新潟/安い!うまい!満足度の高いビュッフェが魅力の高コスパホテル「湯沢グランドホテル」

こんにちは。女2人食め巡り旅チャンネル チタんまたんです。ただいま紅葉シーズン 真っさかり。今回は新潟県の気をつけの 紅葉を見るついでに1泊しちゃおうという わけで越後湯沢駅の湯沢グランドホテルに やってきました。数日前に近隣ホテル雪の 花の駐車場に熊が現れ、宿泊客が退治して しまって怪我をしたというニュースが流れ たばかり。果たして隣の隣の隣にある湯沢 グランドホテルは無事なのか?大浴上や 路店フロはどんな感じ?そしていずれ アップしようと思っている動画。ゆっフェ が美味しい宿ベストXにも確実にランク インする大充実バイキング。最後まで ゆっくり見ていってください。 東京から越後湯沢までは新幹線時で1時間 ちょい前にぬーンと伸びた青い花がかっこ いいですね。越後湯沢は割とすぐつける 感覚なので東京近郊の温泉地な感じがして しまいます。そして新幹線の時は結構平日 も満席。今日も予約が埋まってました。 早めに切符を買っといてよかったな。 駅を出れば正面にもうホテルが見えている くらいの近距離。道を右に曲がってくるっ と回り込むようにホテルへ向かいます。 坂道があるからキャリーが大きい人は徒歩 だと大変かもしれない。 隣はトヨタレンタカーなのでとっても便利 だけどこの日は1週間前からずっとでここ では借りることができず駅タカーになり ました。このホテルの隣の隣の隣のホテル の宿雪の花に先日クが出没したばかり駐車 場にいきなり現れて宿泊客を怪我させた そうです。まあそれも不思議じゃない。 だってホテルのすぐ裏は山なんだもの。 越後湯沢駅の周りはガーラ湯沢あたりまで ちょっと開けているだけであはスキー場に もなっている。山 熊がここまで降りてきても不思議ではない んだよね。というわけで、湯沢グランド ホテルも深夜から朝にかけては自動ドアを 手導にするという防衛作を取っていました 。向いにコンビニがあるのでそこに行く人 はちょっと不便かもね。柏崎市北条町での 温泉旅館からスタートし、1935年昭和 10年に移転設立された湯沢グランド ホテル。もうあと10年したら100周年 記念ができちゃいますね。内装はいかにも 昭和って感じのデザインで、これからまた 年付きを減ることで文化剤になっていくか もしれない。今日は通常よりも1時間早い アーリーチェックインプランなので、お客 さんはまです。玉ねぎスープのサービスを やってるのでもらっていこう。フロントの 向いには売店があります。大規模ホテルに しては売店が小さい。今までこういった 昭和の大衆ホテルに止まった場合、売店も めちゃめちゃ広いことが多かったけど、 ここは本当に狭いし種類が少ないです。と いうのもすぐ迎えにある越後湯沢の駅に でっかい総合お土産売り場ができたからな んだろうな。私たちもここでは買わず駅で お土産を買ったし。越後湯沢温泉は川端 安成の小説。雪国のモデルになった地なの で川端安成り関係の商品も多いんだよね。 突き当たりは広いラウンジ。ここで チェックインした団体の人などがくついで います。柏崎で創業したものの新潟の 入り口である越後湯沢で営業した方が良い と判断した先線大社長が移転したんだそう 。新幹線が通る前だったのですが先見の名 があったんでしょうね。 3年に越後湯沢に移転してからは大浴上を 売りにしながら拡大を続けてきました。 ラウンジにはフリーのコーヒーマシンが あります。 奥のリラクゼーションルームはゲーム センターとランドリーと氷と行室、スキー のロッカーなどがあります。ホテルの裏に は1本杉スキー場がありますが、小さな スキー場だってこともあるのかな。 女将が本を出してるんだけどタイトルが 女将の心はフォルテシもという強ぶり。1 冊目女将は心の花でありたいからだいぶ たましい感じに進化してるのが面白い。 写真も圧がすごいです。個性際立ってる。 こういう女性好きだな。読みたくなっ ちゃう。グランド図書館っていうところに 漫画が置いてあるんだけどラインナップが かなり古め。そしても少ないです。今は スマホやタブレットで漫画を読む人が ほとんどだから、この図書館もだんだん 小さくなったのかもしれない。ラウンジの すぐ隣に大浴上があるので先にそちらをご 紹介しますね。一般客が入る時間の前に 取らせてもらったのでジャグジーとかは まだ泡が出てないけど雰囲気は伝わると 思います。湯沢グランドには大浴上が男女 それぞれ2つずつあるんですが、こちらの 霧の湯の方が大きくてバブルの頃に求め られていたことに答える形で後からできた ものになります。男女兼用のくつろぎ ところ所があり、左右で分かれています。 脱衣はこんな感じ。かが置いてある スタイルでロッカーではありません。でも 鍵がかかるロッカーも少しあるのでご安心 ください。そっちを使ってる人はほとんど いなかったな。 脱衣書内にもくつろげる畳のスペースと机 があります。昭和のデザインでありながら とっても綺麗だね。化粧水と乳液も 備え付けでありました。 こちらが内湯。真ん中に置いてる緑はなん と本物の植物。シャワーヘッドはいろんな タイプがあるので好きな勢いを探して ください。水流切り替えはできません。に はア昼がいっぱい並んでるんだけど、これ をお湯に浮かべて遊んでいいらしい。遊ん だ後はここに戻してね。って書いてある。 全部を浮かべたら相感だろうな。1998 年に新しく増築されたこの大浴上。今では 外国人のお客さんも増えているらしいんだ けど、意外なことに外国人社員は中国と ベトナムの2人しかいません。2人とも 日本の専門学校を卒業しているけど、日本 語がペラペラというわけではないんだって 。アジアのお客さんが来た時の対応で とても助かっているそうです。 シャンプーバーもあります。ラックスとか エッセンシャルとか小さなプラスチック カップに入れてブースに持っていくんです ね。ちなみにブースに備え付けのソープは DHCです。 こちらが露天ン風呂。右にサウナと水ブ呂 。真ん中にジャグジー、左が岩風となって ます。なんとなく山梨県の下部ホテルを 思い出すな。昭和の代表的なお風呂の デザインなのかもしれないね。今はまだお 風呂タイムが始まっていないから泡が出て いないんだけど、ここは温泉ジャグジーに なります。真ん中あたりからボコボコ出て きます。内湯より温度は厚め。露天風呂で も真ん中のジャグジーが1番暑い。 左の岩風呂は所々に座れる岩もあって、 とってもくつろげる入りやすい大浴上に なってます。ここの湯沢温泉はペハー 7.9無職透明無臭でさらりとしている。 特にこれといった特徴はない一般的なお湯 って感じなんだけどお風呂から上がると 少し肌がネチネチする。つまり潤っている んだね。賛成でもないし、異や塩が強い わけでもないから肌荒れする人もあんまり いないだろうし万人に無くだと思いました 。湯沢温泉は1000年以上の歴史を持つ 古い温泉地で鎌倉時代の発見に遡るという 伝承があります。江戸時代には当時場とし て栄え、明治以降は宿場町としても発展し ました。 タウナはガラス窓になっているから解放感 があります。温度系が90°だったけど、 体感70°くらいじゃないかなってくらい 温度が低かった。料理はできないみたいで 温度を上げることができなかったです。 脱所には霊水もあるし、シャワーキャップ もあります。歯ブらしはないですね。 先に作られていた大浴上若草の湯は老朽化 のためリニューアルされました。白い壁に 白い床。明るい雰囲気で綺麗です。こちら はかではなく全て鍵付きロッカー。男女別 になっているんですが霧の湯に比べたら だいぶ小さいです。洗場の数も少なめです がちゃんと備え付けソープもあります。霧 の湯と同じDHCのものが置いてあります ね。酒カスのピーリングソープもあるから 試してみては。 1人用のつがあるのも特徴。は霧の湯の ように流れてくるところがないので厳選 駆け流しではなく循環なんでしょう。最初 はこれくらいの大きさでみんな楽しんでい たんだな。ちなみに霧の湯は14時半から オープンで25時まで入れるんだけど、 こちらの若草の湯はお昼12時半から 楽しめます。ただ終わるのも早めで夜の 10時まで。他に貸切り風呂が2つあり ますがどちらもようやく。どの浴上に行く のも備え付けのタオルはないので部屋から 持っていく必要があるんだよね。薄めの バスタオル1枚だからせっせと乾かさ なきゃいけないのがちょい面倒。 シャンプーバーもあります。パンテーンと か霧の湯にないものも。 では部屋に行きましょう。今回止まるのは 和室10畳プラ2ベッド2名1泊朝食 ビッフェ付き機で4万7300円。ちなみ にこれはアーリーチェックインとレート チェックアウトのプランなので通常より 高いです。スタンダードだと 3万5000円くらいで止まれちゃうと いうリーズナブルさ。この部屋は1番 オーソドックスで安めの部屋なんだけど 十分な広さじゃない。私たちは布団を敷き に来てもらうのが好きじゃないのでベッド 優先で選ぶんだけどお布団タイプの和室 ならこれより2000円くらい安くなり ます。広すぎる部屋をモて余し使いきれ ない私たちせこましくコンパクトな スペースで生きることに慣れているので たまに150平米を超える部屋に止まると いつも余ってしまいます。これくらいの広 さが精神的には1番合うかもしれない。 ベッド周りにコンセントが少ないのが ネックだけど、畳の部屋が広いし、荷物も 広げられるし、すごく使いやすかったです 。ただ冷蔵庫、お前はダめだ。エコ仕様 らしいけど全然冷えない。自販で買ってき たお茶を冷蔵庫に入れたらぬるくな るってどういうことだよ。売店でも売って いた笹雪は越後湯沢の代表的なお菓子 らしい。牛皮に包まれたアこのひべったい お菓子。京都のおから日記を抜いてもっと 柔らかくした感じです。 クローゼットには浴衣の大中人が入ってる 。バスタオルとフェースタオルは大浴上に 持っていかねばなりません。1人1枚ずつ です。エコです。 お茶セットもあります。 玄関入ってすぐ左がトイレ。 右側が洗面書とバスルーム。洗面ボールは 1つでアメニティも必要最低限のビジネス ホテル。 バスルームはかなり年気を感じますね。 シャワーヘッドも古いタイプだし、浴草も めっちゃ深くて狭い。昭和の感じです。は 大浴上に行くからここは使いませんでした 。 お風呂をだらダラ堪能していよいよ ビュッフェ ホテルは越ちゴ湯沢駅付近で最も口込み 評価が高い宿。その理由はスタッフの 表なし心とこのビュッフェカステリア。 50種類を超える料理がずらっと並んでい ます。18時からの第1段組でしたが、 30分くらい遅くずらしたことで満席に なってしまったくらい人が止まっていたん です。これはちょっと落ち着いた頃合いを 見計って取ってます。揚げたての天ぷら コーナーにはエビ時のことチーズカまぼ。 変わったネタだね。ステーキもどんどん 焼かれています。 鮭のホイール包み焼きとホタのす火焼き。 特徴的なのがこの鍋コーナー。野菜や豆腐 など好きな具材を銀の鍋に入れて、お肉も 好きなだけ入れて、好きな出汁を控えめに 入れて燃料をもらっていって席で火をつけ 温めます。好みの鍋が作れちゃう鍋バー ですね。 出汁は入れすぎないことがポイント。 さらにおそばは好きな役味をかけておろし や舐めたけもあります。 みんな大好きお寿司コーナー。注文して から目の前で握ってくれるライブ寿司会場 。 サーモン、イカ、鯛、エビ、貝がありまし た。 トロトロの水餃座スープ。 エチゴ湯沢のケチン汁。 ホテル直家製の切り合いは売店でも買え ます。入り合えは大根の味噌漬けを細かく 刻んだものに砂糖、黒すりごま、刻んだ柚 などを混ぜ合わせた合物です。ニン参ンか と思った。これかなり好きだった。白い方 がエビのカス合え。左はタコのわさび合え 。お刺身ももちろんありますよ。マグロ とまちだ。 カツオの叩きもどっさり。 これは豆腐。一口サイズです。 ローストビーフは野菜が巻かれてる。 サラダコーナーはちょっと小さめ。 新潟腰光のお米は当然。クラッカーの下は 牛肉の赤ワインにかなり甘い。 これはポテトサラダをボールにしたもの。 いろんなのがまぶされてる回線Vベース。 魚のみぞれに おでんや手羽先など越ちゴ湯沢フード ばかりではありません。色々あります。 チーズフォンコーナーもあったり 面白いのが車部の唐揚げ。言われなきゃ わかんない食感。鶏肉かと思う。 揚げ物は少なめだったかな?ピザやポテト もありました。デザートも梨しぱい。 ケーキや感など色々取り揃えてあります。 ゼリーや豆腐など爽やかでジューシーな おやつも種類。カスタードプリンも 美味しかった。カラメルの味がいい。 ソフトクリームマシンにシロップも数種類 。全体的にファミリーを意識した ラインナップかなって思いました。子供で も食べやすいものが多かったし、自分で 調理するものもあるんだよね。家族で ワイワイ言いながらテーブルで調理する鍋 を置くのは大正解です。鍋、お寿司、 天ぷら、強度料理、車布、そして腰光。 人気のビュッフェになるのも納得でした。 続けて朝食ビュッフェもご紹介しちゃい ます。同じ食事会場で朝7時からスタート する湯沢グランド朝食。昨日お寿司を提供 していたライブスペースはおにぎり提供に なっています。味噌漬け、タらコ、昆布、 ネギ味噌など好きな具を注文して握って もらいます。大きさも自由にお願いでき ちゃう。腰光のおにぎりですね。 新潟強度料理のレゴはエゴ草という回層を にかして作ります。こんにみたいな食感な んだけど、それよりもザらっとした下触り ですね。エチゴ晴の日の振る舞い料理 らしく、保存を目的とした海層練り物の 食分化の1つ。普段はエゴ草として乾燥さ せておき、料理の際には似て練り上げます 。地方のバイキングではこういった強度 料理に出会うのが大好きな。越ちゴ湯沢は 何回も来てるけどエゴは初めて食べました 。他にもエチゴ湯沢ならではの食べ物。 新潟の強度料理がチラホラ。夕食も良かっ たけど朝食はもっと好きかも。和食を中心 としたお米に合うお相材やお漬け物、味噌 などが並びます。から種類がとっても豊富 で小論法などの中華もあったりする。ただ 朝は面料理がなかったな。ラーメンもそば もうどんもありませんでしたが、お米が 美味しすぎるのでやっぱりお米を食べて 欲しい気持ちがあるんじゃないかな。お 相材もそんな感じなんだけど、雪々の割に は味付けがしょっぱくないのが意外でした 。また的には味噌を使った料理が多かった のが嬉しいな。小バチもそのまま出すん じゃなくて味噌などで味付けをしてあるの が良かった。 夕食時には鍋料理のコーナーだったところ が味噌汁バイキングになってます。ナメや ナスやおげや歩、豆腐、あさり、エビなど 好きなものをおに入れて上から味噌汁を かける。そのお汁もり出しとエビ出しの2 種類あります。こうやって自分で好きに カスタマイズできるのも魅力の1つだね。 夕食で出たお刺身のあまりを使ったで あろう魚の漬け。醤油ではなく味噌味で とっても美味しい。 サバ、鮭ケ。飛車も網で焼けるのも嬉しい 。自分で好きな安倍に炙って焼きたてを 食べることができるんだもんね。和歌山県 のホテル川級にも魚を好きに焼ける スペースがあったけどこれとってもいい。 個人的にめっちゃ好きな魚コロッケ。 カレーの味付けで食べやすい。 土おの油揚げはすっごくボリューミー。 厚みがすごいおげさんを炭火で炙ったもの です。焦げ目がうまい。 代わりはこちら。くまブのフレンチ トースト。パンの代わりなんだけど ブニブニしてる。もっとたくさん卵を吸わ せて欲しいかも。 とにかく種類が多いことと自分で カスタマイズできる料理が割とあるのが 特徴。もちろん強度料理も揃ってて下また お気に入りのホテルバイキングとなりまし た。とっても良かったです。ただいま バイキングが美味しいホテルベストXの 動画を準備中なんですが、確実に湯沢 グランドホテルは入ってきますね。 ジャラン、楽天トラベル、日本のホテル 旅館100などあらゆる旅行サイトの賞を 色々と受賞している模様。盾がたくさん 並んでますね。典型的な大衆向け大型旅館 。内装も昭和なんだけど、大浴上と ビッフェが充実していて、この価格 めちゃくちゃコスパがいいと思いました。 パーリーチェックインとかオプションをつけなければ 2人で2色ついて4 万円いかないんだから安いと言わざるを得ない。お得感がすごいです。 いかがでしたか?行きたくなってきたでしょ?実は 2025年11 月にオープンしたばかりのゆとロチゴ沢っていうホテルとどっちにするかすごく迷ったんだけど、ゆと色ロはお寿司と天ぷらの用意がないみたいなのね。 旅館のバイキングでそれは致名的なのでは と思っていたけど、案の上それを指摘する コメントがGoogleなどに早速上がっ ています。そこでゆとロ湯沢は急遽別料金 でお寿司を追加オーダーできるプランを 検討することになった模様。12月からは そのプランが始まるみたいです。日本人は 寿司がないと不満が溜まりますもんね。 今回は紅葉の気をつけ目的で来たのですが 、越後湯沢旅の動画を別でアップしますの で、湯沢の観光とグルメが気になる方は 是非そちらの動画もご覧ください。この 湯沢グランドホテルは手がい旅館、外さ ないっていう安心感に溢れています。是非 行ってみてください。

新潟県の越後湯沢の駅から徒歩2分。超便利な場所にある大型ホテル「湯沢グランドホテル」はなかなかの歴史の長さ。昔から大衆を喜ばせる宿でした。ビュッフェの品数の多さ、大浴場、そして観光や駅からの便の良さ。しかも安い。コスパのいいこの宿をぜひご覧ください。

女二人で、おいしいものと、綺麗な景色と、楽しいことを求めて旅行やお店に訪れる旅行&食チャンネル。よろしくお願いします!

公式サイト https://yuzawagrandhotel.jp

00:00 概要
01:00 アクセス・共有施設
05:08 大浴場
10:31 部屋
12:58 夕食ビュッフェ
17:43 朝食ビュッフェ

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