【何があるのか?】和歌山県のよくわからない内陸エリアを走っている「神話を巡る路線」に行ってきた
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和歌山県の、内陸。地図で見ると何もなさそうなこのあたりに、
日本の神話を巡る、小さなローカル線が通っています。
たった14キロ。14の駅。
でもその沿線には、初代天皇の兄が眠る神社があり、
「和歌山」という名前そのものの由来になった、木の神様がいました。
そして終点の駅では、猫が、駅長を務めています。
赤字のローカル線に、いったい何があるのか。
どんな神話が眠っているのか。
和歌山電鐵・貴志川線を、端から端まで巡ってきました。
4件のコメント
こんばんは、はじめまして、貴志川線とりあげていただきありがとうございます。終点の貴志川町の地元民です。
着眼点が独特で好きです!これからも頑張ってください!
日前神宮は「ひのくまじんぐう」、五十猛は「いそたける」。読みにくいねw
初代たま駅長は普通にゲージの中にいましたが、豪華になったものです。喜志駅は本当に何もない駅だったので(旧駅舎時代)変わりように驚いています。
いちご電車かわいいですね🍓✨
たまちゃんの電車もかわいいし、乗ってみたくなりました✨