大阪天王寺・ラブホテル醍醐の解体工事と一角を狙う住友不動産と中国企業

解体工事が始まっており、住友不動産が土地を購入していることが判明している天王寺駅前のホテル醍醐関連ですが、調べたところ、その並びのラブホ街のホテル天王寺ホワイトは、住友不動産が醍醐を買った翌年、つまり去年、住友不動産ではなくて、中国人が経営する貿易関係企業に買われている事が分かりました。

よく見ると外壁塗装工事を実施、ホテル名も「クルミホテル」となっていますので、インバウンド向けのホテルとして新装開店するんではないでしょうか。

更には、同エリア内の広い敷地の戸建て物件や浄土真宗本願寺派のお寺さんなども、住友不動産に土地を売り渡してはいませんでした。今のところですが、このエリアが一括して再開発して、タワマン化するという事はなさそうです。

9件のコメント

  1. ⋯⚫️⚫️な第3の民は⚫️⚫️なこの日本が自然🏞️🌊⚡️🍃🌪️災害⋯⋯多々ある事を解ってん?!いるのか〜本音が知りたいと、強く❗️感じます!!◎

  2. 茶臼山のほうに出ると街中の台地の上なのに池があって小山があっていい環境だったんであまり大規模再開発してほしくないんよ。

  3. 私もスクーターで走った時初老のおっさんと20歳前後のお姉さんが仲良く歩いていたので親子かな?と思ったのですがそういうことかい!

  4. 楽器屋の隣の9クロックホテルはラブホ改装して今は普通のホテルです。2019年に泊まった時に、窓から醍醐見えてましたけど営業してる気配はなかったです。
    この一帯は小料理屋もあるので醍醐も宴会場がある料亭かと思ってました。外観があまりラブホっぽくなかったので

  5. 住友不動産が醍醐を購入し、茶臼山町のホテル天王寺ホワイトを中国人が経営する貿易関係企業に売却したっとありますね。

Leave A Reply