俺はまだ本当の群馬を知らなかった。。。  #大人の休日倶楽部 #群馬県 #どこかにビューン

    群馬に関してさらに深掘りしていきます。これはもう行くしかないですね。それにしても群馬県全体が毛だらけとは全く知りませんでした。  
    そしてずいぶん前にアップした土合駅訪問記を最近になってみてくださった方が何人かいらっしゃって、、お時間ありましたらこちらもご覧くださいね。

    #旅行記 #攻略法 #鉄旅

    6件のコメント

    1. こんにちは♪、今日も群馬トーク
      続いてますね。
      JR両毛線がここから来てたのかと
      謎が解けました。この間の旅で車窓から麦畑の間を縫って走る列車が新鮮でうどんが名物なのがわかりました。頭の中のBGMにオヨネーズの「麦畑」がずーっと流れてました😂

    2. こんなにも群馬を話題にしていただき、恐縮です。
      群馬パスポートも話題ですよね。私もGETしました!

      ドンレミーは、スーパーやコンビニで売っているスイーツの会社です。
      そのアウトレットがあるんですよ。
      群馬のお菓子、私は「七福神あられ 」が好きです。7つの味の小さなお煎餅。美味しいですよ。

    3. グンマを知っている方、下記はAI君に聞いた結果ですが正しいでしょうか?

      群馬県の地域名に「毛」という漢字が使われるのは、古墳時代にこの地域一帯が「毛野国(けぬのくに)」と呼ばれていたことに由来します。なぜ「毛」なのか、そしてどのように今の地名につながったのか、歴史の流れを紐解くと、群馬の非常に興味深い過去が見えてきます。

      始まりは古代の巨大勢力「毛野国」

      古墳時代(4世紀〜5世紀頃)、現在の群馬県全域と栃木県南部にかけて、ヤマト王権(大和朝廷)に匹敵するほどの豊かな文化と強い勢力を持った大国がありました。これが「毛野国(けぬのくに / けののくに)」です。この「けぬ(けの)」という言葉に「毛野」という漢字が当てられました。

    4. 大村さん ミニ旅行記を読んでいただきありがとうございます。
      群馬の話ではないのですが、サンライズの一部早期予約可能の記事を見つけたので転載します。(一部抜粋)

      「夏の「サンライズ瀬戸・出雲」上り列車を先行確保できるプラン 一般発売の1ヶ月前より早く予約可能。オリジナルグッズ付き」
      JR西日本は、寝台特急「サンライズ瀬戸」および「サンライズ出雲」の上り列車(東京行き)の一部寝台を、一般発売よりも早く確保できるプラン「サンライズエクスプレスで行く 東京への旅」を5月27日(水)13時00分に発売する。日本旅行の「tabiwaトラベル」で取り扱う。

      2026年7月〜9月の混雑期に向けて、サンライズ瀬戸、出雲の上り列車が、通常の1ヶ月前の一般販売より早く確保できるプラン。対象列車の乗車と「tabiwaトラベルオリジナルグッズ」がセットになっている。

      対象は高松発および出雲市発の上り(東京行き)全区間のみで、下り(東京発)や臨時列車の「サンライズ出雲92号」には設定されない。

      選択できる席種は、シングルデラックス、シングルツイン、シングル、ソロの4種類で、いずれも1名利用限定となっている。

      商品の具体的な詳細や価格などについては、5月22日(金)に「tabiwaトラベル」サイト内にて掲載される予定としている。

      対象乗車日

      2026年7月~9月の金、土、日曜日

      ※上記に加えて7月20日(月)、8月13日(木)、9月21日(月)~23分(水)出発分

      対象列車および運転時刻

      サンライズ瀬戸号:高松(21時26分発)→東京(翌7時08分着)

      サンライズ出雲号:出雲市(18時57分発)→ 東京(翌7時08分着)

      申込方法

      「tabiwaトラベル」内の特設ページ「鉄道ファンの宝箱」から申し込み。予約の締め切りは出発日の31日前まで。

      気になる方はご一考ください。

    5. 群馬の情報たくさん集まりましたね。私も何回かに分けて行くのがいいと思います。

      長くなってすみませんが、改めて調べているうちに行ってみたくなった所を書き出してみました。

      1度目【西毛地区】

      サクッと高崎駅から下仁田まで上信電鉄乗り通し。高崎から下仁田まで往復で2,260円。フリーパスだとほぼ元が取れますね!下仁田駅は関東の駅舎100選に選ばれています。

      高崎駅の改札を出て西口に向かいまっすぐ進んで左手に上信電鉄の乗り場、右手はモントレーの3階に行けます。

      改札はホームに降りてから奥の方にあります。ホーム手前寄り左側に、昔JRだったホームをフェンス越しに見ると、20年位前の夜行列車などの足元の乗車位置案内がそのまま残されているのが見えるそうですよ。

      途中駅の上州富岡駅の目の前には無料の世界遺産センター施設「セカイト」があります。

      富岡製糸場へは駅から徒歩約12分です。

      それから横川~軽井沢のJRバス、または碓氷峠鉄道文化むらからシェルパ君で峠の湯。

      シェルパ君の途中で旧丸山変電所が見れるそうです。この路線は横軽線の下り線路を利用しているとか。峠の湯までアプトの道をハイキングするのも良いですね(約50分)JREモールチケットで、碓氷峠の廃線ウォーク、ガイド付きのチケットが何種類か売ってるの見つけました。また、「安中市 アプト」で検索すると、安中市のHPから詳しいウォーキングルートが見れます。ご興味のある方はぜひ。熊が心配ですけど。

      2度目【東毛地区】紅葉のシーズンに「わ鉄」のトロッコ列車に乗ってほしいです。キレイでしたよ~。神戸駅の列車のレストラン清流は事前に予約すれば列車乗車中に受け取れます。(私は当日車内販売で買えばいいやと思っていたら売り切れで食べられず)

      中島さんが推してる、「上毛電気鉄道」も乗ってくださいね。運が良ければ、不思議な装飾の車両に出会えます。

      それから、いち押しの温泉は、水上駅からバスで行ける「宝川温泉」という広大な自然豊かな露天風呂があります。ちょっと行きにくいかもしれませんが、思い出の温泉の一つです。

      【北毛・中毛地区】(上毛高原や水上、渋川~万座鹿沢口~草津など)どこビュンで越後湯沢が当たった時行くのが楽だと思いますがどうでしょう。

      あと、皆さまと被っていますが補足的に。

      ●はらっぱ(高崎モントレー店が近い。登利平と同じ5F)

       生パスタおいしいです。麺の種類とgを選べます。店内が狭め、時間帯によっては待つかもです。

      ●登利平(高崎モントレー店)

       登利平の食事できる店舗の一つです。お弁当にはないメニューもあり、からあげがおいしい。お弁当はここでも買えますし品揃えも良いかと。焼き鳥もおすすめです。お弁当と焼き鳥はお土産にして、ぜひお店でも!

      ●お土産

       私も七福神あられ大好きです。人からも喜ばれます。

       高崎駅ビルのE'site(イーサイト)の大きなお土産屋さん「いろは」に、「川場田園プラザ」という人気の道の駅のお土産「山賊焼き」冷蔵のウインナーなどの詰め合わせです。長野とは全然違うものです。あと、蚕の形のチョコレートという、変わったものもありました。

       ガトーフェスタハラダのラスクも有名ですね。これもイーサイトで買えます。 

       高崎駅東口にはLABI1(ラビワン)というヤマダ電機の本社兼店舗が駅から直結していて、ちょっと裏手の方にドンレミーアウトレット(洋菓子屋)があります。
       本当に長々とすみませんでした。

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