【地元住民が全面協力の町おこし】人口約300人の過疎高齢化が進む高知県北部に移住希望の若者が殺到!?宿泊ができる「いしはらの里」を活用した大自然を堪能できるアクティビティにも密着

    今回の舞台は、高知県北部の土佐町。
    山間部にある石原地区は約300人が暮らす限界集落。
    過疎高齢化の問題を抱えるこの地域で、
    観光拠点として2012年に発足したのが「いしはらの里」。
    廃校になった小学校では宿泊ができたり、
    自然豊かな石原地区の魅力を存分に味わえる様々な体験が!
    中には地域住民全面協力のもとで行われる㊙体験も…!?
    さらに、地域をPRするため激辛の新名物も誕生。

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