吹雪の北海道・大沼公園で-12℃のワカサギ釣り→その場で天ぷらにしたら何が起きた?

    舞台は北海道・大沼国定公園。
    函館から車で約30分、道南を代表する絶景スポットです。

    気温マイナス12℃、時折、視界がほぼゼロの極寒の吹雪の中、
    大沼の分厚い氷にドリルで穴を開けて釣り糸を垂らすこと1〜2時間。
    大量のワカサギをget.

    ワカサギは冬の北海道を代表する淡水魚で、
    凍った湖の氷上で穴を開けて釣る「氷上ワカサギ釣り」は
    大沼公園ならではの冬の人気体験アクティビティです。

    釣れたワカサギはその場で天ぷらに。
    吹雪の中で揚げ物をするというカオスな状況でしたが、
    釣りたて・揚げたてのワカサギ天ぷらは
    今まで食べた天ぷらの中で一番美味しかったです。

    大沼公園の冬旅を考えている人には絶対おすすめしたいアクティビティです。

    ▼ shigetamuのSNSはこちら
    Threads: @shigetamu
    note: note.com/shigetamutabi

    #ワカサギ釣り #北海道 #大沼公園 #釣り飯#shorts

    1件のコメント

    Leave A Reply