大分市佐賀関・大規模火災、現場の住宅地をドローンで撮影

大分市佐賀関(さがのせき)の大規模火災で、読売新聞は6日、現場一帯を小型無人機(ドローン)で撮影した。上空から見ると、海沿いにひしめき合う住宅街に突如、焦土が広がった。所々に形が残る建物も屋根が落ちたり、窓ガラスが割れたりしていた。現場付近では、ヘリコプターによる消火活動が行われていたためドローンの飛行が禁止されていたが、鎮火を受けて解除された(音声はありません)=西部本社写真部 長野浩一撮影 2025年12月6日公開

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