【日本地理】南海トラフ地震が起きたら高知県で超危険な場所【ゆっくり解説】
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南海トラフ地震が起きたら高知県で危ない市町村をまとめております。
このチャンネルでは、誰かに話したくなるような地理のおもしろい情報、都道府県の歴史、地域に隠された不思議な謎をたっぷりとお伝えします。日本の魅力を楽しく分かりやすく紹介していきますので、お楽しみに!
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7件のコメント
たらればの話は要りません。高知を高さ1000メート幅2000メートの壁で囲いましょう。
いつ来るか分からないが必ず来る
多分、一番亡くなる割合が多い県。
言い換えれば多分一番危険な県。
あ、亡くなる人数が多いのは違う県よ。
昨日高知におった
高知産文旦が食べられなくなる
高知県の3/4の市町村が震度7と言っても、全体の面積では1/10以下です。役所がある中心部、つまり地盤の弱い平野部のみ震度7になります。市町村の1箇所でも震度7があれば、全部が震度7のエリアに入り3/4になると言う事。海抜が高く山に近い90%近くの面積は恐らく震度5程度で済みます。起きてみればわかる、被害があるのは表層地盤増幅率の赤い所が全体の99.9%。その赤い所は経済の中心地であり、人口も集中している。震災を生き延びて「赤い所」だけ壊滅してる事を実感して下さい。
例えば梼原とか内陸部はどうなのでしょうか?