体験型企画展「ためして、みる展」滋賀県立美術館で開催中

体や道具を使って美術作品を鑑賞する体験型の企画展「ためして、みる展」が、2026年6月21日まで滋賀県立美術館(大津市瀬田南大萱町)で開かれている。畳の上に寝そべったり、単眼鏡をのぞいたりして、作品をさまざまな見方で楽しむ仕掛けが盛り込まれている。子どもも大人も楽しめる展覧会だ。

京都新聞主催の展覧会の詳しい記事はこちら↓
https://www.kyoto-np.co.jp/subcategory/tenrankai

京都新聞デジタル↓
https://www.kyoto-np.co.jp/

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