【東京都の過ち】晴海フラッグはなぜ転売のターゲットになったのか 空室が目立つ巨大団地の今
晴海フラッグは価格が安く申込に戸数制限がなかったため不動産会社や個人の投資家から転売のターゲットにされてきました。
転売による供給過多と転売による価格の高騰で未入居の部屋が増え、NHKの調査では分譲マンションの3割以上の部屋で住民票がなく居住実態が確認できていません。
晴海フラッグについて知っていることや、動画の感想をコメントに書いていただけると嬉しいです。
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2件のコメント
東京五輪成功の為に、土地が無いハンデの中無理矢理作った選手村だったからなあ。
元々利便性など考えられて無かった。
選手は会場まで常に専用の送迎バスがあったからね。
五輪後、分譲になって初めてこうした問題が浮上した。
事なかれ主義で進められた選手村計画のツケが開催国の人間が使う様になってから現れるというのも皮肉なもので笑えない。
東京に住んでいるのに生活が不便で、田舎で暮らしてる様。
あと埋立地に建てられた物件なので災害と常に隣り合わせなのも怖い。
地震時の液状化、地盤の安定性、台風時の高潮など、未知数のリスクを抱えている。
事実、2011年の東日本大震災時にはお台場や臨海副都心、晴海埠頭などで液状化や地盤沈下、建物の被害が起きた。
晴海フラッグはどうか?
実際に被害が出ない限り何も分からないのも不気味。
埋め立て地の軟弱地盤。
潮風で建物が傷みやすい。
交通の便がバス。
こんなん、外国人しか買わんw