U字工事の旅!発見#316 三春まちめぐり ~福島県・三春町~
すごい工事の旅発見。 今回のテーマはミ春町巡り。 お母さん 浄化町として栄えたミ春を巡ります。 2 人でめっちゃ歩く知的旅番組裕の旅発見。 どうもよこです。 の、え、今回はですね、前回に引き続き福島県の春町を旅したいと思います。 はい。 前回はね、体を動かして いや、かしかったね。アウトラウで うん。 うん。 今回はね、歴史の方をちょっとね、尋ねたいと思います。 歴史も深そうで はい。で、案内の方に来ていただいてます。 はい。 よろしくお願いします。 こんにちは。 こんにちは。 え、宮町歴史民族平と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ここはもすごい坂になってますけど、 え、この山の上にですね、戦国時代に作られた春場というのがありまして、 で、そこが、ま、やっぱこの町の歴史の中心になります。 この番組山ファン多いんですごく喜と思います。 あ、それは良かったですが。はい。 私本当に多いのかな? 多いよ。多いです。[笑い] にどういった歴史があるんですか? はい。1504 年にですね、この辺を試合してました、え、田村義明という人がここにお城を作ったという風に言われてます。 実掘ってるとそれより前からお城かれてるんですけどでそれ以降ですねえ国で村という名がましてでその後ですねえちょっと合津の方の試合感になったり人機があるんですけども 1645 年からは秋田という殿様がえっと爆末明治までそいたということになります。 秋田っていう苗字の棚様はいたんですか? はい。え、あの名前の通り秋田県から来たです。 へえ。伊達宗もこの辺まで来てるんですか? 伊達宗もですね。 えっと、ここでですね、えっと、人過ごしてることがあります。 奥さんここで生まれてますので。 あ、そうなんだ。 あら、 そうだ。ポスターあったよ、前回に。あ、 あったね。 ありました。 弁護姫と言うんですけども。姫。 へえ。じゃ、色々歴史ありそうですね。 一応こんな感じのお城ということで江戸時代の図を上げてますけども、 今いるところここです。 こっからこのままっすぐ登って であとこうちょっと中段をぐるーっと回れるとこあるんですけども、そこからまだもう 1段登っていくと上にオがあると。 ああ、じゃあこっちから攻めていきますか、我々は。 え、ここ1 番きついとこなんですけども、頑張って動いていきましょう。 はい。え、どうすんの?これ行く。 じゃあ滑るぞ。 滑るぞ。あ、攻めるぞ。 はい。 よし。 早い。 ほらほら転びますよ。 ここですね、俗日本 100 名城っていうのになってまして、えっと、結構ですね、全国の方がこのお城を見に来てます。 はい。はい。はい。 で、こんだけ高かったら攻めるのも大変ですね。 そうですね。 攻めるのも大変だし上でも大変なので戦国時代上に住んでるんですけども江戸時代は基本的に下にいます。 ああ、じゃ戦つい時上行くパターンすね。 何かあれば上に行くっていうところですね。 へえ。 この辺りからは古い石垣が あ あ、本当だ。見えて。 お、すごいな。残ってんだ。また ここの受け屋敷の石垣ですね。 へえ。 ここ両気ともご郎様のご質問が すごいな。 そうなんすか。ご孫 代々残ってるんだ。 はい。 名ですね。 ね。 うる。で、江戸時代を使ってないんですけど、そこの正面なんかちょっとくぼんでますよね。 あそこくぼんでますね。あそこが上から縦掘りて言って 縦方向の堀が入ってまして、 上から石転がしてやれば登ってきそれがみんな倒されると いうものですね。 今ここですね。 鍵のと、 あ、ここまで来たんすか? 今ここです。ま、高座するた半分ですね。 へえ。 まっすぐ登った先にこんな仕掛けがあったら簡単には攻められませんよね。 結構急ですね。 ああとから攻撃されそうですね。 そうですね。とにかくこの後ろですね。今何も残ってないんですけども、切り岸というこの急に削った土手ですね。 はい。 これがやっぱり1番見所になってます。 ああ。 国高どれぐらいだったんすか?ハド。 国高。えっと、江戸時代の国はここは 5万国です。 でかいじゃないですか。大名だった。 大名です。はい。ええ。 へえ。すごい。 ここから先はつら折りの道に入ってきます。山っぽくなってきた。 ま、元々江戸時代はですね、お城なんでこんなにたくさん木はなかったはずなんですけども、ま、その後やっぱ公園として整備していく中でこういう風に木が美味しがっている山になってます。 はい。はい。 実際では使われたんですか? 基本的にここで戦うっていうことあんまりなかったんですけど、 1度だけですね。 天国時代の期にえ馬さんがですね、えっと挨拶があったら来てそん時うまくいけばその時乗っとろうかなという考えてきた時なんで でその時はえっとお城の方からですね入れるなということになりまして まその辺りからですねえま中複まで来たをえっとまったりなんだりで追い立てたということがあります。 追い払ったんすね。もう会話もなしでへえよし。 あ、そしてこっちからまたく地に曲がってくる。 またここで折れてですね。 うわ、やっぱ何回も折り返すんすね。 うん。ほん。 で、ま、こんな感じで元々岩山なんで、この岩をできるだけ削って、ま、急にしているっていうところですね。 おお、岩山だ。よいしょ。いや、今日は 1 日から動かすい日ですね。午前中ウとやった。ここ、ここまではと思わなった。 汗かく そうですね。 あ、今日 ちょっと無言が続く可能性あるんで、ちょっと すいません。あの、頑張りますんで。 はい。 はい。 よいしょ。 じゃ、そこが3のもんですね。 3のもん。よっしゃい。 もうそこまで行けばもうすぐです。 はい、 終わりです。 縦さん大丈夫ですか? 温泉の縦入りさん大丈夫ですか? 辛いすね。 辛いすか? 辛いすね。[笑い] 前回片足にね、片足を桜に突っ込んじゃって テンション下がってるんです。 ファンで背負ってるんで。 背負ってるんでね。 閉めった状態で持ってるんで。え、パティ入りさん [笑い] 攻めましょう。 攻めましょう。 ま、だからここなんか本当に綺麗に削ってもうツルツルに削ってます。 本当だ。本当ですね。これはメっケだな。先週さ、もうピラクルやったから登れんじゃないの?かかる? いや、ここはツルツルで無理ですね。 かなり特訓したんですけど。 うん。 いや、これは絶壁ですね。 これは登れません。 もうちょいです。行きましょう。 さ、頑張って。お、見えてきましたよ。あ、ついた。 はい、じゃあ頂上つきました。 やったぜ。 ほんま。表も。 はい。 ああ、本丸です。 ここに門があって両側に石垣があるというものになります。 さあ、本丸からの景色を見ましょう。 お、バッタいっぱいいる。バッタがいっぱいいる。 バッタっ。バッタ見たい人いるかな?いいか?まず景色だろ。 [笑い] まず景色だな。 ここが3 階やグの後ということになります。 おわ、すごい。 はい。 おあ、いいですね。めちゃめちゃ街中見えますよ。 そうですね。ま、街中が見えるということは逆に言うと街中から見える建立てんですね。街の人がですね、ここを見上げるとこあの立派なお城があると いう風に見れるようなとこに作ってます。 でもこっからもう絶壁ですね。こっちは絶対攻めてこれないですね。 今ですね、この坂をぐーっと登って でうねうねうねとしてここまでやって今この先端部分ですね。ここにいます。 なんでこの下を見ますとちょうどここにえっとその殿が住んでいた線がここにありましてこの掘とかを超えると向こがえっと町ということにこの辺がずっと人が住んでる町ですね。 へえ。 とにかくぼ大なところがない。 戦国時代だったらこういう価多いんですけども、え、ど時代になってもこういうとこにあるってのは本当に珍しいです。あ、 ですか。 今あれが小学校なんですか? ま、あのグランドがありますね。 そこに殿様は、ま、上まで上がってくれた大変の時期は住んでたってことですね。 そうですね。グランドの部分が5 点でした。江戸時代の。ああ、そこ住んでたんですね。 ええ、 いや、やりきったな。 やりきった。 やりた。[笑い] まだCM 行ってないからモンメルの椅子が欲しいです。 休むのはまだ早いですよ。 福田君、今は残っていないお城の建物。 VRで見ることができるんだって。 秋田時代の感じです。え、今 後ろっていうのはこういうなんですね。 そんなお城が 5点の建物非常に大きい建物でして お祝い事元がある時に残ってくれる。 へえ。 家臣たち雷たちみんなが集まってこの大広間というところでその様と面解するという場所になります。 ええ。 で、これぐるっと回していくとこんな感じで、え、こんなだったんすか? 5 点の建物みんなや吹きですね。それ以外は変わら武きになりますけども。 ここが3階がヤゴですね。 お、リ、立、 これあそこですね。 これがそこにあると イメージが分けやすいですね。VRあると 山の麓元から見たら一層大きく見えたでしょうね。 それとですね、えっと、ここのお後ろのちょっと変わったところとして風呂屋という建物がありました。 え、土時代のお城の中だと、ま、いわゆる湯がある、浴草があるお風呂が普通なんですけども、三春の場合はそういう、えっと、ま、中以来の、え、虫 です。サウナです。 うん。 がそこにあったと いうことになります。 風呂屋があった場所に行ってみましょう。あれ、石品がありますね。マイズル城。 はい。 一応ですね、三治春城と言ってますけど、ま、別名がマず城ということになってます。最初にた吉明がこのお城入るんですけども、その朝ですね、このお城の上をですね、鶴が回っていたので、こういう名前になったとか、ま、ちょっとなんな説はあるんですけども、え、そんなことこと言われてます。 あざつガ城だし、ツル多いっすね。 つはやっぱり目でたい名前なので、え、鶴とか亀とか多いですね。 つが舞うお城素敵ですね。 あ、ここが風呂屋 で、こちらが先ほど言った風呂屋になります。はい。え、 VR で見てみるとこんな建物があったそうです。 殿の様が使うっていうよりも誰かさらに偉い人に 1つ。 その人にために、え、モテなし用のものが、ま、そういう虫になってました。 なんでこれ誰のために作ったのかよくわからないんですけども、それがずっと絵時代このお後ろにはありました。 か、 どんなお方が入ってたんでしょうか。遠い昔に思いをはせながら歩くのも楽しいですね。コマーシャルの後は見春のグルメでめ 攻めるのも大。今回のテーマは町巡 急な山道を登って美春場について学んだ 2がこの後ろ入るん町を歩きます。 さあ、お城から降りてきましたけども こも浄下町ですか?じゃあ そうですね。ま、ちょっと浄化下町の裏のこの川沿いになります。 はい。 で、こちらはやっぱこの人が住んでる町になりますんで、えっと、表通りにそう店があって、で、お店の裏にはこういった倉が並んでるて ああ、 不勢がありますね。 だいぶなんか町の方に来たって感じしますね、こ そうですね。えっと、この講座点が町の中心になります。 へえ。4 つ角って書いてありますよ。ま、4 つのが交わるところです。 あ、飲食店とかご屋さんとか色々ありますね。 そうですね。やっぱりここが町のメインストリートですんで、 ええ、 大きな昔からの古い店がたくさん並んでますね。 おお。 あれが最初に登った後ろのところあのアンテナがあります。 あのアンテナの辺りに3 階がちょうど見えると。 あそから浄化下街見たんだ我々。 そうですね。あそっから先ほど見てます。 へえ。 で、あとこれですね。長図ですね。 お城や通りが描かれていて、当時の雰囲気が伝わってきますね。今ところはここになります。これがこの角になります。 こからこちらお城の中に入ってくるんですけども、まずここでですね、まっすぐ入ってく邪魔をする施設ですね。食い違いって言ってるんですけども、こちらから、えっと、えっと、石垣に乗った兵が乗った石垣ですねが、え、左右からこう張り出していて、 で、こうまっすぐ進んでこ進めないので、ここで曲がって、で、またここにぶつかるで、ここで曲がって、で、またここで曲がって いう繰り返すという、え、ま、食い違いという施設があって、 やっぱこの辺にあったてこと。 そこのこの道をここで塞いでる感じですね。 今は触っていきますけどね。 ええ、これのま、広い図で見るところになるんですけど、今のはここです。 はい。あ、こうちょっとカしたですね。こ でかした両脇にこの掘があるというところになります。 はい。へえ。ま、でもよくできた間違ったんだ。 そうですね。はい。 え、 食い違い一体どんなものだったのか見たくなりますよね。 あ、ですかね。 はい。実は見られるんです。 じゃあこの辺でいいですかね? この辺。はい。 上でVR というものでした。今度はちょっと VRARという ちょっと微妙に違う えな感じで今の風景に えっとかぶってるとこ おあんな邪魔したんすね。 これが両側に街上があってでそこの真ん中の道を塞いでる。これが食い違いていうのがある。 確かに確かに。へえ。 いやかなり邪魔な壁があったっての分かりますね。 そうですね。この いやあイメージ枠な。 当時の町に迷い込んだような不思議な感覚を味わえます。さあ、もう 1 箇所見春の歴史を感じられる場所に向かいましょう。 だいぶ街の中心から出てきまして、えっと、こちら荒橋という地区なんですけども、 えっと、元々の道行ってそこでぐっと折れてくんですけども、で、ここから入っていくのが竜王院っていう大きなお寺になりました。 花立派なお寺ですね。 そうですね。 ここは秋田さんの舞大事になってますんで。え、こ殿様が来るだからこの殿様が通る道はこの石畳がついてあります。 今の時代は我々も気いですか?これ 大丈夫ですね。 昔だったらどうなるんですかね? 昔はこう通れないですね。 頭と頭んこですね。 あ、すいません。 ええ、1段が大きい。 もしかすると馬で登ったかもしれません。 ええ、 大人様だから ね。 よっしゃ。最後 はあよいしょ。はあ、ついた。ああ、やっぱ屋根が立派ですね。元々これかや吹きです。 ああ。 ああ、 これのかや吹引き想像するだけですごいっすね。 え、多分ものすごい量のやが。 うん。 家紋が大きな音なんですか? そうです。 器容に違いわの羽って言うんですけども、秋田の先祖が天皇のところに行った時にですね、朝鮮からの死者が来ておりまして、わしを健上していたんで、その羽をですね、取って 2 枚合わせたものを奥の上に乗せて天皇から頂いたと。 そんな言われがあったんですね。さて、竜院さん、浄下町にあるお寺として特別な役割があったそうです。 ここやっぱり広いですよね。 はい。 え、ま、建物大きいのありますけども、え、やっぱり何あったですね、お城が山の方ですけども、まず街に入ってきた敵をですね、止めるための、ま、閉店が中流するような場所としてこの広い場所を取っているということです。 で、それもあってですね、母心の時ですね、三春は戦争にはなってないんですけども、ここに軍の病院が置かれたと。 へえ。 日本松ですが、そこの周辺での戦いで、え、引き続きたちがここに来て、で、今もですね、あそこに軍の方のおい、いくつか。て書いてあります。 ああ、 ミ春の様々な歴史を見守ってきた音員です。 ちなみにですね、今美春のですね、こういお寺さんですね、えっと、ユニークな取り組みを行っております。 はい。何ですか? え、それについてはちょっとこちらでお願いします。 こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。 株式会社春街づり校舎の橋本と申します。どうもよろしくお願いします。 で、今ほど、え、お話しがったのこちらになりまして、欧州美春巡りと申します。 春町で神社やお寺がとても多いということでお寺 10 か所を巡って呪術のブレスレットを作ろうというイベントをやっております。 はい。 各お寺にあのスタンプの方を設置してましてはい。全部集めていただくとこのような 立派な台子が出来上がります。そうしますと自分の好きな色のものをお作りできるというものになってます。 はい。実は自分で回るからご利もよりありそうな術ですね。 はい。 でこれ1つ1 つあのお寺のお住職さんにごしていただいてますのでご利はたっぷりだと思います。 とか狙って入ってる。あ、竜も入ってた。 うん。 あ、自然とはめてますよ。 [笑い] まだ1人しか巡ってねえのに。 ありそう。 四角くまだないんだよ。 おお。 その成功の時計度引き帰じゃこの事。 [笑い] これは死に入れて 好きな方は2個目3個目と行く方も めってうわねっけ。これ 喉が乾いた後はね、これはめてジ飲みたいすね。 それはお前ジュースでジュースじゃねえじゃないか。いや、ジュズボラとたジュース飲みたいすね。暑かった。 [笑い] はい、すいません。 欧州ミ春巡りおすすめですよ。さあ、たくさん歩いた後のお楽しみ。 結構ね、今日歩いたんでちょっとお腹も空いてきたんですけども。 はい。ですよね。 おすめがあると ちょうどですね、ここにですね、え、美味しいありますんで、え、是非とも寄っててください。 いい匂しますね。本 当にちょうどでしたね。 そうですね。 はい。 こんにちは。 こんにちは。なります。お邪魔します。 おいしそうそう たくさん揚げ物あると思いますけど ミハルの名物があると聞いたんですけど。 そうですね。ミ春ングルメンチという グルメンチ。 これか。 あ、メンチですか? グルメとメンチがかかって。[笑い] はい。 普通にメンチカツがあるのに こっち別にミ春グルメンチってありますか? 確かに 中身がやっぱりちょっと違ってるので。 へえ。楽しみ。 はい。 どんなメンチかなんでしょうか。 ありがとうございます。 グレメンチになってますね。 グルメンチ。あ、あげですよね。そっちにあげてくれてんですね。 グッズの油で今メれ水なしで一口行ってくれ。一 口で食るわけないだろ。 一思いで行ってくれ。丸の実で でも暑いす。 でもね、それがいいんだよ。 熱、熱 ね。有子工事のメンチだきます。 そんな番組じゃない。あ、違う。サンタさんじゃないんだ。サ 熱い熱い熱い。行け行け行け。 え、お、 何これ?野菜がっぱピー。 そうですね。ピーマンが入ってます。 え、ピーマンと牛豚の相引きになってますね。 見たことねえ、メンチの はい。 焼肉とピーマンてありますもんね。 そうですね。はい。は町の特産品で。 あ、そうなんすか。 そうですね。街起こしくるめとして。はい。 へえ。 中も一ち自身の外の衣子衣がカリッとしてて。 ありがとうございます。 うん。[笑い] なんか肉屋さんらしからの甘いマスクしてますね。 いやいや、そんなそんな そんなアスもしれて後継いな感じですか? そうですね。うわあ、素晴らしいすね。 若い光景者楽しいすね。 ね、楽しいすね。 へえ。ちょっと俺も熱々の お、 持つよ。大丈夫。 持つよ。当たり目だろ。 あっちから声かけたらこんな言われると思 当たり目だろ。暑いぞ、これ。 人思いやってくれ。 一思いくか。でもな、下手すっとさ、本当に 3 日ぐらい明日明後日その次の仕響くんすよ。ずルム向けになると。ずルム向けって いただきます。あ、うわ。 かな? これお母さん暑いすよ、これ。マジで こっちのこっちの[笑い] 大丈夫大丈夫します。 ガ大丈夫大丈夫。横見ったね。 おったよ。 いや、冗談的だ。 絶対暑いと思う。 熱い。さっきまで。あ、ね。 油の中にあった。 来た瞬間出す瞬間出したばっか油から後ろ置いてくやついるかも。おお。うん。ギーバうまいっすね。 ありがとうございます。 甘味がある。 うん。野菜の甘み分かりますね。 で、ちゃんとガリって上がってますね。 うめえ。 う、焼肉の痛い物が入ってるような感じっつうか、あがゴロゴロしてて すごい食べこやって美味しいですね。 はい。 うまい。 美しい。 ソースなしでも食べれるよ。 全然ソースなしでもいいすね。うん。 ま、こっち行ってもいいし、ご飯のあれでもいいし、またおやつでもいいし。 してもはい。 ちょこちょこ高校生やってくんじゃないですか? そうですね。高校生もよく買って 帰る方とか、 部活帰りのことか食べちゃうんですね。 そうですね。結構いますね。 へえ。 いや、これはいいっすね。色々歩いた後いすね。 そうですね。え、 やはり高校生最後にこれを食べて帰るという風になってますんで、え、皆さんもここではい。 [笑い] はい。 宮る駅が向こうにあって、 え、駅に向かっていく途中で食べていくと。 うわあ、 美しいす。 でも地元に愛されるお店があるっていいですよね。 そうですね。やっぱり地元で流れ年やってるお店さんですんで、ずっとやっぱり頑張ってもらえればと思ってます。 そうですよね。 もういくつなんすか? ま、僕24ですね。24 まだまだ若い 3 台でやってんですよ。3台 台で。 はい。 私おじいちゃん。 はい。いや、俺でも若いっすね。 はい。はい。 帽子の被ぶり方がタイプが違くて [笑い] 前後してる。 前向きと後ろ向きで でも素晴らしいっすね。ほんでお兄ちゃんあねさんついてくれて 3台目は帽子横に被ぶんなきゃですね。 そうですね。バランス取んなきゃいけないんで。バランス取いやいやいやいやいやいやいや。でもこれからも本当に頑張ってください。すごく美味しいです。 [笑い] 美味しいす。 ありがとうござい。 ありがとうございます。 いやいやいや。 うまいうまいうまいうまい。うん。あ うん。 さあ、今回もいい旅になりましたね。 いや、今日1 日終わんない。ありがとうございました。どうもお疲れ様でした。 ありがごました。 今日は何かはありましたか? いや、ありました。 ありました。 やっぱあのVRとAR それらを使ってすごく分かりやすく当時の情況を見られたってのが勉強になりましたね。 ありがとうございます。 自然以外にもこう歴史が深いんだっていうのがすごく別気でね。 ありがとうございます。 スタンプラリも面白いです。いただけるっていうね。ね。 そうですね。あ、やって腸内巡っていただいて色々回った後はここで栄養を補給していただいてと。 [音楽] はい。とこと思います。 色々とご案内ありがとうございました。 うん。ありがとうございました。 ました。 なんか個人的なメッキありました? ありました。 はい。 やっぱこの浄下町で[音楽] こう道がなりとかね、ちょっと入り組んでんですよ。 だからうちのプロデューサーの藤本さんが 2回ぐらい迷子になりました。い [笑い] はい。 そうです。 それが複雑な作り。 あ、そうですね。 はい。 なんかありました?個人的な。 ああ、あったね。 熱々のグルメンチ はい。 食べた。 うん。 後に飲んだ水。 信じらないからうまかったですね。振りが効いてるからね。 これがメケでしたね。[音楽]うん。 あのん水がよく言ってんテレビ。あ、 よくわかった。 あの後の免もういんだけど 冷て水が本当うまい。 体験したから遅れでした。 水売ってるんでぜひここで水買ってくださいね。メジ買った人は [音楽] 面セットでそうそうセット。[笑い] いや、色々楽しかったです。ありがとうござました。 はい。こちらありがとうございました。 また来てください。 はい。ありがとうござました。というわけで本当に今回も知らないことばっかりでごめんね。ごめんね。 またしましょう。 有事工事の旅発見。次回は韓国プさ観光グルメで発見。 うわ、すごいな。 お楽しみに。 シ賞来てました。新プテはね、わちもちょっと来たという情報掴めてあですね。 [音楽] はい。 結構相をね、見てもんね。あそこ行ったでしょうとか言われるもん。詳しいんですよ。次が詳しいんで。 ええ。 ええ。 え、表もの上から見てました。 俺1個にがちょっと上からですね。 [笑い]
福島県三春町の旅後編。今回は歴史をテーマに巡ります。三春城について学び、城下町を歩き、町の特産品を使ったグルメを満喫。楽しいめっけをお届けします。
2025年10月23日放送
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