【東京】改札を抜ければ旅行気分!最高すぎる郷土酒場8選【ご当地グルメ・激レア食材】

    都内に集まる郷土酒場を厳選紹介!鹿肉も登場✨️

    新幹線や飛行機に乗らなくても、都内の改札を抜ければそこは雪国、あるいは南国の離島。

    今回は、東京の真ん中で絶品のご当地グルメと地酒を味わい尽くす「郷土酒場」を8軒ご紹介します。

    地元の漁師しか口にしない希少な海の幸や、現地の水と大地が育んだ伝統の銘酒。
    歴史ある街の路地裏には、故郷の味を実直に守り続ける素晴らしい名店が隠れています。
    知る人ぞ知る激レア食材から定番のソウルフードまで、一挙に味わい尽くしましょう!

    【チャプター】
    0:00 オープニング
    0:43 北海道料理 三平(大塚)- 花街の記憶を紡ぐ北の恵みの先駆者
    3:38 音威子府TOKYO(四谷三丁目)- 最北の秘境から空輸される伝説の駅そば
    6:35 愛媛料理 笑ひめ(浅草)- 宇和海の鮮魚と串に刺さない今治焼き鳥
    9:40 大吉田(新橋)- 14時から酒蔵直営酒場へ変貌。驚異の秋田郷土料理
    12:18 みやら製麺(湯島)- 豪快なだし骨を肴に飲むオリオン樽生
    15:09 串焼き田舎味噌もやし(西荻窪)- ねっとり極上の馬刺しと豪快な山賊焼き
    16:40 ガッツ(高田馬場)- 黒はんぺんと浜松餃子で静岡へ乾杯
    18:53 徳田酒店 丸の内高架下店(有楽町)- 赤レンガ高架下に響く大阪京橋の熱気
    21:33 エンディング

    ★選定理由
    10年、居酒屋・酒類関連一筋でやってきたライターの塩見なゆが、1万軒以上の取材経験の中で、飲みに行った方が満足できると思える飲食店を選びました。

    [例]
    ・家族との思い出になっているような店
    ・わざわざ電車に乗って行きたくなる店
    ・街のランドマークとなっているような店
    ・長い歴史がある店
    ・発祥の店・創業の地
    ・特筆すべき魅力がある店(ここでしか飲めない・食べられない)
    ※居酒屋・町中華などは味・値段だけでなく、背景や雰囲気も重要な要素だと思います。

    飲食店の感じ方は人それぞれです。視聴者様ひとりひとりが思う名店を否定する意図は一切ございません。ご紹介していないお店も含めて、飲食店様はどの店も様々な魅力があると考えています。

    ★ご注意
    本動画は、紹介するお店の営業時間や値段、献立を保証するものではありません。
    昨今。物価変動が大きく、紹介後すぐに値段改定される可能性があるため、意図的に料理やお酒の値段についての紹介を控えめにしています。

    ★この番組のテキスト
    ここで紹介したお店の一部は下記のサイトで詳しく解説しています。
    https://syupo.com/

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    #塩見なゆ

    11件のコメント

    1. 新橋というか、虎ノ門から内幸町に向かう途中にある「大吉田」は人気すぎて、一人だと大体「今日は厳しいかも」と遠回しに断られるんですよね。入れるのは、前に誰も並んでいない時だったり。まぁ1人客は、地方では露骨に嫌がられますからね。そんなところも郷土料理店らしいと言えなくもないですね。

    2. ちなみに竹芝客船ターミナル内にある離島の売店に行くと生の明日葉が売っていたのを初めて知りました。その時は買わなかったけど次回行った時は買っておひたしか胡麻和えにして食べようと思ってます。

    3. うちの地域では?めぶんじゃなくてめふんと呼んでました。
      磯の香りというか鮭の匂いというか生臭いというか、大人の肴なんだろうな、僕は駄目でした。
      そんないかの塩辛も苦手な僕でも火を通したイカワタは大好きで、肝味噌焼きをエアで食べて幸せな気分に。

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