食彩工房たてやまで「寒餅」づくり最盛期【2025.1.20 富山県のニュース】

    立山町の食彩工房たてやまでは伝統の「寒餅」づくりが最盛期を迎えています。商品は工房の店舗かインターネットで購入できます。

    【2025年1月20日(月) この他のニュース】
    ・1年で最も寒い頃とされる「大寒」のきょう、上市町の日石寺で寒修行が行われ、参拝者が滝に打たれながら今年1年の健康などを祈りました。

    ・将棋の服部慎一郎六段(富山市出身)は第18回朝日杯の本戦で藤井聡太七冠を119手で破り4強入りを果たしました。

    ・豊漁が続いていた「ひみ寒ぶり」のシーズンがきょう終了宣言されました。

    ・日本維新の会の県総支部代表の柴田巧参議院議員が、きのう小矢部市で開いた連合後援会の総会で夏の参院選比例代表に3期目を目指して出馬することを正式に表明しました。

    1件のコメント

    1. 恥ずかしながら、寒餅。初めて聞きました。
       当方の近くですと、岐阜県恵那市の寒天も大変そうと聞いたことがあります。

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