【神奈川】相模原の過疎地域、人口動向を分析
#相模原市 #緑区 #過疎化
相模原市の人口は日本でも18位の72万2583人です。政令指定都市にも指定されています。ただ、2000年代中葉に合併した旧津久井郡の域内はいわゆる山間部に位置する地域。
相模原台地上に位置する旧相模原市域と比べると、人口が減っています。
近年中山間地域においては全国的に人口減少が顕著となっているが、この地域も例外ではありません。ただ、相模原市はとても人口の広い市。一口に括って、相模原市全体が減っている!津久井全体が減っている!とも言い難い状況。
そこで今回は、相模原市、特に津久井地域の人口について、合併前の4町に分割し人口動向やその要因を探っていきたいと思います。
同じような山梨県の人口分析
こちらは八王子市の人口分析
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地図データ(C)Google
目次
0:00 イントロ
1:08 相模原市とは
4:30 旧津久井郡4町
7:37 旧相模湖町・藤野町
9:58 実際の人口分析
12:42 津久井・城山の事情
18:42 その他の気になる点
1件のコメント
横浜線と八高線の直通の可能性について、調べて動画にしてもらいたいです!