【99%が読めない】北海道の難読地名TOP15!初見で読めたらマジで天才【ゆっくり解説】

    北海道の地名といえば「読めない!」でおなじみ?
    いやいや、今回の難読地名はレベルが違います!

    今回は、本州の人が見たら「暗号かな?」と目を疑うような、
    北海道の【ガチで読めない難読地名】を初級編から超ド級のラスボスまで一挙15連発で紹介します!

    「妹の背中に牛がいるの?」「冬の窓辺でくつろぐの?」といった理不尽すぎる当て字の裏側から、アイヌ語研究者もお手上げの謎、ムツゴロウさんの無人島生活、そして開拓や過酷な漁に生きたアイヌの人々の壮絶な歴史まで…
    ただ読めないだけじゃない、地元民も震える深い裏歴史とともにお届けします!

    これを見れば、次に北海道の青看板や道路標識を見た時、その奥深さに感動すること間違いなし!
    北海道旅行のドライブ話のネタにも超おすすめです!!

    動画の感想や、あなたが「何問読めたか」もぜひコメント欄で教えてください!

    ▼目次
    00:00 オープニング
    【初級編】
    01:00 第1問 長万部
    02:08 第2問 妹背牛(もせうし)
    03:12 第3問 増毛(ましけ)
    【中級編】
    04:20 第4問 濃昼(ごきびる)
    05:24 第5問 忍路(おしょろ)
    06:23 第6問 馬主来(ぱしくる)
    07:27 第7問 音更(おとふけ)
    【上級編】
    08:35 第8問 晩生内(おそきない)
    09:37第9問 瞼暮帰(けんぼっけ)
    10:45 第10問 生花苗(おいかまない)
    11:45 第11問 白人(ちろっと)
    12:47【超ド級編】
    13:40 第12問 初無敵(そんてき)
    14:45 第13問 老者舞(おしゃまっぷ)
    15:46 第14問 冬窓床(ぶいま)
    16:48 第15問 重蘭窮(ちぷらんけうし)
    18:35 まとめ

    ▼北海道の方言についてはこちらの動画でチェック!

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    #北海道難読地名 #アイヌ語 #北海道旅行 #北海道あるある #釧路町 #裏歴史 #ゆっくり解説 #北海道まるごと探検隊

    30件のコメント

    1. なお釧路町には、漢字があるのに何と読めばわからない地名すらある。
      そこに入植した人たちがひねくれすぎている。

    2. 道民でも認知度無さすぎな上位勢だが
      逆に道民正解率と内地の人正解率で一番差が出るのが後志だと思う

    3. この手の動画、どうせメジャーどころ集めた内地民向けの茶番だろうと思って見てたら、後半ガチでハイレベルなの連発してきてビビった。

    4. 北海道道民ですけど…
      1〜7問目まで全て読めて
      8~11問目まで読めなかった。12~15問目は普通に読めました。最後の
      重蘭窮(ちぷらんけうし)は
      何年も前から覚えてました
      重蘭窮(ちぷらんけうし)は
      北海道釧路郡釧路町
      仙鳳趾(せんぽうし)村
      重蘭窮という住所になります。仙鳳趾は牡蠣が有名です
      因みに…この中に入ってないんですけど…
      龍双霊は、北海道釧路町沿岸部に存在した、極めて難読な地名(読み:おそうんくし)です。明治初期の『加茂家干場台帳』に記録されているアイヌ語由来の地名で、跡永賀(あとえか)と浦雲泊(ぽんどまり)の間に位置していました。現在は主に、北海道の難読地名の一つとして知られています。
      現在では看板などの標札は存在しない幻の地名となっており、ネット上では「難読地名の王者」とも形容されています。

    5. いつもご視聴ありがとうございます!
      上級編「第9問 瞼暮帰」の読み方について、痛恨のミスがありました…!😭
      ❌ 誤:けんぼっけ
      ⭕️ 正:けんぼっき(嶮暮帰 / 瞼暮帰)
      早速コメントで教えてくださった皆様、本当にありがとうございます!魔理沙には後でしっかり反省させておきます🙇‍♂️
      アイヌ語由来の難読地名は本当に奥が深く、まだまだ勉強不足を痛感しております…。今後さらに気合いを入れてリサーチし、皆さんに楽しんでいただけるディープな北海道をお届けしていきますので、これからも北海道まるごと探検隊をよろしくお願いします!
      もし他にも「ここ間違ってるよ!」「うちの地元にはこんなヤバい地名があるよ!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひコメント欄で優しく教えてもらえると嬉しいです✨

    6. 明治の一時期に北海道の各役場の間で「いかに難しい漢字を当てるか」という競争が起きていたそうです、さすがにやりすぎと中央から怒られて(比較的)平易な当て字に変更されたのですが開拓使本部のあった札幌などから遠い道東やオホーツクなどといった所のは命令が届くのにも時間が掛かってそのまま残ってしまったようで、釧路町の難読地名シリーズなどはその典型らしいです

    7. 全部読めました。北海道の南西端・函館市出身です。
      どれも難読地名としてさんざんに擦られた地名なので、かえって読めるようになるというw

    8. 音更のような何か読めそうと思う字面の方が間違えやすいと思います。なので意外と「押帯」や「知方学」なども難読なのかな。

    9. 道東民でも釧路~厚岸間の読めない地名は色々ある

      何故か!!

      小学校の「社会」の授業で、中学の「地理」「歴史」で、カリキュラムに組み込まれてないからである!!(CV:銀河万丈さんでオナシャス)
      いやまぁ自分が小学生中学生の頃の話ですけどねー
      自分の住んでる近所もよー知らんのに
      「世界が―!!グローバルがー!!」
      云々言う奴ぁ信用しません<実兄
      ホカーイドゥは広すぎて全部の市町村に最低三か月くらいは住んでみました!!言う人は居ないんじゃなかろうかと

      だが敢えて言う

      ジンギスカンとサッポロビールは道産子道民の魂であると!!(CV:銀河万丈さんでオナシャス<何?)

    10. うそー!5問しか正解できなかった!俺もまだまだだったな。
      以下、不正解した地名。

      5.忍路、6.馬主来、8.晩生内、9.嶮暮帰、10.生花苗、11.白人、12.初無敵、13.老者舞、14.冬窓床、15.重蘭窮

    11. 全部読めますけど天才でもなんでもありません。地名オタの道民だから読めるだけです。暗記能力と天才は全くの別物です
      天才な人は寧ろ思考のベクトルと視点のアングルが特殊なんで読めないと思いますよ

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