという ことですね。ま、新食をされて大陸から 離れてくる時に、ま、新食もされて だんだんとこうね、島になっていたとそう いうことですね。ま、ということでこの 展望台なかなか展望台というかね、この 後ろですよ。これがすごいんですよ。不体 の路島のすごさ。これがね、ま、 昔々昔々昔1億年前のまだまだ日本が大陸 の一部だった頃に険しい山だったところが ね、侵食をされて、しかも500万年前 からこの大陸から離れてね、ま、島になっ ていたということですね。これはすごい ですよ。このこの不体のね。 おお。ま、積み重なりがよくわかりますね 。 ま、あとね、こっちの海もまたすごいん ですけど、これ、ここいいんですよ。ここ ね、あの、手すりの内側なんですけど、 手すりの内側で、ここは一応歩けるんです けど、ほら、すごいす、この、おお、不体 のね、この層のこの模様がうわ、うわ、 これは可愛いですね。これめっちゃ細かい んですよ。よく見てみるとね、こう層の1 個1個見えますかね?この層の1枚1枚が めちゃめちゃ細かいんですけど、この 細かい層がね、何十にも積み重なってるん ですけど、これはなかなか、これは可愛い ですよ。おお、いいね。この可愛い層の上 を歩いていけます。あ、いいね。ええ。あ 、これはいいわ。この可愛い層の上を歩い ていけますからね。可愛いですよ。え、と いうことで何でしたっけ?名前忘れました けどここめちゃめちゃいいわ。え、という ことでうじのさ、展望台と書いてあります が、あ、そう同じのさって読むんですね。 あの女、女勢、女にせと書いてうじって 読むんですね。で、しかもさと書いてさチ と読むんだ。じのさチ展望台でした。なん かすごいすごいでこぼコだな。このね、 路島もすごいんすよね。この駐車場の路島 からしてすごいですからね。だもこっから もう集落の方にじわじわと戻ってはいけ ますが。おお、これすごいね。本当ね。 いやあ。え、ということで、あのね、 すごいすね。この体の路島だらけの展望台 でした。ここはかなりおすめ。こっから 集落の方に戻っていきます。で、ここです ね。ここがあの上の浜展望台っていうのが あるんで、ちょっとここに止めて見てみ ましょうか。え、ということでここに バイク止めてますが、えっと、上の浜展望 台ですか。ちなみにさっき言ったあのウナ の差展望台はこっから610mなんで、ま 、かなり近いんですけどね。もうすぐの ところです。こちらの上の浜展望台も見て みましょうか。こっちも、ま、割と綺麗 らしいですよ。もうなんか、あの、今日は 展望台マスターみたいになってますけど。 え、それでここが展望台かな?え、という ことで、これが上の浜ですね。お、 めっちゃ綺麗だわ。いい景色です。この 左手の方が街ですね。あの、ざみの村の 集落です。あっちか。あの、向こうが 集落でしょうね。ざみの集落がありますが 、ここはあんまりその絶壁とかそういう系 の展望台ではないですね、ここは。ま、 ただこのこっちの海の方の中身はいいし、 一応ここにあのベンチと机があるんですよ 。だからここに座ってね、ここによっこと 座って のんびりするのはいいんじゃないかな。ま 、個人的にはね、さっきみたいなあの絶壁 不体の路島みたいなね、展望台が一番いい んですけど、ま、ここはここで長めは すごくいいと思います。これは上の浜展望 台だったんですが、ちょっと乗ろうとして たらね、これ1個あの見つけたんですけど 、これあの先ほどお話ししていたアダに なるね、あの気持ち悪いあの偽 パイナップルなんですけど、ま、アダの木 は葉っぱはあのアロエの偽のアロエで身は ねパイナップルの偽物なんですよ。なって ますね。の偽パイナップルが、え、じゃ、 こっからあの集落の方に向かいますが、え 、では上の浜展望台でした。あの人たちは 車も何もないから歩いて回ってんですかね 。すごいな。ま、歩いて回れんこともない んでしょうけど、結構本越しを入れないと こう、ま、歩いて島回れないですよ、これ 。ま、僕はね、バイク借りられるならもう 絶対バイク借りますもんね。え、ではここ から、あの、最後ですね、このざみ島の マリリンの像を見に行きます。え、マリリ ンって何と言うとね、目で追う男たちを 無視して腰ねり。ま、そのま、マリンモロ ではなくてですね、ま、マリリンというの は犬の名前で、このマリンと白か、あの、 この前の回で見た赤島ですね。赤島に住ん でいる白という犬とそのマリンがま、あの 犬同士でね、恋をしていてで、赤島にいる 白がこのざみ島にいるマリリに会いにこの 海を泳いできたというね。ま、あっちが 赤島なんでも犬が泳いでくるのも結構大変 な距離ですよね。何キロあんだろう?この 距離を泳いできたというね伝説があります 。で、これは天ーチ。お、このいいね。 不体の路島の上にいっぱい人がいました けど。で、この天ビーの近くにその マリリンの像がありますんで、ちょっと マリリンの像も見に行きましょう。白の像 はね、あの、見ましたからね。え、だ、 ここで右ですね。右で、えっと、ね、こっ から天ビーチの方に行けんのかな?ビーチ の方に行って、で、ビーチのちょっと先に マリリンの像があります。あ、で、これが 天ビーチですね。え、で、その、ま、 ビーチがそこにチラチラ見えたんですが、 そのビーチを超えたちょっと向こうに マリリンの像があります。自転車の人も 結構多いですね。ここもやっぱり不体の 路島がいっぱい見えますが。おお。あ、 いいね。この道いいですね。赤島も見え ますしね。赤島が向こうかな?あれがでも 赤島か。あ、あった、あった、あった。 マリリンのぞ。ここにあった。おお、 可愛いすね。ちょっとどうしようかな。 ここに止めましょうか。よいしょ。 どれどれ。え、マリリンの像ですね。いや 、でも本当いいとこですね。で、マリリン はちょうどあっちなんですね。の赤島が あれなんですが、赤島の方を見て立って ますね。え、ということで、ま、あちらに 見えてるのが赤島でね、こうすごくいい 景色なんですが、ここにそのマリリンの像 があるんですね。マリリンも結構可愛い ですね。可愛い犬ですけど。で、あの、 赤島の白の前にもね、こうやっていっぱい 貝殻が備えてありましたけど、備え るっていうのも変なま、でもこ、こちらも ね、その、マリリンもいっぱい貝殻が置い てありますね。今も結構こうやって愛され てるんですね。え、ということで、これ マリンの像でした。ちょっとそのマリンに 会いたいよ。ちょっと見たくなりましたね 。映画どんななんでしょうね。この美しい 海の中犬同士のね、ま、恋物語らしいです よ。ま、ちなみにこのマリり像の後ろに あるのは生えているのはこれはやっぱり あだの木がいっぱい生えていて、ま、 いかにも南国なんですけどね。で、あだの 木だらけでもう1個、あのこの辺りの 落ちる石ですね。これを見てみるとこれは ですね、切開癌なんですよ。これは切界癌 ですね。琉球切開癌が落ちています。だ からあの本当に沿岸部だけはこの切界癌が ちょこちょこあるんですね。多分そこに あるのも切開癌ですよ。切界癌がここにも 落ちています。ああ、これも切界癌だ。だ からあの島のその周囲の周りではね、切界 岸が見られるということです。いや、そに しも海本当綺麗ですね。あとあの展望台 から見ていて不思議だったね。あのなんか 白い島があるんですけどあれやっぱ砂浜 ですね。すごい分厚い砂浜が溜まってます けど。ま、こういう感じの赤島との海峡 ですね。ここはあの白が渡ったということ です。え、ということでマリンの像でした 。ま、マリリンがこういう可愛い犬で 良かったですよ。なんかチラチラした犬 だったらちょっとやだったけど。うん。 可愛いですね。マリリンがメスってことか な。で、白がオ酢なのかな。え、という ことで、この不体のね、路島がいっぱいで おめちゃめちゃ綺麗ですけど、そろそろ あのバイクを返さないといけないので、 今日はね、3時間しか借りてないんですよ 。え、ではバイクを返却しに行きます。 いや、でも本当綺麗な海ですねえ。では ちょっと集落に戻っていきます。ざまみの 集落ですね。え、ということで1億年以上 前のね、ユラシ大陸の端っこの山々が離れ てね、こう琉球諸島を作る中で、ま、徐々 に進食されて島になっていったという ざみ島でした。え、で、ちょっとバイクを 返しに行きます。ま、この左がレンタル バイク屋さんです。はい。じゃあ返却です 。ここですね。じゃあ到着です。え、と いうことでバイクを返したんですけど、 そこにね、 猫がいます。 多い猫。なんか家、なかなか鋭い目で見て きますね。これね、あの、ちなみにお 買い物したんですけど、お買い物袋みたい に下げてますけどね。じゃあ、民宿に行っ て荷物を置いて、え、今日はね、海に潜り ます。今日止まるのこのゆאゆというとこ なんですが、凄まじい破壊力を持つ ロボットの兵隊だよ。こいつが空から降っ てこなければ誰もラペタをというね、あの ロボット兵がいますけど。うんふ。じゃ、 ここに泊まります。いや、ロボット兵と トトトトトロのクオリティがやたら高いの に驚きましたが、本日のお部屋は2階の アイ部屋です。ま、こういう感じのね、 民宿なんですが、今日の部屋ここです。 ちょっとぼかしとくか。荷物がね、今日 あの通話なんでいろんな人のと一緒に 泊まります。ということでここからは ダイビングのツアーに合流させてもらって けラマ諸島の海の中を見ていきましょう。 港から出て島の南側で潜ります。滞在中は ずっと北風が吹いていて地形が面白い北側 には回り込めなかったみたいですが、ま、 安全に行けるところに行くしかないです からね。綺麗なお魚がいっぱいいました。 こんにちは。 こい。猫なんか家え。お、なんか行ったぞ。この子メールって言うんだって。こんにちは。 近い。 こちらはダイビングショップの看板猫のメールさんです。なんか言ってくれましたよ。嬉しい。 なんかそこで祭りをやってるらしいんで祭りに行きます。 11 月はざみ島のファン感謝月刊ということで毎週土曜日はお祭りをやっているようです。 ビールはズのボーカルさツさんもゲストでやってきて中トレを歌ってくれたので大盛り上がりでしたよ。さて翌日ポイントを変えて潜りに行くとすごく綺麗な磯ぎ巾着の中に熊の実がました。で、その上を見るとこの魚の数です。これは楽園ですよね。 あちこちになんかね、独どしい色の魚が いっぱいいて、海の水も綺麗です。この ケラマブルーを見るために世界中から人が やってくるのも納得ですが、ケラマ諸島の 1番の見所はやっぱり約1億年前の不体 ですね。ダイビングショップの方に地形の 見所に連れてって欲しいとお願いをしたら なんとね連れて行ってくださることになり ました。赤島の南の方に回り込んで赤大橋 の下をくぐります。定期戦はこの橋の下を くぐらないのでかなりレアな映像かもしれ ません。で、前回の動画で見覚えある でしょうか?あのゴツゴツの祈願軍。そう 、サバル軍です。この距離で見られたのは めちゃ嬉しかったです。ではこのサバル軍 の真下に潜ってみましょう。海の底には サゴ賞がびっしり生えていて分かりにくい んですけど、侵食されている崖の方を見る と海の中でも体積層がはっきり確認でき ます。この左手の崖もなんとなく不体の 体積層が出てきていますし、こちらも 分かりやすいですね。水深が浅めの崖の 部分は新色が進んでいるので、3ゴが生え ておらず不体の体積層がよく見えるのでお すめです。で、今日はこれ最終日なんです けど、ちょっとね、自転車借りてマリンの 横にあの体積癌のね、体積癌というか不体 の説明があるので、ちょっとそれを見に 行ってみようと思います。あると聞いたん でね、300円で借りられます。その銀の ポストに入れるらしい。じゃあこれね、 この自転車に乗っていきましょうか。 おいしょ。サドルが高いな。ああ、これは ギアなしだわ。じゃ、ギアなしでちょっと ね、島を回っていきましょうね。ま、この ぐらいのスピードですからね。安全なもん ですが。で、マリゾの横に不体の説明書き があると、あの、教えてもらったんで、 ちょっと見に行きます。もうでも今日で ざみ島も最後ですからね。ま、今日のうち に見とかないといけませんよ。ま、最後に ね、その不体を見に行きましょう。1億年 前のいや、でもなんか初日よりいい天気の ような気がしますね、これ。え、初日より もいいお天気だと思いますが。お、の路島 が見える、見える。いいですね。不体の 路島です。あ、でも自転車のスピードで 行くと色々見えていいですね。この右手も やっぱり路島なんですけど、お、不体の 路島がいっぱいあって、海の中もね、全部 層が分かりますかね?海の中の層もこの 通り。これね、氷のブレーキが全く効か ないんですけど。 これですね。これが不体の路島です。 こういう風にね、層が見えますが、これが その海底で溜まった層ですね。久しぶりに この話をしますが、ま、久しぶりと言って も動画では多分10分、20分ぐらいに まとまっちゃってるんでしょうけど。あ、 綺麗ですね。あ、で、ここにどうかな? これなんか説明がありますね。お、岩石の 説明。あった、あった。これだ。ちょっと ここの隙間から入りましょうね。アリんの 像の近くにこんなんあったんだ。で、 バイクでね、素通りしちゃいましたね。 これ、これ。 おお。ほら、ほら、ここに書いてあります よ。まさに今まで説明していたことが書い てあります。え、目の前の岩は黒色です。 え、約1億年前に温かい海の海底に体積し た泥が後に固まり、地下の圧力を受けてマ 岩と呼ばれる層になったものです。という ことは編成ガなんですね。ちょっと編成 作用を受けてると、え、地下に入ると、 あの、地下の熱と圧力でビヨーンって 引き延ばされるんですけど、この 引き延ばされた後ですね。で、30°ほど に傾いて見える地は大地の大きな力を 物語っています。ま、これがその近く変動 によってね、元々は大陸の端っこで固まっ ていたものが離れていったんですね。大陸 から離れて琉球諸島を作ってその、ま、 近く変動の時にこうやって傾いたという ことですね。これ傾いてるんですけど、 この30°の傾きはその近く変動の痕跡 です。で、えっと、毛マ諸島では沖縄 らしい緑海癌が見られる場所はごくわずか で、他に差や緑色変といった岩から 成り立っています。え、道端の岩が毛ラマ 諸島の機源を呼び起こしてくれますと。だ からこれがその1億年前に海の底で溜まっ たものが、ま、不硬体と言ってね、 プレートに乗っかってやってきて、 こびりついて大陸の端っこにあったのが 500万年前から離れてきて、その動きの 時に傾いたということですね。そうか。 これ岩って呼ばれてるんですね。ま、確か に。なるほど。だから面白いですね。この 3省に由来する琉球切は都式島の海岸に わずかに見られるのみでケマ域の海底 50m前後に存在していますと書いてあっ て、ま、これどうなんでしょうね。氷河器 とかの頃にできたのかな?氷河器はね、 いわゆる100m海水面が低かったです からね。ま、その頃のものでしょうか。 ちなみにさっきその案内看板があったの あそこの崖の裏側なんですけど、この崖の 手前にこのマリり像があります。今日も いっぱいね、幼い物がありますけど。で、 あちらが、え、街ですね。集落の方が あちらです。ま、なんかやっぱのんびりし たとこですよね。 ちょっとじゃ、雨ビーチまで行ってみるか 。チャリンコでね。ではチャリンコで ちょっと雨ビーチまで行ってみます。 ちなみにここにその変のね、説明が書いて あります。じゃあ、ちょっとね、先日は 通りすぎてしまいましたが、雨ビーチに 行ってみましょうかね。この天ビーチと いうのがこの、え、ざ島のどっちだ?西か ?え、ざ島の西側にあるビーチですね。 こちらはだから切海岸の海岸ではなくって 、ま、土台は先ほど言った不体ですね。 土台が不体でその上に、え、サゴ賞とかが 風化してできた白い砂浜ができています。 ちょっと見に行ってみましょうね。え、と いうことで天ーチにやってきました。 かっこいいですね。ママチリ。いや、 かっこよくはないか。これ錆びさっすよ。 え、ではちょっと海岸を見てみましょう。で、こちらがその雨なんですが、ここにはあの砂浜に軍配という昼顔が生えてるんですって。うん。そうなんだ。昼顔らしいですよ。で、ちょっと海岸を見てみましょうね。おお、すごい。すごい。ま、砂浜も綺麗なんですけど、ま、これ間にね、 1 個離れこ島があって、その向こうに赤島があります。で、あっちにはいいですね。あの体の路島がいっぱい見える。 え、ということで、これが雨なんですが、 いいですね。あっちにいっぱい見えますよ。カ体の路島がいっぱい見えます。離れ小島にいっぱいなってますね。で、あれもですね、全部やっぱり30°ぐらいにこう傾いてるんですけど、これもやっぱり近く変動した時の力を受けて傾いてるんですね。ま、極してるということですよね。大きい目で見るとなんかこんな感じで就極してるところのこの部分が出てきてるということですね。 おお。 こちらが砂浜でここにいっぱい入ってるのはこれが昼顔ですかね。昼顔が咲いてますね。結構いっぱい咲いてますよ。あんまりこう踏み入らないようにしますけど。これ多分昼顔なんじゃないですかね。え、いっぱい花が咲いてますね。ま、いいや。ということでもうこれからね、船に乗らないといけないんで、え、港に戻ります。え、ということでチでした。 どっちだっけ?こっちか?じゃあチャリで 帰っていきます。いや、ちょっとチャリ ライダーにはこの坂はきついよ。登った、 登った。ま、あとは下りですからね。楽 ですよ。じゃあね、マリりン目で追う男 たちを無視して腰練り生かした娘は誰? じゃあ自転車を返しましょうね。あ、 止まらん、止まらん。もうどうにも止まら ない。はい、ということで返却です。え、 では出行待ちです。え、ざみ光の待合です ね。 ま、ビール飲みますけどね。ああ、では ざみを出航して那覇泊まり校へ向かいます 。 え、ではさようなら。離島から出る船には 見送りがつき物ですが、さすがは沖縄。 飛び込む人がたくさんいて、すごい賑やか なお見送りでした。ざみ島は不体の見事な 路島だらけで海も綺麗でした。またこの 美しい体石層を見に行きたいですね。それ ではさようなら。ざまみ島。ちなみに フェリーの中には窓向きのテーブル席が あってじっくりパソコン作業ができました 。ということで沖縄本島の那覇泊まり校に 戻ってきましたが圧倒的な都会ですね。で は那覇空港から飛行機に乗って帰ります。 沖縄本島の南部とケラマ諸島琉球諸島の 成り立ちがよく分かるエリアでしたね。で は今回はここまでです。次回からも地形を たくさん見ていきますのでよろしくお願い します。それではご視聴ありがとうござい ました。

沖縄本島の西約40kmに浮かぶ、慶良間諸島は、沖縄本島南部とは島の成り立ちが全く異なります。
古い約1億年前の「付加体」だらけの島を、陸上ではバイクで、そして水中からも見ながら解説します。

地質図の出典:
産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
https://gbank.gsj.jp/seamless/v2/viewer/

8件のコメント

  1. 座間味の展望台でキレッキレ付加体(大陸に寄ったり戻ったりで変成作用もあるみたい)をしっかり観察するのはさすがです。私はマジメに海方向を見ていたので、🌊険しい地形だ座間味は〜くらいしか記憶になくて😓
    この付加体の西には、たぶん沖縄トラフ拡大の一環による久米島の火山地形があるんでしょうね。沖縄諸島にはダイナミックな地殻変動の痕跡がてんこ盛りで、次は地質に特化した離島旅をしてみたくなりました🥌🍬

  2. 付加体の露頭は、見飽きない風景でした。佐久原奇岩群の海中部分は特に良かったです。
    サンゴ礁、海藻もないのには予想外でした。
    珍しい風景の成り立ちまで解説いただき、ありがとうございました。

  3. 3週にわたって慶良間諸島の隅から隅までご紹介していただきありがとうございました😊
    11月にも関わらず海に潜れるとなるとさすが南の島って感じですね🏝️🤿
    マリリンの映画も気になりました🎞️

    1億年もの長い歴史を持つ付加体と、その上に成り立つ南の島の文化を堪能させていただきました。

    来週のバイクで登山回も楽しみにしています😊
    これから寒くなってきますので、バイクで走るには厳しい季節になってきますが風邪などひかぬようにしてくださいませ…🙇

  4. 今回も素敵な景色をありがとうございます。
    旅心がくすぐられる内容でした。
    あーらしをーおーこしてー♫、で手が一緒に縦横に動いてしまいました。

  5. 沖縄本島・慶良間諸島・周辺の島々の成り立ちを良く理解できました。結縄本当以外は、全く知らなかったのでとても勉強になりました。

  6. 付加体巡りいいですね。
    南国・・海も空も綺麗で・・海底も。
    数年雨に高知の足摺付近の付加体か?見に行きました。
    雰囲気がややちがうような?
    まあグラスボートで サンゴを・・・魚ほとんどいませんでした・・・磯焼け状態で。
    砂岩かな・・・付加体の海底が・・陸上では タフォニがありましたが(見残し海岸付近)。
    沖縄方面 やや?だいぶ遠いので敷居がたかいな。

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