戦後復興期の沖縄が残る那覇を歩く【樋川から桜坂】

戦後復興の象徴の一つでもある繁華街「神里原(かんざとばる)」は開発真っ盛りで、米軍統治下に建てられた家屋が現存しているものの、老朽化が激しく、解体を待つだけと言う感じです。

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1件のコメント

  1. 20年程前にこの近くに住んでいました。その頃は水も流れており、開南周辺は開発もされておらず、商店がならび、日光ホテルや郵便局もまだあり、味わいのある道でした。仏壇通りや農連市場も昔のまま。サンライズ通りも賑わいがありました。神里原の夜はまだ沢山の店が健在でした。与儀の図書館もありましたね。景観がすっかりと変わってしまって寂しい限りです。宮里三線店はかつてのきよちゃん食堂ではありませんか?!

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