「クリムト・アライブ 大阪展」に藤井フミヤさん来場 堂島リバーフォーラム

え、実はもうウインお墓参りに行かれる ほど本当にクリムトの大ファンだという クリムトライブ大阪店 の公式アンバサダーです。藤井さんです。 どうぞお越しください。 よろしくお願いします。 お願いします。 あの、ふさん、まず国の大ファンだと私も今紹介させていただきましたが はい。はい。 このアンバサラのお話が来た時はどのように思われましたでしょうか? ああ、そうですね。やっぱ、ま、クリムトファンなんで単純にあの嬉しかったですね。 はい。 ま、あとどんな世界が見れるんだろうなっていう期待感も うん。 ありましたね。 そうですよね。 あの、実際にさっきの、え、ご紹介にもありました栗の本当に墓かれて、そしてアも見てていう それぐらいもう何がこうクリムトが素晴らしいってこうふやさんにピンと クリムね、クリム島ってそのクリムトネってなかなか来てくれないんですよ。 ああ、確かに。 うん。だからそのクリムトだけのあ、クリムト店みたいなものはほとんどなくて はい。 オーストリア店とかね。 そうですね。 そういう、あの、そういう時に何枚か来るとかね。 ああ、なるほど。 だからもうなんかまとめてみるためにはもう行くしかないって言うんで で現事行かれてた。 それであの行きましたね。クリムトミニ。 そう。ま、いろんなあの画家またはアーティストがいる中で うん。 なぜこのクリムトにふさん引かれたんでしょうか? クリムトね。 まず、あの、実にあの、こう社的なあの情像っていうか、あの、人物、人物はすごくね、射実的にかける技術があった上に 確かに なんて言うんでしょうね。やっぱりそのちょっとやっぱジャパニーズムに影響を受けてる部分があるのが、ちょっとこう日本人としてシンパシーを感じるっていうか [音楽] はい。 そういうセンス、 そうですね、 その日本人的なセンス とこう、クリムトのセンスっていうか はい。 それがちょっとこう自分的にはあの一致した感じがあって そうですね。 うん。すごく好き。あの見た瞬間からあのこの人ね好きみたいな。 なるほど。 はい。 あの実際にね日本のそれこそリンパーに公益を受けて日本の作品の模様と言いますか、え、ま、それこそ色の使い方であったりタッチはやっぱりとね、影響受けてますもんね。 そうです。 ま、意外と金の使われ方が、あの、リンパとかあ、いう、あの、あれもあるんですけど、どちらかというとこの柄の合わせ具合 はい。 そのわゆるあの日本のあの友情のね、 着物っていうかこういらんじゃないけど そうですね。 そういう何色ものこう柄を重ね合わせるじゃないですか。 日本の着物ってあのもう帯もあるし、もちろん 内側も外側も はい。 そのなんかこう何色も着物をこう重合わせるっていうところのインスピレーションはジャポニズムから受けたのではないかなと思いますね。 そうですね。 あとこの作品も今月さん、これも代表作の 1つですもんね。 うん。 あのあ、キスね。 あ、という作品ですけど、 あと空間の開け方っていうのもあって、ものすごい空間を開けるんですよ。 はい。はあ。空間っていうのが あの、これはちょっとあれですけど、あの、他の絵もそうなんですけど、 そうですね。 その、あの、ちょっと大型降臨的なその日本みたいなはい。 だっと空間を開けちゃうんですよね。 確かに そこも結構あのなかなかあのクリムトらしいというか [音楽] 他の例えばその印象派の画家とかはそんなことしないんで。 あ、そうですか。 そうですね。だからああやってその空間を開けるっていう てことですもんね。 うん。 あの実際これふやさんもあの古典これまで本当にま 90年代からずっとこう作品を書いて ご自身にもやってこられたと思います。 で、その女性を描いた作品も結構ふさん書いてこられて そうですね。もう女性ばっかり書いてますけど。 そうですよね。 なんかすごくあの共通行っていうか、なんとなく 進格化してるというか、 そういう部分で すごく影響、影響を受けてんですよ。 あ、そうですか。 うん。 ここクリムトとクリムトの弟子みたいなエゴンシ仕入れっていうのもいるんですけどその 2 人の影響をすごく受けてて私はそのラフガには あの今回のこのクリムターライブでクリムの作にこう没入できるっていうまふさんも体験されたと思いますが いかがでしたか ま絵を描く人間から言うとですね筆のタッチとかがすごい見えるんですよ [音楽] ああなるほど 例えばもうあの花んとこ見ても はい あこうい いう風にこう絵の具が置いてったんだとか。 あ、そうですね。確かに。 そう。こ、こういうのはあの実際ではあの本物の絵では見えないですからね。 [音楽] そうですもんね。 あんまりずっと見たら解いてくださいって言われ そうですね。 言われるし。 そのそういうところはやっぱりあのこんなに巨大な になることはないんで。 ないですもんね。 うん。あのそういうあの絵描く人はそこら辺が面白い。たまにね。 はい。 これでは見えないんですけど、死体が見えたりするんですよね。 あ、そういうのありました。 うん。あの、いわゆるこう、 へえ。 正方形にこう鉛筆で書いてるラインが見えたりとか。 そう。 ここまで拡大されると ですよね。 そうですね。あの、もうNHKの4K で女優見るみたいな。 それに近いです。 ぐらい見えちゃう。見えちゃうんですよね。 なるほど。 見えすぎちゃうっていうことですね。 見えすぎちゃいますね。 でも、ま、この音楽もあって、香りもあって、 どうでしょう?これはもうあのクリムを欲しいふやさんだったらこの演出はどうでしょう?いいでしょうか?どうでしょう? しかもなんかね はい。 金曜日は飲みながら入ってくるよ。そうなんですよ。あの、スパークリングワイン飲めるっていうことですね。 うん。で、なんかクッションまで置いてあって 猫コロン転んで飲みながら見れるってもうカップルラブラバなカップル出ていきかないですよね。 そうですね。 やりすぎじゃねって話ですけど、 金曜日ですしね。なんかもうよしで飲んでやろうみたいな人をもしかして来てスパークリングワインと共にこれは最高でしょ。でも本当に うん。まあね ちょっとこう今止まってます。精静止がですけど動いてますからね。 はい。そうですよね。 余計酔っ払っちゃうんじゃないですかね。 ま、心地よくですよね。そうですね。あのふさん的にこれが印象に残ってるよ。 この演出の中でこれは 1 つ見所じゃないか。ま、さっきおっしゃってたようなこの細かいタッチが見られるっていう以外にもこの絵が印象に残ったなみたいのありますか? そうであのねクリムトってこう最初こいわゆるその分離派っていうとこのさみたいなやるんですけど はい。 最初デザインとかもすごしてんですよ。 お、 ま、アルヌーボテなそのだからデザインもしてて、こういうあの人物がも書いてそれで風景側も書いてて、だから絵がこうで、あの、出てくるんで、ま、この前にあのモネとかごとかもやられたみたいなんですけど はい。はい。 ご歩とかモはそういうのがないんで、だからそういうバリエーションが結構クリムトの場合例えば柄とか [音楽] 確かに そういうのもあるしだから意外とこのこういう展示の仕方にあのすごく向いてる画だと うん 思いますねあの作風っていうか作品が なるほど クリムの作品普段なかなか触れられない方にもま初体験としても是非お勧めしたい場所ですよね。 そうですね。あの、やっぱいろんななん だろう、いろんな要素が含まれてて、ま、 あの、女性の美しさもあるし、その柄の 可愛さとか、あとなんかやっぱりなんか こうにやっぱりじゃ、あ、日本人として なんかちょっとこうなんとなくこう繋がる ような気持ちがある気持ちもなるんですね 、やっぱり。だからクリム島はもっとこう 、あの、日本人が知ってほしい。そうです ね。うん。

没入型展覧会「クリムト・アライブ 大阪展」が開かれている堂島リバーフォーラム(大阪市福島区)に12月10日、同展の公式アンバサダーを務める藤井フミヤさんが来場した。
https://osaka.style/news/58350/

#クリムトアライブ #藤井フミヤ

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