【険道/日本唯一の飛び地の村と海を結ぶ恐怖の最短ルート】三重県道・和歌山県道52号 御浜北山線【和歌山県北山村・三重県熊野市/御浜町】

常に○○○との恐怖と戦わねばならない道のり。
険道のドライビングスキルだけは一丁前に磨かれるかも…

三重・和歌山r52 御浜北山線は、和歌山県東部の飛び地の村・北山村中心部~三重県のほぼ南端部・御浜町中心部を結ぶ主要地方道です。
「日本唯一の飛び地の村」と太平洋(熊野灘)を結ぶ最短ルートですが、「最短ルート」というのは往々にして代償を伴うわけでして…。

地図→https://maps.app.goo.gl/HUunFVpFR7V286sy6

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酷道(国道)シリーズのpart 1集はコチラ↓

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20件のコメント

  1. 今回もまた素晴らしい動画をありがとうございました。美しい風景を堪能しました。

  2. この県道の案内は新宮に行けば見るのですが、いつも夕方に新宮からR42→R309に向いてしまうので、途中で曲がって北山村経由で帰る勇気が出ません。

  3. 1つ手前の滋賀/三重r51(主要地方道甲賀湯船線)は越境主要地方道の割に全長5km程度と短いがほぼ2車線なのに、三重/和歌山r52は腫瘍痴呆道です。

    11:00 巨大マグマが崖になった例は
    三重/奈良r81沿線の香落渓にもあります。

  4. また今回も狭いですねぇ(誉め言葉)。しかも退避スペースがやはり無い。軽同士なら離合可能でしょうが、普通車では無理ですね。

  5. 渓流釣りがしたいのは分かるけど…あなたたちが車を停めているせいで対向車を避けられないのはちょっとね…😅

  6. なかなかの険道だけど交通量ありますね、そのお陰か堆積物があんまりないように見えます
    自分が先日京都の腐道行ったときは堆積物やたら多くてスリップしそうなくらいだったのに

  7. 先月、クマノザクラの写真を撮りに行って、そこを走りました。
    神志山にはうどん屋の大石家が、店の前には手作りのトトロが居ますよ。

  8. こういうと何ですが、隘路の離合って酷道・険道の醍醐味のひとつじゃないですか。颯爽と離合をいなせると気持ちが良い。対向車も慣れていると速度を出したままで突っ込んでくるのはちょっと怖い。
    対向車が戸惑っているのか前方で止まっているので、離合スペースのあるところまでバックして無事離合。対向車の止まっていたところまで進むと、路肩に余裕があって離合のために止まってくれていたんだと、ちょっと気恥ずかしくなったり。
    酷道で先行車が対向の大型トラックと鉢合わせになって、そのまま固まってしまう。こちらはとりあえず空きのあるところまでバックして待機してると、トラックの運転手がハンドスピーカーを手にして、先行車に「下がって下がって」なんて呼びかけてる。こういう事態はよくあることでハンドスピーカーを用意しているような感じでした(笑)

  9. いつも 早い判断の離合スゴイです。見ていて 毎回 ( ハッ💦 ) とします… 良い天気の中 キレイな緑や 眺望が 美しかったです✨ 運転 ご苦労さまでした

  10. 路面が綺麗、集落がある、でも道幅が狭い
    =離合地獄なる方程式ですね。神経使いますね😅季節柄お天気も相まって集落の美しさも、囲まれた林の道もとても美しく
    楽しかったです😊

  11. 交通量がない訳では無いという険道。広域的に見ても年間雨量が多い地域なので、1度規制値を超えると至るところ道路が次々と通行止となるんでしょうね💦私は去年からダムの枯渇で地元ではニュースになった愛知県の宇連ダムその脇を通る険道424を体験してきました。麓の飯田線駅前を起点とする道路なんですが、なかなか面白い道です。今年はダムの枯渇が呼び水になってたくさん見物客が押し寄せ離合困難な箇所が多い道路はてんやわんや。その奥に道は続くんですが、ダム湖沿いを走って行くと完全離合不可な箇所が。そこを抜けると広い道幅に変貌してさらに奥に進むと……。通行止看板。行けなくはないので突入すると…。突然道が無くなり崖になります。。。その崖になる場所に終点表示(424 0/0)があるという道路があります。ダムの貯水率も6割程度まで回復したので、見物客はかなり減りましたが、面白い道を体験した今日この頃です。

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