【東京新聞が再びデマ】「高市鬱という言葉が流行っている」と聞いたこともないことがネット上を飛び交っていると女性コラミニストが寄稿するもと協新聞は元旦にも嘘記事を掲載してまた炎上する

【東京新聞が再びデマ】「高市鬱という言葉が流行っている」と聞いたこともないことがネット上を飛び交っていると女性コラミニストが寄稿するもと協新聞は元旦にも嘘記事を掲載してまた炎上する
【日本人の怒り第1チャンネル】
https://www.youtube.com/@%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%80%92%E3%82%8A%E7%AC%AC1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB/videos
【日本人の怒り世界チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UC-42jniXHaGrYmIjBh5D5LA
【ブレブレ映像】
https://x.com/i/status/2024404107717726305
https://x.com/i/status/2022439932296581536

46件のコメント

  1. 東京新聞は廃刊ですよ。
    人の名前を病氣に比喩するのは悪質です。
    人権侵害です。
    罰を与え、今後このような悪質な内容を報道、発信できないようにするべきです。

  2. あー、この文芸評論家は知っている。フェミニズム系文芸批評の代表者みたいな人。文芸批評界隈ではかなりの有力者。文学界も伝統的に左派が強いので。
    今見えていることは、リベラルを自認するひとはそれなりにいるのだけれども、この手のがちがちの左派は極めて少数派になっているということ。
    これ鬱病に対する差別になっていないかな。

  3. まるで、高市支持者が穏健ではないという言い方。 失礼ですよね〜 どうして、こう左派の人って決めつけがすぎるのでしようかね〜。リベラルもいいけど、もちっと現実見たら? それとも、こういう記事書かないと、仕事来ないのかな?

  4. シールは主に若い人達に流行ってますね。良し悪しはともかく若者っていう感じはします。

  5. あまりにも高市早苗の人気が凄すぎて東京新聞自体頭がオカシクなって鬱になったんじゃね?

  6. 鬱状態は中華人民帝国指導者さんなのでは?
    トンキン新聞の辞書では、反対1%賛成99%でも「意見が分かれる」なんでしょ?

  7. 朝日新聞:うそ新聞
    東京新聞:デマ新聞
    毎日新聞:オワコン新聞
    そーいや、どこぞのTV局、「キムチ鍋」が流行ってるとか言ってたな。
    残念!

  8. あ〰︎〰︎今、思いますと
    何年前だか、、流行語対象に
    奴等はーー日本死ね‼️を選びましたねー。
    どうして 🇯🇵国民は 怒りの抗議をしなかったの?
    と 今も胸が 自分自身、痛くなるのです。

  9. 先生たち、自分の心の安定のために目の前に展開しているフィルターを開陳したわけですね。要りません。

  10. 本田美奈子さんのファンだったので、こんな所で言い間違えられて悲しかった。
    パソコンはシールを剥がすと汚くなるし、元々持っていたものなら仕方ないかな〜

  11. 差別するオールドメディアは廃刊廃業!  
    戦争肯定し開戦を煽りに煽って起きながらもまたもや国民世論を暴力闘争極左傾化思想へ洗脳する気か…❓

  12. SNS は デマや誹謗中傷中傷が多いと 主張する「新聞」「オールドメディア」が この記事を記載、紹介している 大ブーメラン‼️

  13. かつてAERA(朝日新聞系)元編集長浜田敬子も 高市氏は女性からの支持が無いとデマをまき散らしていた‼️

  14. "サナカツ"に対抗しての"高市鬱"か⁉️
    🤣大敗した左派マスゴミの悲鳴だなッ‼️
    無能な味方が騒げば騒ぐほど心地( ・∀・)イイ!!

  15. 流行語大嘗狙いの呆れた偽作家偽ジヤーナリストが蔓延る、蔓延ませる新聞雜誌TVは3流がのさばる知能低下!!💢

  16. 長いこと都民だけど、購読募集のチラシがポストに入るぐらいで、こんな新聞は目にしたことないし購読している隣人もいない。事実上、倒産状態のはず。大陸筋から資金が入り込んでいるとしか。アークタイムスとかも一蓮托生。早よ、スパイ防止法の制定を!

  17. 第二次高市政権の誕生を「暴力的な選挙結果」と呼んでしまう症状は、正当な民主的手続きを経て得られた結果が自分の望んでいた結果でなかった時に発症する、左派界隈特有の「鬱病」にみられる特徴的な症状の一つで、この病はこの度、患者自身によって俗に「高市鬱」という名称が与えられた。
    具体例としては枚挙に暇がないが、たとえばこの他に斎藤・野田・安住など野党諸氏の表情にもこの症状が認められるだけでなく、与党内にも石破・岩屋の両氏などの言動に鮮明な症状が確認できる。
    要するに、この衆院選後の反高市・反日・媚中親中の人々の間に流行している病と症状として、患者自身によって定義されている。

  18. 頭狂新聞なんてあほらしくて読む気がしませんね。と言うか、わざわざ買って読んだことありません。

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