県庁こども参観日(R7.9.12)
お母さんの働いてる姿見てどう思う? めっちゃ大変やなと思った。 今回は県長で行われた子供日の様子をご紹介します。 ます。こちらはこのイベントは子供たちに健長で働く親の姿を見せることで家族のコミュニケーションを深めてもらい、子育て支援を盛り上げるという狙いです。県長では令和 [音楽] 5年から行われていて、今回は 13人が参加しました。 ください。 それが 県庁の見学を川切りに 11会の展望ロビーでは徳島市内を一望 当手前に流れているのが新町です。 普段は入ることができない権議会の情などを見学した後お父さんお母さんが働く職場へ迎えました。この中で子供たちがお父さんお母さんの仕事を見学に来ています。 どんな感じなんでしょう? あ、大人たちの方がなんだか緊張している ように見えますよ。 子供たちはお父さんやお母さんが働く姿を 見るだけでなく実際に仕事のお手伝いも 行いました。 翌日の講習会で使う資料を作るお手伝い 10万資料をまとめる作業です。 資料の橋を合わせて止めるのが難しいよう でした。 お母さんかっこよかった。 はい。 普段通り仕事はできましたか? とても緊張しました。子供が親の職場に来ることはなかなかないと思いますので、とてもいい経験になったなと思いますし、こう夏休みのいい思い出になったなと思います。 最後にご藤田事に挨拶です。 作ってもらった名刺を交換した他、普段疑問に思っていることを直接質問するなどして現長の仕事について理解を深めていました。 の都合もあるのでここまでにしたいと思います。 実際に参加した方からどういった声がありましたか? あ、楽しかったと言ってもらいました。 もう参加してくれたお子さんも楽しそうにあの職場体験もしてくれましたし、お父さんお母さんの働いている姿も見てもらえたので良かったと思います。 現長の仕事について普段見ることができないお父さんやお母さんの働く姿を重ねながら知ることができる 1 日になりました。現ではこれからも開かれた長の実現に向けて様々な取り組みを実施していきます。 [音楽]
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