大分・万年山 | 火山灰と溶岩が なぜ二段の平べったい山を作ったのか? バイクで行って登山します

    大分県西部に位置する玖珠町では、頂上の平らな山「メサ」が大量に見られます。
    この地形を作ったのは、広範囲に積もった火山灰と溶岩です。

    万年山では綺麗な二層構造のメサが見られます。
    バイクで万年山の周囲を周り登山をして、その成り立ちを探って解説していきます。

    🌟メンバーシップ登録
    https://www.youtube.com/channel/UC0we5YYZrcaY8c4-vtiFEtg/join

    ★Webサイト「等高線の声を聴け!」
    http://chiririder.com/

    ★地理ライダーのツイッター(今すぐフォロー)

    ★質問箱(動画と直接関係の無い質問・要望は、こちらへどうぞ)
    https://peing.net/ja/chiri_rider

    地質図の出典:
    産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
    https://gbank.gsj.jp/seamless/v2.html

    #ツーリング
    #玖珠町

    4件のコメント

    1. 大分に二重メサって!普通は気付けませんよね。サムネのメサが二段になってる!楽しみです♪

    Leave A Reply