東京都・千葉県境に潜む【地図に隠れた橋】を渡るとどうなるのか?

    【動画の概要】
    東京都(江戸川区)と千葉県(市川市)の境に存在する、交通の常識が覆る「空白地帯」。
    京葉道路の江戸川大橋は自動車専用。では、自転車や125cc以下のバイク(原付など)はどうやって対岸へ渡るのか?

    実際に検証してみると、「自転車なら16分」で着くのに、「バイクだと31分」もかかるという理不尽なタイム逆転現象が起きました。
    地図にはハッキリと描かれていない隠れた橋「江戸川水門」の存在や、市川市と江戸川区の間にある「境界未定地域」の謎、そしてなぜここに一般道の橋がないのかという歴史的背景まで徹底解説します。

    普段何気なく通っている道に隠された、インフラの不思議をお楽しみください!

    【目次(チャプター)】
    ※見たいシーンから再生できます
    00:00 オープニング:都県境にある交通の「空白地帯」
    00:01:07 自転車ルート検証:篠崎駅を出発
    00:02:48 隠された抜け道:歩行者・自転車専用のゲート
    00:03:26 昭和18年完成「江戸川水門」と境界未定地域の謎
    00:04:40 バイクを阻む通称「メタルクワガタ」
    00:05:44 自転車ルート到着:ショートカットの所要時間は?
    00:06:25 原付(125cc以下)ルート検証:絶望の大迂回へ
    00:08:41 今井橋を渡る:立ちはだかる6kmの遠回り
    00:09:53 バイクルート到着:自転車との逆転現象が起きた理由
    00:10:08 なぜ一般道の橋がない?歴史的背景と「新しい橋」の計画

    #交通系 #江戸川区 #市川市 #江戸川水門 #原付 #抜け道 #インフラ

    1件のコメント

    1. わざわざ江戸川に出てから篠崎街道を走る必要性が無い。
      こんなルートで今井橋に出る人はいない。
      篠崎から瑞江を抜けて明和橋通り経由で今井橋に出れば良いだけ。

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