【衝撃】世界遺産なのに空き家だらけ…“静かすぎる世界遺産”で見た残酷な現実

今回は、富山県南砺市にある世界遺産・五箇山を訪れました。
白川郷とともに世界遺産に登録された合掌造り集落ですが、実際に歩いてみると、そこには観光地らしさとは少し違う、静かな暮らしの風景が残っていました。

塩硝づくりの歴史、空き家の存在、移住してくる人たち、そして今もこの場所を守り続けている人々。
世界遺産という言葉だけでは見えてこない、五箇山の“本当の姿”を記録しています。

今回は実際に相倉集落の合掌造り民宿にも宿泊し、昼と夜で表情を変える五箇山の静けさも体感してきました。
静かすぎる世界遺産の裏側、ぜひ最後までご覧ください。

00:00 オープニング
01:46 五箇山とはどんな世界遺産か
05:08 塩硝の館と五箇山の歴史
10:27 相倉集落へ
13:21 世界遺産の中の空き家
17:06 夕方の五箇山
17:42 合掌造り民宿に宿泊
27:45 まとめ

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14件のコメント

  1. この撮影の前は世界遺産って、登録されたら自動的に守られるものだと思っていました。
    でも実際に五箇山で話を聞くと、今も人が暮らしながら支えている場所なんだと感じました。
    皆さんはこの動画を見て、どの部分が一番印象に残りましたか?

  2. 白川郷には行った事あるのですが
    この地域は冬場峠が封鎖されるので
    陸の孤島になります。
    中学からは金沢に出る子も多いみたいです。

  3. 昔、五箇山、白川郷、行った事あります。🛖
    白川郷はもう人多すぎやね。あれじゃ住んでる人落ち着かへんやろね・・・💦
    五箇山のが、落ち着いて観光できるわ。どこも後継者難ですね。
    そういや今、何かと話題の南丹市の美山かやぶきの里もオススメします。😊

  4. 白川郷や五箇山のような世界遺産に限らず市や県の町並み保存に指定されると家の補修も以前と同じように修理しなくてはいけない制限がありお金がめちゃくちゃかかる弊害があるので住みたいかと言われるとNOと言うより家その物を養ってあげられないので無理ですね 今は職人さんも少ないので確保も大変で100%補修代を負担してくれるわけではないので本当に大変だと聞きました

  5. 白川郷のオーバーツーリズムがいやだったのですが、紹介くださった集落の静けさに惹かれます。
    母方の祖父が富山の人で、わたしが子どものころ、当時でいう「女中さん」として祖父の家にきて住み込んでいた女性がいました。そのころは大阪から実家に戻るのに富山で一泊しなければならないと聞いていました。
    この夏までに富山に旅行しようと思っていたところなので、一泊は「与茂四郎」さんにしようかなと。
    ありがとうございました。

  6. 先月白川郷に行きました。。
    村の憲章で売らない貸さない壊さないとありますが、村民知恵なく、土産物屋はどこも同じもの置いてて、買いたいものが一つも見つからず、、、インバウンド客すら困惑した表情。。世界遺産に甘えた結果がこれかと思いました。
    もう少し知恵絞って充分な修繕ができるだけの稼ぎ方考えないと難しいよおって。

  7. 白川郷は観光化して居るが、五箇山は30年位前成ら、少しは観光地ぽい雰囲気も有りましたが、今は地目処が白川郷依劣る為、五箇山は集落に戻ったのだと思う、元は白川郷も静かな集落でした、

  8. 私も思っていました。白川郷は観光ルートになっていて
    騒々しいですが、五箇山は閑散としています。
    郷が成り立つ国の十分な補助を望みます。
    AIの創作物は削除して実態を知りたいものです。

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