【国道229号】日本で一番怖い道路を走ってみた

    2024年7月13日

    0:00:00 日本最恐道路の概要
    0:01:39 道道740号 走行開始
    0:09:58 せたな町 国道229号を走行
    0:13:19 クズレ
    0:22:20 2日目
    0:23:10 トンネル群を観察
    0:33:37 海沿いを快走
    0:40:48 地図から消された廃道を探索
    0:54:32 道の駅 みなとま〜れ寿都
    0:59:40 ニシンで栄えた町並み
    1:06:48 廃ホテルと海岸 「雷電」
    1:12:18 昔はニシン、今は原発で栄える泊村
    1:26:03 海の上を走る道路
    1:31:41 積丹半島 北端
    1:38:08 セタカムイ道路防災祈念広場
    1:45:31 大都会 余市へ
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    38件のコメント

    1. 昔ですよね。影像にも残ってます。
      ホテルだったか旅館だった加賀有って、確か悠遠みたいなのも?
      建物の名残が残ってますね。
      私は新し道は何度も通りましたが、
      確か名残を感じますね。
      ユーチューブで見れます。

    2. 何か広告多すぎて観にくい動画だな。
      北海道動画くらい、のんびり観せろよと。
      ┐(´д`)┌ヤレヤレ

    3. 風力発電は風が強ければ良いわけでなく、適風でなければ羽を回せません
      風力発電機が乱立した人口の少ない土地は地価が安いので、利権の関係で建設されたものが多いです
      電気は遠くに運ぶには向かないとされていますので、本当に風力で電気を作るのなら、都市部近郊の方が効率的だと思います

    4. 50:34
      児童館は厚生労働省の管轄、幼稚園は文部科学省の管轄です。
      児童館は教育機関という側面よりも、漁業者の子供たちの福祉、生活支援、交流という側面が大きいようです。

    5. まあまあ地元です。国道229号線沿いは、景色は美しいけれど小樽、ニセコ、余市とは格段に知名度が低い「地味」な地域です。今回の地域には積丹半島が含まれていますが、神威岬から西側の地域はそのパッとしなさから、個人的には「ウラ積丹」と自虐的に呼んでいます。夏には国内系?の体にお絵かきをしている団体さまや、街宣車の団体さまが、海水浴に来ています。札幌から日帰り圏内にある、おしのび海水浴に最高の場所です。

      崖ぞいにへばりつくようにして建つ住宅、旧道跡が再び自然へと戻っていく様子、かつての一大産業「ニシン漁」にフォーカスしながらのナレーションには、厳しい風土とそこで営まれる人々への生活への強い関心と敬意が感じられ、ただただ見ていて気持ちよかったです。

      鉄道がらみでいうと、泊村の茅沼炭鉱に、日本で初めての鉄道(石炭運搬用の馬車鉄道)が通っていたという記録があるのですが、
      史跡は気持ちいいくらい何も残っていません。そのわびしさを味わいたい方にはおすすめです! クマ対策を万全にしてどうぞお越しを!

    6. この道の岩内から小樽まで、2年ほど前に娘を連れて旅行しました。神恵内村は人より熊が多く、日本一貧しい財政。原発関連施設がなぜできるかというと、確認できる限り一度も地震の害がないからだそう。

    7. 亡き父に連れて行ってもらった積丹行きのドライブに景色が近くて懐かしかったです。
      正確には今回スーツさんが行かなかった913号線から行ける場所が昔はアスレチックみたいな所を通って海岸に行けるところがありました。どちらかと言うと動画中盤の海岸が観光地化された感じ。まだ残ってるかは分からないですが、すごい所を行かされました。
      幼い頃は砂浜に行きたいのに岩肌の海岸しか連れて行ってくれなかった思い出がありますが、景色は圧倒的に岩肌の積丹がピカイチでした。

    8. 道南出身の者です。海岸線沿いのトンネルや覆道、奇岩や崖は「当たり前」だと思って生きているので、こんなに驚いていただけているのが不思議であり、なんだか誇らしくもあります。冬は厳しいですが春~夏は呼吸するだけで幸せになれる良い所です。紹介していただきありがとうございます。

    9. 北海道一周して函館東のサンタロナカセ岩から日浦洞門の道が海も荒れてて一番怖かった😱

    10. 40年前に家族旅行で通った際は、恐らく各所旧道だったのか子供ながらに恐怖感が凄かったです。なかなか行けないので詳しく取り上げて頂き、感謝申し上げます。

    11. これ、多分以前の『国道1号全線走破』の動画の時に言ってたヤツかな?

      (当該動画の序盤にて、セブンイレブンでの最初の休憩中に『緑色のフォレスター』と、イバラキ氏がドライバーである旨言及されており、本動画とその点が一致している)

    12. 🧄国道…21世紀になって以降、ほぼ毎年道の駅スタンプラリーで大体の経路を通っていましたが、そこまで細かく周囲を見た事は無かったな〜。😅

    13. 北海道の南西部を走る国道229号線は険しい断崖海岸沿いを走るので何度も付け替えられてる道路ですね。特に「雷電海岸」あたりと積丹半島北西部の断崖海岸が続いてますね。

    14. R229は動画の通り過去に2つのヤバい崩落(1つはタヒ亡者アリ)が起きてます。その後、災害対策で旧道になった箇所の多くが落石や崩落で今は大変な状態に。最近も乙部付近で崩落があって一部迂回路を通る必要があるので、現在進行形で危ない道路です(昔よりはかなりまとも)

    15. 北海道は、全般的に地盤が弱いようですねぇ。札幌あたりから支笏湖、洞爺湖の周辺は、ほとんどが火山の堆積層なのでボロボロだし、実際に道の崩落も関東などと比べて激しい印象があります。都市部でも、積雪の影響で道路のアスファルトの損壊も酷く、なんというか、いろいろな意味でワイルドな世界ですw

    16. 大変懐かしかったです。札幌で小学生の時におじいちゃんの家の横のあぶらトンネル、モッタ海岸温泉旅館も出てきて感激しました。今は亡き嫁も感激して何回も行きました。スーツさんはいつも視聴させていただきありがとうございます。今後も健康に気をつけてください。77才の札幌から白老に移住した爺でした

    17. 北海道の人間ですが、どんな場所か考えてみたことも無かった地方なので、
      とっても興味深く拝見しました、有り難うございます。
      旧道を歩いたりしていますが、私は熊が怖いのでムリだなあwww
      皆様、ご無事で何よりでした😆

    18. 道民なのでこういう風景は見慣れてますが、道外の方が見るとそういう感想を持つんだなぁ〜と思うところが多くて、見てて面白かったです。
      解説も詳しくて、この動画を見て改めてドライブしに行きたくなりました🫶

    19. 北海道は、廃線廃線で観光客が行くには難しくなった地域がたくさんありますね。50年くらい前に、リュックを背負い北海道を鉄道で何回か旅した時が懐かしく感じられます。その後も北海道の親戚を何度も訪ね、未だに北海道の魅力にはまっている自分です。瀬棚線も無くなり、西海岸線を見ることはもう無いと思っていましたが、この動画を拝見でき、とても嬉しく思います。

    20. コンビニ他店様には無い理念で過疎地域にも道民のライフラインを守る覚悟で出店くださるセイコーマートさんに敬意をもって利用させてもらってます。
      崩落した岩盤の犠牲になられた大勢の方々のご冥福をお祈りします🙏🥺

    21. 道産子道民です(*‘ω‘ *)

      自分も日本海側はほんと苦手です。

      20代前半の頃、トンネル崩落事故のニュースをリアルタイムで見てたのでそれからトラウマになってます。

      あと増毛の岩尾辺りから雄冬は道路に小石(恐らく岩盤の欠片)が転がってる時あるのでめちゃ怖い。。

    22. 1:38:53 当時小学6年生でした。鬼の顔のような岩が爆破とともに落ちてきているのをニュースで見たことを今でも覚えています。

      当時はアイヌの祟りではないかと周りの大人達が言っていました。

    23. 1996年(平成8年)2月10日午前8時10分頃、古平町側坑口直上の斜面において岩盤(最大高さ70m・最大幅50m・最大厚さ13m・体積11,000m3・重さ27,000tと推計)が38メートルにわたって崩落。落石防護のために設けられていたトンネル巻き出し部の天井を突き破り[1]、トンネル内を走行中だった北海道中央バスの積丹町余別発小樽駅前行き路線バス(乗客18人、運転手1人

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